真面目変態ドスケベという可能性~エンタープライズ~
Added 2021-03-06 18:49:03 +0000 UTC真面目変態ドスケベ良さ気だったので試し書きします。 結構勢いで書いてるので変かもですが・・・ エンタープライズ×変態催眠中年キモ指揮官です。 今夜も指揮官の元に奉仕へと向かう。 何も不思議なことではない。 同じ目的を共有し、我らを指揮し、共に戦ってくれている指揮官。 そんな彼のためなら、私はどんなことでも遂行できると胸を張って言える自信がある。 この格好、乳首と股、尻の部分にハートの穴が空いた白地のハイレグ+鼻フック、さらに腋毛マン毛ケツ毛剛毛装備も彼のためとなるならば誇らしく、軍服のように勝手に背筋が伸びてしまうくらいだ。 コンコンッ 「失礼。エンタープライズだ。約束の時間だ。入室するぞ指揮官。」 彼の呼び出した時間通りに執務室の扉を叩き、中に入る。 「んほっ💛んぉぉん💛あっ💛あぁん💛そこぉ💛そこもっと💛もっと突いてぇん💛おぉおぉおぉん💛」 騒がしいと思ったら先客がいるようだ。 基本的に彼は24時間、誰かしらのKAN-SENを侍らせているから当然と言えば当然だ。 執務室には似つかわしくない豪華なベッドにうつ伏せで寝そべっているのはブレマートンか。 そして彼はブレマートンの上で彼女の尻を押し潰さんとばかりに激しくプレスしている。 連結部を見るからに肛門性交、アナルセックスだな。 私の入室に気付き、こちらに目配せを寄こす指揮官。 それだけで彼の要求はすぐにわかる。 共に戦場を歩む者同士なのだ。 当然だ。 ぢゅぼぼぼぼっ!!!!!!!!ぢゅろろろろっ!!!!!!!ぢゅぞぞぞぞっ!!!!!!!!べろべろべろべろ・・・!!!!!!!!! 男らしく、濃厚な味だ。 濃いケツ毛が舌に絡まり、抜けた毛が口内を泳ぐ。 糞のカスが舌に纏わりつく感覚もたまらない。 舌の先に当たる腸の奥。 その硬い砲弾に胸が高鳴る。 ぶびびぃぃ!!!!!!!!びびびっ!!!!ぶりっ!!!!!! 空砲だ。 濃厚なにおいに頭の中が染められる。 相変わらずブレマートンの肛門を穿る彼だが、砲撃の時は近いようだ。 「おっ💛おぉぉ💛イクぅ💛ケツっ💛ケツ穴でイっくぅ💛おっ💛中出し💛指揮官のザーメン中に出てる💛びゅるびゅるって入ってくるぅ💛」 先に砲撃を開始したのは前方、チンポのほうだ。 ブレマートンの腸内に大量の精液が流れ込む。 だがこの第一撃目は序章に過ぎない。 続く後方の砲撃、脱糞が始まる。 みちみちみちみちみちっ・・・!!!!!!!!! 私が丹念に舐め上げた肛門がみちみちと広がり、茶色の砲弾たる糞を射出しようとしている。 ブレマートン己が使命を全うし、精液を受け止めたのだ。 私も、私に託された使命を全うせねばなるまい。 ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!ぶりゅりゅりゅっ!!!!!! 放たれる糞の砲弾。 しっかりと肛門に口をつけ、隙間なく口内で糞を受け止める。 んぐぐ・・・ぐぶっ・・・ごぐ・・・ぐちゅ・・・ぐちゅ・・・ごく・・・もぐ・・・にちゃ・・・にちゃ・・・ごく・・・ごくん・・・ 物凄い悪臭、そしてえぐみ。 しかしそれも彼の排泄したものだと思うとどんな好物よりも愛おしく感じてしまう。 咀嚼と嚥下が止まらない。 口いっぱいに頬張って尚、幸福感がさらに糞を求めてしまう。 しかし、それを私は表には出さない。 私に求められているのは淡々と任務、奉仕を熟し、彼の行いに助力の手を差し伸べることだ。 「んぐ・・・ごぎゅ・・・ふぅ。摂取完了だ。肛門の洗浄に移行するぞ。」 れろれろ・・・ちゅ・・・ちゅ・・・ちゅる・・・べろべろ・・・ アナルセックスの余韻に浸る彼の肛門を優しくなぞるように舐め上げる。 ウォシュレット係も奉仕の一つだ。 快感を感じているようにヒクヒクと蠢く彼の肛門が愛らしい。 もちろんこれだけで奉仕が終わるはずもない。 「うふふ💛指揮官と私のラブラブブレンド下痢ドリンクよ💛思う存分味わってね💛」 びゅびびびびっ!!!!!!!!びちゃびちゃびちゃびちゃびちゃっ!!!!!!! この後は彼がチンポから射出した精液をブレマートンの肛門から直飲みする。 いつの間にか放尿までしていたようだ。 予想外の報酬はやはり嬉しい。 彼が糞をしろと言えばその場で糞を垂れる。 共に戦場を歩む者同士ならば性交などは握手となんら変わらないだろう。 今夜も一晩中、彼のために尽くせることを、私は誇りに思う。 「・・・任務完了か。これで帰還する。」 糞を食い、精液と小便を飲み、乳首を引っ張られながらマンコも肛門も何度も穿られた。 白かったハイレグはすっかり汚れ、全身から悪臭が立ち昇る。 口の周りにはチン毛とケツ毛がいくつも纏わりついていることだろう。 そのすべてが今夜、私が彼のために尽くした証なのだ。 私は乳首の垂れた胸を張り、執務室を後にする。 今日もまた、良い一日になりそうだ。