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おっさん化ほむらちゃんに犯されるまどか

ふたなりレズです。ある同人誌に影響されました。 魔女との戦いで結界の中に閉じ込められてしまった私とまどか。 でもこの結界の中は、私の願望をそのまま具現化してくれる夢のような場所だった。 「んあぁ❤まどか❤まどかぁ❤これでまどかと❤まどかとやっと愛し合えるぅ❤」 私の股間にそそり立つ男性器・・・おチンポ。 いつの間にか魔法少女の衣装は消え去り、私の体は醜いビール腹で毛深い中年男になり果てていた。 僅かに丸みを残した乳房と乳首だけが、私の女性的部分の残滓のように残されている。 体臭も一か月は風呂に入っていないような物凄い汚臭が全身から漂っていたが、それが私をさらに興奮させた。 「んはぁ❤まどかぁ❤思う存分愛し合いましょう❤誰にも邪魔されず、二人っきりでぇ❤」 目の前で気を失い、仰向けに倒れているまどかに私は囁きかける。 我慢できず、そのまままどかに覆いかぶさって、その唇にキスを交わした。 ぶちゅ❤んふぅ❤ぶぢゅるるる❤ぢゅぼぼ❤ぬぢゅぼぼっ❤ まどかの柔らかい唇をこじ開け、私の舌を、唾液を、痰を、私の口内のすべてを流し込み、蹂躙した。 「ん・・・げほっ・・・くさぃ・・・何これ・・・ほむらちゃん・・・?」 「おはようまどか❤いい目覚めでしょう?❤」 私の口づけでまどかは目を覚ます。 まだ状況を呑み込めていないあどけない瞳が、私の体を見た瞬間に恐怖のそれに変わる。 「ひっ!?何!?ほむらちゃんその体・・・!?」 「すごいでしょ?❤まどかと愛し合いたいって願った結果よ❤私ず~っとこうしたかったの❤まどかをこの手で、このおチンポでレイプしたくてしたくてしたくてたまらなかったの❤今からまどかは私にレイプされるのよ❤あはぁ❤犯す犯す❤レイプレイプレイプレイプぅ❤」 「ほむらちゃんしっかりしてっ!!きっと魔女の結界の中でおかしくなってるだけだよっ!!落ち着いてっ!!正気を取り戻してっ!!」 「今は正気とかおかしいとかどうでもいいの❤ただあなたを思う存分犯せればそれでいい❤まどかの処女おマンコをこのギトギトおチンポでぶち破ってぐっちょぐちょに犯せればそれでいいのぉ❤❤❤」 「やめっ!?何でっ!?体が動かないっ!!!???助けてっ!!ほむらちゃんっ!!嫌ぁぁぁ!!!嫌ぁぁぁぁぁ!!!!!!!」 嫌がるまどかのパンツを無理矢理下げて露わになった処女マンコにおチンポを捻じ込んだ。 この場所ではすべてが私の願望のまま。 まどかも私に犯されるために一切抵抗はできない肉オナホ同然だ。 「嫌ぁぁあぁぁ!!!痛いよぉぉぉ!!!やめてほむらちゃんっ!!!!嫌って言ってるのにぃぃぃ!!!!!!」 「おっ❤おほっ❤まどかのおマンコぉ❤きつきつでたまらないっ❤絶対やめない❤まどかがどんなに嫌がってもこのおマンコはぶち犯しまくらなくちゃぁ❤」 どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤ 気持ちよすぎて脳が焼き切れそうだった。 レイプする男の気持ちが心の底から理解できた。 猿みたいに腰を振りまくってまどかのマンコを犯しまくる。 途中で何度もオナラが漏れたが、全く意に介さず腰を振っていた。 放屁をしながらメスを犯す私の姿は、他者から見たらさながら野生のゴリラのようにでも見えただろう。 「まどかぁ❤また出るわよ❤濃ゆいザーメン❤次で何発目だったかしらね❤」 「いぎっ!!!ひぃ!!!!やっ!!!嫌ぁあああぁぁ!!!!!」 すでにまどかのマンコに何発も中出しをしていた。 腰を振りながら勝手にうどんのような太いザーメンがびゅるびゅる噴き出すため、自分でも何回出したかわからない。 ただパンパンに張った金玉は全く衰えずザーメンを作り続けているのは感じた。 「じゃあ次はまどかの体にぶっかけてあげる❤」 おチンポを引き抜き、恐怖と苦痛に歪んだまどかの顔に照準を合わせた。 ぶびゅるるるるっ!!!!!!!!!!どびゅるるるるるるっ!!!!!!!!!びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!!!!!!ぼびびゅびゅびゅびゅぶびっ!!!!!!!!!!!!! 「んっひぃ❤ああ濃いの出るぅ❤まどかの顔にザーメンでマーキングしちゃうぅ❤」 まどかの顔に、体に、私の太いザーメンがぶちまけられる。 泣きじゃくるまどかの顔を覆い隠してしまうほどの白濁色の粘液が私のおチンポから何本も噴き出してくる。 「ひぐっ・・・ひどい・・・ひどぃ・・・よぉ・・・」 マンコからどろどろのザーメンを垂らし、ザーメンまみれの顔を拭いながら涙をこぼすまどか。 その姿が私の性欲を掻き立てる。 歪んだ性癖をぶつけなければいけないという使命感さえ感じさせる。 「まどか❤」 「ほむら・・・ちゃん・・・?」 私はにっこりとまどかに微笑みかけた。 「私のウンチを食べなさい❤」 「・・・え?」 青ざめるまどかの顔に、私は和式便座を跨ぐようにしてケツを下ろした。 「ずっとずっと妄想していたの❤まどかに私のウンチ食べさせること❤私の汚物を食べさせて私だけのまどかになるの❤大丈夫よまどか❤食べきれなくても私が手伝ってあげるから❤だからあなたの顔面にウンチぶりぶりぶちまけるわね❤」 「やだやだやだやだ!!!!!!!!!!!そんなの絶対無理ぃ!!!!!!!!お願いだからやめてほむらちゃんっ!!!!!!!そんなことされたら死んじゃうっ!!!!!死んじゃうからぁぁぁ!!!!!!!!!!」 「あなたは死なないわ❤私が守るもの❤」 ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ!!!!!!!!!!!!!!びちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃっ!!!!!!!!!!!!ぶりぶりびびぃぃぃ!!!!!!!!!!!!!! じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼ・・・!!!!!!!!! 「嫌ぁぁぁぁああぁぁあぁぁぁあぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」 太い糞が何本もケツから這い出し、チンポからは小便が漏れ出していた。 まどかの顔面に糞を垂らし、全身に小便をぶちまけ、私はとても満たされた気持ちになっていた。 「んっはぁ❤マーキング完了❤これでまどかは完全に私のもの❤さぁまどか❤もっともっと愛し合いましょう❤大丈夫❤壊れても私が時間遡行で元に戻してあげるから❤」 そうして私は、私の糞にまみれたまどかの顔に再び口づけを交わす。 気を失ったまどかの口内に口移しで糞を捻じ込み、今度はまどかのアナルを犯し尽くそうと画策しながら。


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