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催眠術でコスプレスカトロ撮影させられちゃう乾姉妹~後編~

後編です。 「着替えました❤」 トイレの個室で、私はスカトロパープルの衣装に着替えました。 スカトロパープルの衣装はほとんどピンクと同じですが、タイツと髪の色がパープルで手に持っているのがラバーカップになっています。 そして幼児体系気味のピンクに対して、パープルは大人びた体型であるのも特徴です。 「よ、よくもピンクを~。ゆ・・・許しませんからねぇ。」 「ぎひひ❤いいところに来たぞパープル❤大好きなピンクの目の前で手籠めにしてやろう❤」 演技は下手くそで棒読みになってしまいましたが、おじさんはしっかり合わせてくれました。 そのまま原作通りに壁際に追い込まれて、目を合わせるだけで洗脳されてしまい、思考が鈍ったパープルは罪悪感を抱きながらも男の唇を受け入れてしまいます。 ぶちゅ❤にちゅ❤ぢゅぷぴっ❤ぢゅるる❤れろれろれろぉ❤ (あぁダメ❤私初めてのキスなのにぃ❤ウンチまみれのお姉ちゃんの顔跨いで汚いおじさんとベロチューしちゃってるぅ❤絶対お姉ちゃんの顔にマン汁垂れちゃってるよぉ❤でもダメぇ❤やめられない❤) 心も体もすっかりスカトロパープルになってしまい、私は発情してマン汁を垂らしていました。 おじさんは私にキスをしながらお尻の方に手を回して、タイツをビリビリと引き裂きます。 そして丸出しになったお尻を揉まれ、広げられ、おじさんの太い指が私のお尻の穴をぐりぐり穿りました。 「あはぁぁ❤いやぁああぁぁぁ❤んあっはぁぁぁ❤」 「ピンクには大便器になってもらったからな❤お前にはオナホ小便器になってもらうとするか❤大好きなピンク共々俺の便器として使ってやる❤」 「あひっ❤あはぁぁぁ❤」 お尻の穴を穿られる快感に逆らえず、パープルは自らアナルを差し出してチンポをねだります。 「ど、どうか私の糞垂れ穴を❤あなた様の性処理にご活用ください❤ウンチするしか能のない低能糞穴ですが精一杯ご奉仕させていただきます❤」 ぶぼっ❤ぶぼっ❤ぶぼっ❤ぶぼっ❤ぶぼっ❤ぶぼっ❤ぶぼっ❤ぶぼっ❤ 「ぬほっ❤おぉおぉぉぉおん❤おケツ抉れるぅ❤壊れるぅ❤壊れちゃうぅぅぅ❤んほぉおぉぉぉ❤」 原作通り、ピンクの顔に跨るようにお尻を突き出して、バックからアナルセックスされました。 乱暴にアナルを穿り回されて、パープルはすっかりケツハメの虜になってしまうんです。 奪われたラバーカップをおっぱいに無理矢理押し当てられた無様な格好で、嬉ションをピンクにまき散らしながら犯されます。 そしてアナルにたっぷりと中出しされて、おしっこも注がれて・・・ 「じゃあラストシーン❤パープルが男に屈服した証に、チンポしゃぶりながらピンクの顔面にザーメン小便下痢糞ぶちまけるシーン撮影しようね(笑)」 そう。 それが最後のシーン。 今から私は原作通り、お姉ちゃんの顔にウンチをぶちまけます。 お腹の中でおじさんに出してもらったザーメンとおしっこがずっとぎゅるぎゅる鳴って早く出せと唸っています。 股を広げて、和式便器に跨るようにお姉ちゃんの顔に向かって腰を下ろします。 さっきまで私のアナルを穿り回していたチンポ握り、舌を這わせます。 そして原作通りのセリフを口にします。 「ごめんなさいピンクぅ❤助けに来たのに返り討ちにあってアナルにたっぷりお仕置きされちゃったぁ❤あなたのこと大切に思っていたけど、今はおチンポの方が大切なのぉ❤だからあなたの顔に下痢糞ぶちまけて忠誠を示さないといけないの❤私とあなたの友情も愛情も、ぜ~んぶ糞と一緒に便器に流させてもらうわね❤ばいばいピンク❤」 すっかりスカトロパープルになりきった私のセリフは、もう棒読みではなくなっていました。 そして・・・ びゅぶりゅりゅりゅっ!!!!!!!!!びゅりゅびゅりゅびゅりゅびゅりゅっ!!!!!!!びちゃびちゃっ!!!!!!!!ぶりゅぶりゅぶびぼぼぼびびぃぃぃ!!!!!!!!!!!!! チンポを吼え、固定したカメラにピースしながら、私はお姉ちゃんの顔に思いっきり脱糞しました。 「ああぁん❤気持ちぃぃ❤」 こうして私たち姉妹は、すっかりおじさんとの撮影会にハマってしまい、裏サイトで有名なスカトロコスプレイヤーになっていくのでした。

催眠術でコスプレスカトロ撮影させられちゃう乾姉妹~後編~

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