BOOTH次回作(仮)
Added 2022-10-16 11:16:48 +0000 UTCこんなの考えて書いてます程度の奴です。 発売未定、筆がのらなきゃ出さないかも。 田舎から上京して数日。 僕はとんでもない犯罪行為をしてしまった。 その犯罪行為というのは、盗撮だ。 僕が引っ越してきたアパートの部屋。 その隣には留学生のアメリカ人女性が住んでいる。 ブロンドヘアの色白美人だが、それだけで僕は盗撮しようなんて思わない。 でも、その女性を僕は見たことがあった。 それは僕がよくおかずに使う海外のエロサイトで、"Lily"という名で動画投稿している女性である。 動画ではキャットマスクで顔を隠しているが顔も体型もそっくりであり、何よりの証拠はアパートの室内。 動画でよく映されるトイレや風呂が、このアパートのモノと同じなのである。 これだけでも決定的だが、僕はどうしても我慢できなくて最後の確認のため彼女の部屋に隠しカメラを仕掛けることにした。 彼女がごみ捨てに行く時、部屋の鍵を開けたまま出ていくのは知っていた。 彼女がごみ出しにいくところを確認して、戻るまでの数分で彼女の部屋のトイレと風呂に隠しカメラを仕掛けることに成功する。 トイレも風呂も見た感じは普通だったが、甘い香水のにおいが漂っているのが気になった。 急いで自分の部屋に戻ると心臓が爆発しそうなほど高鳴っている。 (やっちゃったやっちゃったやっちゃったぁぁぁ・・・やばいやばいぃぃぃ・・・) そうこう思っているうちに、彼女が帰ってきて部屋の扉が閉まる音が聞こえた。 僕は緊張しながらパソコンを立ち上げて、カメラから送られてくる映像を画面に映す。 事が起きたのは、ほんの数分後だった。 彼女がいつものキャットマスクを着けて、全裸でトイレに入ってきた。 これで彼女が"Lily"であることが確定した。 「マジかよ・・・こんなことって・・・」 彼女がビデオカメラをセットして、撮影を始めた。 音声のない、画質も悪い映像なのに、過去一番勃起したと思う。 彼女がトイレの蓋と、さらに便座も開く。 正面にセットしたビデオカメラにケツを向けて便器を跨ぎ、まるで恋人に甘えるように後部の貯水タンクに抱き着く。 そしてフェラチオするように、手洗い用の吐水口をしゃぶり始めた。 「あぁ・・・やっぱりこの人えぐい・・・」 そのまま彼女はケツを振りながら、ぶりぶりと糞を垂れ出した。 長い一本糞が数本這い出し、ケツを振ったせいで一本は便器の淵に垂れている。 彼女はそんなことも気にせず、今度は自分のケツ穴を指でぐりぐり穿っていた。 手にべっとり付いた糞を吐水口に塗り、今度は完全に頬張る。 糞を口にしてスイッチが入ったのか、そのままじょぼじょぼとイキ汁と小便を噴き出した。 「これが今、僕の部屋の隣で起こってるのか・・・」 チンポを扱く手が止まらない。 昨日二回も抜いているのに、数日オナ禁してたみたいに勃起した。 そのうち彼女は便器の横に座り、躊躇なく便器の中に手を入れて糞を手に取っていた。 まるで恋人とキスするみたいに糞に舌を絡ませ、しゃぶり啜る。 さらには粘土のように手の中で弄び、乳や腹に糞を塗り始めた。 塗りながら顔を便器の中に突っ込み、直で食糞している。 ここまでえげつないスカトロオナニーを投稿しているのは彼女くらいだ。 「とんでもない・・・変態女だな・・・イクっ!!!」 びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!!! 彼女が太いディルドに糞を塗りながらしゃぶっている姿に、ついに僕のチンポが果てた。 ディルドの吸盤を貯水タンクに吸い付かせてしゃぶる姿は、本当に便器と性行為をしているようだった。 「はぁ・・・はぁ・・・くそ・・・もう出ちゃった・・・」 そこから彼女の撮影は三十分程度続いた。 最後に彼女は糞まみれの便器の中に白いバニースーツのようなものを放り込んでいた。 恐らく次の配信で使うのだろう。 つくづくド変態な女だと思った。 「あぁ・・・マジでLilyか・・・カメラどうしよう・・・」 また隙を見て回収しなければならない。 そして、そのあと僕はどうしたらいいだろうか・・・ そんなことを考えていたその日の夜、僕の部屋のチャイムが鳴った。
Comments
コメントありがとうございます!基本スカ動画は海外のモノしか観ないのでよく漁ってます。続きもまた書きたいとは思っているので、気長にお待ちいただければと思い。
おせろまん
2022-10-19 14:46:04 +0000 UTCスカトロ動画を漁ってると海外ものに行き着くの、あるあるですよね…… もし続き読めたらうれしいです!
おしほう
2022-10-17 20:00:08 +0000 UTC