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【新作試し読み】先生デリヘル ~なんでうちに先生が!?~ 1.児島加〇 

BOOTH新作出ました。試し読みで1.児島加〇をこちらで無料公開します。気になった方はお手に取っていただけると嬉しいです。 1.児島加〇 さっき送信した先生デリヘルは本物だった。 おそらく、選択した先生に自由項目で書いた内容が反映されてデリヘルに来るのだろう。 事実として今ここに、鼻フックに蒸れた腋から汚臭を漂わせた糞乳教師の児島が平然とした顔で家に来ているのだ。 確認の意味も込めて、俺は児島に色々要求してみることにした。 「奥まで入ってよ先生。あっ、暑かったら服脱いでね。できたら下着も。」 「ああすまんな。お言葉に甘えることにする。」 部屋に入った児島は、当たり前のようにその場で来ていた服を脱ぎ始めた。 もちろん下着も含めた全部だ。 俺の目の前で、あのデカ乳鬼女の児島が全裸になっていた。 「うわっ、先生毛濃すぎじゃん(笑)えっぐ(笑)」 「あ、あまり見るな♥最近忙しくて腋毛もマン毛も処理してないんだ・・・♥」 「ケツ毛は?ケツ毛も見せろよ(笑)」 「くっ、仕方ないやつだな・・・♥」 本当に何でも対応してくれるらしい。 児島は少し恥じらいを見せながらも、俺にケツを向けてケツ毛を晒してきた。 むわぁ・・・♥ 「おいおいマジかよ(笑)先生そのケツはヤバいって(笑)ケツ毛が濃いって言うかもう密林じゃん(笑)それにそのどす黒いケツの穴よ(笑)どんだけ穿り回したらそんなになんだよ(笑)」 「だって・・・だってアナニー気持ちいいんだもん・・・♥教師の仕事はストレスが溜まるし・・・毎日アナル穿らないと発散できないんだ・・・♥」 「じゃあアナニーはエブリデイ?」 「ああ・・・エブリデイだ・・・♥」 「じゃあ今日は俺がお前の代わりにその汚いケツ穴穿ってやるよ(笑)」 「あぁ♥私もそのためにここに来たんだ♥よろしく頼む♥」 児島が絶対に反抗してこないと確信し、俺は児島の汚ケツに人差し指と中指を突っ込む。 ぶりゅびっ♥ 「ぶほぉ♥」 いつもなら怒号を飛ばすのであろうが、今は快楽を帯びた豚声を出す児島。 ねとねとしたケツ穴の中からぐちょぐちょした腸液と軟便の感触が伝わってくる。 ぐちゅぐちゅ♥ぬちぬちぬち♥ 「おっ♥おっ♥ぶほっ♥」 軽く穿り回してから引き抜くと、俺の指には茶色の軟便がこびり付いていた。 「おい豚女。お前の糞だぞ、嗅げ(笑)」 「すぅ~~~~~・・・ぶほぉ♥くっさ♥私のウンコくっさぁ♥」 「お前ウンコ好きなの?じゃあ舐めてキレイにしろよ(笑)」 「ぶひっ♥はい♥ぬちゅ♥ぢゅぴっ♥ぢゅるるっ♥」 児島の豚鼻糞しゃぶりマヌケフェイスは俺のチンポをフル勃起させるには十分なモノだった。 「ぶひひひ♥次はチンポぶち込むから覚悟しろよ♥不貞不潔の淫乱糞教師にしてやるからな♥」 「ぶはぁ♥はひぃ♥ケツ犯してぇ♥私のアナル処女ぶっといおチンポで散らしてぇ♥」 物欲しそうにぐぽぐぽと広がるケツ穴に、俺は無遠慮に己のチンポを捻じ込んだ。 ぼびゅりゅぼっ♥ 「んっほぉおぉぉおぉぉぉおぉぉお♥♥♥」 ぬるぬるねとねとのケツ穴は俺のチンポを容易に吼え込み、簡単に根本まで飲み込んだ。 どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥ 「ほぉぉお♥のほぉぉおぉ♥おごっ♥んおほぉぉぉぉおぉ♥」 デカ乳を揉み潰しながらケツ穴をチンポで穿り犯すたびに、児島の口からは無様な豚声が出ていた。 「デカパイ糞ケツ狂いの淫乱教師がっ♥学校じゃデカい乳揺らしてふんぞり返りやがって♥お前国語教師のくせしてエブリデイとかアナニーとか横文字使ってんじゃねぇぞ(笑)しっかり日本語翻訳してお前は毎日してること大声で言ってみろっ(笑)」 「はひぃ♥私ぃ♥私は毎日肛門で自慰行為してますぅ♥肛門にぶっとい玩具入れて穿りまくって絶頂してぇ♥腹の中の糞全部風呂場にぶちまけてますぅ♥肛門絶頂と脱糞絶頂がぁ♥大大大好きなんですぅ♥」 「何サラッと糞漏らして絶頂してるとかいう新情報流してんだウンコ豚ぁ(笑)罰としてお前の腸内にたっぷりザーメン浣腸してやるから大好きなウンコ漏らさないようにしっかりケツ穴閉じとけよ(笑)」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!どびゅどびゅぼびゅるびっ!!!!!びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!!どびゅどびゅどっぷん!!!!!!!びゅびびっ!!!!!!!! 「おほぉおぉぉおぉぉ♥効くぅ♥熱いザーメン浣腸がウンコと混ざるぅ♥おっほぉおぉぉぉ♥」 「おまけに小便もしてやるよ(笑)」 じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼ・・・♥ 「ぬほぉ♥鬼畜ぅ♥こんなの絶対我慢できないぃ♥」 ぬっぼん♥ 射精と小便を終えて俺がチンポを引き抜くと、児島のケツ穴は何とか括約筋を閉めて排泄を堪えていた。 「ふぅ~♥ふぅ~♥んおっ・・・♥」 児島の体から冷や汗がだらだらと垂れ落ち、何とか腹痛を耐えているのが見て取れる。 「す・・・すまない不藤・・・トイレを貸してくれないか・・・?」 「あ、今便所壊れてるから無理(嘘)あ、お前にピッタリなのあったわ(笑)」 俺は食べ終えたカップ焼きそばの容器を児島のケツの下に置く。 「ここにしろよ(笑)絶対床に零すなよ(笑)」 「いや・・・これはさすがに・・・うっ!!!おまっやめっのほぉおぉぉぉおぉ♥」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!!!!びちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃっ!!!!!!!!!!!! 俺が児島のケツを無理矢理に広げた結果、目の前で小便ザーメン混じりの下痢便が滝のように噴き出した。 あまりの量に焼きそばの容器からは下痢便があっけなく溢れ出し、床は児島の下痢便まみれになる。 「お前ふざけんなよ糞カスウンコ豚っ(笑)教師のくせに他人の家で糞漏らすとかマナーも守れねぇのかよ(笑)これ全部お前が責任もって舐めてキレイにしろよ(笑)」 「ぶひっ♥わかったぁ♥いつも家の風呂でしてるみたいにキレイに舐めるぅ♥ずぢゅちゅちゅちゅ♥」 「マジかよ(笑)」 大嫌いな糞教師の糞まみれな姿を見て、俺は最高に清々しい気分だった。 先生デリヘル。 俺はとんでもないお宝サイトを手にしてしまったようだ。


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