中年変態ご主人様に糞漬けにされちゃう七尾百合子~前編~
Added 2021-07-25 14:49:09 +0000 UTCとある方のイラストに影響されて。天才の発想を丸パクリしていくスタイル。後編は来週あげられたらいいなぁ・・・って感じです。 アイドルとして活躍している七尾百合子はとある大型スポンサーとの枕営業で飲み物にドラッグを盛られてしまう。朦朧とする意識の中、彼女はベッドに組み伏せられ中年のキモデブ男に成す術もなく犯されまくった。マンコを犯された後、さらにアナルに座薬状になったドラッグを捻じ込まれアナルが閉じなくなるほど激しく犯されてしまった百合子。ドラッグジャンキーとなれ果てた彼女はキモデブ男に忠誠を誓い、今日も薬のためにケツを振り犯される。 | | | | | | | | | | ぱんっ!!!ぱんっ!!!ぱんっ!!!ぱんっ!!!ぱんっ!!!ぱんっ!!!ぱんっ!!!ぱんっ!!! 「おっ💛んおぉ💛イっくぅ💛またイくぅ💛マンコハメ倒されてイキまくっちゃうぅ💛んほぉ💛おっほぉおぉん💛」 とある屋敷の浴室に肉のぶつかり合う音と薬中女となり果てたメス豚、七尾百合子の鳴き声が響く。 その浴室にある大きな浴槽には、縦横の天井から吊り下げられたラバー質のハンモックが浴槽の底に敷き詰められており、ねとねととしたローションが大量に滴らせてあった。 そんなラバーハンモックの中で、百合子と彼女を薬中に陥れた中年キモデブ男が全裸で激しく絡み合っていた。 男が百合子の上に組み伏せるようにのしかかり、チンポをマンコに捻じ込んで激しく犯す。 「ぶはぁ💛はぁ💛くっせ💛マジくっせぇ💛ワキガ便女の腋臭すぎてチンポ治まらん💛じゅろろっ💛じゅびびびびび💛」 男は百合子のマンコを犯しながらローションまみれの腋毛をむしゃぶり啜っていた。 悪臭フェチの男は百合子に腋毛を剃ることと腋を洗うことを禁じていたため、彼女の腋は汗と痴垢にまみれた剛毛の悪臭の腋毛が生え揃っていた。 彼の変態思考は相当なものでマン毛もケツ毛も同様に剛毛仕様にさせているほどだ。 だがそれだけではとどまらない。 「はぁ💛んぶはぁ💛マンコの次はケツでするからなぁ便女ぉ💛さっきしてやった浣腸効いてるだろ?💛今のうちにウンコしてケツ穴緩めとけよぉ💛また座薬ファックしてやるからなぁ💛ぎひひひひひ💛」 「はいっ💛はぁい💛ウンコぉ💛ウンコいっぱいしますぅ💛今日のために溜め込んだウンコぶりぶりぶりぶりいっぱいひり垂れますぅ💛んひぃ💛んいひぃいぃぃい💛」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!!ぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!びぢゃびぢゃびぢゃびぢゃびぢゃびぢゃ!!!!!!!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 彼女の腸内にはあらかじめローションが浣腸されていた。 彼女のケツ穴から下痢便となった糞がぶりゅぶりゅと下品な音を立てて噴き出し、後を追うように固形の便がぶりぶり這い出てくる。 浴室の中は彼女の糞臭が籠って充満していく。 「おほっ💛おっひぃいぃぃん💛ウンコいっぱい💛ウンコいぃぃぃぃっぱぁぁい出ましたぁん💛ケツ穴恋しくなっちゃうくらいいっぱいいっぱいウンコ出ちゃいましたぁ💛」 「ぎひひひ💛くっせぇウンコ垂れやがってぇ💛俺のチンポも我慢の限界だ💛出すぞ便女💛マンコ締めろ💛」 ぶびゅびびびっ!!!!!!!!!びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!!!!!!!びゅびびびびびゅっ!!!!!!!!!びゅぢゅぢゅぢゅびっ!!!!!!びゅるるるるっ!!!!!!!!! 「んはぁぁん💛おマンコ溶けるぅ💛あっついザーメンびゅるびゅる中出し最高ぉ💛ウンコしながらおマンコハメハメされるのたまらないよぉ💛あひっ💛んひぃぃい💛」 「うっし💛次はケツハメだがその前に・・・💛ぶぎひひひ💛この座薬を仕込んでやらないとなぁ💛」 「あはぁん💛お薬ぃ💛早く早くぅ💛百合子のスケベケツおマンコにお薬入れて気持ちよくさせてくださぁい💛」 「慌てるなよ便女💛まずは俺が先だ💛」 男はまるで百合子に見せびらかす様に自分のケツの穴に座薬を捻じ込む。 「・・・んあぁ💛溜まった糞に座薬が埋もれてくのを感じる💛ぎひひひひひ💛わかるよなぁ便女ぉ💛今俺の腸内で糞が少しずつ溶けだしたドラッグを吸ってるんだ💛ああ糞したくなってきた(笑)どこに糞しようかなぁwww」 「はぁ💛ここぉ💛ここにしてください💛百合子のお便所口💛お便所口にウンコしてください💛薬漬けウンコ全部食べます💛ご主人様のウンコ恵んでくださいませぇ💛」 「そこまで言うならしかたないなぁ💛おらっ💛口開けろ便女💛そのメス豚アイドル面を糞化粧で無様に汚してやるよ(笑)」 男はそう言ってニヤニヤと笑いながら和式便器を跨ぐように百合子の顔面にケツを下ろす。 そして・・・ にちにちにちにちにちにちにちにちっ!!!!!!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!!! そのまま一切の躊躇もない脱糞投下。 太い糞がにちにちと音を立てて百合子の口内に降り注ぎ、収まりきらない分がどんどん顔面に山を作る。 「んぐぅ💛ぐぢゅ💛ぐちゃ💛にちゅ💛ぐちゅ💛ぐちゅ💛んぶふぅ💛ぬちゅ💛ぬちゅ💛ぐちゃ💛にちゅ💛んぶっ💛んぶひっ💛んぶひぃぃぃぃいぃん💛」 「おいおい糞詰まりしてるじゃねぇかよ(笑)ちゃんと全部食うまで許さねぇからな(笑)ぎひひ💛お前が糞食い終わるの待てねぇから先にケツハメしてやるよ(笑)おらっ💛お待ちかねの座薬だぞっ💛」 ぬちゃぁ💛 「んふぅぅぅう💛んふぅぅうぅぅぅうぅぅう💛💛💛」 「ぎひひひひひ💛薬漬け食糞ケツ穴ガン掘りドラッグファック💛上からも下からも薬漬けにしてやるから覚悟しろよぉ💛」 男は顔中を糞まみれにした百合子を今度は羽交い絞めにし、天井に付き上げるようにケツ穴を犯し始めた。 ~続く~