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変態ネモ先輩【前編】

新しいポケモンのネモ先輩キャラデザ大好きです。前後半にしようと思います。 僕は最近10歳になって初めてポケモンをゲットした新人トレーナー。 自分が住んでいた街を飛び出し、先輩のネモさんからポケモンのことを教わりながら旅を始めたばかり。 次の街に到着してネモさんから技マシンのディスクをもらってお別れしたから、ついにここからは僕とポケモンだけでの旅が始まるんだ! ネモさんと別れた日の夜、ポケモンセンターにある宿泊所で僕はあることに気が付いた。 技マシンだと思ったディスクはDVDのディスクだった。 ネモさんも意外とおっちょこちょいだなと思いつつ、僕は興味本位でそのDVDを観てしまう。 ネモさんのことだから、きっとポケモンバトルの資料とか何かだろうと思って。 でもそれは全くの見当違いだった。 テレビが映し出したのはどこかの男子トイレで、そこには裸のネモさんがいた。 僕はギョッとした。 ネモさんが裸なのもそうだけど、その横にチンチンを出した山男のおじさんが立っていたから。 「おしっこはここ❤よ~く狙ってね❤」 ネモさんは恥ずかしがるどころか、おじさんに向かって大きく口を開けてそう言った。 じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼ・・・!!!!! そこにおじさんが当たり前のようにおしっこしていた。 僕の中の憧れの先輩が一気に壊れた。 ネモさんはおじさんのおしっこをおいしそうに飲んでいた。 「んぐ❤んぐ❤んぐ❤ごきゅ❤ごっく❤ごっくん❤んっふぅ❤げぇぇぇっぷぅ❤いっぱい出たね❤おチンポきれいにしてあげる❤」 おしっこを飲み終えたら、ネモさんはすぐおじさんのチンチンにしゃぶりついた。 ぢゅぶっ❤ぶちゅ❤ぢゅるるる❤ぢゅびびびびびっ❤んぶっ❤んぶっ❤んぶっ❤んぶっ❤んぶっ❤んぶっ❤ぶぢゅるるるっ❤ 別の地方のポケモン図鑑で見たマダツボミみたいな顔で、ネモさんはチンチンをしゃぶっていた。 それにネモさんの目は、おじさんにおねだりしているみたいな目つきになっていた。 それが何なのかは数分後にわかった。 びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!どびゅるるるるっ!!!!!びゅびびっ!!!!!びゅるるるるどぴゅっ!!!!!!!!!!! 「んぶっふっ❤んぬふぅぅぅうぅ❤ぢゅぞぞぞぞぞぞっ❤ぢゅびびびいぃぃぃ❤」 ネモさんの口の中で、チンチンが何かを出したみたいだった。 たぶんそれがネモさんの鼻から噴き出したから。 濃い白色で鼻水でもおしっこでもないそれを、ネモさんは鼻と口でおいしそうに啜っていた。 僕は目が離せなくて、いつの間にか自分のチンチンを弄っていた。 しっかりとはわからないけど、これがエッチなことだっていうのは何となく理解できたから。 「んぶちゅ❤ぬぶぢゅ❤ぢゅぶっ❤ぬふぅ❤まだおチンポ硬い❤こんなに出したのに金玉まだ張ってるよ❤おじさんだいぶ溜まってるね❤」 ネモさんが汚いトイレの床に座って足を開く。 「私のおマンコでお便所セックス❤楽しんでほしいな❤」 ずちゅっ❤ずちゅっ❤ずちゅっ❤ずちゅっ❤ずちゅっ❤ずちゅっ❤ おじさんのチンチンがネモさんのお股に何度も出たり入ったりしていた。 「んあぁ❤はぁぁん❤あはっ❤気持ちいい❤便所セックス気持ちいいよ❤おじさんより私が楽しんじゃってる❤あはぁん❤」 ネモさんはすごく気持ちよさそうに声を出して、すごく楽しそうだった。 おじさんの動きがどんどん激しくなる。 「はぁ❤はぁ❤おチンポビクビクしてるの伝わってくるよ❤出してぇ❤私のおマンコ便器にザーメン扱き捨てて❤あぁイくぅ❤」 びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!!どびゅどびゅぼびゅびゅっ!!!!!びゅるるるるるるっ!!!!!!ぼぶびゅぶっ!!!!!! 「んあぁああぁああぁあぁ❤イっくぅぅぅ❤」 さっきの白い液体がネモさんのお股の中で噴き出した。 ネモさんは体をビクビクさせて、気持ちよさそうに痙攣していた。 僕はチンチンを弄る手が止まらなかった。 先っちょからねばねばしたものがずっと出ていた。 「んはぁ❤はぁ❤はぁ❤すごく気持ちよかったぁ❤あっ❤催してきた?❤お尻舐める?❤ここから先はあの子にはちょっと早いかもだけど・・・❤」 おじさんが立ち上がって、ネモさんの顔にお尻を下ろしたところで映像が終わった。 最後のネモさんの言葉と、こっちを見ていたのが気になった。 今更ながらとんでもないものを見てしまった。 次にネモさんと会うときどんな対応をすればいいんだろう・・・ そう思って携帯を確認したら、ネモさんからメッセージが来ていた。 それは一言、"DVDの続き、見たい?❤"とだけ書かれていた。 それを読んで僕は確信した。 ネモさんは僕にわざと間違えたふりをしてこれを渡したんだと。 僕はただ一言、"見たいです"と返信した。 すぐに返事が返ってきた。 "明日持って行ってあげる❤"と。 その晩、僕はDVDを何度もリピートして眠ることができなかった。


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