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花ちゃんに汚物食わせる話

pixivのほう、プライベート忙しすぎて何も書けてなくて申し訳ありません。 最近ちょこっと観たわたてんの花ちゃんです。 花ちゃん 〇学5年生の女の子。 歳の割にはしっかりしておりクールな性格だが、お菓子の事になると自制心が効かなくなりあっさり釣られるチョロい一面もある。 キモデブおじさんの催眠術でお菓子の代わりにおじさんの排泄物や汚物が大好きな変態幼女にされてしまっている。 キモデブおじさん 中年太りの気持ち悪いおじさん。 ロリコンとスカトロ趣味を併せ持つ筋金入りド変態。 長年童貞を拗らせた末に体得した催眠術で花ちゃんを洗脳した。 学校の帰り道。 今日も私は誰にも内緒で約束の場所に向かう。 通学路から少し離れた汚いアパート。 2階の一番奥にある部屋のチャイムを鳴らすと、約束をした相手はすぐにドアを開けた。 「でゅひひひ❤いらっしゃい花ちゃん❤ちょうど花ちゃんのこと考えながらチンズリ扱いてたところだよぉ❤」 平気な顔で、全裸でチンズリしながら現れる気色悪い中年太りのおじさん。 「はっ、早く中に・・・誰かに見られたらどうするんですか・・・!!」 私は毎日のようにこのおじさんと、誰にも言えないようなことを行っている。 「ちゅっ💛ちゅっ💛ぺろぺろ💛ふぅ💛ふぅ💛おじさんの手💛カウパー汁とチン毛とチンカスいっぱい💛ちゅるる💛ぬちゅ💛」 ドアを閉めると私は、おじさんがチンズリ扱いていた右手に夢中で舌を這わせた。 カウパー汁とチン毛とチンカスがべっとり付いた汚い手を。 いつからか忘れてしまったが、私はこのおじさんが出す汚物や排泄物がたまらなく好きになってしまった。 どんな甘いお菓子よりも魅力的なおじさんの汚物。 絶対に誰にも言えないし、いけないことだとわかっているのに、私の体はもうこのおじさんが出す汚物がなければ生きていけない。 「でゅっふ❤花ちゃん鼻糞も食べる?❤」 「ふぁぁ💛食べるぅ💛食べますおじさんの鼻糞ぉ💛あむぅ💛ぬちゅ💛ぬちゅ💛」 おじさんの鼻から穿り出されたねちょねちゅした鼻糞を、指先に着いたチョコレートでも舐め取るみたいに口に含む。 チンカスカウパーの生臭い味に鼻糞のしょっぱさが相まって頭がおかしくなりそうだ。 でもまだ全然足りない。 おじさんの汚くて臭い汚物をもっともっと味合わないと私の気は到底治まらない。 「じゅぞぞぞぞ💛じゅぶぶっ💛じゅるじゅるじゅるじゅる💛んっはぁぁ💛くっさぁ💛腋ぃ💛ワキガ臭すごい💛頭変になるぅ💛じゅるるるるじゅぶっ💛」 においが付かないように服を全部脱いで、私はおじさんの黄ばんだ布団に潜り込んでおじさんの全身を這い回り舐め回す。 垢の詰まった耳や鼻毛の伸びた鼻の穴、その後は大好きなワキガのにおいが強烈な腋に顔を押し当てぐちゃぐちゃに舐め啜った。 鼻の中いっぱいに酸っぱえぐい汚臭がひろがって腋を舐める舌が止まらない。 反射的にマンコからもトロトロのマン汁が垂れて、私はおじさんの毛深い足にマンコを擦り付けてオナニーする。 「でゅふひひひ❤花ちゃ~ん❤腋もいいけどそろそろ"こっち"も舐めてよ❤おじさんもう我慢の限界❤」 「ふあぁ💛はぁい💛」 チンカスとカウパー汁がチン毛に纏わりついたフル勃起汚チンポ。 チンズリした後の手とは比較にならないくらい濃い悪臭が漂ってくる。 私はそれを口いっぱいに頬張って、下品な音をたててしゃぶり舐める。 「ぢゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぉ💛ぢゅぼびっ💛じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる💛んふぅ💛ふぅ💛ふぅ💛ぶぢゅびびびびぃ💛ぢゅぼぼびぶびっ💛ぬちゅぬちゅ💛んぶふぅ💛くしゃすぎ💛おじさんの汚チンポぉ💛ザーメンいっぱい出して💛くさくて濃いザーメンぶりゅぶりゅ排泄してぇ💛」 毛深い金玉を手でこねくり回しながら射精をおねだりすると、おじさんはあっけなく私の口内に射精した。 びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!!!!!!どびゅびゅっ!!!!!びゅびびびゅっ!!!!!!!びゅぶびぶっ!!!!!!!!どぴゅぴゅ!!!!!!!びゅぶぴゅぷっ!!!!!びゅるっ!!!!! 特濃のザーメンが口内を汚染する感覚に体が震える。 喉を鳴らして飲み込むたびに、ザーメンが喉に絡みついて生臭い後味がずっと続いている。 「口直しのおしっこ欲しいよねぇ花ちゃ~ん❤」 「ふぁい💛くらしゃい💛」 じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼ・・・ 「んぐっ💛んぐっ💛んぐっ💛んぐっ💛んぐっ💛んぐっ💛ぷはぁ💛げぇぇぇっぷぅ💛」 口内に注がれるおしっこを喉を鳴らして飲み込む。 ザーメンの後味に黄ばんだおしっこのアンモニア臭が癖になる。 そしていよいよメインのデザート。 「ちゅっ💛ぶちゅぅ💛ぶぢゅる💛ぶぢゅびび💛んふぅ💛すごいウンチのにおい💛んふぅ💛んぶちゅ💛べろべろ💛ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる💛ウンチぃ💛全部出してくらしゃい💛私が全部ぅ💛全部食べましゅからぁ💛ぢゅびびびびびっ💛」 おじさんの毛深いケツ穴に顔を突っ込んでウンチをねだりながらケツ穴を舐め啜る。 ウンチはおじさんの出す汚物の中でも特にお気に入り。 これを食べないと体が疼いてとても正気ではいられなくなってしまう。 私はたぶん食糞中毒者だ。 「でゅふひひひぃ❤じゃあ今日も〇学生の顔面便器にウンチぶちまけま~す❤ウンチした後は花ちゃんのロリマンコとロリアナルぶち犯してあげるから楽しみにしててねぇ❤」 ぶりゅぶりゅっ!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!!!ぶびゅびっ!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!! その言葉と同時に、おじさんのケツ穴から大量のウンチが排泄され、私の顔面はウンチで埋もれてしまった。 「んぶぅぅ💛んふぅ💛んぐぅぅうぅう💛ウンチぃ💛ウンチいっぱい💛ふぎっ💛んぶひぃ💛」 この後は私は顔中をおじさんのウンチにまみれながら、日が暮れるまで食糞セックスさせられた。


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