リトを見捨ててパパ活する美柑
Added 2022-05-18 12:33:38 +0000 UTCpixivに投稿した"寝取られ春奈ちゃん"のおまけ美柑verです。 リトが春奈に振られて精神を病み引きこもりとなった後、美柑は兄に愛想を尽かしパパ活で男を漁るようになっていた。 この日も美柑は夜の街で連絡を取り合っている中年のデブ男と待ち合わせをしており、その格好はノーブラにボタンを一つだけ付けた薄い白地シャツに太ももがほぼ丸出しの超ミニスカート。 襲ってくださいと言わんばかりの卑猥な装いだった。 「お待たせ美柑ちゃん💛おっほ💛希望通りの格好だね💛えらいえらい💛」 「もう❤遅いよパパ❤すっぽかされたと思って他の男誘おうか迷っちゃった❤こんな格好だしめちゃくちゃ見られたよ❤声かけてくる度胸のある人はいなかったけど❤」 「ごめんごめん💛ちょっと仕事が押しちゃって💛じゃあ早速行こうか💛」 二人は待ち合わせ場所の近くにあるカラオケ店に入る。 受付を済ませて奥の個室に入ると、男は早速とばかりに数枚の万札とドリンクバー用のコップを美柑の前に差し出した。 「生パンツ一万、小一万、大二万💛よろしくね💛」 「毎度あり~❤パパってやっぱり超変態だよね❤そういうところが大好きなんだけど❤」 男の居酒屋の注文のような言葉を受け、美柑はニヤニヤしながらテーブルの上に立つ。 そして履いていた紐のような豹柄の下着を脱いでそれを男に手渡すと、スカートの裾を摘まみ上げながらガニ股になってテーブルの上に置かれたコップに狙いを定める。 「パパ見ててよね❤美柑がテーブルの上でおしっこする変態なところじっくり見て❤おトイレじゃないところで立ちションしちゃう変態な美柑いっぱい見てシコって❤」 じょろろろろろろろろ・・・❤ 美柑のマンコから小便が噴き出し、テーブルの上に置かれたコップに注がれる。 「ああいいよぉ💛〇学生の生立ちション最高💛んはぁ💛パンツも甘いにおいとじっとり汗のにおいしてたまんねぇ💛」 チンポを晒してパンツを舐めながら美柑の小便をオカズにシコシコとオナニーする男。 テーブルの上は飛び散った小便でびちゃびちゃになるが美柑は気にするどころかわざと零すように腰を振る。 「パパ見て見てぇ❤美柑の立ちションダンス❤テーブルの上がおしっこまみれになっちゃった❤うふふっ❤大のほうは零さないようにしなくちゃね❤」 「はぁ💛はぁ💛美柑ちゃん最高ぉ💛最高の変態〇学生だよ💛パパにウンコするとこもちゃんと見せてね💛」 男はもう一つのコップを小便まみれのテーブルに置き、美柑はそれに応えて尻を下ろす。 キレイな桃のような尻を手で広げて男に見せつける。 しかし露出されたアナルは小〇生とは思えないほど黒ずんで捲れていた。 「相変わらず下品なアナルだね💛美柑ちゃんはアナル掘られて気持ちよくなっちゃう変態さんだもんね💛」 「だってパパたちアナル大好きなんだもん❤一発五万でも遠慮なしでハメまくってくるし❤まぁこっちとしてはお小遣い荒稼ぎ出来て嬉しいからいいけど❤んあぁ❤出そう❤んんん❤んぐぅぅぅ❤」 みちみちみち・・・ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!! 美柑のアナルがみちみちと広がり、太い糞が這い出てきた。 それはコップの中にひり落とされ、ソフトクリームのようにとぐろを巻いて中を満たしていく。 「ふぅ❤ふぅ❤んおぉぉおぉぉお❤」 「ウンコふっと💛美柑ちゃんのウンコ超太いね💛散々アナル犯して広げた甲斐があったよ💛マンコからもエロい汁垂らして💛糞してケツイキしてるのバレバレだよ💛」 「気持ちいいんだもん❤おトイレじゃないところでウンチするの❤それにパパもケツイキしてる私のこと見てめちゃくちゃシコってるし❤変態っ❤パパの変態っ❤パパのせいでこんな変態に育っちゃったんだから責任取ってよね❤今日は特別に五万でアナル中出し無制限にしとくから❤」 「やった💛パパ本気で美柑ちゃんのアナル孕ませにかかるからね💛覚悟してね💛」 ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ その後、糞と小便の置かれたテーブルの上で五発もアナルに中出しされた美柑は、アナルからザーメンを垂らしながら帰宅する。 帰宅してすぐ、美柑はリトが引きこもっている部屋を開けた。 「ただいまリト。今日も負け犬らしく家に引きこもってたんだね。どうせご飯も食べてないんでしょ?はいこれ。」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 美柑は引きこもっているリト目がけて、ザーメン入りの糞をぶちまけた。 「おっさんのザーメンでも啜れば少しは男らしくなるんじゃない?(笑)小便も混じってるけど(笑)それ全部綺麗に食べたらご褒美に私のアナルで童貞捨てさせてあげよっか?(笑)あんたの粗チンじゃ絶対私を満足させられないだろうけどね(笑)あ~あ、早く死ねばいいのに(笑)」 言うだけ言ってリトの部屋を後にする美柑。 リトはそれに反論どころか一切目を合わせることなく、ただ茫然とうつむいていた。