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お呼ばれみりあちゃん~キモおじ催眠堕ちした城ヶ崎姉妹おまけ~

pixivに投稿した"キモおじ催眠堕ちした城ヶ崎姉妹"のおまけです。 美嘉ちゃんにお家に遊びにおいでって誘われて、みりあは美嘉ちゃんと莉嘉ちゃんのお家に遊びに来ました。 玄関は空いてるから勝手に入っていいよって言われて、"お邪魔します"って言ってお家に入ります。 メールには莉嘉ちゃんの部屋に来てって書いてあったから、そのまま莉嘉ちゃんのお部屋に行きました。 何でだろう・・・? お家の中は静かで、それが何でかわからないけど不気味な感じがしました。 「美嘉ちゃん?莉嘉ちゃん?」 コンコンと莉嘉ちゃんの部屋の扉をノックすると、"どうぞ"って言う美嘉ちゃんの声が返ってきました。 「開けるよ・・・?うっ・・・!?」 みりあが扉を開けると、部屋の中は薄暗くて、籠った熱気と、ものすごいウンチみたいなにおいが漂ってきて・・・ 「え?」 そこにいたのは美嘉ちゃんと、見たことのない気持ち悪いおじさんでした。 何でか美嘉ちゃんは裸で、おじさんのお尻に顔をくっつけて、おじさんの・・・おじさんのおちんちんを触っていて・・・ 何が何だかわからなくて、頭の中が整理できませんでした。 それに・・・ 「あ・・・莉嘉・・・ちゃん?」 よく見たら莉嘉ちゃんもベッドに転がっていました、たぶん。 たぶんって言ったのは、莉嘉ちゃんだと思うその女の子の顔に、山盛りのウンチがあって顔がわからなかったからです。 逃げなくちゃって思ったけど、足がすくんで動けません。 それに、何でかわからないけど、体が自由に動かせなくなっていて・・・ 「ぶぢゅぞぞぞぞっ❤んぶっはぁ❤いらっしゃいみりあちゃん❤お出迎えできなくてごめんね❤今おじさんの糞垂れウンコ穴を一生懸命お口で掃除してたから❤それにみりあちゃんが来るからおチンポもしっかり勃起させておかなきゃだったし❤」 美嘉ちゃんが立ち上がってこっちに近づいてきます。 みりあの体は震えるばかりで全然動きません。 「そうだ❤ウェルカムドリンク飲ませてあげるね❤」 みりあの目の前まで来た美嘉ちゃんは、そう言って自分の口の中に指を入れました。 「やっ・・・あぇ・・・」 「ぬぶっ・・・んぐっ・・・おぐぅぅうぅぅう❤」 ごぼごぼごぼごぼっ!!!!!!!!! 「んぐうぅぅぅぅぅうぅぅ!!!???」 美嘉ちゃんの口がみりあの口とキスをして、みりあの口に美嘉ちゃんの"あれ"が流れ込んできました。 口の中いっぱいに酸っぱくて苦くて臭くて、でもちゃっと甘いような変な味がどんどん押し寄せてきて、飲み込みたくないのに体が勝手にそれを飲み込みました。 「おぼっ・・・おぉ・・・おえぇ・・・」 「ふぅ❤さっきおじさんの宿便下痢糞飲んだからえぐいの出ちゃった❤ほら入ってみりあちゃん❤今日はみりあちゃんを大人のアイドルにしてあげるから❤みりあちゃんならきっとなれるよ❤そこに転がってる糞便器より見込みありそうだし・・・❤」 美嘉ちゃんにお部屋の中に連れ込まれて、扉が閉まる。 そこでみりあは初めてエッチを覚えて、初めて友達の顔にウンチをした。


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