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【事務的ドスケベ】~ベルファスト&メイド隊~

前回のエンタープライズが微妙に自分が書きたかったものと違っていたので・・・ ベルファストたちに食糞してもらいます。 「おいベルファスト、糞漏らせっ💛」 「はい。」 ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!びちびちびちびちびちっ!!!!!!!ぶぶっ!!!ぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!ぶびぃ!!!!! 目の前の不潔な全裸の中年キモデブ男。 KAN-SENを意のままに操る特別な力を持つこの男の命令は、この母港では絶対です。 我々ロイヤルメイド隊もこの男をご主人様として崇拝し、メイド服とは名ばかりの際どいミニスカと腋出しの痴女のような装いで、どのようなご要望にも体を張ってお応えします。 と言うよりも、体が勝手のそう動いてしまうのですが・・・ 今もご主人様の一言で私の肛門括約筋は勝手に弛緩し、白地の下着の中に大量の糞便を排泄しました。 私の左右に並んでいる他のメイドたちも、ご主人様が一言ご命令すれば所かまわず排泄することでしょう。 それでも我々は眉一つ動かすことも許されず、その場で頭の後ろで手を組み、腋を晒したままのガニ股ポーズで待機します。 「ひひっ💛くっせぇ糞だなベルファスト💛昨日は何を食ったんだっけなぁ?💛」 「はい。ご主人様の糞便でございます。」 「糞便じゃねぇよ💛もっと下品に言え💛」 「大変失礼いたしました。ご主人様のぶりぶりひりたて特上ウンコ下痢汁添えでございます。食後の小便ティーまでおいしくいただきました。」 「ぶひひっ💛歯は磨いたんだっけ?💛」 「いいえ。毎日ウンコを食べさせていただいていますが、一週間以上磨いておりません。」 「どぉりでくっせぇわけだな(笑)まぁ俺がそういう風に命令したんだけど(笑)だがこの部屋、他にもなんか汗臭いにおいも混じってるな💛説明しろベルファスト💛このにおいはなんだ?💛」 「はい。我々ロイヤルメイド隊の誇る剛毛腋マンコから発せられる特濃ワキガ臭でございます。入浴も一切しておりませんので、臭気は日々増しております。」 「よし💛隣のシリアスの腋舐めろ💛それおかずにマンコとケツ穿ってイけ💛」 「かしこまりました。」 私はご命令通り、隣でガニ股ポーズで待機するシリアスの剛毛の腋に口をつけ、汚臭と汗の滴るその腋に舌を這わせます。 じゅるるるっ!!!!!べろべろ・・・じゅぶびっ!!!!!じゅるじゅるじゅる・・・!!!!じゅぞぞぞぉ!!!! 部下の腋の汚臭を嗅ぎ、味わいながら糞便にまみれた下着に手を突っ込み、白い手袋が汚れるのも構わず一心不乱に両方の穴を穿り自慰に浸る。 そんな私の恥辱の姿をご主人様は愉快そうにご覧になられ、勃起したチンカスにまみれた陰茎を扱いていらっしゃいました。 「ぶひひひ💛いいぞベルファスト💛じゃあちょっとばかしシリアスを正気にしてみるか(笑)」 ご主人様はそうおっしゃられ、指先をパチンっと鳴らしました。 「ひぎっ!?メ、メイド長!!こんなっ!!正気に戻ってくださいませっ!!全員目を覚ませばこんな男一人などぉおぉぉおぉぉお!!!!????」 我々の腋は改造により、通常の性感帯の数十倍の感度に跳ね上げられています。 正気に戻ればその凄まじい快楽が襲い掛かり、そのまま正気を保つことは到底敵いません。 しかし、私にご主人様のご命令を抗う術はございません。 シリアスの正気がどうなろうとも、私はご主人様のご命令を忠実に遂行し、彼女の腋を徹底的に舐め尽くします。 「ぶふっ💛ベルファスト💛そいつの顔にお前の糞漏らしたパンツ被せろよ(笑)手に付いた糞は腋毛に塗りたくってやれ(笑)」 「かしこまりました。」 「ひっ!?メイド長っ!!おやめくださいっ!!お願いですっ!!お願いですから・・・んひぃぃいぃぃいぃぃぃい!!!!!!!!!!」 私は命令に従い、糞便の纏わりついた下着を下ろしシリアスの顔面に履かせるように被せます。 シリアスの鼻の穴と口内に私の糞便を捻じ込むように押し当てて。 「んんんんんっ!!!!!!!!んぐぅううぅぅぅ!!!!!!!!!んぶぅぅううぅうぅぅ!!!!!!」 そのままシリアスの腋に私の糞便を塗り込むと、彼女はくぐもった悲鳴のような声をあげて涙を流しながら無様に鳴いていました。 糞の付いた腋はこの後他のメイドたちに舐めさせるそうなので、おそらくシリアスはもう正気を取り戻すことはできないと思われます。 私にはどうすることも出来ません。 「ぶははは💛いいぞベルファスト💛ぶひ💛ああぁ、お前の糞パンツ見たら糞したくなってきたな💛おい💛今日も俺の糞食いたいか?💛」 「はい。もちろんでございます。私にとってご主人様の糞便は何にも勝るごちそうですので。」 「ならそこの"ちっこいロリオナホ"連れてこっち来い💛正気の戻してぶち犯してやるけどいいよな?💛」 「はい。もちろんでございます。我々メイド隊一同、ご主人様の如何なるご要望にもお応えすることが勤め。まだ幼い新人であっても関係はありません。ベルちゃん、こちらに。」 「はい。ベルファスト姉さま。」 ご主人様の仰る"ちっこいロリオナホ"、ベルちゃんは、ロイヤルメイド隊の新人メイドであり、我々と違いまだ体も華奢で頑丈ではございません。 ご主人様のご意向でメイド隊全員が下品な巨乳剛毛、グロテスクな陰部と肛門に改造されている中、この娘だけはいまだ清らかな体のまま思考だけを支配されている状態です。 そんなベルちゃんはご主人様にメイド服を剥ぎ取られ、まだ何も受け入れたことのない、受け入れる準備も出来ていない小さな膣にチンカスにまみれ勃起した陰茎を突き立てられ、そしてまた、指の鳴る音がし・・・ 「いやぁあぁぁあぁぁぁ!!!!!!!!!いたいぃいぃっ!!!!!!!助けてぇぇぇ!!!!!!!やぁぁぁあぁ!!!!!!!姉さまぁぁぁ!!!!!!!!!!ベルファスト姉さまぁぁぁ!!!!!!!!」 ぶぢゅっ!!!ぶぢゅっ!!!ぶぢゅっ!!!ぶぢゅっ!!!ぶぢゅっ!!!ぶぢゅっ!!! ご主人様に抱きかかえられ、オナホ同然に膣を激しく犯され泣き叫ぶベルちゃんの痛々しい悲鳴が部屋中に響き渡ります。 私に対して助けを求める懸命な悲鳴。 私はその悲鳴を耳にしながら、ご主人様の汚れた肛門に顔を押し当てて一心不乱に舐め啜っていました。 「ぶひひひぃ💛ロリマンきっつぅ💛やっべぇ💛泣き声が金玉に響いて効くわぁ(笑)おいベルファスト💛ベルちゃんお前に助けてって言ってるけどいいのかぁ?💛このままじゃ本当にぶっ壊れちゃうぞ?(笑)」 「ぢゅるるるっ!!!!!んぶふっ・・・はい。問題ありません。ご主人様のオナホとなり壊れるのであればこの娘も本望でございます。どうぞお気軽に使い潰してあげてください。んぶちゅ・・・ぢゅぞぞぞぞっ!!!!!」 「あぁあぁ💛残念だったねベルちゃん💛頼みの姉さまにも見捨てられちゃったね(笑)可哀そうだからマンコの後はアナルも使い潰して全穴余さず楽しんであげる(笑)お腹空いたら糞も食わせてあげるね(笑)」 「やぁああぁあぁ!!!!!!!!!!姉さまぁ!!!!ねぇさぁぁぁあぁぁ!!!!!!!!!!やだっ!!!!!!助けてぇぇぇえぇぇ!!!!!!!!!!誰かぁぁぁぁ!!!!!!!!!いぎぃぃぃ!!!!!!!!いぎゃあぁぁああぁぁあぁ!!!!!!!!!!!!!」 ベルちゃんの悲鳴と膣がごりゅごりゅと壊される音を聞きながら、私は肛門の襞の一つ一つに舌を這わせ、カスの纏わりついたケツ毛を啜り、直腸の中まで舌を滑り込ませます。 舌先に当たる感覚に体の奥が身震いします。 この感覚は恐怖なのか、はたまた期待と快感なのか、もう私には判断ができません。 「ぶひっ💛出るぞ💛食え💛」 ぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!みちみちみち・・・ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!どぼぼぼっ!!!ぶびびぃっ!!!!!!!!!びちゃびちゃびちゃ!!!!!!! 口内に土砂降りの如く降り注ぐご主人様の糞便。 私の口だけでは到底収まらず、零れた糞便がぼとぼとと私の乳の上に落ちます。 「まだ飲み込むなよ💛しっかり噛んで味わって唾液と混ぜろ💛」 ぶちゅ・・・ぐちゅ・・・にちゃ・・・にちゃ・・・ぐちゃ・・・ぐちょ・・・ぐちゅ・・・ぐちゅ・・・にちゃ・・・ぐちゃ・・・ 口内に溢れ返る悪臭、えぐい味。 毎日口にしているのに慣れることのない感覚。 「よし💛口開けて見せろ💛」 「ふぁい。あ~~~ん」 「ぶっひひ💛おえぇ💛えっぐ(笑)それベルちゃんのおやつだから(笑)口移しで食わせろ(笑)」 「ふぁひこまりまひた。」 「いやぁあぁぁあぁぁぁぁああぁ!!!!!!!!!やだぁぁあぁあぁ!!!!!!!こないでぇぇぇぇえぇ!!!!!!!こないでぇぇぇええぇぇぇえぇ!!!!!!!!!!!!うぶっ!!!!!!!!!うぐぅぅうぅぅうぅぅうぅぅ!!!!!!!!!!!!!!」 ベルちゃんに口移しで糞便を流し込み、そのままご主人様はベルちゃんの膣内に射精されました。 相当ショックだったようで、ベルちゃんは白目を剥いて意識を失ってしまいました。 「ぶふぅ💛うしっ💛次アナル掘るぞ💛ベルファスト💛お前はもう一回俺のケツ舐めろ💛このロリオナホぶっ壊れるまで付き合わせるから覚悟しとけよ💛」 「はい。かしこまりました。」 この後ベルちゃんの両穴がロイヤルメイド隊で一番グロテスクな形状になれ果てるまで、ご主人様へのご奉仕は続けられました。


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