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中年変態ご主人様に糞漬けにされちゃう七尾百合子~後編~

先週投稿したものの後編です。前回のものが"全編"になっていましたが"前編"の間違いでしたすいません。また今回出てくる"条件反射"ってやつは"鈴の音聞きながら梅干し食べると鈴の音を聞くだけで唾液が勝手に分泌する"的な奴です。ミスフルで言ってました。 どぢゅっ!!!どぢゅっ!!!どぢゅっ!!!どぢゅっ!!!どぢゅっ!!!どぢゅっ!!!どぢゅっ!!!どぢゅっ!!!どぢゅっ!!!どぢゅっ!!!どぢゅっ!!!どぢゅっ!!! 「んぶぎっ💛んぐぢゅ💛んぶぅ💛んぎっ💛んおぉ💛にぢゅ💛んぶちゅ💛んぐぢゅぼっ💛おごっ💛んっほぉぉおぉ💛」 男の糞を顔中にひり出され、それを食わさせられながらケツ穴を犯される百合子。 浴槽の床はすでに百合子が漏らした浣腸下痢便とローションが混ざり合いあられもない状態になっていたが、ド変態のこの男は糞ローションが体に纏わりつくのも顧みず、むしろそれすら堪能しながら浴槽に寝転がり天井に付き上げるように百合子のケツ穴を掘っていた。 「おらおらおらっ💛チンポに押し込まれて座薬がどんどんお前の腸の奥まで入ってくぞぉ💛ぎひひひ💛大腸からしっかり吸収させて脳みそぶっこわしてやるからな💛俺の糞もしっかり味わって食えよ💛糞の味と薬の快楽を結び付けて糞食い中毒に仕上げるつもりなんだからなぁ💛ぎひひひひひ💛」 「んぶちゅ💛んぐ💛んぐ💛んぶっはぁ💛はぁい💛ご主人様のウンコ💛おいしいウンコ全部味わって食べますぅ💛んっほぉ💛にちゃにちゃ💛ぐちょ💛ぐちゃ💛にっちゃぁ💛」 ケツ穴を掘りながら乳を揉みしだきつつ、男は彼女の耳元で食糞を命じ続けた。 「俺の糞はうまいか?糞豚ぁ💛」 「はひっ💛ウンコおいしいですっ💛んぐちゅ💛にちゃ💛」 「糞の味もにおいもしっかり脳みそに刻み込め💛糞のにおいだけでイクようになれ💛そのうち薬が無くても糞を食うだけで薬と同じように脳内物質分泌するようにさせるからな💛お前みたいな糞豚がいつまでもお高いドラッグ恵んでもらえると思うなよ💛糞がお前の薬だ💛ケツと脳みそに叩き込めっ💛お前は糞食って脳汁噴き出すウンコ中毒の糞豚だってなぁ💛」 「はひっ💛ウンコ💛ウンコはお薬💛糞豚の私はウンコがお薬💛糞💛糞ウンコぉ💛ウンコ気持ちいぃ💛ウンコ食べるの気持ちいぃ💛食糞💛食糞アクメ💛ケツアクメぇ💛ウンコ食ってケツでイクぅ💛」 男が行っているのは"条件反射"という生体反応を応用した調教だった。 二つの刺激を同時に擦り込むことにより、生物の体は片方の刺激を受けるだけでもう片方の刺激が無くても体が勝手に反応を示すようプログラムされる性質がある。 薬を与えずとも食糞をさせるだけで薬と同様の効果を表すよう脳にプログラムさせるのが男の目的だ。 もちろんこれは男の浅はかな知識で思いついただけの遊び半分な調教なのだが、そんな男のおふざけ実験で百合子の脳みそはどんどん糞漬けにされていくのだ。 「ウンコウンコぉ💛おっほぉ💛ウンコ好きぃ💛ウンコおいしい💛ウンコウンコウンコ最高ですぅ💛毎日ウンコ💛毎日ウンコ食べますぅ💛365日朝昼晩食糞生活ぅ💛自分のウンコもご主人様のウンコも全部食べてウンコにしてまた出して食べるぅ💛ウンコ食べてウンコしてウンコ食べてウンコしてウンコしてウンコ食べて食べてウンコして食べてウンコウンコ💛もうわけわかんないぃ💛全部ウンコぉ💛私がウンコ💛ウンコ食いウンコ女ですぅ💛」 元々妄想癖のあった百合子の頭が糞に漬け込まれ、ウンコに塗り潰されていく。 思考することはすべて糞のこと、ウンコのこと。 ドラッグの効果も相まって、もうそれ以外のことは一切考えることができない。 「おいおい予想以上にイカレちゃったな(笑)まぁ手っ取り早く俺好みの便所に仕上がって結果オーライだな(笑)とどめの腸内中出し&小便浣腸でアイドル人生締めくくってやるよ(笑)」 男はがっしりと百合子の乳を握り、チンポをケツ穴の奥まで捻じ込んで思い切り射精し、放尿した。 びゅるるるるっ!!!!!!!!どぴゅっ!!!!!どぶびゅっ!!!!!びゅびゅりゅりゅっ!!!!!!!!びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!!!!!!びゅぶびっ!!!!ぶりゅっ!!!! じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼ・・・!!!!!!!!!!!! 「んおほぉぉ💛おぎょ💛んほぉ💛ケツぅ💛ケツにお浣腸効くぅ💛ウンコウンコぉ💛お腹の中でウンコぎゅるぎゅるぅ💛んおぉ💛残留ウンコとご主人様の排泄浣腸混ざるぅ💛ミックスぅ💛ミックス下痢ウンコぉ💛んはぁん💛食べたい💛飲みたいぃ💛下痢ウンコ💛下痢ウンコ汁ぅ💛食べて飲んで気持ちよくなりたいよぉ💛んおっほぉぉぉおぉぉお💛」 「ぎひひひひひ💛まだ漏らすなよ💛最後に仕上げが残っているからな💛お前が立派な便所になるようしっかり漬け込んでやる💛」 そう言って男は百合子のケツ穴からチンポを引き抜き自分だけ浴槽から出る。 そして浴室の外に置かれた冷蔵庫を開けて、中の冷凍保存されていた"ブツ"をバケツに放り込み持ってくる。 「これだけあれば5日くらいはいけるだろ💛好きなだけ食っていいからな(笑)」 バケツの中に入れられていた"ブツ"。 それは色とりどりのコンドームに突っ込まれて冷凍保存されていた男の糞、そして同じくコンドームに入れられて冷凍保存されていた男の小便だった。 カチコチに凍ったそれらを、男は百合子が横たわるラバーハンモックの中に放り込む。 それと同時に、浴槽の中に湯が流れ始めた。 ラバーハンモックの下に少しずつ湯が張っていく。 「お前は5日間その中で糞尿漬けだ(笑)糞の繭ってところだな(笑)その中でしっかり漬け込まれて立派な便器に羽化しろよ(笑)繭は浴槽の湯でしっかり温めてやるから凍った糞尿はそのうち溶けるから安心しろ(笑)熱と湿気が籠ってその中とんでもないことにあるだろうけどな(笑)」 そう言って男はニタニタと笑いながら天井からつり上がったロープを電動駆動する機械で引き上げた。 「はひっ💛私はウンコですから💛この中で立派なウンコ便器になります💛ウンコウンコぉ💛あひぃ💛もう無理ぃ💛下痢糞💛下痢ウンコ漏れるぅ💛んほぉぉぉお💛んおっひぃいっぃい💛」 びゅぶびびびびびぃ!!!!!!!!!!!ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!びちゃびちゃびちゃびちゃっ!!!!!!!!!!!!!! 上部を縄で閉じられ、まるで繭のように百合子と汚物を包み込むラバーハンモック。 その内部でくぐもった破裂音にも似た、下品な脱糞音が響き渡った。 それから5日の間、百合子はこの繭の中に閉じ込められた状態で糞尿漬けにされるのだった。


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