発情ギレーヌが暗い森で性欲発散する話
Added 2022-05-22 10:57:49 +0000 UTC今更ですが無職転生のアニメ見ました。 私の名は、ギレーヌ・デドルディア。 魔力災害によってフィットア領から遠方の地に転移させられた私は、ボレアス家に戻るための帰路の最中だ。 道のりは長く、たどり着くまでにはあと何か月かかるだろうか。 こうやって一人でいると、パーティを解散した後に一人旅をしていた頃を思い出す。 食料が底を尽き、魔物の糞を口にして腹を下したあの頃だ。 強烈な腹痛に襲われ、下痢便をまき散らしながら股もケツも丸出しで荒野を歩いた。 あの時はケツの穴がじんじんと熱く、誰もいないからと恥部を晒して糞を垂らして歩くのが妙に興奮して、いつの間にか魔物の糞に再び口をつけて下痢糞を噴き漏らしながらマンズリを扱いていた。 あの時から私は相当な変態性癖に目覚めてしまったらしい。 そしてまた一人になった今、あの頃の変態性癖が再び私の中で強く燃え上がっていた。 「ごく❤ごく❤ごく❤ぷはぁ❤うおぉ❤腹が・・・下る・・・❤」 人気のない暗い森の中。 私は一切の衣服を脱いで、素っ裸で森を歩く。 手にしているのは木のジョッキに注いだ腐ったミルクだ。 朝から飲んでおいたため、私の腹はしっかり下り、ごろごろと嫌な音を立てている。 ぶりゅりゅ・・・ぶびびぃ・・・びちゃびちゃっ!!!! 「んくぅ❤ふぅ❤ふぅ❤」 マンズリを扱きながら道に下痢便を垂らす。 外で糞をして気持ちよくなってしまうのは獣族の性かもしれない。 ぶりゅぶりゅぶりっ!!!!びちびちびち・・・ぶっ!!!! 「んはぁ❤はぁ❤ますいぞ❤こんなこと・・・ボレアス家に戻る前にやめないと・・・癖になりそうだ・・・❤」 道にはすっかり私の下痢便の痕跡が残っている。 森の草木のにおいにうっすらと私の糞の臭いが漂っている。 糞のにおいで、あの頃の魔物の糞を思い出す。 口の中に唾液が溜まる。 口が、糞を欲している。 「こんなところを誰かに見られでもしたら・・・自害は確実だな・・・❤」 空になったジョッキを道に置き、ケツを広げてしゃがむ。 ここまでは小出しに漏らしていたが、少し強めにケツに力を込める。 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!! 「おっ❤おっほぉぉおぉう❤」 立ち上がり足元を見ると、期待通りに下痢便が零れるほどジョッキの中を満たしていた。 さらにそこに、股を広げて立ち小便する。 ジョッキの中に、小便を注ぐ。 じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼ・・・ 糞と小便で満たされたジョッキ。 それを掴み、鼻先まで近づける。 「すぅ~~~・・・んほぉ❤あの時の魔獣の糞よりえぐいな、私の排泄物は❤んっ❤」 ジョッキに口をつけ、自分の出した排泄物を飲む。 口の中いっぱいにえぐい味とにおいが広がり、鼻を抜ける激臭が私の頭をおかしくする。 「ごく❤ごく❤ごく❤ごく❤ごく❤ぶっほぉ❤げぇぇぇぇぇっぷ❤ぶほぉ❤んほぉ❤おぉぉおぉぉ❤」 びちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃっ!!!!!!!!!!!!! まるで今飲み込んだ下痢便がそのまま漏れ出したように、私のケツから再び下痢便が噴き出した。 あの頃と同じようにケツの穴がじんじんと熱い。 糞のにおいに頭がやられ、思考がどんどんおかしくなる。 「早く・・・早くあそこに・・・❤」 私はある目的地に向かい歩を進める。 今一番焦がれているその場所はボレアス家ではなく、古郷でもない。 下痢便を垂らしながら歩くこと数百メートル。 そこは薄暗い洞穴、ゴブリンの巣窟だ。 ゴブリンは自分たちの縄張りに糞を塗りそこが自分たちの場所だと主張する習性を持つ。 当然奴らの縄張りで糞をすることは敵対を意味するものであり、ましてそれがメスならば、奴らは一切の容赦をせずに襲い掛かる。 ケツの穴がさらにじんじんと熱く滾る。 洞窟の向こうでいくつもの視線がこちらを見ているのがわかり、私はわざと挑発するようにケツを向ける。 「さぁこい❤私を犯せ、糞小鬼共❤」 ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!びちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃっ!!!!!!!!!!!! ケツに思い切り力を込め、洞窟の中にまで届く水鉄砲のような下痢便をまき散らす。 「ギギギィ!!!!!!!!」 それを合図に数匹のゴブリン共が洞窟から飛び出し私に襲い掛かる。 先頭の一匹がまるで糞をした私のケツ穴を咎めるように、太いペニスを捻じ込む。 「おひぃぃいっ❤ぬっほぉぉお❤おぎょぉぉおぉぉ❤」 じんじんと熱く疼いていたケツ穴が強烈な刺激を受けて、視界がおかしくなるほどの快楽が脳みそに叩き込まれる。 そのまま他のゴブリン共が私の乳や太ももにしゃぶりつき、勃起したペニスに取り囲まれながら私は洞窟の中に引きずり込まれる。 ボレアス家に帰るまであと何か月・・・いや、何年かかるだろうか。 一瞬だけ頭に浮かんだそれはすぐに叩き込まれた快楽でどこかに消え去り、私はゴブリン共と何日も、何十日も交尾しまくるのだった。