【検討中プロット】 僕は糞柱、甘露寺蜜璃の継子にされて・・・
Added 2020-12-05 17:52:30 +0000 UTC鬼滅の刃23巻発売記念。BOOTHで販売しようかと思っていた設定のプロットを軽く書いてみました。販売するかはまだわかりません。 僕の名前は厠糞次郎(かわやふんじろう)。 鬼殺隊に入隊している剣士だ。 僕は鬼殺隊最強の剣士である"柱"の一人、甘露寺蜜璃さんの目に止まり、彼女専属の弟子、継子として彼女から与えられる任務を熟している。 しかし本来鬼殺隊の剣士の仕事は鬼を斬ることであるが、気持ち悪い顔面で肥満体の僕の仕事はそんな格好の良いものではない。 今日も今日とて仕事のため、甘露寺さんの部屋に呼び出しをされている。 綺麗な月の輝く少し蒸し暑い初夏の夜。 僕は甘露寺さんの部屋を訪れ戸を叩く。 とんとん・・・ 「ふふっ💛糞次郎くんね💛待ってたんだから💛早く入って💛」 僕が戸を開けると、中からもわもわとした汚臭が漂ってきた。 汚臭の原因は、僕の師匠である甘露寺さん。 布団の上で素っ裸になり、股の毛と腋毛、ケツ毛までもを下品に晒して開脚姿勢を取っている彼女の体が汚臭の元凶である。 「ふふっ💛とっても臭いでしょ💛任務続きでずっとお風呂入ってないんだもの💛そんなところにいつまでもいないで早く来て💛自分の体臭でムラついておマンコ疼いちゃって仕方ないんだから💛」 恋柱として鬼と戦う柱の一人、甘露寺蜜璃。 隊士の皆から尊敬される彼女の本性は、悪臭狂いの変態女だ。 僕を継子として傍に置いているのも、その歪んだ性癖を満たすためなのだ。 「ぶちゅ💛べちゅ💛ぢゅるるる💛べろべろぉ💛んっふぅ💛くっさぁ💛糞次郎くんのケツ穴すごく臭い💛厠に行ってもちゃんと拭かないの守ってくれてるみたいね💛えらいえらい💛むちゅ💛ぶっちゅぅぅぅ💛れろれろれろ💛」 甘露寺さんは僕の洗っていない汚いケツ穴に顔を突っ込んで穴を舐めるのが大好きだ。 それだけで股からはトロトロの蜜が溢れ、激しく指で股を擦るのが止まらなくなる。 それだけならまだしも・・・ ぶびゅっ!!!!!ぶびびびっ!!!!!ぶりゅびびびぶっ!!!!!!みちみちみちっ!!!!!!! 「んああぁ💛来たぁ💛特盛うんちぃ💛糞次郎くん見ててね💛私の脱糞💛ひり垂れうんち💛ケツ穴接吻しながらお漏らし脱糞しちゃうから💛ふんっ💛おんっふぅぅうぅ💛」 ぶりゅぶりゅぶぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ!!!!!!!!!ぶびびっ!!!!!にちにちにちっ!!!!!!ぶぼっ!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!! 甘露寺さんはケツ穴で遊びすぎて緩くなってしまい、興奮するとすぐに糞を漏らしてしまう。 食べる量も多い分出る量も物凄いうえ、彼女はその行為を性的に楽しんでいるので余計に質が悪い。 あれよあれよと僕の目の前で、甘露寺さんの糞が小さな山を作っていく。 部屋の中の汚臭もさらに酷いことになっている。 「あああん💛ケツ穴気持ちいぃ💛いっぱい溜まってたから太いのたくさん出ちゃった💛糞次郎くんと道中いっぱいケツ穴交尾しまくってたからまたウンチ太くなっちゃったみたい💛ほら💛こんなにいっぱい💛」 甘露寺さんは僕のケツ穴から顔を離すと、自分がひり垂れた糞を当たり前のように手にして僕に見せつけてくる。 その糞を艶めかしい表情で自分の口元に運び、まるで男の逸物をしゃぶるように糞を口にするのも僕にとっては見慣れた光景である。 「にちゅ💛ぐちゅ💛ぐちゃ💛ぐちょ💛ぐちょ💛んっふぅ💛おちんちん出して糞次郎くん💛うんちで気持ちよくさせてあげる💛」 そのまま僕は甘露寺さんに抱き着かれ、無理やり糞まみれの口から接吻を受け、彼女の出した残りの糞をちんぽに擦り付けられる。 彼女の怪力から逃れる術を持たない僕は、毎回ただただ受け入れることしかできないのだ。 口内が糞の味と臭いでいっぱいになり、ちんぽが糞まみれになりつつも気持ちよさで勃起してしまう。 そして・・・ 「んああぁん💛おっほおぉおぉ💛来るぅ💛おマンコの奥に糞ちんぽ来てるぅ💛女の子の大事なところうんちで汚すの気持ちいいよぉ💛あはっ💛んっはぁ💛漏れるっ💛またうんち出ちゃうぅ💛」 糞まみれになったちんぽを甘露寺さんの股に捻じ込み、夫婦の交わりのように激しく交尾する。 汚臭に酔い、理性をなくした二人は糞にまみれながら激しく絡み合い、甘露寺さんは追加の糞を布団の上にまき散らす。 ばちゅ💛ばちゅ💛ばちゅ💛ばちゅ💛ばちゅ💛ばちゅ💛ばちゅ💛 ぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!どぼどぼどぼどぼ!!!!!!!!! 「糞次郎くん出して💛精子出して精子💛うんちおマンコに精子出して孕ませて💛おマンコうんちいっぱいでキュンキュン孕まされたがってるのぉ💛金玉からくっさい精子ぶりゅぶりゅ排泄してぇ💛」 どびゅるるる!!!!!!びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!!!!!びゅぶりゅりゅ!!!!!!びゅぶびっ!!!!!どぴゅどぴゅ!!!!!!!!! 甘露寺さんのデカ乳に顔を埋めながら思いっきり中出しする。 体臭と糞の臭いも混ざって頭がおかしくなりそうなほど気持ちいい。 「んあぁ💛濃ゆい精子ぶりゅぶりゅ出てるぅ💛うんちと精子でおマンコどろどろで気持ちいぃ💛次はケツ穴💛ケツ穴で交尾しよ💛うんちしまくってケツ穴寂しくなっちゃったからぁ💛追加のうんちもあるからもっと糞まみれになれるわよ💛」 にっこり笑顔でひり垂れた糞を見せてくる甘露寺さんから、今夜も僕は逃げることはできなそうだ。 限界まで搾り取られ、肥溜めに落ちたような有様で朝を迎えることになりそうである。