NokiMo
oseroman
oseroman

fanbox


食糞不倫妻黒崎織姫

母の日大遅刻。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11358601 の続き的な感じで。 今日は息子の一勇の授業参観の日💛 朝は行くって約束したのに、私はそれをほったらかして旦那様のお家に来ています💛 「よかったの?織姫、大事な息子の参観日なんだろ?(笑)」 「んふぢゅ💛ぶぢゅるる💛ぢゅぶはぁ💛いいのぉ💛だって"こっち"のほうが何十倍も大事だから💛」 真昼間から人妻の私が、中年男の部屋に上がり込んで全裸鼻フックで未処理腋毛とマン毛見せびらかしながらくっさいケツ穴舐め啜って、本当に我ながら最低の母親だと思います💛 でも仕方ないんです💛 旦那様が私の本当の婚約者で、今の夫(一護くん)はなんか流れで結婚しちゃっただけで全然好きじゃないし、そんな夫との間に産まれた息子も全然いらないしどうでもいいんですから💛 「んぶぢゅびびっ💛ぢゅぞぞぞぞぞ💛んはぁん💛あなたぁ💛早く私の卑しい口にウンチしてください💛もう1か月もウンチ食べれてないの💛どうでもいい息子の参観日よりあなたのウンチ食べる方がずっとずっと大事なの💛お願いしますあなたぁ💛」 1か月ぶりに旦那様から届いた食糞のお誘いLINE💛 そんなの届いたらどうでもいい息子の参観日なんてほったらかして速攻で家凸しちゃいますよね💛 案の定ケツ穴広げて待っててくれた旦那様のくっさい未洗浄ケツ穴に即舐めアナル舐りかまして今に至ります💛 「あっ、今日はケツから直食いじゃなくて一回容器に出すから💛それに息子の参観日放り出してまで来てくれた織姫のためにひと手間加えてあげるね(笑)」 「んはぁ💛はい💛ありがとうございます💛楽しみです💛」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりっ!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!! 「ああぁん💛すごいいっぱい💛そのまま食べちゃいたい💛」 旦那様は私の目の前で、用意してあった透明のボウルにぶりぶりウンチします💛 ボウルの中に溜まったウンチにさらにうえからじょぼじょぼおしっこまで注いで💛 「ちょっと待ってね(笑)温めるから(笑)」 それにラップをして、レンジの中へ💛 あんなの嗅いだら絶対頭おかしくなっちゃう💛 「ほら織姫💛お前の大好きな糞尿臭💛しかもホットだぞ(笑)」 「おっほぉ💛おっひ💛やばいこれぇ💛頭💛頭バカんなるぅ💛嗅ぐだけで鼻ぶっ壊れてマンコイっちゃうぅ💛んぶっほぉぉぉん💛」 理性が吹っ飛んじゃうくらいの強烈な糞尿臭が部屋いっぱいに籠ります💛 鼻がぶっ壊れそうなくらいえぐいにおいなのに、嗅ぐのをやめられません💛 「ふひひっ💛さらにここに大好物のザーメンオナティッシュ1か月分をふんだんに投入(笑)これで完成、織姫の餌スペシャル(笑)全部食べてね(笑)」 「はっ💛はいぃ💛全部💛全部食べますぅ💛いただきま~す💛んぶぢゅ💛ぢゅぶぐちゅ💛」 ボウルからはみ出すくらいの山盛りザーメンオナティッシュが温かいウンチとおしっこを吸って最低の味になっています💛 旦那様の排泄物が詰まった私のための餌💛 1か月我慢していたウンチをたっぷりディップして食べるオナティッシュは脳みそがウンチで溶けるような下品な味でたまりません💛 「やっぱり織姫は最低の糞妻女だね(笑)犬食いでケツ振りながら汚物夢中で食べて可愛いよ(笑)その下品なケツも掘ってあげるね(笑)」 「ぶひっ💛おねがいしましゅ💛夫も知らないあなたに開発してもらった最低の糞穴穿ってください💛んほっ💛んっほぉぉぉ💛」 その後、私は夜までケツ穴掘られながら食糞して、夫と息子の夕飯の支度も忘れてケツイキしまくりました💛


Related Creators