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次回BOOTH販売プロット 姫糞 試し読みver 

次回BOOTH作品、"姫糞"の試し読みverになります。 内容としましては、アイドルマスターの登場キャラ、"四条貴音"のスカトロオナニー物になります。 竿役無しでひたすら汚いオナニーに耽るような感じです。 お値段はいつも通り300円で、早めの出品を予定していますので、手に取っていただけたら嬉しいです。 登場人物 四条貴音 某人気アイドルユニットに所属する人気アイドル。 お姫様キャラで古風な物言いと豊満な身体から多大な人気を博している一見おしとやか系美少女。 しかし、実はその裏では汚臭フェチのスカトロマニアという絶対に露見できない変態趣味があり、普段抱え込んでいるストレスをスカトロオナニーで発散している変態女としての一面も持ち合わせている。 「うふふ♥もうそろそろ頃合いみたいです・・・♥」 家内の風呂場でそう呟きながら、スパッツ一丁の貴音は自らの膨らんだ腹を擦った。 1週間の便意に耐え、腹の中には便秘糞がたっぷりと溜め込まれている。 レッスン中ずっと履きっぱなしでいたスパッツは汗で蒸れ、さらに貴音はこの1週間入浴さえもしないでいた。 全身から汗臭い蒸れた匂いが漂い、風呂場の中に蔓延していく。 すべてはこの日のため。 貴音のストレス発散法、変態汚臭スカトロオナニーのためである。 「では・・・♥これを入れてしまいましょうか・・・♥」 貴音が取り出したのは3リットルは入りそうな大きな浣腸器だった。 その中はすでに真っ黄色の液体で満たされている。 貴音が1週間の間で溜め続けた小便だ。 貴音はスパッツをずらし、浣腸器の栓を開ける。 先端部から少しだけ溢れた小便を、艶めかしく出した舌でペロリと舐める。 「うふっ♥とってもエッチな味です♥」 苦じょっぱい小便の味が貴音の興奮をさらに押し上げる。 待ちきれないとばかりに先端部をケツ穴に挿し込み、浣腸器を押し込む。 じゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ・・・♥ 「んんんんっ♥あっはぁぁぁぁん♥」 ケツ穴から注入された小便が貴音の腸内を満たす。 腸内で小便と便秘糞が混ざり合い、汚物が貴音の腹の中を蹂躙していく。 「お小便の変態浣腸♥お腹の中で小便とウンチが混ざって♥ああっ♥たまりませんっ♥」 小便が腸内に注入されるたび、腰をくねらせながらマンコを濡らす貴音。 腹はより一層膨れ上がり、まるで妊娠しているかのようだ。 浣腸器が空になると、貴音は傍らに置いてあったレッスン中に付けている薄地の白い手袋を拾い上げ、それを栓の代わりとばかりにケツ穴に捻じ込んだ。 「んはぁ♥お腹の中でお小便とウンチがぎゅるぎゅる暴れまわっていますぅ♥私の手袋も汚物まみれにしちゃいました♥」 涎を垂らし、中身を出し切った浣腸器を愛おしそうに舐めながら、貴音は腹の中を駆け巡る凄まじい便意に酔いしれていた。 数分後 ぎゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 「んああぁあぁ♥もう限界ですっ♥ウンチっ♥我慢できませんっ♥」 寄せては返す強烈な便意を何度も堪能していた貴音だったが、遂に便意に敗北し洗面器の上に跨る。 「もうスパッツ脱ぐのも無理っ♥スパッツ履いたままウンチ♥ウンチしちゃいますっ♥」 腸内を自らの汚物に犯されまくった貴音は敗北宣言と共にケツ穴に一気に力を込めて踏ん張った。 ぶびゅっ!!!!びじょびじょびじょ!!!!!!! 「おおぉぉお♥ウンチぃ♥スパッツと手袋で全然出てきてくれませんっ♥」 スパッツと手袋の栓に阻まれ腸内の汚物をなかなか排泄できない貴音。 ぶっびぃ!!!!!!!!!びちびちびちびちっ!!!!!!!!!! ケツ穴の隙間から小便混じりの下痢汁が漏れ出す音、そしてそれが洗面器に滴り落ちる音が風呂場内に何度も響き渡る。 「もっと♥もっと力を込めてひり出さなくてはっ♥ふんっ♥ふんっ♥ふんぎぃぃぃぃい♥」 遂には両手を頭の後ろで組み、蒸れた腋を晒しながら本気で気張り出す貴音。 1週間未処理でじょりじょりとした腋毛から漂る汗臭い腋臭が貴音の鼻を犯し、ケツ穴をより弛緩させた。 「んほっ♥んほっ♥ウンチ出ますっ♥ウンチウンチウンチ♥ぶりゅぶりゅ出ますぅぅぅ♥」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!!びちちちっ!!!!!ぶりぶりぶりっ!!!!!!!どぼぼぼぼぼぼぼぼっ!!!!!!!!!ぶぼぼぼぼぼっ!!!!!!!!ぶりゅりゅっ!!!!!! 栓をしていた手袋が完全に排泄され、腸内で暴れまわっていた汚物が濁流のように流れ出てきた。 「んっほぉおぉぉぉ♥これすごいっ♥ウンチ♥下痢便♥いっぱい出ちゃってますっ♥んおぉおぉ♥1週間分のお小便とウンチに♥私のケツ穴完全敗北しちゃいますぅぅぅ♥」 腹の中から溢れ出す下痢便、さらに後を追うように這い出す硬便が貴音のケツ穴をずるずると刺激し、排泄の快楽をケツ穴に叩き込んでいく。 腸汁と小便、下痢便が混ざった汚汁が洗面器にびちゃびちゃと滴り、その悪臭が貴音の鼻を犯し、脳みそに汚臭を擦り込んでいく。 スパッツの中に溜まる糞がその中を蹂躙し、貴音の尻周りだけでなくマンコのほうにまでその汚物の領土を広げていき、膣内や陰部の皺の間にまで入り込んでいく。 「んあぁああぁあっ♥イグイグっ♥ウンチお漏らしぶりぶりひり垂れてケツイキしますぅぅうぅぅう♥んおほっ♥ぶっほおぉぉぉぉぉお♥」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!! じゅぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼ・・・!!!!!!!!!! 最後にひと際太い硬便をケツからひり垂らした貴音は、盛大にイキ汁と小便を漏らし、涎を垂らしながらイキ狂った。


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