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クソベンジョビッチーズ③前編

③前編です。次週辺り投稿する後編に続きます。ミーナさんくっそえっちなんでオネショタとかも書きたいなて思ったり・・・ 第501統合戦闘航空団「ストライクウィッチーズ」。ここに所属する少女たちはネウロイ研究の副産物による"洗脳"の力により、各国の性処理用軍事便所、通称「クソベンジョビッチーズ」へと改編された。今日も彼女らは全裸姿で空を翔ける携帯オナホ便所として、股を開き、糞を食らうのである。 ③ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ、平常心のまま肉体だけ洗脳で操られて上官の変態おっさんたちに弄ばれる 「くっ・・・何て下衆なことを・・・!!こんなことが許されると思っているのっ・・・!!」 「ぐふふふ💛全裸の腋見せガニ股ポーズで腰をヘコヘコさせながらそんなことを言っても何も説得力がないぞ💛ミーナくん💛」 「まったくだ💛これは我々上官たちが会議で決めた決定事項💛「クソベンジョビッチーズ」たちには我々の性処理便器として精いっぱいの働きを期待しているよ💛もちろん君にもね💛」 「それにしても、何て濃い腋毛とマン毛だね💛さらにおまけにワキガときている💛会議室が濃いメスの臭いでいっぱいだぞ💛口では反抗しつつも体臭でチンポに媚びを売りおって💛けしからん便所だ💛」 「バカなこと言わないでっ!!!!あなたたちがネウロイの力を利用して勝手に体をいじくり回したんじゃない・・・!!これは重大な軍法違反よっ!!絶対に許されることじゃないんだからっ!!!!!」 ネウロイの力により洗脳されて体の自由を奪われて尚、信念を秘めた瞳で上官たちを睨みつけるミーナ。 「洗脳されても生意気さは変わらないなぁ君は💛まぁそんな君でたくさん遊びたいから精神はそのままにしておいたのだけど(笑)我々に立てついてばかりだった君に皆、チンポ折檻を加えたくてムラムラしていたのだよ💛その夢がようやく叶う💛」 そんなミーナを取り囲み、剥き出しのチンポを晒してニヤニヤと下卑た笑みを浮かべる上官たち。 これまで自分たちと何度も衝突し、思い通りに作戦を運ばせてくれなかったミーナへの鬱憤を性欲と共に晴らすため、彼らはミーナの体を弄び、蹂躙する。 どちゅっ💛どちゅっ💛どちゅっ💛どちゅっ💛どちゅっ💛どちゅっ💛どちゅっ💛どちゅっ💛どちゅっ💛どちゅっ💛 ぶぼっ💛ぶぼっ💛ぶぼっ💛ぶぼっ💛ぶぼっ💛ぶぼっ💛ぶぼっ💛ぶぼっ💛ぶぼっ💛ぶぼっ💛ぶぼっ💛ぶぼっ💛 四つん這いにさせられ、ミーナは下からマンコを突き上げられながら激しくアナルを穿り犯された。 さらには喉奥まで捻じ込まれる強制イマラチオ。 中年たちのチンカスにまみれたチンポから何度もザーメンがまき散らされ、ミーナの体を汚していった。 「ふぐっ・・・んっ・・・んんん・・・んぐぅ・・・」 (絶対・・・絶対屈したりしない・・・こいつらの下衆な洗脳なんて絶対に解いて・・・美緒も・・・みんなも救い出して・・・みせる!!!) 「ふははっ💛なかなか我慢強いなぁミーナくん💛気の強い女はアナルが弱い何て言うが、こんなにくっきり縦割れするほど犯されても根をあげんとは・・・その根性は見上げたものだよ(笑)」 「ここまでしても屈さないとは・・・以前から察していたが、我々は彼女にとことん嫌われていますな💛そんな女の体をチンポで蹂躙してやるのが楽しみだから一向にかまわないがね(笑)それミーナくん💛喉が渇いただろう?私が一杯淹れてあげよう💛」 ぢょぼぼぼぼぼぼぼ・・・!!! 「んんぐっ!?んんんんんんっ!!!!!!!!!!!!」 喉奥で注がれる小便に、さすがのミーナも目を見開き、それから逃れようと動かない体を必死に動かそうと喘いでいた。 「ミーナくん💛上官からの好意を無下にしてはいけないよ(笑)」 ぬぼっ!!!! 「ぶぎぃぃいぃぃぃぃ!!!!!!!!」 バックからアナルを犯していた中年男が、ニタニタ笑いながらミーナの両方の鼻の穴に指を突っ込んだのだ。 鼻の気道を塞がれて、ミーナは小便を飲み切らなければ窒息してしまう。 「ぶはははははっ!!!!!!!なんてマヌケな面だっ!!!!!この生意気な女のこんな面を拝めるとは💛愉快なことこの上ないな(笑)」 「いかがかなミーナくん💛おぉ💛ゴクゴクと飲み込んで(笑)どうやらお気に召してくれたようだね(笑)ケツの穴からも飲ませてもらうといいのではないかなぁ?(笑)」 「それは名案ですな(笑)ちょうど催してきたところだったので(笑)」 ぢゅぼぢょぼぢょぼぢょぼぢょぼ・・・!!!!!!! 「ごぐ・・・ごぐ・・・んぐっ!?んぶぐぅうぅ・・・!!!!!!」 胃も腸も、上官たちの黄ばんだザーメンやくっさい小便で満たされていくミーナ。 それでもミーナは最後の最後まで、この悪夢のような責め苦に耐え抜いたのだった。 「いや~(笑)これだけやってもその反抗的な目つきを止めないとは(笑)さすがはミーナくんだ💛感服したよ(笑)」 「・・・ふんっ。どれだけそんな歪んだ性癖を押し付けるような拷問を行っても無駄よ・・・!!いつかあなたたちの寝首をかいて後悔させてあげるわっ!!」 「ぶひひっ💛怖いなぁミーナくんは(笑)でも感服したのは本当なのだよ💛ご褒美に、君にチャンスをあげようじゃないか💛」 そう言って上官の一人がミーナの顔の傍に近づき、彼女の目の前に皿を置いた。 そしておもむろにそこにしゃがみ込むと、まるでミーナの見せつけるように脱糞したのだ。 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!! 「くっ・・・汚いわね・・・何の真似よ・・・!?」 「ぶひひひ💛簡単なことだ💛これを全部食べられたら、君を正常にしてあげようということだよ💛」 「そんなこと・・・できるわけないでしょ!!できないことに希望を添えて嘆く姿を楽しみたいんでしょうけどそうはいかないわっ!!あなたたちチャンスなんてもらわなくたって自力で何とかしてみせるっ!!」 「いやいや💛現に他のウィッチ、いや便所たちは当たり前のように熟しているのだぞ(笑)まぁ彼女たちにはそういった洗脳をかけている、ということもあるが(笑)しかし、君と同じ境遇にあった時、自ら糞を食い、正常になった者もいたぞ💛君の良く知る人物だ💛入りたまえ💛」 部屋の扉が開き、一人の人物が現れた。 「久しぶりだな、ミーナ。」 「美緒っ!!」 それは軍服に身を包んだ彼女の最も親しいウィッチ、坂本美緒であった。               ~つづく~

Comments

Thanks!!

おせろまん

this series is very good

slam


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