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五等分の糞豚∬ その後

以前投稿した"五等分の糞豚∬"の続き的な奴です。 ⇒https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=13846831 ⇒https://oseroman.fanbox.cc/posts/1810905 異常な洗脳空間で一人だけ正気に戻されるのシコいなと思ったので書きました。 タグでリクエストサマー入ってますが抽選受けたいだけであまり関係ないです。 いつの日からか忘れてしまったが、私たちの家に糞杉という不潔な中年男が入り浸る様になり、我が家の平穏な生活は終わりを告げた。 この男は信じられないことに、他人を意のままに操る催眠術が使えるのである。 私は5人姉妹の長女であり、糞杉の気まぐれな遊びでこの家に住む姉妹の中で唯一正気に戻されていた。 他の4人はこの男に洗脳されて、変態行為を強制させられる玩具と化してしまっている。 今も彼女たちは我が家のリビングで、この男に笑顔で従順に従い、アブノーマルな変態行為をさせられていた。 妹たちが痴態を晒すその姿を裸でビデオカメラに収めること。 それがあの男が洗脳を解いた私に課した指令だ。 洗脳が解けたといっても体の自由が戻ったわけではなく、意識だけが正常に戻されたに過ぎない。 それにあの男の一声で、私も以前のようにあの便器同然の狂った行為を笑顔でさせられることを考えると・・・とても逆らうことなどできなかった。 二「んちゅ💛んっ💛べろべろべろ💛んぶぢゅぢゅぢゅっ💛ねろねろねろねろぉ💛んはぁ💛ご主人様の腋くっさぁ💛どんだけ洗ってないのよぉ💛んぢゅるるるる💛」 三「んぶぢゅび💛んぶぢゅぞぞぞ💛んあぁ💛私たちが毎日舐めてキレイにしてるのに💛日に日ににおいがきつくなってる💛じゅぞぞぞぞぞぞ💛」 次女と三女は乳首、マンコ、アナルに穴を空けたピンクのレオタードを着せられ、両サイドから男の毛深い腋に顔を突っ込んで腋に舌を這わせている。 私たちの痴態を撮ってくれとばかりに、こちらに目線とピースサインまでして、鼻フックで広げられた鼻を豚のように鳴らしながら。 四「ぢゅるるるる💛ぢゅぞぞぞぞぞっ💛ぶちゅぅ💛ぶぢゅびびびびびびっ💛んぶほぉ💛おチンポ最高ぉ💛ご主人様のおチンポしゃぶれて四葉は幸せ者、幸せ豚です💛ぶひひぃ💛」 四女は次女や三女と同じ格好で男の男根をしゃぶっている。 自分のことを何度も犯し抜いた男根にまるで服従を誓うように、マヌケな顔で尻を振る姿はメス豚そのものだ。 そして姉妹最後の一人、五女は最も醜悪な扱いを受けていた。 五「んぢゅぼぼぼっ💛ぢゅびびびびびぶっ💛じゅるじゅるじゅるじゅるじゅる💛じゅぞぞぞぞぞぞっ💛んぶふぅ💛ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅ💛びぢぢぢぢっ💛」 その姿はまるで洋式便器。 正座させられた状態で顔面に男の尻がのしかかり全体重がかけられている。 五女はその姿勢のまま、男の尻の穴を一心不乱に舐め啜ていた。 五女は男にとって本物の便器なのだ。 他の姉妹も男の遊びで食糞をさせられることもあるが、基本的に男の便器は五女に一任されていた。 首には男が家のトイレから取り外してきた便座が無意味にかけられている。 "このほうが便器っぽい"という理由で男が遊び半分にかけさせたのだ。 そして全身には下品な落書きが油性のマジックで書かれている。 "便器係""食糞女""ウンコ大食いチャンピオン(笑)""ガバ穴便器""脳みそウンコ女""姉妹全員のウンコ食べました💛"。 他にもトイレのマークや卑猥な言葉がいくつもいくつも。 それらはすべて、私が書いたものだ。 男の命令だが、言葉はすべて私が考えたものだ。 男の喜びそうな言葉を必死で考えて、大切な妹が犯されている体に私が書いた。 我が身可愛さに大切な妹を最底辺まで貶める私は、それ以下の最低な女だと思う。 ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!びぢゃびぢゃびぢゃびぢゃっ!!!!!!!!!!!!!!!! 私の思考を遮るように、強烈な脱糞音が部屋中に響いた。 男が五女の顔面に排泄したのだ。 男がゆっくりと尻をあげると、粘着質な便が糸を引き、糞にまみれた五女の悲惨な顔面が露わになる。 「ふぅ出た出た。おい、紙。」 「はい・・・」 男が私に紙を持ってくるよう命じてきた。 私は幾枚かの紙の束を男に手渡す。 それはかつて、私たち姉妹の家庭教師をしてくれていた男子が残してくれた手書きの勉強プリント。 私たちの成績を少しでも上げるために必死で作ってくれたプリントの束が、男の糞を拭くためだけのちり紙にされている。 「ちっ、使い心地が悪い紙だな。トイレットペーパーのが百倍マシだぞ。でもまぁおまえらの大事な大事なプリントだもんな(笑)俺も大事にケツ拭きに使ってやるから感謝しろよ(笑)おらカメラ係。妹はまだ糞を食い足りないみたいだぞ(笑)お前のもくれてやれよ(笑)大事な妹に 腹いっぱい食わせてやらないとなぁ(笑)」 一「・・・はい・・・」 男の命令に従い、五女の顔面に跨る。 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!!! 男の脱糞音に負けずとも劣らない下品な音が、私の尻からも鳴り響いた。


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