ぶりぶりびより
Added 2021-06-05 17:56:14 +0000 UTCのんのんびより全話観終えたので。 登場人物 催眠おじさん とあるド田舎に住む、催眠術を使える中年キモデブおじさん。 ド田舎の女の子を催眠洗脳して歪んだ性癖を発散するのが趣味。 一条蛍 とあるド田舎に引っ越してきた〇学5年生の少女。 大人びた容姿をしているが実は甘えん坊な一面もある。 催眠おじさんに催眠洗脳されて彼の虜になり、どんな変態プレイも喜んで行う。 「失礼します♥ご主人様の従順な糞豚ペットの一条蛍です♥」 とある夏日の夜、俺は洗脳した〇学5年生の少女である一条蛍を呼び出した。 この日は両親とも実家に戻る予定だと聞いていたため、蛍には一人で留守番させるように命じておいた。 夜になったら家に呼び寄せるためだ。 「命令通り、素っ裸にランドセルで来たな♥偉いぞ蛍♥」 「はいっ♥ご主人様のご命令ですから当然です♥」 時刻は23時を回っていて、このド田舎では外出している人間などまずいない。 蛍の家からここまで1km弱程度だが、誰かに目撃されるようなことはないだろう。 「まぁそりゃ当然だよな♥その格好で来なくちゃ"許可"してやらないって約束だったもんなぁ♥」 「そうですよ♥私もういっぱい我慢してお腹すごく重たくなってるんですから♥もう1週間以上もしてないからパパとママに誤魔化すのも大変なんですからね♥」 そんなことを言う蛍の腹は、明らかにポッコリと膨らんでいる。 「何が出したいんだ蛍♥言ってみろ♥」 「ウンチ♥ウンチです♥1週間溜め込んだ便秘ウンチが出したいです♥」 「なら俺の言うことをしっかり聞いて奉仕しろ♥そうすれば気持ちよくぶりぶりさせてやる♥」 「はいっ♥ご主人様♥気持ちよくウンチぶり垂らすために精いっぱい頑張りますね♥」 俺は蛍と同じように素っ裸になり、玄関口で蛍を抱き寄せキスをする。 ちゅっ♥ぬちゅ♥ぬぢゅる♥ぢゅるるる♥ねちゃ♥ねちゃ♥ぢゅびびびっ♥ぶっちゅぅぅ♥ぬちゅ♥ぬちゅぅ♥ぬぢゅるるっ♥ 「んぶっはぁ♥〇学生の分際でスケベなキスをするなぁ♥俺の涎はうまかったか?♥」 「はぁ♥はぁ♥はい♥ご主人様の中年加齢臭たっぷりの涎とっても美味しかったです♥たくさんいただけて幸せです♥」 「そうかそうか♥なら次は中年加齢臭たっぷりの小便も飲ませてやるかな♥そうだなぁ♥口とケツの穴、どっちに注いで欲しいかお前に選ばせてやる♥」 「え~♥えっと、どっちも捨てがたいですけど、やっぱり私は"こっち"がいいです♥」 にちぃ♥ 蛍が選んだのはケツの穴だった。 〇学生とは思えないむっちりしたケツをこちらに向けて、ねだるようにケツ穴を広げて幼くも妖艶な笑みを浮かべてくる。 「一応聞いておくが、なんでケツ穴を選んだんだ?♥」 「だって、ケツ穴だったらそのままアナルセックスしてもらえるかもしれないじゃないですか♥太いおチンポでケツマンコごりごり犯されるの大好きだから♥それにケツ穴なら後でウンチした後にもう一回飲めるかもしれないですし♥」 〇学生の女子がそんな変態な行ことを平然と言ってのける。 やはり俺の洗脳は完璧だ。 物欲しそうにヒクヒク蠢くケツ穴に、俺はそそり立ったチンポを捻じ込む。 ぬぶりゅっ♥ 「おっほぉ♥きたぁ♥ご主人様のおチンポ♥〇学生アナルに深々突き刺さってますぅ♥」 「奥の方で固い糞が当たってるぞ♥しっかり穿り回してから小便とザーメンで浣腸してやるからな♥」 ぶぼっ♥ぶぼっ♥ぶぼっ♥ぶぼっ♥ぶぼっ♥ぶぼっ♥ぶぼっ♥ぶぼっ♥ぶぼっ♥ぶぼっ♥ぶぼっ♥ぶぼっ♥ぶぼっ♥ 「んおっ♥んおぉ♥すごっ♥ケツ穴♥ケツマンコぉ♥太いおチンポでごりごり穿られて気持ちいい所いっぱい擦れてますぅ♥ウンチ我慢してて敏感になってるから余計感じちゃうっ♥んおぉぉぉお♥」 「〇学生の癖してケツで感じおって♥とんでもない変態ケツオナホだな♥糞をするよりケツ穿られるほうが好きなんだろ♥今日も糞するよりケツ穿られるの期待してここまで来たんだよなぁ♥おらっ♥」 「あひっ♥はひっ♥そうですっ♥アナルケツマンコ大好きだからケツ穿られるの期待してましたぁ♥太チンでごりごり穿られて何度もケツイキさせられちゃうの期待してきましたぁ♥でもウンチしたいのも本当ぉ♥本当なんですぅ♥お腹もう苦しくてご主人様に見てもらいながらいっぱいウンチぶり垂れるのも同じくらい期待してましたぁ♥」 「やっぱりお前はとんでもない変態だな♥ならお望み通り、気持ちよく糞を垂れさせてやる♥ただし、出したモノは全部お前が責任を持って"処理"しろよ♥言わなくてもわかっているよな?♥」 「はいっ♥わかっていますっ♥全部私が処理しますっ♥」 俺はその言葉を聞き、蛍のケツ穴の奥までチンポを捻じ込んだ。 そして躊躇なくその腸内にザーメンをびゅるびゅると射精する。 びゅるるるるるるる♥びゅぶりゅりゅっ♥びゅるびゅるびゅるびゅるっ♥びゅぶびびっ♥ぶびゅびゅ♥ 「おっ♥おぉ♥奥にいっぱい♥熱いザーメン流れ込んできますっ♥ウンチにいっぱい♥いっぱいかかってるぅ♥」 「ザーメンだけじゃないぞ♥お待ちかねの小便もこのまま注いでやるからなぁ♥ケツ穴でたっぷり飲んでくれよぉ♥」 じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ・・・♥ 「あひっ♥あちゅいぃ♥いっぱいいっぱいお腹の中ぁ♥ご主人様のあちゅあちゅ中年汁入って来ますぅ♥ウンチにじょぼじょぼって♥濃ゆい中年おチンポ汁注がれて気持ちよくなっちゃってますぅ♥」 ケツ穴を小便器の代わりにしながら乳を揉み、柔らかい首筋に舌を這わせてやる。 〇学生をオナホ便器にするのはやはりいい気分だ。 「さて♥じゃあいよいよ蛍お待ちかねの脱糞タイムだぞ♥その背負ってる蛍専用便器に好きなだけぶりぶりしていいからな♥」 そう言って俺は蛍が背負ってきた赤いランドセルに"蛍専用便器"と油性マジックで書きこんだ。 「はぁ♥はぁ♥いつも学校まで背負ってるランドセルなのに♥私この中に・・・ウンチ・・・しちゃうんだぁ・・・♥」 「そこ以外の場所で脱糞することは許可しないからな♥ぐひひ♥カメラも回してるんだから早くしろよ♥」 開いたランドセルを跨ぐように蟹股ポーズをさせ、笑顔でこちらにピースサインを向けさせる。 「ああぁ♥もうダメですっ♥ウンチ出ますっ♥ぶりぶり垂れますっ♥ウンチ出ちゃいますっ♥」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ♥ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶびぃ♥ぶびびびっ♥ぶぼびぃ♥ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ♥ぼびびっ♥どぼびぶぶっ♥ 蛍の笑顔は一瞬で無様なアヘ顔に変わり、それと同時にものすごい勢いでケツ穴から小便とザーメンにまみれた下痢便が噴き出した。 濁流のように噴き出すそれはランドセルの中にどんどん溜まっていき、そのうち便は段々と固形になり、太い一本糞になってどぼどぼとランドセルの中を満たしていった。 「ぐへへへへ♥そんなに出して大変だなぁ蛍ぅ♥今からそれ全部処理しなきゃいけないってのに♥」 「はぁ♥はぁ♥大丈夫・・・です・・・♥私これ・・・大好物です・・・からぁ♥」 まるで好物の菓子の袋を抱える子供のように、糞の溜まったランドセルを抱え込み舌なめずりをする蛍。 この後の痴態も、しっかりカメラに抑えなければならない。