「検討中BOOTH作品」魔女糞 ~僕はミーナ中佐の性処理玩具~
Added 2021-09-05 12:24:38 +0000 UTCそろそろ新しいBOOTH作品出したいと考えていてその検討中の内容になります。実際これを採用するかはまだわかりません。今回はM男向けの作品にしたいと思っています。 僕の名前は助平下太(すけひらしもた)。 第501統合戦闘航空団、通称「ストライクウィッチーズ」が使用する"ストライカーユニット"の整備を担当する整備兵の一人だ。 と言っても、僕みたいなキモデブ見習い野郎はほとんど出番なんてない。 整備は早くて確実な先輩たちが熟してくれるし、僕はその補助をする程度で事足りる。 そんなつまらない日常にスリルを求めて、今日僕はある行為を行おうとしていた。 僕は今、ウィッチたちが使う女子トイレに忍び込んでいた。 盗撮だ。 僕みたいな童貞拗らせ変態野郎は女の子の放尿や脱糞で興奮してしまうのだ。 ましてやあんな可愛い女の子たちが身近にいるのに、僕たちは話すこともできない。 毎日あの子たちをおかずにトイレでシコるのもいい加減飽きてしまっていた。 ウィッチたちが屋外訓練をしている時間を見計らい、僕は女子トイレの中に忍び込んで洋式便座の裏の方に小型カメラを仕掛ける。 後は次の日にこのカメラを回収すれば極上のおかずが手に入る算段だったのだが・・・ 「そこで何をしているの!?」 怒気を含んだ声が僕の背後から飛び、鼓膜を揺らした。 僕はその声に体をビクリと跳ねさせ、全身をぶるぶると震わせながらゆっくりと振り返る。 声色から誰なのかは想像がついていたが、そこにはいつもの気品に溢れ物腰優雅な表情ではなく、鬼の形相を浮かべた人物が立っていた。 ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ中佐。 第501統合戦闘航空団の隊長にして、僕のおかずランキングNO.1を誇るウィッチである。 「あ・・・あの・・・トイレの・・・整備を・・・何か調子が悪いと聞いて・・・」 すでに"終わった"と感じていた僕だが、惨めな悪あがきの言い訳をぶつぶつと絞り出す。 「そんな報告は聞いていません。その個室で何をしていたのか、納得のいく説明をしてもらいます。」 そう言いながらミーナ中佐はトイレの中に入ってきた。 僕の体を押しのけて洋式便器のある個室を覗き込む。 「なるほど、盗撮目的ね。」 完全に終わった。 僕は軍法会議にかけられすべてを失って、恥を晒しながら生きていくことになる。 もしかしたらウィッチ全員から袋叩きにされるかもしれない。 それはちょっとだけご褒美な感じもするが・・・ 「はい・・・あの・・・つい出来心で・・・」 僕はそう言いながら泣きそうな顔で恐る恐るミーナ中佐の顔を覗き込んだ。 中佐の表情は先ほどよりの鬼の形相から侮蔑と憐みの表情に変わっていた。 これはもうどんなに謝罪しても許してもらえないだろう。 しかし、僕と中佐の視線が交わった瞬間、彼女の目つきが豹変した。 まるで餌を見つけた獣のような目つき変わったように見えたのは、彼女が小さく舌舐めずりをしたのも一因かもしれない。 「命令です。入りなさい。」 「あっ・・・ちょっと・・・」 僕は中佐に腕をつかまれそのままトイレの個室に連れ込まれた。 ガチャリと鍵がかけられると同時に、中佐が僕の耳元で囁く。 「女の子が排泄するところ見たいんでしょ?❤私の奴隷になるって誓えるなら見せてあげる❤」 「なっ!?えっ!?」 中佐の豹変ぶりとその提案に、僕は驚愕して胸が高鳴り、全身が熱くなるのを感じた。 「まぁ、あなたに選択権はないと思うけど❤誓えないと言うならあなたの盗撮行為をすべて上に報告して即刻首を飛ばしてもらうだけだから❤もちろん賠償請求もきっちり払ってもらうわよ❤」 「ななっ!!なりますっ!!是非っ!!ミーナ中佐の奴隷にしてくださいっ!!」 「ふふっ❤物分かりがいい子は好きよ❤交渉成立ね❤」 こうして僕は言われるがままミーナ中佐の奴隷になることになった。 盗撮の罪をチャラにできるどころか一番下世話になっているミーナ中佐の奴隷になれるなんて夢のようだ。 「じゃあ約束の排泄❤見せてあげるわ❤」 そう言って中佐は、なんとその場で着ている服をすべて脱ぎ始めた。 「ぶひっ!?中佐っ!?」 「変な癖でしょ?❤全裸じゃないと出せないのよ、私❤あと今後、二人きりの時は"ご主人様"と呼びなさい❤」 「はっ、はいっ!!ご主人様ぁ!!」 驚かされたのはその剛毛っぷりだった。 あの気品に溢れた中佐・・・ご主人様が、マン毛も腋毛ももじゃもじゃと生い茂っていたのだ。 そしてまるで、僕にケツ穴を見せつけるかのように、ご主人様は洋式便器に"普通とは逆の向きに水洗タンクを抱くような姿勢で"座り込んだ。 剥き出しのケツ穴もケツ毛が生い茂っていた。 「いくわよ❤あなたが盗撮してまで見たかった女の子の脱糞❤生糞❤おかずにさせてあげるからさっさとチンポ出してシコシコチンズリ扱きなさい❤」 「はぁ❤はぁ❤はいぃ❤」 ご主人様のケツ穴がみちみちと広がり、太いウンコが顔を出した。 目の前でミーナ中佐がウンコをしている。 しかも見せびらかすみたいな姿勢で、変態みたいに。 僕はチンポが取れるんじゃないかと思うくらいに必死でチンズリをしまくっていた。 「あはぁん❤太いの出るぅ❤んはぁ❤んんんっ❤んはぁぁあぁ❤」 ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!!!!!!ぶりゅぶりゅぶびっ!!!!!!!!!!ぶびびぶっ!!!!!!!!!ぶびびびぶびぃぃぃいぃ!!!!!!!!!!!! 放屁も混じった下品な脱糞音がトイレの中に響き渡り、それと同時に見たこともないよな太いウンコがご主人様のケツ穴から這い出した。 便器から外れた太いウンコは僕の足元にべちゃりと落ちてとぐろを巻いて鎮座する。 僕の足元から強烈なウンコ臭が漂い、僕の鼻腔を刺激してチンポをさらに勃起させる。 「ふぅ❤ふぅ❤ふふっ❤たくさん出たわね❤三日ぶりだから溜まっての❤さて❤それじゃあ奴隷くんに最初の命令よ❤私のケツ穴を舐めてキレイにしなさい❤」 ご主人様のまるで家畜を見るような表情とその命令を聞いて、僕は完全に理解した。 この人は混じりっけないド変態のドSなのだと。 そしてド変態でドMの僕にとって、これ以上ない主人であるということを。 「はいぃ❤喜んで❤」 ぶちゅ❤ぢゅるるる❤ぢゅるぢゅる❤ぶぢゅぢゅ❤ぢゅびびびっ❤ 僕は命令通り、ご主人様のケツ穴に顔を突っ込んでウンコがねっとり付着したそのケツ穴を丹念に舐め啜った。 口の中いっぱいに広がるご主人様のウンコのにおい、味、ケツ毛の感触。 僕の興奮はどんどん増していき、金玉からザーメンがせり上がってくるのを感じる。 「あなたがいればトイレットペーパーいらずね❤ふふっ❤紙代が浮いて助かるわ❤ザーメンは私にかけちゃダメよ❤そうね❤ウンコにならかけてもいいわ❤」 ぶびゅっ!!!!!!!!びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!!!!!!!びゅっ!!!!!!!どぴゅぴゅぴゅぴゅっ!!!!!!!!!!!ぶびゅぴゅっ!!!!!!!!! 僕は耐え切れず、ケツ穴を舐め啜りながらご主人様のウンコに向かって射精した。 粘っこい、黄ばんだザーメンが小便みたいにたくさん噴き出してウンコにかかっていた。 「初めてにしては上出来ね❤これからはもっと私のストレス発散に協力してもらうわよ❤とりあえず今夜22時に私の私室に来なさい❤もちろん誰にも言わないこと❤ふふふ❤あとそこにしたウンコは片付けておきなさい❤やり方は任せるわ❤誰かに見られたりさえしなければ、あなたの好きにして構わないわよ❤」 「わ・・・わかりましたぁ❤」 服を着直してトイレを出ていくご主人様を見送り、僕は足元に鎮座するザーメンがかかったウンコに顔を近づけた。