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このみ姉の秘密の変態オナニー

のんのんびよりより、富士宮このみちゃんです。 インスピレーションってすげぇってなることがあって参考にしました。 まだ残暑の厳しい9月中旬。 最後の授業が体育のマラソンで汗だくになった私は、体操着の上から制服を着て、帰りのホームルームが終わると足早に教室を後にする。 声をかけてくる友人に用事があるとだけ伝えて、駅まで駆け足だ。 私の家は高校からかなり離れた田舎の場所。 家から近い駅に着くまでにはいくつかの無人駅もある。 その中には人なんてほとんど使わない、新しい駅ができた後に残っているだけといってもいい古い駅もあって、私はこの日、その駅で下車した。 もちろん降りるのは私だけ。 乗り込む人もいない、本当の無人駅。 「あぁ・・・あっつ・・・💛」 エアコンもあまり効いていない車内は蒸し暑く、いまだに私の体からは汗が滴っている。 日が少し傾いてきた。 時間は夕方、5時半過ぎくらい。 駅を出ると目の前は田舎道。 その近くには寂れた公衆トイレがある。 そこが今日の、私の目的地。 男女が分かれたトイレの入り口で、私は男のトイレに足を踏み入れる。 すごく蒸し暑い。 使う人がほとんどいないからにおいはそうでもないけど。 和式便器のある個室に入り、鞄からビニールシート出して床に敷いてから服を脱ぐ。 制服が汚れてはいけないから。 汗だくの体操服姿になると、それも脱ぐ。 私はその下に、エッチなプレイ用の透けた白薄地の体操着を着て、青いブルマを履いているからだ。 重ね着した状態でマラソンをしていたのだから、もちろん下に来ていた体操着とブルマは私の汗をたっぷり吸っている。 おっぱいも、しっかり透けて丸見えだ。 「んん💛はぁ💛はぁ💛」 その姿で、個室を出る。 誰もいない男子トイレで、こんな変態な格好で、私はすごく興奮している。 私は自分の歪んだ性癖に従い、変態行為を続ける。 「冨士宮💛このみ💛高校3年生💛今から男子トイレでウンチ漏らします💛」 小便器に手を置き、ブルマを履いたままお尻を突き出す。 まるでそこに誰かがいて、それを見せるように。 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりっ!!!!!ぶりぶりぶりっ!!!!!! 「んあぁあぁ💛あぁん💛本当にやっちゃったぁ💛」 ブルマの中にこんもりと、ウンチを感じる。 初めての露出着衣脱糞は想像以上に気持ちよくて、おしっこをちびりながら軽くイってしまった。 ブルマの、お尻の部分にゆっくり手を入れる。 手にぐっちゃりと、ウンチの感触がする。 それを掬って、口に運ぶ。 「んんん・・・んちゅ💛んんん💛んあぁ💛くっさぁ💛」 全然おいしくない、むしろまずいのに、ウンチを口に入れるという行為が益々私を興奮させる。 今度は両手でウンチを掬う。 ウンチまみれのその手で、汗を吸った体操着の上からおっぱいを揉む。 「あぅぅん💛んあぁん💛あんっ💛おっぱいウンチまみれにするの💛気持ちいいよぉ💛んはぁぁん💛」 透けていた白地がどんどん茶色く汚れて、ウンチの濃厚なにおいがトイレ中に広がる。 そのうち体操着の上からでは満足できなくなり、直におっぱいを出してそこに塗り込む。 今度はブルマを膝下辺りまで擦り下げ、おっぱいを揉みながら小便器に腰を下ろす。 「次はおしっこの便器に💛ウンチしちゃいます💛」 手はおっぱいからマンコとお尻の穴に移動する。 くちゅくちゅとウンチの付いた手でマンコを弄りながら、2本の指でお尻の穴を穿り回す。 くちゅくちゅくちゅくちゅ ぐちぐちぐちぐちぐりぐりぐりぐり お尻の穴が刺激されてウンチが下ってくる。 さっき加減して出したから、次は本気で。 ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!!どぼぼびっ!!!!!ぶぼぼびびびびびっ!!!!!!!!ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶぼぼっ!!!!!!!!!!!!!! 「くぅ~~~~~~~~~~~ん💛💛💛」 ウンチのたっぷり付いた体操着を噛みながら思いっきり踏ん張ってウンチした。 すごく気持ちいい。 小便器の中はウンチまみれで到底流せない状態になった。 そこにマンコを広げておしっこをする。 じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼ・・・ グラビアアイドルみたいにM字開脚で、両手を床について、おしっこの放物線が小便器に注がれる。 「ああもう💛こんなのもう絶対使えないじゃない💛」 小便器は私のウンチとおしっこまみれで酷い有様。 でもどうせ人なんて来ないんだから関係ないよね。 そして私は鞄からフルートを取り出す。 いつもは口に付けて演奏するそれを、今日はお尻に入れる。 「ああぁぁん💛あんっ💛あんっ💛イクっ💛お尻でイクぅ💛」 吹奏楽部で使う大事なフルートを、あろうことかお尻に入れてアナニーに使うなんて。 なんて最低な行為だろう。 でもそれが私にとって、物凄い興奮なのだ。 フルートで小便器の中のウンチをぐちゃぐちゃとかき混ぜて、それを再び挿入する。 んあぁ💛んあぁぁあああん💛」 そして私はまた絶頂して、日が暮れ始めた男子トイレで甘い声で喘ぐのだ。


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