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ベルファスト寝取られ人格排泄

お題のほうありがとうございます。 pixivのほうにあげるか迷いましたが、支援者さんですのでこちらで失礼します。 登場人物 ・ベルファスト 若い指揮官の恋人であるが、いまだにHなどはしていない。 上司である変態指揮官の手伝いを命令されて行ったっきりも数週間戻らなくなり連絡も取れなくなる。 ・変態指揮官 アナル大好きで恋人のいる可愛い女の子を調教し、わざと反抗させて人格排泄して 無様な奴隷にするのが趣味。 秘密裏に人格排泄浣腸を作り出している。 ・若い指揮官 ベルファストの指揮官で恋人だが、上司である変態指揮官の命令には逆らえず ベルファストを送り出す。 外交任務という名目で他母艦の上司の元に出向した僕の恋人、ベルファスト。 1週間の任務という契約のはずが、すでに2週間戻っておらず何の連絡もない状態が続いていた。 上司に電話をしても繋がらず、メールも未読のままで不安と焦燥感に駆られている最中、遂に上司の母艦から僕宛に小包と手紙が届いた。 小包に入っていたのは密封された大きなの容器と細長い小さめの筒、そして映像ディスク。 先に手紙のほうを開封すると、"映像ディスクを確認した後、容器と筒を開封してください"とだけ書かれていた。 これだけ何の音沙汰も無かったのにやけに情報量の少ない冷淡な文面であることに違和感を感じたが、とりあえず映像ディスクを確認することにした。 数秒した後、クリアな映像が画面に映し出される。 そこには全裸で両手を手錠とロープで縛られ、尻を突き出して足を広げ目隠しをされて拘束された自分の恋人、ベルファストが映し出されていた。 「なっ!?何だこれ!?」 思わず声が漏れると同時に、汚いブリーフ一丁の肥満体の男が映り込む。 ベルファストの出向を依頼してきた僕の上司だ。 「いえ~いwww指揮官くん見てるぅ?w今から君の大事なベルファストちゃんが俺のオナホ嫁になっちゃうからチンポ扱きながらじっくり見物してねwww」 そんなことを言いながら上司は僕の恋人であるベルファストの尻や乳をなで回し、髪や頬に舌を這わせ始めた。 始めからベルファストの体が目的だったことに、僕は後悔と憤りを感じる。 だが、 「まったく・・・浅ましい殿方です・・・私があなたのような下劣な方の所有物になるなど・・・弁えなさい・・・私のご主人様は指揮官様ただお一人・・・私は絶対に屈したりなどしません・・・!!!」 上司に目隠しを外されたベルファストはそう口にしながら彼の顔を本気で睨みつけていた。 彼女の言う通りだ。 僕のベルファストがこんな卑劣な男に屈するなんて絶対にない。 僕は彼女の心の強さを信じて映像を流し続ける。 「いいよいいよぉ❤そのくらい本気で抵抗してくれる方がおもしろい❤ぶひひひひひ❤」 上司はさらにいやらしい手つきでベルファストの乳を揉みしだき、乳首を舐る。 恋人の僕ですらまだあんなことはしていないのに、怒りで体が震えた。 だがやられているベルファスト本人のほうが僕の何倍も怒りと嫌悪感を感じているだろう。 額から脂汗を垂らしながら唇を噛みしめ、声を出さないよう体を震わせながら耐えているのが見て取れた。 ぶちゅぶちゅという下品で卑猥な音が続き、上司の唇は徐々にベルファストの下半身に近づいていく。 カメラのアングルが尻のほうに変わり、痴漢のような手つきで彼女の尻を撫でながら臀部の肉に舌を這わせる上司の姿が映る。 「ぶひひひぃ❤指揮官くん見えるぅ?wこれが君の愛しい恋人のベルファストアナルだよ~んwwwこのスケベなケツ穴から毎日ぶりぶりウンコ垂らしてるんだよねwww」 そして上司はベルファストの尻の割れ目を無理やり広げ、カメラに向かって彼女の恥部を映し出した。 何度も強く吸われていくつもキスマークがついた彼女の尻がアップで映り、その真ん中に綺麗な肛門が映し出される。 当然だが相当恥ずかしいようで、彼女の体の震えが益々大きくなっていた。 「ぶひひっ❤指揮官くんとベルファストちゃんはもうファーストキスは済ませたのかなぁ?w初心な指揮官くんじゃまだっぽいよねwwwまぁ口のキスは今は勘弁しといてやるよwwwでもベルファストちゃんの初めてのアナルキスはいただいちゃいま~すwww」 そう口にした上司は、そのままベルファストの肛門に顔を突っ込んで彼女の恥部を舐め啜りだした。 「そんなとこっ!?やめっ!!!いやっ!!!いやぁぁ!!!!!!」 れろれろれろれろ❤ぶぢゅぶぢゅ❤ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる❤ぢゅっぼ❤ぢゅぶぶび❤ 彼女の悲鳴が響くのお構いなしに肛門が舐られて、悲鳴と重なるように卑猥な水音が鳴り響く。 最初は彼女の肛門に添うように舌が這い回り、皺の間にチロチロと舌先が擦り込まれているようだった。 だが段々と水音は激しさを増していき、遂には彼女の肛門をこじ開けて直腸に舌が挿入されていった。 ぢゅずぼっ❤ぢゅずぼっ❤ぢゅろぢゅろぢゅろぢゅろ❤ぢゅぼびぶびぃ❤ぢゅぶぼぼっ❤ぶぢゅるるるるるるるるるっ❤ 「ぬっ・・・んひっ!!!!んっ・・・ぐぅ・・・んあぁあぁ!!!!!」 遂に耐え切れなくなったベルファストの口から嗚咽とも悲鳴とも言えない声が漏れる。 「ぶひひひ❤そろそろ頃合いだな❤」 上司がようやく肛門から口を離すと薄茶色の唾液が糸を引いた。 少し広がった彼女の肛門が映り、同様の液がトロトロと滴っている。 そこに上司は不気味なピンク色の液体が詰まった浣腸器を持ってきた。 「今から俺が開発した、"KAN-SEN用人格排泄アナルゼリー"をベルファストちゃんに浣腸するぞ❤ぶひひひひっ❤まぁ効果は名前のまんまだからさwww実際の効果は今から見せてあげるよwww万が一これを使っても人格を維持出来たら君たちの愛は本物だと認めてやるかなwww慰謝料でも何でも払ってやるよwww」 自信ありげにニヤニヤ笑いながら、上司は浣腸器の先端部をベルファストの肛門に捻じ込んだ。 「ぐっ・・・やめっ・・・んんん・・・あぁあん!!!」 トロトロに蕩けたベルファストの肛門は、浣腸器の先端部を容易に飲み込んでしまった。 そのままぐりぐりと肛門を弄られて彼女の声がさらに漏れる。 「んぐ・・・んん・・・ふぅ・・・ふぅ・・・んふぅ・・・」 「ぶっひ❤デカくて緩くてエロいケツ穴になったねぇ❤そんじゃあ敏感エロケツ穴にドロドロのゼリー注入しちゃうよぉ❤」 ぶびゅっ!!!!ぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅっ!!!!!!!!!!!!!!!! 「ふぐっ・・・んあぁぁ・・・やめっ・・・やめなさっ・・・あぁぁあぁ・・・!!!!!」 ピンク色もゼリーが下品な音を出しながら、どんどん彼女の腸内に注入されていく。 そしてそれに伴って、彼女のお腹が少しずつ膨らんでいく。 「ぶひひぃ❤仕上げのアナルビーズの栓だぞ❤」 仕上げとばかりに上司は、ピンク色の大きな球が連なったアナルビーズを彼女の肛門に押し込む。 ゼリーが潤滑液の代わりとなっているのか、彼女の肛門はアナルビーズを簡単に受け入れてしまっていた。 「ふぅ・・・ふぅ・・・くっ・・・こんなもので・・・私がどうにかなるとでも・・・思っているのですか・・・?」 「ぶひひっ❤強がるベルファストちゃんも可愛いねぇ❤でもそれもいつまで続くかなぁ?❤」 上司は下卑た笑みを浮かべながら彼女の膨らんだお腹を撫でる。 「んっ・・・やめなさい・・・あぐっ!?なっ!?何ですかこの感じ!?お腹の中が変になって・・・んあっ!!!」 「言ったでしょ、KAN-SEN用人格排泄アナルゼリーだって(笑)今ベルファストちゃんのお腹の中でゼリーが人格をどんどん吸収して固まってる最中なんだよ(笑)3分も経てばベルファストちゃんの人格はピンクのゼリーに凝縮されて、それを排泄したらお下品でスケベなことしか考えられない俺専用のオナホ嫁になっちゃうってわけだから(笑)」 「嘘っ・・・!?これ本当に・・・私の思考を吸ってる!?嫌っ!!嫌ですっ!!んあっ!!やめっ!!早く出さないとっ!!完全に固まる前に・・・!!!!」 「残念だけどもう手遅れだね(笑)今から必死扱いてウンコしても人格も一緒に出て行っちゃうから(笑)ほらほらほらぁ❤何なら試してみようかベルファストちゃ~ん❤」 ベルファストの人格が無くなる。 それはつまり、僕の恋人で会った記憶も失うということだ。 そんなこと、絶対に許されることではない。 大好きな恋人を弄ばれて、本当は今、僕は怒りで体を震わせなければならないはずだ。 なのに、何でだろうか。 映像の中で上司が僕の恋人の肛門を弄ぶ様から目が離せず、あまつさえそれをおかずにオナニーする手を止めることさえできなかった。 ぢゅぼっ!!!ぢゅぼっ!!!ぢゅぼっ!!!ぢゅぼっ!!!ぢゅぼっ!!!ぢゅぼっ!!! 「ひぎっ!!!やめてっ!!お願いですからっ!!漏れるっ!!漏れてしまいますっ!!私の人格っ!!ご主人様との思い出っ!!んあぁあぁ!!!!!!助けてご主人様ぁ!!!!!!」 アナルビーズを肛門から何度も何度も出し入れされて、彼女は必死に許しを請いながら排泄を我慢していた。 上司はその無様な様子を楽しむようにニヤニヤと笑みを浮かべながら、よりギリギリのところまでアナルビーズを引っ張り出していく。 「ぶふっ(笑)結構あっさり負けを認めちゃったね(笑)堪え性のないメイドだな(笑)本当はさっきすぐに排泄すればギリギリ間に合ったのに必死に我慢しちゃってマジ受けたわ(笑)おらっ、今はもう完全に手遅れだからさっさと漏らせ(笑)」 ずろろろろろろろろろろろろろろろろっ!!!!!!!!!!!!!!!どびゅぼっ!!!!!!!!!!!! 「嫌っ!!!!!!!許してくださいましっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!んあっ!!!!!!!!!!嫌ぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」 アナルビーズが彼女の肛門から一気に引き抜かれた。 「ひぐっ・・・うぐぅ・・・」 何とか必死で肛門を締めてゼリーの排泄を我慢する彼女の顔が映し出される。 「ぶふひっ(笑)見えるかなぁ指揮官くんwwwこれがベルファストちゃんがウンコ我慢する顔だよwwwおらおらwww無様なウンコ耐え顔もっと歪めちゃうぞwww」 上司はそう言って彼女の鼻に鼻フックを引っ掛けて吊り上げる。 「んぶっ!?やべなさいっ!?おごっ!!んおぉおぉぉ!!!???」 見たこともない彼女の無様な豚顔に、僕は最低なことに今日一番興奮したかもしれない。 さらにその鼻フックは逆方向にも巨大なフックが付いており、それは彼女の肛門に捻じ込まれた。 「うぎぃ!?こんなの無理ですっ!!ぶぎっ!!いぎぃ!!!!!」 鼻の穴と肛門を吊り上げられながら、彼女は無様な鳴き声を出しながらも首と背中を反らせて懸命に耐えていた。 だがしかし・・・ 「足掻いても無駄だってのに(笑)さっさと観念して人格ウンコぶりぶり排泄しろ(笑)んぶちゅ❤」 ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅっ!!!!!!!!!!!!!!!ぢゅろろろろろろろっ!!!!!!!!!!!!!!!べろべろべろぉぶっぢゅぅぅぅ!!!!!!!!!! 「うぎぃぃいぃい!!!!!!!!吸わないでっ!!!!!!!!もう無理っ!!!!!漏れるぅ!!!!!!!!!ご主人様頭の中からいなくなるぅぅぅ!!!!!!!!!!!!!ほぎょっ!!!!!!!!!ぶびぃぃいぃぃぃ!!!!!!!!!!!!!!」 上司が彼女の肛門に顔を密着させてゼリーを啜り引きずり出した。 肛門から口が離れると同時に、ピンク色のゼリーがみちみちと顔を出し、そして・・・ ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 捲り上がった肛門から極太のピンクゼリーが排泄された。 「んおほぉぉおぉぉぉお💛おごっ💛んおひぃぃいぃぃい💛ケツ穴ぁ💛ケツ穴気持ちいですぅ💛んおっほぉぉおん💛なくなるぅ💛私の中全部なくなるぅ💛んおひぃぃぃ💛もう訳わかんないぃ💛消えちゃうぅ💛全部ウンコぉ💛ぶりぶりぶりぶりぃ💛ウンコぶりぶりぃ💛ぶりびりぶりぃぃぃん💛」 彼女のあの様子を見る限り、本当に人格がすべて排泄されてしまったようだ。 メイド口調を欠かすことのなかった彼女の口は、排泄音を真似するような下品な言葉しか吐かなくなっていた。 鼻フックをされた顔は排泄の快楽一色に塗りつぶされていて、舌を突き出し鼻水と涎を垂らすその姿は本物の豚のようだった。 ピンクゼリーは床に置かれた容器の中にばちゃばちゃと音を立てて排泄された。 そしてその後を追うように、捲れ上がった肛門がヒクヒク蠢いたかと思うと茶色の糞がみちみち這い出してきた。 ぶぼぼぼびぃぃぃぃ!!!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶっ!!!!!!!!!!!!!ぼびぶびぃ!!!!!!!!!!にちにち・・・ぶっぼぉ!!!!!!!!!!!!!!ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!!!!ごぼぶぼびびぃぃぃい!!!!!!!!!!!!ぶぶぶぼっ!!!!! 「ぬほぉぉおぉぉぉ💛ウンコウンコぉ💛ぶりぶりすきぃ💛ウンコぶりぶりぃぃ💛ケツ穴ウンコぉ💛ぶひひぃ💛ぬおぉぉ💛ウンコぶりぶり💛だっぷん💛ウンコだっぷん💛ぶひひぃいぃん💛」 それほど溜め込んでいたのかと思うほどの大量の太い糞がにゅるにゅる這い出して容器に落ちていく。 それはまるで僕と彼女の思い出が糞で埋められ、塗り潰されていくようだった。 「ぶひひひ❤こりゃすごい(笑)食事に便秘作用のある薬を入れたから一週間くらい溜め込んでたみたいだな(笑)まぁこれを見てわかってくれたと思うけど、ベルファストちゃんは人格ぶりぶりひり垂らして晴れて僕のオナホ嫁になったから(笑)ベルファストちゃんは返してあげられないけど、代わりに排泄した人格ゼリーとウンコ、あとはウンコ付きアナルビーズも特別に送ってやるよwwwこれで指揮官くんのアナニーも捗るでしょwww」 この映像と一緒に届いた容器と筒の中身だろう。 容器を開けると中には大量の糞とピンクゼリーが沈殿していて密閉されていた汚臭が部屋中に漂った。 それが彼女の便臭だと思うと、すでに何度か射精していた僕のチンポが再び勃起した。 筒の中にはやはりアナルビーズが入っていて、僕はそれを躊躇なく自分の肛門にあてがっていた。 「ぶひひひひっ❤そんじゃ早速オナホ嫁になったベルファストちゃんにたっぷりケツオナホの快楽擦り込んで新しいご主人様をわからせてやるかな(笑)」 上司が彼女の肛門に自分の太いチンポをすりすりと擦り付け、そしてそのまま挿入した。 「んほぉぉ💛ケツ穴ぁ💛チンポぉ💛ふぅ💛ふぅ💛ふぁっくぅ💛ケツ穴ぁぁぁん💛ぶりゅぶりゅ💛ぶひぃ💛ぶひぃ💛ずりゅずりゅ💛おっ💛おっ💛おっほぉ💛」 じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ・・・!!!!!!!!! 肛門を犯されながら無様な鳴き声をあげて小便とイキ汁を漏らす彼女を眺めながら、僕は肛門からアナルビーズを引き抜き射精した。


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