クソベンジョビッチーズ③後編
Added 2021-05-30 14:42:39 +0000 UTC③後編です。お待たせいたしました。 部屋の扉が開き、一人の人物が現れた。 「久しぶりだな、ミーナ。」 「美緒っ!!」 それは軍服に身を包んだ彼女の最も親しいウィッチ、坂本美緒であった。 「あなた・・・どうしてここに!?こいつらに操られたりしていないの!?」 「聞いただろう?私もお前と同じように操られたが、上官と取引をし、糞を自ら口にすることで正常になったのだ。これ以上ない屈辱だったが、自分の正義と信念を貫くにはこれしか術がなかったのでな。」 「あなた・・・本当にこんな汚物を・・・そこまでして・・・」 目の前に現れた親友の無事と、自分ができないと跳ねのけた行為を颯爽と行い自らの正義と信念を貫いたというその志に、ミーナは涙を流した。 「すぐにこいつらを蹴散らして仲間の元にも駆け付けたかったが、お前がこうして囚われて人質にされていてな。手を出せばお前を殺すと脅されていて動けなかったのだ。ミーナ。お前にとってさぞや屈辱であろうが、その汚物を口にしてくれ・・・!!!お前が正常になれさえすれば、状況は一変するのだ・・・!!!お前の信念を私に見せてくれ・・・!!!」 「美緒・・・でも・・・でも私・・・こんなこと・・・」 「お前の信念はそんなものなのか?仲間のためであってもこの程度のことも出来ん腑抜け者だったのか?」 「そんな・・・私・・・私・・・どうしたら・・・」 「ミーナ・・・お前がその一歩を踏み出せないのなら・・・私が親友としてその背中を押してやる・・・!!!」 ぐちゃぐちゃ・・・にちゃにちゃにちゃ・・・ 「美緒っ!?あなた何してっ!?」 坂本はミーナの前に置かれた糞の皿に顔を突っ込み、そこにある糞を頬張り始めた。 にちゃにちゃという生々しい咀嚼音が部屋の中に響く。 「ほうだ?ほれならはべられるだろう?ミーナ。はのむ。ほもにははかってくえ・・・!!!」 (どうだ?これならたべられるだろう?ミーナ。頼む。共に戦ってくれ・・・!!!) 「美緒・・・あなたそこまでして・・・あなたの気持ち、受け取ったわ・・・!!あなたの覚悟のため、そして仲間たちのため、私は私のやるべきことを成し遂げて見せる・・・!!!!!」 ぶちゅっ!!!!!! 坂本とミーナの互いの唇が寄り添い合い、激しいディープキスへと発展する。 にちゅ💛ぐちゅ💛ぐちゅ💛ぬちゅ💛ぢゅるぢゅるぢゅる💛ぬちゅぽっ💛ぬろろろろ💛にちゃ💛にちゃ💛ぐちゃ💛ぐちゅ💛ぐちゅ💛 坂本の口内でぐちゃぐちゃに咀嚼された糞がミーナの口内に少しずつ流し込まれ、彼女はそれを懸命に飲み込んでいく。 んぐ・・・んぐ・・・ぐぶっ・・・んぶっ・・・ (美緒がここまでしてくれたんだから・・・もう少しよ・・・もう少しで・・・全部・・・!!!!!) 「んぶっはぁ!!!よくやったぞミーナ!!!これで全部だっ!!!」 坂本の口内の糞がすべてミーナの口内に流し込まれ、その糞はすべてミーナの喉奥へと飲み込まれた。 「んぐ・・・んはぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・やった・・・私やったわ美緒っ!!!あなたのおかげっ!!!あなたのおかげよっ!!!!」 「いや、お前が頑張ったからこそ成し遂げられたのだ。私はほんの少し背中を押したに過ぎない。さぁミーナ、悪いが時間がないぞ。正常になったばかりだが、早速こいつらを蹴散らさねばならない。」 「そうね。仲間たちの負担を減らすためにも、こいつらから先に"性処理"してあげなくちゃ・・・💛」 途端、ミーナと坂本の表情は卑しいメスのそれに変わる。 「ご苦労、坂本元少佐💛これでようやくミーナくんも"正常"になれたよ💛正常な"クソベンジョビッチーズ"の一員にね💛」 「ぶはははは💛まったく愉快な催しだった💛坂本便器が我々の手で洗脳されていると思わないのかねぇこのバカ女は(笑)笑いをこらえるのが大変だった(笑)洗脳は何もビッチや変態にさせるばかりじゃない💛さも平静な精神状態に見せかけることも可能なのだよ(笑)」 「御託はいい。私はミーナにクソベンジョビッチーズの素晴らしさ、その快楽を身をもって教えたかっただけだ。さっさとケツでもチンポでも出すがいい。私が精魂込めて抜いてやろう・・・💛」 「そうよ💛早く仲間たちと一緒におチンポケツ穴舐りまくってクソベンジョビッチーズの使命を果たさなくちゃいけないのだから💛だから早く💛あなたたちなんて速攻で性処理しちゃいますから💛」 「ぶひひひ💛調子に乗るなよ便所共💛お前らは飛べなくなるまで糞食わせて我々の食糞飼い豚にしてやるからな💛」 「次にお仲間と会えるのは廃棄の時だろうねぇ💛おらっ💛まだ脱糞し足りないんだ💛こっちに来て我々のケツを舐めろ💛チンポを扱くのも忘れるんじゃないぞ💛」 こうしてミーナ・ディートリンデ・ヴィルケもクソベンジョビッチーズの一員として活躍することとなったのだった。