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ままぐそびより ~おまけ~

pixivにて投稿した"ままぐそびより"の続き的な奴です。 自分の性癖に合わせているのでリクエストでいただいた内容と多少違いますすいません。 この田舎で娘とご主人様のスカトロペットとして生活する素晴らしい日々が続いている💛 旦那は私たちの現状をビデオ映像で見せつけて精神を病ませた後、ご主人様が催眠術で働くだけの人形にして過酷な労働環境の地区に単身赴任させてくださった💛 邪魔者が消えてお金の工面もしばらくは心配いらない💛 今夜も私と娘はご主人様に連れられてある場所で調教をしてきただくことになっている💛 ぎゅるぎゅるぅ!!!!!!!!ごぼごぼごぼごぼっ!!!!!!!!!!!!! 「んおおぉおぉほぉ💛んひぃいぃ💛あふぅうぅ💛」 「んあはぁ💛ウンコ漏れるぅ💛お浣腸効きすぎてウンコ漏れちゃうぅ💛」 私と娘は2リットルの冷水を浣腸された後、全裸姿に鼻フックとアナル尻尾のみを装着されてご主人様の運転する軽トラックの荷台に乗っている💛 夜中の舗装もされていない田舎道なので荷台の揺れは半端ではない💛 その度にお腹の中に溜め込んだ糞と浣腸液がぎゅるぎゅる唸って耐え難いほどの便意を催させるが、"漏らしたら捨てる"とご主人様に言われているので絶対に漏らすことはできない💛 家から10分ほど走ったところで軽トラが停まる💛 そこは牛舎だ💛 夜中の誰もいない牛舎が私と娘の調教場所である💛 「着いたぞ、降りろ💛」 「「はぁい💛」」 ご主人様に首輪とリードを付けていただき、荷台から降りる💛 私と娘はスカトロペットであるためペット同様に四足歩行だ💛 ぎゅるぎゅる唸るお腹を抱えながら土の地面を四つ這いで、ご主人様にリードを引かれて牛舎の中に入る💛 「すぅぅぅ💛んほぉ💛」 牛舎独特のにおいが鼻につき、鼻フックで広げられた鼻が咽そうになった💛 ここには何度か連れて来てもらっているが、このにおいを嗅ぐだけでマンコが濡れるようになってしまった💛 そのまま奥に入り、私と娘の"特等席"までやって来た💛 ぶるるるるっ!!!!!!!!!!!!ぶもぉぉぉ!!!!!!!!!! そこにいるのは巨大な雄牛💛 しかも発情期真っただ中で金玉をパンパンに膨らませた💛 「ぐひひひひ💛始めろ💛」 「「はいっ💛」」 雄牛は檻の中にいて、その顔の前には餌箱が置かれている💛 私と娘はその餌箱にケツを突っ込み、アナル尻尾ごと脱糞する💛 「ウンコ出るぅ💛〇学生ウンコ💛ぶりぶり出しますぅ💛」 「ウンコぉ💛ウンコ出すわよぉ💛ぶひっ💛ぶひぃぃいぃ💛」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!!!びちゃびちゃびちゃびちゃっ!!!!!!!!!!!ぬぶりゅりゅっ!!!!!!ぶびびびぃっ!!!!!!!!!!!!!!!!!! 餌箱の中に私と娘の糞が山を作った💛 最初の浣腸液混じりの下痢便を後、3日溜めた糞がにゅるにゅる這い出したからだ💛 ケツをどかすと、雄牛は私と娘の出した糞を食べ始める💛 自分と娘が排泄した糞を頬張る雄牛の姿に、自分たちがご主人様の糞を食べる姿が重なる💛 こんな風に鼻息を荒げて卑しく糞を食べている姿を想像してマンズリを扱く手が止まらない💛 雄牛は私たちの糞だけでは足りないようで、すぐに餌箱の糞を食べ終えると私と娘のケツ穴に舌を這わせだす💛 ぶるるるっ!!!!!!!!じゅずずずずずるっ!!!!!!!!じゅろろろろっ!!!!!!!!!! 「んおほぉ💛ザラザラの舌でベロベロされて感じちゃうぅ💛んひぃぃっ💛ぶひひぃぃ💛」 「んっほぉ💛まだ💛まだ食べ足りないのねぇ💛待ってぇ💛もうちょっと出してあげるからぁ💛」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!ぶびびっ!!!!!!ぶぢゅぢゅぢゅぢゅっ!!!!!!!!!!!! ケツ穴を舐められた刺激で再び便意を催し、今度は雄牛の顔に直接下痢便をぶちまける💛 「おい💛糞出し終えたら入れ💛」 私たちの痴態をカメラで撮影しながらチンポを扱いてご主人様が檻の鍵を外してそうおっしゃった💛 次は私たちが食べる番💛 「んじゅぶるるる💛んぢゅるぢゅるゅぢゅる💛べろべろべろべろ💛んくっさぁ💛雄牛アナルすごく臭いよぉ💛ぶちゅぶちゅぅ💛」 「ぶぢゅびびっ💛ぢゅぞぞぞぞぞっ💛んぶはぁ💛いつでも好きなだけウンコ垂らしていいからねぇ💛んぶちゅ💛ぶぢゅぅうぅうぅ💛」 母娘揃って雄牛のケツ穴に顔を突っ込み、ウンカスまみれの悪臭漂うケツ穴を一心不乱に舐めしゃぶる💛 今の私たちはケツ穴の周りにたかるハエと同レベルだ💛 糞を求めて媚びるように舌を這わせるハエ同然の卑しいメス豚💛 ぶもぉぉおぉ!!!!!!!!!!!! ケツ穴をたっぷりと舐めて刺激したおかげで、雄牛のケツ穴がヒクヒクと動き始めた💛 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!!!!!どぼどぼどぼどぼどぼどぼどぼどぼっ!!!!!!!!!!ぼぶびびびびぃっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 雄牛のケツ穴からたっぷりの糞がひり出した💛 普段からかなりの量を食べているのかすごい量だ💛 少し下痢気味なのは私と娘の下痢便が当たったのかもしれない💛 「あはぁん💛出たぁ💛ウンコいっぱい💛ウンコウンコぉ💛」 「はぁ💛はぁ💛いいわよぉ💛お腹の中全部出しなさい💛んぐちゅ💛にちゃ💛ぐちゃ💛にちゅ💛ぐちゅ💛ぐちゅ💛」 私と娘は体を寄せ合い、降り注ぐ下痢便を顔面と全身で受け止める💛 口の中に入る糞を味わいながら全身に糞を塗りたくる💛 顔や髪、おっぱい、マンコ、お尻、太もも、手の届くところほぼ全部が雄牛の糞でいっぱいになる💛 それでもまだ有り余っている糞は、雄牛のそそり立ったチンポに擦り付ける💛 私と娘で2つの金玉に媚びるように舌を這わせて揉み舐めながら、滴る我慢汁と糞を混ぜ合わせるように丁寧に💛 「さぁ最後だぞ💛今日は蛍からやれ💛娘が犯されてるところお前に撮影させてやるよ(笑)」 「んへぇ💛わかりましたぁ💛」 「はぁい💛ご主人様に代わってしっかり撮影させていただきます💛げぇぇっぷ💛」 ご主人様の命令で、娘が雄牛の腹の下に潜り込んで四つ這いでケツ穴を広げる💛 「ほら💛牛さんのおチンポはここですよぉ💛〇学生のケツ穴オナホ💛糞まみれ牛さんおチンポでケツ穴ぶち犯してゆるゆるのウンコ垂れアナルにしてくださいねぇ💛」 ぶるるるるるるっ!!!!!!!!ぶぎぃぃぃい!!!!!!!!!!! ケツ穴とチンポをたっぷり刺激されてかなり興奮した雄牛は娘のケツ穴に容赦なくチンポを捻じ込んだ💛 ぐぼっ!!!!ぐぼっ!!!!ぐぼっ!!!!ぐぼっ!!!!ぐぼっ!!!!ぐぼっ!!!!ぐぼっ!!!!ぐぼっ!!!!ぐぼっ!!!!ぐぼっ!!!!ぐぼっ!!!!ぐぼっ!!!!ぐぼっ!!!!ぐぼっ!!!! 「おひぃいぃぃぃぃ💛ぎぐぅぅぅ💛ケツ穴っ💛奥の奥までっ💛ヤバい所まで届いてるぅぅうぅ💛おぎょぉ💛んぶぎひぃぃい💛お゛お゛お゛お゛っ💛死ぬぅ💛ケツ穴糞イキして死んじゃうよぉおぉぉ💛イグのっ💛イグの止まんないぃぃぃぃ💛」 びちゃびちゃびちゃびちゃっ!!!!!!!!じょぼじょぼじょぼじょぼ!!!!!!!!!! 雄牛にケツ穴を犯されながらイキ汁と小便を撒き散らす娘の姿を、私はマンズリを扱きながらご主人様から渡されたカメラで撮影した💛 まだ〇学生の娘が雄牛にケツ穴をぶち犯されている姿をおかずに扱くマンズリはたまらない💛 次は私があんな風に犯されるのだろう💛 カメラ越しに見る娘の痴態に、私の興奮はどんどん増していく一方だった💛


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