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ブサショタ君の思い出~モカお姉ちゃんとの変態体験~後編

後編です。 「んはぁぁん💛んふぅ💛ほぉら💛ぐちょぐちょのウンチがこんなにいっぱい💛あむ💛ぬちゅ💛ぶぢゅ💛んっふぅ💛びっくりしちゃった?💛お姉さんね💛ウンチ食べて気持ちよくなっちゃうド変態女なの💛でも食べるだけじゃ物足りなくて・・・💛」 唖然としながらちんちんを弄る僕に、お姉さんはそう言いながらもっとたくさんのウンチを手に取った。 そのウンチを両手でぐちゃぐちゃに混ぜ合わせて、そして粘土みたいになったウンチの塊を自分の腋に塗り始めた。 「あっはぁん💛どうかしらぁ💛お姉さんこうやって自分の腋にウンチ塗り込んで遊んじゃう腋臭糞女💛元々ワキガなのにこんな最低のウンチ遊びしてるから満員電車とか乗るとすごいのよ💛周りのお客さんみ~んな吐きそうな顔しちゃって💛私の腋から出てるにおいだってバレちゃうかもっていうスリルがたまらなくて💛それをおかずにこうやってマンズリ扱いて気持ちよくなってるのよ💛」 お姉さんはどんどんテンションが上がっているみたいで、自分の変態な遊びを嬉しそうにしゃべりながら、今度はマンコにウンチをぐちょぐちょ塗り始めた。 腋にはすでに茶色のウンチがぐっちょり塗りたくられていて、ワキガのにおいと混ざったウンチ臭は鼻が曲がりそうだった。 それなのに僕のちんちんは、そのにおいを嗅いでさらに大きく膨らんだ。 「ああん💛いいよぉ僕ぅ💛お姉さんの見込んだ通り💛どんどんおちんちん大きくしちゃって💛ほぉら💛見たかったんでしょ?💛お・マ・ン・コ💛その辺のエロ本じゃ見られない変態スカトロ塗糞おマンコよ💛うふふ💛服脱いでこっちおいで💛見るだけじゃなくて触っても舐めても💛何ならおちんちん入れてもいいよ💛」 ウンチまみれのマンコをぐいっと広げながら、お姉さんは中指を立てて指を曲げながら僕を呼ぶ。 僕はもう頭の中がぐちゃぐちゃになって、それなのにちんちんは痛いくらい大きくなって、何にも考えられなくなってた。 ただお姉さんのあのウンチまみれの体を触りたい、嗅ぎたい、ちんちんを気持ちよくしたいって思っちゃって、勝手に服を脱いでいた。 「そうそういい子いい子💛おっぱいも好きぃ?💛ウンチいっぱい塗った特製ウンチパイ食べさせてあげるね💛」 お姉さんがM字開脚しながらおっぱいにウンチを塗り込んでいく。 膨らんだ乳首をくりくり弄りながら満遍なく、綺麗な白い肌とピンクの乳首がどんどん茶色く汚れていく。 もうお姉さんの体のほとんどの場所が茶色いウンチで汚れていた。 裸になった僕は、固唾を飲みながらお姉さんに近づく。 「うふふふ💛いい子ね💛大丈夫💛お姉さんが教えてあげるから💛スカトロの味もにおいも気持ちよさも💛」 何をどうしたらいいか全然わからなかったけど、僕は本能に従ってお姉さんの体に抱き着いた。 「うっふぅ💛ようこそスカトロの世界へ💛お姉さん僕みたいな精通もしてないショタガキくんにウンチくっさいスカトロ性癖植え付けるの大好きなの💛もう逃げられないから覚悟してね💛」 柔らかくてあったかくて、鼻が曲がるほどウンチ臭いおっぱいが僕の顔を包み込んだ。 「ふぅ!!ふぅ!!ふぅ!!ふぅ!!」 僕はもう頭がバカになって、お姉さんの言ってることも聞かずに無我夢中でちんちんをお姉さんのマンコに擦り当てていた。 「いいわよぉ💛初めての雌の体💛好きなだけ堪能して💛お姉さんが気持ちよくなるように手伝ってあげる💛」 お姉さんの手が僕のお尻の間に入ってきた。 お姉さんのウンチが僕のお尻の間、お尻の穴に塗られていく。 「ローション代わりのウンチで柔らかくして穿ってあげるね💛気持ちいんだよ💛これ覚えちゃったらウンチ穴穿らなきゃ射精できなくなっちゃうけど💛」 「ひっ!?そこっ!?んあぁあ!!??」 お姉さんの中指が僕のお尻の穴にずるっと入ってきた。 お尻の中に感じる違和感に、僕はお尻の穴をぎゅっと締めてしまう。 「ほじほじ💛ほじほじ💛うふふ💛ちんちんまた大きくなったね💛このままおマンコ入れちゃおっか💛」 お姉さんが僕のお尻の穴を穿りながら、僕のちんちんをウンチまみれのマンコに捻じ込んだ。 「んおぉぉおぉ!!!???お姉さんっ!!!やばっ!!これっ!!」 今まで感じたことのない感覚。 あったかいマンコの中でちんちんにドロドロのウンチが絡みつくのがわかった。 あまりの気持ちよさに、自分のちんちんがどのくらい大きく膨らんでいるのかもわからない。 金玉がドクドクして、おしっこじゃない何かがせり上がってくる。 「あぁあぁ!!!!出るっ!!!なんか出ちゃうよぉ!!!!」 どぴゅぴゅびゅる!!!!びゅびゅぷっ!!!!!びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!!!!!!!びゅぶぴっ!!!!!ぴゅるるるびゅっぷ!!!!!! ちんちんが爆発したみたいに、たくさんの汁を噴き出した。 後でお姉さんから教えてもらったけど、これが始めての射精、精通だった。 「んはぁ💛んっふぅ💛精通おめでとぉ💛初めての射精がおマンコだなんて💛お友達に自慢できちゃうね💛でも残念💛お姉さんみたいなスカトロ狂いの変態ウンチマンコで射精したなんて知られたら社会的に終わっちゃうね💛うふふ💛でももうウンチ無しじゃ満足できないスカトロ性癖植え付けちゃったし💛」 射精が終わって我に返った僕に、お姉さんはとても嬉しそうで、それでいてすごくサディスティックな笑顔を浮かべてこう言った。 「僕ぅ💛今からお姉さんの性処理用スカトロペットだから💛満足するスカトロおマンコしたかったらお姉さんに絶対服従ね💛もし歯向かったら、今日のこと全部バラしちゃうから💛」 こうして僕はお姉さんの性処理用スカトロペットにされ、たまにこの街に顔を出すお姉さんに定期的に呼び出されてスカトロプレイをさせられるようになった。 もう僕はお姉さんのウンチが無ければまともに射精もできない。


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