洗脳済みJSひなちゃんと、糞まみれウンチ遊び おまけ
Added 2020-05-16 15:36:46 +0000 UTCpixivにて投稿した"洗脳済みJSひなちゃんと、糞まみれウンチ遊び"のおまけです。 慧心学園、放課後の体育館倉庫💛 倉庫の扉を隔てた向こう側では、女子バスケチームが初夏の体育館で練習に励んでいる💛 ある一人を除いては・・・💛 ぶぼっ!!!ぶぼっ!!!ぶぼっ!!!ぶぼっ!!!ぶぼっ!!!ぶぼっ!!! 「ふんっ💛ふんっ💛練習サボってケツ穴掘られに来ちゃう変態ひなちゃん💛悪い娘のケツ穴にはお仕置きチンポだぞ💛おらっ💛おらっ💛」 「おっ💛んおぉ💛だってぇ💛おにいちゃんのチンポのほうがぁ💛ひな大事ぃ💛ひなのケツ穴ぁ💛我慢できないぃ💛」 用務員の俺は体育館の裏口からひなちゃんを連れてこっそりとこの倉庫に忍び込んだ💛 ひなちゃんには仮病を使わせ練習をサボらさせて💛 そして倉庫に侵入した俺とひなちゃんは、現在二人で跳び箱の中に隠れている💛 初夏の熱の籠った倉庫の中で💛 衣服をマットの間に隠して素っ裸で、狭い跳び箱の中で汗だくで抱き合い、唇を重ね合いながら狂ったようにケツハメ交尾を繰り返している💛 ぼぢゅ!!!ぼぢゅ!!!ぼぢゅ!!!ぼぢゅ!!!ぼぢゅ!!!ぼぢゅ!!! 「ああっ💛ひなちゃん出るよ💛3発目💛腸内のドロドロウンチにザーメンぶっかけるよっ💛」 「おぉぉ💛来てぇ💛おにいちゃん💛ひなのお腹ぁ💛おにいちゃんのザーメンいっぱい出してぇ💛」 びゅるるるる!!!!!びゅぶりゅりゅりゅりゅ!!!!!!どぴゅっ!!!!どびゅるるる!!!!! 「んおおぉおぉぉおお💛ザーメン💛また来たぁ💛」 かれこれ1時間程度、チンポを抜かずの3度目の腸内射精だ💛 ひなちゃんのお腹もポッコリ膨れてきているのが抱き心地で伝わってくる💛 「ふぅ💛ひなちゃんのプニロリケツオナホは最高だな💛こんな狭い空間でも使えるコンパクトサイズ💛お・ま・け・に💛」 ずりゅんっ💛 「んおぉ💛おにいちゃん💛今抜いちゃ・・・💛おぉぉおぉ💛」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ💛ぶびびびびぶっ💛ぶぢゅぢゅぢゅぢゅ💛 ひなちゃんのケツ穴からチンポを引き抜くと、腸内でぐちゃぐちゃに混ぜられたザーメン糞が下痢便となって溢れ出す💛 1時間もハメまくっていたのですでにひなちゃんのケツ穴はユルガバだ💛 「こんな可愛いお顔なのにこんな臭いウンチ垂れちゃって💛ひなちゃんオナホは本当に高性能だなぁ💛いいこいいこ💛」 俺は脱糞アクメに耽る可愛いひなちゃんの頭を軽く撫でてやる💛 跳び箱の中はひなちゃんがひり垂れた下痢便の臭いでいっぱいだ💛 跳び箱の中だけでなく、隙間から飛び散った下痢便は外の床にも付着している💛 「もしかしたらひなちゃん💛お友達に見られちゃうかもね・・・💛」 「おー💛ドキドキ💛ちょっとだけ・・・見られたいかもぉ・・・💛」 実は現在、校内改装の関係で更衣室が使えなくなっており、女子バスケはこの体育館倉庫で着替えをしているのである💛 そろそろ練習が終わる時間だ💛 汗で蒸れた女児たちが、もうすぐこの倉庫に入ってくる💛 「へへへ💛ひなちゃんみたいな女児オナホゲットしても、覗きってやつはそれはそれで止められないねぇ💛スリルなのか性癖なのか・・・💛次のオナホ女児の品定めにもなるしな💛ひ~なちゃん💛そろそろオナホから”おまる”になる時間だよぉ💛」 「おー💛おにいちゃんのおまる💛ひな頑張る💛」 俺は下痢便の垂れた跳び箱の底にひなちゃんを仰向けで寝かせ、その顔面に腰を下ろす💛 ケツの穴をぐりぐりとひなちゃんの顔に押し当てながら、期待に再び大きくなり始めたチンポを握って跳び箱の隙間から外を覗けば準備完了💛 れろれろれろ💛ぺろぺろ💛ちゅぷ💛ぶぢゅぶぢゅ💛ぢゅるるる💛 ひなちゃんは一生懸命俺のケツ穴を舐めてくれている💛 ガラガラガラガラガラッ!!!!!! 「ふぅ・・・今日もお疲れ様。」 「この倉庫本当熱いんだよねぁ。早く更衣室使わせてくれないかなぁ。」 「そうねぇ。シャワーも浴びられないのは不衛生かも。」 「まぁ・・・うん・・・仕方ないよぉ。」 きたきた💛 練習を終えた四人の女児が着替えをしに倉庫に入ってきた💛 跳び箱の隙間から覗かれているとも知らずに、無警戒に汗で湿った体操着を脱ぎ始める💛 「ひなちゃんのお友達はみ~んな可愛いねぇ💛子供のくせに一丁前にブラなんか付けちゃって💛汗で湿ってるからパンツも代えているぞ💛可愛い割れ目が丸見えだ💛」 俺は女児たちの着替え姿をオカズにチンポを扱き、蒸れたケツ穴をさらにひなちゃんに押し付ける💛 中年男の汗と垢にまみれた剛毛で激臭のケツ穴💛 そんなおぞましい汚物を、すぐそこで談笑している幼気な女児たちの一員が下痢便にまみれながらしゃぶっているという事実に興奮が激増する💛 「それにしてもヒナ、体調悪いなんて珍しいね。大丈夫かな?」 「うん。ちょっと心配かも。」 「夏風邪とかかしら?私たちも気を付けないとね。」 「ひなちゃん・・・食欲はあるみたいだったし・・・なにか栄養のある物とか食べてるといいんだけど・・・」 チンポを扱きながら聞き耳を立てると、どうやらひなちゃんのことをみんな心配しているようだ💛 「ぐひひ💛ひなちゃんのお友達💛みんな心配してくれてるよ💛栄養のある物食べてるといいなって💛栄養あるかは知らないけど、ひなちゃんの大好物💛食べさせてあげるね💛」 俺はひなちゃんの舌が入っているケツ穴に力を込め、腸内の糞を一気にひり出した💛 ぶちちちちっ!!!!!!!ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!ぼぼぼびぶっ!!!!!!! 「んぐっ💛んんんんんんんんっ💛」 ゼロ距離で口内に脱糞され、塞がった口から声にならない声を出して足をばたつかせるひなちゃん💛 女児の着替えを覗きながら女児の顔面をおまるにして行う脱糞は至福の快感だ💛 ケツ穴を糞が通るたびにチンポがビクンビクン脈打つ💛 「えっ?今なんか変な音しなかった?」 「うん・・・聞こえたかも・・・」 「何っ!?おばけとかじゃないよね・・・!?」 「おお、おばけぇ!?早く帰ろうよぉ・・・」 さすがにこの脱糞音とひなちゃんが足をばたつかせた音は聞こえてしまったようだ💛 女児たちは怪訝そうにこちらに目を向けている💛 今日のところは手を出すつもりはなかったが、バレてしまったら全員ひなちゃんみたいになってもらうしかない💛 一度に全員を催眠術でハメるのはこちらも手間がかかるうえ、失敗するリスクもあるため避けたかったが・・・ 「てかさ・・・なんか臭くない?」 「確かに・・・下水みたいな臭いがする・・・」 「改装工事の関係?着替えの場所変えてもらわなくちゃ。」 「は、早く帰ろぉ・・・おばけも臭いのも嫌だよぉ・・・」 長身巨乳の女児に急かされ、女児たちは着替えを済ませて倉庫から出て行ってしまった💛 「ふぅ💛危ない危ない💛つい調子に乗って思い切り脱糞しちゃったよ💛ひなちゃ~ん💛おまるご苦労様💛」 跳び箱の一番上の段を持ち上げ、俺は体を外へ出した💛 籠っていた糞臭が解放されて、倉庫の中は一気に悪臭に包まれる💛 「うわっ💛ひなちゃんすっごい顔💛糞まみれで元の可愛い顔わかんないや(笑)」 おまるにしたひなちゃんは顔面と髪を糞でべっとりと汚し、可愛い割れ目から小便をちびりながら気絶していた💛 「ほら💛ひなちゃん💛最後のお仕事だよ💛」 びゅるるるるるるっ!!!!!!!!!!!びゅぶりゅりゅっ!!!!!!びゅぴゅぴゅっ!!!!!! 「お・・・おぉ・・・💛」 俺はひなちゃんの糞まみれの顔面に、ビンビンに勃起したチンポから本日4度目のザーメンをぶっかけた💛 さて、次はどの女児をおまるにしてやろうか・・・💛