変態ネモ先輩【後編】
Added 2022-07-28 12:47:28 +0000 UTC後編です。 「観ちゃったんだ、あれ❤」 「うん・・・」 次の日、ネモさんは僕の泊まっている部屋にやってきた。 格好は同じなのに、雰囲気とか声音はまるで別人みたいだった。 「幻滅した?❤」 「いや・・・その・・・」 「でもあれが私の本性だから❤昨日の夜も別の男とああいうことしてたよ❤」 「あっ・・・そう・・・なの・・・」 僕の反応を楽しむようにニヤニヤと笑うネモさん。 「証拠見せてあげる❤」 「え、なっ!?」 ネモさんはその場で何の躊躇いもなく履いていたズボンとパンツを下ろし、シャツをたくし上げた。 ネモさんがおっぱいもマンコも丸出しにしてビックリしたが、それ以上に驚いたのは体に書かれた落書きだ。 浅黒い肌のお腹には大きく"便女"と書かれ、他にも"ヤリマントレーナーのネモ❤""賞金は体払い❤""腋臭女(笑)""飲尿・食糞可""ぶんぷ:便所""オスとの群れバトル大好き❤"、さらにいくつもの正の字がそこかしこに書かれていた。 「昨日は乱交バトルでいっぱい経験値稼いじゃった❤今度はそれも撮ってきてあげるけど、今日はこっちだから❤」 唖然とする僕を横目に、ネモさんはDVDをセットしてテレビの電源を入れた。 「解説してあげるから❤こっちおいで❤」 そう言ってベッドに寄りかかり手招きするネモさんに、僕はしどろもどろしながら近寄った。 「こ~こ❤」 「やっ、そんな・・・」 「いいから早く❤」 ネモさんは大きく股を広げて、その前に腰を下ろすように僕を促す。 僕がそこに腰を下ろして座ると、ネモさんはそのまま僕の体に抱き着いてきた。 「ちょっと、ネモさん・・・!!!」 「チンポ出せ❤扱きながら耳元でねっとり解説してやる❤」 口調も強くなり、僕は逆らえない。 チンチンを丸出しにされて、ネモさんはそれを弄りながらリモコンでDVDを再生する。 「ふ~ん❤最初の動画だけじゃ精通しなかったんだ❤きみの性癖もっと歪んじゃうね❤」 昨日の夜からずっと気になっていた映像がテレビに映る。 その瞬間、酷い異音が鳴り響いた。 ぶびゅびびびっ!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!びちびちびちびちびちっ!!!!!!!!!!!ぼぼぼぶっ!!!!!!!ぶりゅっ!!!!!!!! それはあのおじさんがウンチをする音だった。 耳を塞ぎたくなる嫌な音だったが、問題はそこじゃない。 出されたウンチはすべて、ネモさんの顔にぶちまけられていた。 「すごい量のウンチだったんだよ❤味もにおいもえぐくて❤ヤった後だったから私もかなりテンション上がってて❤ほら❤」 信じられないことに、ネモさんはそのウンチを口いっぱいに頬張り食べていた。 動画を見ていた僕がチンチンを弄るみたいに股を弄って、くちゃくちゃ見せびらかすように口の中のウンチを舌に絡ませて。 「にちゃにちゃ❤くちゃくちゃ❤ごっくんって❤ウンチ食べるのすごく興奮するんだよ❤自分が本物の便器になったみたいで❤臭すぎてえぐすぎてどうしようもないのに❤それがすっごく気持ちいいの❤」 僕のチンチンを弄りながら、ネモさんが耳元で囁きかける。 「口の中も鼻も全部ウンチで満たされて❤ウンチのことで頭がいっぱいになって❤それで、私もウンチしたくなる❤」 びちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃっ!!!!!!!!!! 映像の中のネモさんがウンチを食べながらウンチを漏らした。 床がネモさんの下痢便で茶色く染まる。 上も下もウンチまみれになって、それなのに幸せそうに、気持ちよさそうに床に寝転がったネモさんに、僕は目が離せなかった。 「ねぇ❤ウンチしよ❤ウンチまみれの変態セックス❤」 その言葉を耳元で聞いた途端、僕の目の前は真っ白になった。 気が付いた時には、僕はベッドに押し倒されて、目の前には落書きだらけの剛毛なお尻があって・・・ 「私と同じ気持ち、味合わせてあげる❤初めての便器プレイ❤楽しんでほしいな❤」 ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!びびぶびぃ!!!!!!!!! 「うわぁぁぁああぁぁぁあ!!!!!!!!!」 僕の顔はあっという間にネモさんのウンチで覆われていた。 そして僕はその瞬間、チンチンから白い液体を出していた。