【ポケモンダイパリメイク記念】露出狂シロナさん変態逆ナンパ
Added 2021-02-28 10:22:10 +0000 UTCポケットモンスターシリーズのダイヤモンド・パールがリメイクされるそうなのでチャンピオンのシロナさんです。以前販売しました"ポケ糞"の番外編的な感じで、普段楽しんでいる変態プレイの一環という形になります。まだ未読で興味がある方はboothにて販売中ですので、手に取っていただけたら嬉しいです。 ちなみにモデルはおあしす先生のイラストを参考にしています。 シンオウ地方にあるとある自然公園。 昼間はポケモントレーナーや家族連れといった利用客にいるこの公園も、真夜中になれば人の気配はない。 そして最近、この公園に不審者出没の噂が流れていた。 真夜中の公園内に、裸コートで中年太りの男が露出行為をしている、と。 「ふっ・・・ふっ・・・ぶふっ・・・」 小雨の降るこの日、噂の通り一人の中年男が噂通りの格好で露出行為を楽しんでいた。 公園内の夜道でコートを広げて勃起したチンポを晒し、腰をカクカク振り我慢汁を滴らせる男。 道中にある水飲み場まで歩いていくと、上向きの水飲み口に跨り、ケツの穴を捻じ込んで浣腸まで楽しむ変態ぶりだ。 「おっ・・・ぬほっ・・・気持ちいぃ・・・💛」 「うふふ💛こんばんわ💛」 「ぐぶっ!?ぶひっ!?」 そんな風にして腸内に流れ込む水道水の感覚と露出しているという背徳感に浸っていた男に、後ろから声をかける者がいた。 男は驚きのあまり体をビクリと跳ねさせるが浣腸中であるため逃げることができない。 恐る恐る後ろを振り向く男。 そこには信じられない人物が立っていた。 「え・・・チャンピオンの・・・シロナ・・・さん?」 あまり世間知らずなこの男だが、それでもシンオウ地方チャンピオン、シロナの顔は知っていた。 しかし男の知っている彼女の黒を基調とした衣服と、今の彼女の格好はまるで別物だった。 乳輪も乳首もマン毛もほとんど晒した極小の黒いマイクロビキニ。 さらには腕を頭の後ろで組んで腋毛まで見せびらかしている。 すらっとした美脚には黒の網タイツ。 そしてハイヒールを履いた姿は露出狂の痴女そのものだ。 「うふぅん💛最近噂の露出狂ってあなたでしょ💛こんな素敵な夜なんだし、ちょっと付き合ってくれないかしら?💛ほら💛"あそこ"とか結構いい感じのデートスポットでしょ💛私たちみたいなのにはピッタリの💛」 シロナが親指を立ててクイクイっと示す方向には、廃れた雰囲気の公衆便所が設置されていた。 古くなり、入り口近くの新しくてキレイなトイレを利用する人間がほとんどなためあまり使用されていない場所だ。 「んぐ・・・んぶひぃ💛はぁ・・・はぁいぃ・・・💛」 最初は驚いた男だったが、状況を理解するとチンポを大きく勃起させて言われるがまま公衆便所についていく。 シロナの隣に近づき、恐る恐る彼女のケツを揉む。 「んふっ💛あんっ💛スケベ💛いいわ💛積極的で見どころあるじゃない💛ねぇ💛穴のほうにも指入れてよ💛ケツの穴💛ウンコの穴穿って💛」 「ぬひっ・・・いいですよぉ・・・💛」 男はそのままケツの間に手を捻じ込み、ケツ穴に中指と薬指で彼女のケツ穴を穿る。 にち💛にち💛にちゅ💛ぬちゅ💛にち💛にち💛 「おっ💛んおほっ💛んふぅん💛うまいじゃない💛んほっ💛あんん💛そっこぉん💛おほぉ💛ケツ穴💛気持ちいぃ💛んほっ💛」 「ぶふふ・・・💛あなたシロナさん・・・ですよね?💛まさかあなたみたいな人がこんな趣味をお持ち何て・・・💛ビックリしましたよ💛ぬひひひひ💛」 「うふっ💛そこは一応ノーコメントで💛今ここにいるのはただの男女の露出狂で趣味を共有してるだけ💛私が誰とかあなたが誰とか関係のないことよ💛んふぅん💛さぁ着いた💛入りましょう💛」 そうして二人の露出狂は寂れた公衆便所の男子便所へと足を踏み入れる。 清掃の行き届いていない便所内は微かな便臭が漂っていた。 アンモニア臭の漂う小便器が二つ並び、その奥に洋式の個室便所が設置されている。 「んふふ💛くっさぁ💛やっぱりいい場所ね💛興奮してくる💛今日ちょっとやってみたかったプレイがあるのだけれど付き合ってくれないかしら💛同じ露出狂同士のスキンシップってことで💛あなたのこともちゃ~んと気持ちよくすることは約束してあげるから💛」 そう言って彼女は男のチンポにおねだりをするように手で撫でまわしながら、ケツを穿っていた男の手、"シロナの糞の付いた手"を口元に運び掃除するように舌を這わせる。 「ちゅ💛ぺろぺろ💛んふっ💛さっき水飲み場で浣腸していたのだし、イけるでしょう?💛ス・カ・ト・ロ💛」 「ぬふひっ💛仕方ないですね💛同じ露出狂のスキンシップですもんね💛ぬぶひひひ💛」 こうしてシロナの提案するスカトロプレイを一緒に行うことにした男。 そのプレイとは、男を洋式便器に座らせて対面座位でセックスをしながらお互いに脱糞するという過激な内容だった。 「私がおねがいしたんだからもちろん生でやらせてあげる💛あと便所の扉は空けたままで💛露出狂なんだし、そのほうが興奮するでしょ?💛」 そんなことを簡単に口にするシロナ。 出会ったばかりの名前も知らない男に本番をさせるというビッチぶりと変態性癖に興奮高まった男はそのままプレイに突入する。 ばぢゅ💛ばぢゅ💛ばぢゅ💛ばぢゅ💛ばぢゅ💛ばぢゅ💛ばぢゅ💛ばちゅ💛ばぢゅ💛ばぢゅ💛ばぢゅ💛ばぢゅ・・・💛 「あんっ💛あんっ💛んはぁん💛んふっ💛結構いいチンポしてるわね💛カリ首がごりゅごりゅするの癖になりそう💛んちゅ💛ぶちゅ💛にちゅ💛れろれろ💛んぐ💛くっさ💛ちゃんと歯磨きしなきゃダメじゃない💛私みたいな変態じゃなきゃ嫌われるわよ💛んちゅ💛ぶちゅ💛ぶちゅ💛にちゅにちゅ💛」 「んぶぢゅる💛んぶっ💛そっちこそ💛さっき自分のウンコ付いた俺の手舐めてたくせに💛んぶちゅ💛べろべろ💛さっきからウンコの味がこっちに移って来てるぞ💛ぶちゅ💛べろべろぉ💛」 「んぶちゅぅ💛んふぅ💛そうかも💛ごめんなさぁい💛でもそっちだって自分から舌絡めてくるじゃない💛満更でもないんでしょ💛私のウ・ン・コ💛ぶちゅ💛ぶちゅぅ💛」 セックスしながらお互いに激しく舌を絡ませ合ってディープキスを重ねる二人。 そしてシロナはわざと男の腹に体重をかけるように強く体を押し付けて抱きしめる。 ぎゅるぎゅるぎゅるぎゅる・・・ごぼごぼごぼっ!!!!!! 男の腹の中で混ざり合っていた浣腸した水と糞。 それが刺激されてごぼごぼと排泄を催促する異音を響かせた。 「うふふ💛お先にどうぞ💛聞かせなさい💛あなたの脱糞音💛私をもっと興奮させるようにお下品な音でぶちまけて💛」 「ぬふひひ💛わかったよ💛まさかセックスしながらウンコできる日が来るなんて夢にも思わなかった💛こんなヤバいことできるなんてそうそうあることじゃないし💛思いっきりぶりぶり垂らしてやる💛」 そうして男は両手でシロナのケツをグイっと自分のほうに引き寄せてチンポをマンコの奥まで捻じ込み、そのまま自分のケツに思いっきり力を込めた。 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!びびびびびびちっ!!!!!!!!びちびちびちびちびちっ!!!!!!!!!!!ぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!! 便所の外まで聞こえてしまいそうな下品な脱糞音が鳴り響き、男のケツから大量の下痢便が便器の中にまき散らされる。 ケツの穴が裏返るくらいの勢いに、男のチンポまでもがビクビクと反応しマンコの中で打ち震える。 「ぶふぅ💛ぬふぅ💛やっべ💛実はちょっと我慢してたからめっちゃ出ちゃった💛セックスしながらウンコすっげぇ気持ちいぃ💛」 「んふふ💛いい音出すじゃない💛腸の中身が爆発するみたいなお下品な脱糞音ゾクゾクしたわ💛次はこっちのターンね💛あんなウンコ見せびらかされたらこっちもしたくなるに決まってるわよ💛おマンコしながらウンコするところしっかり見てなさい💛んんん💛んぎぎぎぃ💛」 そう言ってケツを突き出す様にし息もうとするシロナ。 ケツがみちみちと広がり、太い糞が顔を出そうとしたその瞬間・・・ ぐぬぶっ💛 「んおほぉおぉぉぉん💛」 男の両手の指、人差し指と中指、そして薬指の計6本がシロナのケツ穴に栓をするように捻じ込まれた。 「んちょっ💛何するのよぉ💛ウンコ出そうだったのに💛んおぉ💛いきなりそんな6本なんて💛んおほっ💛」 「まだ出させないぞ💛シロナさんチャンピオンのくせして最初から自分の弱点ケツ穴だって晒しちゃダメでしょ(笑)おらおら💛大好きなケツ穴強引に穿られてウンコ押し返されるの気持ちいいだろ💛ウンコしたいならもっと俺に媚びておねだりしてみろ💛反抗的ならもっと奥までウンコ捻じ込むぞ💛」 「んんっ💛私だって・・・伊達にチャンピオンやってないのよ💛んむほぉ💛んおほっ💛そう簡単にぃ・・・💛降参なんてしない💛んおぉ💛」 などと強がっていたシロナだったが数分後には・・・ 「おほぉっ💛んおほぉっ💛まっ💛参ったぁ💛参りましたぁ💛負けです💛んおっ💛私の負けぇ💛おねがいしますぅ💛んほぉ💛もうウンコ💛ウンコさせてくださいませぇ💛そんなぐちゅぐちゅケツ穿られたらケツイキしまくりでおかしくなっちゃうぅ💛んおぉ💛んおっほぉぉぉぉ💛」 乱暴に犯されながらケツ穴を捲り上げたり穿られたりと存分に弄ばれてあえなく屈服してしまった。 「ぬひひ💛じゃあさっき俺がした便器の中の下痢糞食えるか?💛食えるって誓えるならウンコさせてやる💛」 「はいっ💛食えますっ💛ウンコ💛大好物ですっ💛きったない便器に出した下痢糞喜んでいただきますっ💛」 「おしっ💛じゃあこのままマンコに中出しするから同時にウンコしろ💛俺の脱糞に負けないくらい盛大にだぞ💛」 「はぁい💛ありがとうございますぅ💛」 男はシロナのケツから指を引っこ抜きケツの肉を両手で広げる。 ぶぷっ💛ぶぷぴぃ・・・💛 緩んでバカになったケツ穴からオナラが漏れ出し、そしてそれに続くようにしてみちみちと太い糞が顔を出す。 そしてその瞬間・・・ びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!!!!!びゅびびびびゅぶっ!!!!!!びゅるるるるるるっ!!!!!!!!どぴゅっ!!!!!どびゅっ!!!!!!!びゅるるっ!!!! シロナの膣内に大量のザーメンがまき散らされた。 「おぉおぉぉおぉ💛んおマンコぉ💛おマンコザーメンびゅるびゅるされてイクぅ💛ウンコ出るっ💛ウンコっ💛ぶりぶり💛おマンコでウンコ💛ケツからぶり垂れちゃうぅ💛」 みちみちみちみちみちっ!!!!!!!! ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!ぶりゅびびっ!!!!!ぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!!ぼどぼどぼどぼどぼどっ!!!!!!!!!!!みぢみぢみぢっ!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!! ケツの穴が裏返るほど広がったケツ穴から極太の一本糞が這い出てシロナのケツの下、便所の床にぼとぼと垂れ落ちる。 ケツから出ている糞が床について尚も繋がっているほどであり、便秘で腸内で固まっていたのかにおいも強烈だった。 「ぬぶひひひ💛じゃあ約束だぞ💛俺の下痢糞食ってもらうからな💛お前が今垂らしたその太くてくっせぇウンコはどうしたらいいんだろうなぁ?(笑)シロナさんよ💛」 「ふぅ💛ふぅ💛んはぁい💛全部食べてキレイにしまぁす💛」 じゅぞぞぞぞっ💛ぢゅるぢゅるぢゅる💛ぢゅびびびびぢゅびっ💛 真夜中の公衆便所に、シロナが便器の中の下痢便を啜る音が響き渡っていた。