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ブサショタ君の思い出~モカお姉ちゃんとの変態体験~前編

あまりの忙しさに放置しまくってしまいましたごめんなさい。たぶん12月ヤバイくらい更新できない・・・長くなりそうなので前後編に分けますが、次回はできたら1週間以内にあげたいです・・・ あの夏の日のことは一生忘れられない。 僕は木組みの家と石畳の街に住む男子小学生。 もうすぐ中学生になる僕は女の人のこと、エッチなことにちょっとだけ興味があったんだけど、ブサイクな僕は女の子と話すことも少なくて、コンビニのエッチな本をこっそり立ち読みしたんだ。 「僕ぅ💛そういうのに興味あるの?💛」 突然後ろから声をかけられた僕はびっくりして本を落としてしまった。 後ろを振り向くと、そこには薄緑と白のふわふわしたイメージをした服とスカートを履いたお姉さんがいた。 長い髪もふわっとした優しそうで綺麗なお姉さん。 でもどこか威圧感があるというか、逆らえない感じがするお姉さんだった。 「うふふ💛おマンコ見たいんだ💛じゃあ見せてあげる💛」 床に落としたエッチな本をチラッと見たお姉さんはそう言って、店員さんとかから見えない位置で僕の目の前でスカートをたくし上げた。 「んおっ!?」 思わず声が出てしまった。 お姉さんはパンツを履いていなかったからだ。 綺麗な顔に似合わない真っ黒な毛がもじゃもじゃ生えたマンコ。 始めて生で見たマンコからはトロトロした汁が垂れてキレイな太ももを伝っていた。 「可愛い💛ねぇ僕暇?💛お姉さんについてきてくれたらもっと色々見せてあげる💛普通なら一生できないようなこともさせてあげちゃうかもだけど💛」 内心怖かったけど、僕はその誘いに応じてお姉さんについていった。 お姉さんの醸し出す雰囲気が断りづらかったこともあるけど、何より自分の中のエッチなことへの興味に勝てなかった。 お姉さんが僕を連れてきたのは、入ったこともない裏路地にある薄暗いホテルだった。 木組みの家と石畳の街にこんな場所があったなんて知らなかった。 正直、ホテルの部屋に入るまで緊張でほとんど記憶がない。 もしかしたら木組みの家と石畳の街の外だったかもしれない。 「いけない子💛知らない人についていったらダメってパパやママに習わなかったの?💛お姉さんみたいな生粋のド変態女についてきちゃったらもう普通の性癖には戻れないからね💛」 「あっ・・・うっ・・・えっと・・・」 全身を強張らせしどろもどろする僕を横目に、お姉さんはエッチな顔をしながら服を脱いでいた。 おっぱいが大きく、お腹もちょっとだけ出ている感じで、肌がすごくきれいで、でもマンコと同じくらい濃い腋毛が生えていて。 「女の子がウンチしてるとこ見たことある?💛」 緊張しながら見惚れる僕に、お姉さんは唐突にそう言った。 「へぇっ?」 僕が一瞬理解が出来ずおかしな返事をすると、お姉さんはニッコリ笑って、部屋に置いてあった大きな灰皿を床に置いた。 「見せてあげる💛」 まるで僕に見せつけるようにマンコを広げて床に腰を落とし、お姉さんは誘惑するみたいな表情で僕を見た。 「ウ・ン・チ💛」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ!!!!!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!ぶぼぼびっ!!!!!!!!!!!びちゃびちゃびちゃびちゃっ!!!!!!!!! 次の瞬間、部屋いっぱいに響き渡ったのはお姉さんの排泄音だった。 お姉さんのお尻から大量のウンチが噴き出し、這い出し、灰皿の中だけでは納まらず、床に茶色汚れが飛び散っていく。 「んおっ💛ああいい💛すごい出る💛ほら見て💛私のウンチ姿💛女の子の脱糞シーン💛結構我慢してたからすごい出てるでしょ💛女の子はみんなウンチして気持ちよくなる変態だから💛ウンチでケツイキする変態💛ショタガキに見られながらウンチひり出すの最高ぉ💛」 腰を前後に振りながらマンコから汁を垂らし、ウンチを床に垂らしまくるお姉さん。 部屋の中はお姉さんのウンチのにおいが広がり、僕の頭はそのにおいと目の前の光景に追いつけず唖然としていた。 でもなぜか、僕のちんちんだけはビクビクと反応し、右手は勝手にパンツの中を弄っていた。 「んはぁ💛んふぅ💛どう?💛お姉さんのウンチ姿💛ほら💛ウンチいっぱい💛これならたくさん遊べるわね💛んっ💛んちゅ💛」 そう言ってお姉さんは、自分のウンチを手で掬い上げ、自分の口に運んでいた。 「んえっ!?あっ!?えっ?」 目の前の信じられない光景に、僕に口からはおかしな声が漏れ、でもちんちんはより一層大きく膨らんでいた。


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