テニスウェアブレマートンと炎天下の脱糞アナル調教 おまけ
Added 2020-07-11 15:57:44 +0000 UTCpixivにて投稿した"テニスウェアブレマートンと炎天下の脱糞アナル調教"のおまけ(続き)です。 ぶぢゅ💛ぬぢゅ💛ぬりゅ💛ぬちょ💛ぬちょ💛にちゃ💛ねちゅ💛にゅる💛にゅぶっ💛 「あんっ💛あはぁん💛アタシのひりたてウンコすごいくさぁい💛汗で蒸れたおっぱいにウンコ塗り込んでぇ💛」 「蒸れ蒸れのデカ乳💛たまらん揉み応えだな💛肉の間までたっぷり糞詰めにしてやるぞ💛」 ブレマートンは炎天下のテニスコートの真ん中で、素っ裸の指揮官に後ろから抱き着かれ、ラケットから掬い取った糞を豊満なデカ乳に塗り込まれていた。 勃起したチンポを糞の付いたケツの間で扱かれ、乳の谷間にも乳首にも糞を塗り込まれ、擦り込まれながら、耳元で侮蔑の言葉を囁かれる。 「ああっくっせぇ💛どんだけくせぇウンコするんだよ糞乳女め💛」 「んあぁ💛ごめんなさいコーチぃ💛だってウンコずっとしてなかったからぁ💛溜まってたんだもの💛」 「溜まってたんじゃなくて"溜めてた"だろう💛くせぇウンコでスケベなことするの期待して自分でウンコ我慢してたくせに💛ウンコが詰まって腹が膨らんでたからバレバレなんだよなぁ💛便意の腹痛オカズにマンズリ扱いてるのも知ってるんだからな💛」 「あ~ん💛アタシのプライベートまで覗き見てるなんてぇ💛指導熱心にも程があるわよぉ💛んあっ💛んふぅ💛だってウンコ我慢するのすごく気持ちいぃんだもん💛あふっ💛んふぅ💛」 「ぐへへっ💛それじゃあ一生懸命我慢してたウンコの味💛しっかり味わって感想言ってもみろ💛」 指揮官は再びラケットの上の糞を掬い上げると、それをブレマートンの口元に運ぶ。 「ふぅ💛ふぅ💛んくっさぁ💛においはすごく強くて、頭おかしくなりそうです💛んはぁ💛ふぅ💛ちゅぷ💛れろれろれろ💛」 興奮した様子でブレマートンは、自らがひり出した糞に口づけをして舌を這わせる。 「ちゅぷ💛にちゅ💛ぬちょ💛ぬちょ💛れろれろれろ💛はぁ💛はぁ💛やっばい💛こんなの口に入れたらアタシ💛絶対正気失っちゃうよぉ💛ちょっと舐めただけで口の穴ウンコに支配されちゃってるもん💛ウンコの味にメロメロになっちゃってるもん💛」 「へへっ💛うまかったのかまずかったのか💛食いたいか食いたくないかで言ってもみろよ💛」 「そ、そんなのぉ・・・💛え、えっとぉ💛お、おいしくて・・・食べたくなっちゃいましたぁ💛アタシにウンコ食べさせてください💛コーチぃ💛」 「やっぱお前は変態糞女だな💛そんなに食いたきゃいっぱい食え💛おらっ💛」 指揮官はラケットから掬い取った糞をブレマートンの口内に捻じ込んだ。 口の周りに糞がべっとり付くのも構わずに、口の周りに塗り込むくらいの激しさだ。 「んぶちゅ💛にちゃ💛ぐちゃ💛ぐちゃ💛ぐちゃ💛ぐちゃ💛にちゃ💛ぬちゃ💛れろぉ💛んぶっふぅ💛ぐちゃ💛ぐちゃ💛ぬちゃ💛ごぎゅ💛ごぎゅ💛げぇぇぇぇぇっぷ💛ぶっほぉ💛ウンコすっげ💛ウンコ口の中いっぱいで幸せすぎるぅ💛頭の中までウンコで染まっちゃう💛溜めてたウンコまたアタシの中戻ってきてまたウンコになって出せちゃうよぉ💛うウンコ食べてウンコ溜めてウンコぶりぶりして気持ちいぃの回っちゃうぅ💛」 「何わけわかんねぇこと言ってんだよ💛おらよ💛鼻の穴にも突っ込んでやる💛」 ぐぢゅ💛ぐぢゅ💛にちゅ💛ぬちょ💛ぬちょ💛 「ほぎょっ💛んほっ💛くっさいウンコ鼻の中いっぱい💛もうウンコ臭しかわかんない💛ウンコ臭で脳みそ溶けりゅうぅ💛」 びしゅっ💛びゅっ💛じゅぼぼぼぼぼぼぼぼっ💛 口内も鼻腔も糞を詰め込まれ、ブレマートンはその興奮で絶頂してイキ汁と小便を噴き垂らした。 「気持ちよさそうな声出しやがって💛こっちもそろそろ限界だ💛この汚ねぇ糞穴をチンポで穿ってやるからな💛覚悟しろ💛」 ずぶっ💛にゅぶりゅっ💛 指揮官の勃起したチンポがブレマートンの糞の付いたケツ穴をこじ開け、根本まで腸内に挿入される。 「おひっ💛コーチのチンポぉ💛アタシの緩穴でも圧迫しちゃうデカチンポ入ってくるぅ💛ほひっ💛おほっ💛パコって穿ってぇ💛太いウンコしまくるみたいにいっぱいズリ扱いてコーチぃ💛」 「うるせぇなぁ💛お前の糞穴は俺にとってはただのオナホなんだからな💛オナホはただ糞食って喘ぎ声だけあげてればいいんだよ💛」 ぶぢゅ💛ぶぢゅ💛ぶぢゅ💛ぶぢゅ💛ぶぢゅ💛ぶぢゅ💛ぶぢゅ💛ぶぢゅ💛ぶぢゅ💛 「んおほっ💛おほっ💛んおほぉ💛すごっ💛ケツ穴ずるずるって💛チンポの形に変形しちゃうぅ💛んおぉおぉ💛太いの入ってきて・・・💛おっほぉぉぉ💛一気に抜けりゅうぅ💛太いウンコ出した途端にまた戻ってくるみたいぃ💛ぶちゅ💛ぐぢゅ💛ぐぢゅ💛ウンコ食べながらウンコ穴穿られるの最高過ぎるよぉ💛」 もはや自らラケットを持ち、ガットに顔を埋めて糞にしゃぶりつきながらケツ穴を犯されるブレマートン。 炎天下で汗だくになりながら、二人の汚物にまみれた特訓は続くのだった。