アルトリア・オルタの催眠スカトロ奴隷嫁化
Added 2021-08-22 15:52:14 +0000 UTC先日FGO引退しました。時間も労力も確保できないのとあまりにガチャが爆死し過ぎたので・・・しかしFGOネタのSSはこれからもちょくちょく書きたいと思ってますのでどうぞよろしくお願いいたします。 「……召喚に応じ参上した。貴様が私のマスターというヤツか?」 とある国のとある場所。 私はサーヴァントとして召喚された。 目の前にいたのは肥えた豚のような中年の男だ。 どうやらこの醜い男が私をここに呼び出したようだ。 こんな醜い男に従えるなど吐き気がする。 この上に性格まで醜いようであればその場で切って捨てようと思う。 召喚されたばかりで今だ酷い倦怠感が残る私に、男は令呪の宿った右手をかざしてこう唱えた。 「令呪を持って命ずる。セイバー、アルトリア・ペンドラゴン。お前は俺のスカトロ奴隷嫁として永久に服従しろ。」 「貴様っ・・・うぐっ!!!!!」 私の手が剣を握るよりも早く、令呪の力が私の脳を支配した。 ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ この地に召喚されて一週間が経過した。 私はマスターと婚約関係となっていた。 正確には"スカトロ奴隷嫁"である。 スカトロという言葉の意味はこの地に召喚された際に何となく理解していた。 排泄行為に対して性的興奮や快楽を伴う変態的な行い。 そんな歪み切った性癖を拗らせた私のマスターは、その慰み者を欲して私を召喚したらしい。 そして私の脳は令呪によって、それに順応するよう書き換えられていた。 「ふぅ💛ふぅ💛もう・・・限界だ・・・💛マスター💛糞を・・・ウ・・・ウンコを・・・させてくれ・・・💛」 この日の真夜中、私はマスターに連れられて公園の公衆便所に来ていた。 この地に召喚された日から私は一度たりとも糞をしていない。 マスターは毎日浴びるほどのジャンクフードやスナック菓子を私に食べさせてくれた。 そのすべてが私の腹の中に糞となって詰まっている。 腹の中で糞が"早く出せ"と唸り声をあげているが、マスターの令呪によって閉じられた肛門はピクリとも動かせない。 拷問のような腹痛に襲われているにもかかわらず、私の体はその痛みする快楽として感じていた。 「誓いのキス?あぁ💛婚約の儀には必要なことだな💛まぁそんなことをせずとも私とお前との契約は絶対だが💛ウンコをするためなら、今の私はなんだってするぞ💛」 キスと言っても、唇同士を重ねるそれではない。 マスターの肛門、ケツ穴に私が誓いの口づけを交わすのだ。 「我が名はアルトリア・ペンドラゴン💛ここにマスターとの婚約関係を結ぶことを誓い、その証として肛門に口づけをする💛」 私はマスターの趣味に合わせた、乳首もマンコも肛門も丸出しの黒のウエディングドレスを模したエロ下着を身に着け、剥き出しとなったマスターのケツ穴に顔を密着させる。 大量のケツ毛に痴垢とウンカスが纏わりついたえげつないほど汚く、汚臭を放つケツ穴。 以前であれば不快感と嫌悪感しか感じなかったであろうその汚臭と不衛生さに、今はそれらを圧倒的に勝るほどの興奮と快楽を感じてしまう。 「ぶちゅ💛ぶちゅぅ💛ぢゅびびびびびぃ💛ぐぶぢゅ💛ぢゅるるるる💛ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる💛ぢゅぞぞぞぞっ💛」 ケツ穴に舌を捻じ込み、激しく啜るようにキスをする。 この地に来て色々な食べ物を食したが、そのどれにも勝るほどマスターのケツ穴は美味だった。 痴垢とウンカスが唾液と混ざり蕩け合う。 舌先に当たる糞の味と感覚に酔いしれてしまいそうだ。 このまま顔に脱糞されて食糞したいと思ったが、マスターはある程度私にケツ穴を舐めさせると私をケツから遠ざけて公衆便所の洋式便器に座った。 脚を広げ、そそりった肉棒、チンポを私に見せつけながら私に手招きをする。 「んあぁ💛はぁ💛はい・・・💛しゃぶります・・・💛」 ケツ穴の濃厚な味と汚臭、そしてたくましいチンポにとうとう私の王としての部分までもが屈服し、一匹のメスと化した。 男に媚び、糞の詰まった腹とケツを振ってチンポを舐りしゃぶる一匹のメスだ。 「んふぅ💛ぢゅるるるるる💛んじゅびびっ💛じゅぞぞぞ💛れろれろれろれろ💛ちゅっ💛ちゅっ💛」 そそり立ったチンポに屈服するように頬擦りをし、根元まで吼え込む。 そのまま片手で金玉を転がし、もう片方の手はマスターのケツ穴に伸ばし、指先で穿り回す。 すぐにチンポはビクビクと脈打ち、その先端から大量のザーメンを噴き出した。 そしてそれと同時に、マスターのケツ穴から糞も垂れ落ちる。 びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!!!!!!!びゅびぶっ!!!!!!!!!びゅるるるるるるるるるっ!!!!!!!!!!どびゅっ!!!!!どぴゅるっ!!!!!!!!!!!! ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!!!!!!にちにちにちにちにちにちにちにちっ!!!!!!!!ぶぶびっ!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!! 口内に排泄されたザーメンを喉を鳴らして飲み込むと、マスターは満足気に洋式便器から腰を上げる。 令呪によってまったく動かせなかったケツ穴の括約筋が緩んでいくのを感じる。 令呪が解かれ、脱糞の許可が下りたのだ。 そして、それと入れ替わるように新たな命令が下される。 「令呪を持って命ずる。その便器に溜め込んだ糞をすべて排泄して糞のウエディングケーキを作れ。」 「あはぁ💛はい💛アルトリア・ペンドラゴン💛これよりマスターの命に従いウンコウエディングケーキをひり垂れます💛」 最低最悪で、それでいて背徳的で何とも甘美な命令だろうか。 腹の中でずっとこの時を待っていた糞がぎゅるぎゅると唸り、ケツ穴は結界寸前だ。 私は洋式便器に腰を下ろさず、ガニ股でそのまま便座の上にケツを広げる。 この程度の大きさでは私の糞は収まり切らない。 せっかくの婚約なのだ。 山盛りのウンコウエディングケーキでなければ勿体ない。 「んほっ💛んおぉおぉおぉ💛出るぅ💛じっくり溜め込んだ便秘ウンコぉ💛んおぉおぉ💛お゛お゛お゛💛ぶっといウンコケツからひり出ますぅ💛」 みちみちみちみちみちみちっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!にちにちにち・・・ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!!!!!!!ぼびびぶぶびぃぃぃ!!!!!!!!!!!!!!!!ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!!!!ぶびぶびびいいっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ぶびびちっ!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!!!!ぶりぶりぶびぶびちゃ!!!!ぶぼぼびぶぅ!!!!!!!!!!!ぶぼばびちっ!!!!!!!!!!!!!! 「んお゛お゛お゛お゛っ💛ケツ穴やばっ💛ケツ穴壊れるっ💛太いウンコいっぱいでっ💛ケツぶっ壊れるぅ💛おぎゅほぉ💛おひっ💛ウンコウンコすごいぃ💛こんなのヤバイ💛頭ウンコし過ぎておかしくなっちゃうぅうぅぅう💛」 自分でもおかしくなりそうなくらいケツ穴がみちみちと広がり、とんでもない太さの糞が這い出してきた。 洋式便器の中でとぐろを巻き、半分以上の糞が便器をはみ出し巨大な茶色のソフトクリームのようだ。 「ふぅ💛ふぅ💛んふぅ💛ご命令に従い・・・私のウンコでウエディングケーキを作りました・・・💛」 自画自賛してしまうほどの巨大なウンコのウエディングケーキが私のケツの下にそびえていた。 そしてウエディングケーキは、新婚の二人が共同で切り分けるものと決まっている。 「まさか、私の約束された勝利の剣(エクスカリバー・モルガン)で自分のウンコを切る日が来ようとは・・・💛」 私とマスター、二人の手で握られた剣が、ウンコウエディングケーキに深々と刺さる。 刀身には私のウンコがねっとりと付き、掌に糞の感触が伝わってくる。 自分の大事な剣が糞にまみれている感触に、全身がゾクゾクと震え興奮した。 そして、次は私の番・・・ 「令呪を持って命ずる。アルトリア・ペンドラゴン。その糞のケーキを全部平らげろ。一人でな。」 「はい💛仰せのままに💛旦那様(マスター)💛」 目の前にそびえたつ山盛りの糞に、私は直接口を付けた。