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次回BOOTH販売プロット ~汚臭フェチシロナさん~

先日BOOTHにて販売いたしました、"ママ糞 ~僕の糞狂い変態サーヴァント~"をご購入くださった方々、誠にありがとうございます!! 売り上げの目標数を達成できましたので、次のSS作成に取り掛かっております。 次回作はポケモンシリーズのチャンピオン、シロナさんの汚臭フェチSSになります。 前作同様で二本立て、300円での販売を検討中、5月中での販売を目標としております。 前作もそうでしたが、普段投稿しているSSよりもワンランク上のハードプレイを意識しておりますので、手に取っていただけたら嬉しいです!! "ママ糞"のほうも発売継続中ですので、ご興味がある方は試し読みverを読んでいただき、気に入っていただければ是非ご購入くださいませ。 下記のほう、現在制作中のSS導入部になります。 粗削りの叩き台ですが、雰囲気だけでも伝わればと思います。 シロナ 最強のポケモントレーナーとして君臨するシンオウ地方のチャンピオン。 ポケモントレーナーたちのあこがれの存在である彼女だが、その真の姿は地方を巡って不潔な中年男性らと変態関係を持つドスケベ便女であった。 コトブキシティ、某高級ホテルの一室。 そこにはふかふかの高級ソファに腰掛ける見るからに不潔な中年のキモデブ男と、その足元に跪く一人の美女の姿があった。 美女の名は"シロナ"。 ポケモンリーグのチャンピオン。 シンオウ地方最強のポケモントレーナーである。 シンオウ地方にとどまらず、世界中のポケモントレーナーの憧れの存在である彼女だが、その裏には表には出せない、もう一つの秘めた姿があった。 ちゅぷ♥じゅるるる♥ちゅっ♥れろれろれろれろ♥んぶっ♥んっふぅ♥んっ♥ぬちゅ♥れろれろぉ♥ぶちゅぼっ♥ 「チャンピオンの名が聞いて呆れるなぁシロナ♥シンオウ地方最強のポケモントレーナー様が、俺みたいなブ男に素っ裸で跪いて自分から足舐めてるなんてよ♥おまけにこんな高級ホテルの部屋まで貸し切ってな♥」 「んっふ♥だってやめられないんだもの♥男の人の色んなくっさいの嗅いだり味わったりするの♥この蒸れた足もすごくいいわぁ♥汗でべたついた垢が舌に絡まって♥暴力的な汚臭が鼻の中を犯してくるの♥んぢゅぶる♥」 「お前ほど鼻フックが似合う女はいないだろうなぁ♥お前のファンのトレーナーたちがその無様なメス豚面見たら、いったいどう思うかね♥まぁ足舐めてるくらいならまだマシか♥お前の本性はもっとエグいからな♥」 「んぶっふぅ♥もぉ♥意地悪言わないでぇ♥鼻フックしてる時はトレーナーじゃなくて、一匹のメス豚便女なんだからぁ♥チャンピオンとかそういうのは関係ないの♥ああっ♥くっさぁ♥」 「普段から腋毛もケツ毛もわざと生やしてるくせによく言うぜ♥ワキガ臭ここまでにおってくるからな♥絶対対戦相手のやつとかにバレてるぞ♥」 「ん~♥バトル中に髪かき上げるふりしてワキガのにおい嗅いでオナってるのも、もじかしてバレちゃってるのかしらぁ♥だって退屈なんだもの♥私の腋臭より弱い相手の子が悪いのよ♥」 「鼻フックしてなくてもドスケベ便女じゃねぇかよw最低の汚臭フェチ女め♥」 色々な地を巡り、不潔な中年男たちと淫らな関係を築き、汚下劣な変態汚臭プレイを楽しむド変態便女。 それが彼女のもう一つの姿だ。 今日もその中のうちの一人であるこの男と約束を交わし、共にホテルに入っていた。 一糸まとわぬ全裸姿で、鼻には大きな鼻フックを取り付けて、ド級の汚臭フェチの彼女は豚面を晒しながら、黄ばんだブリーフ一丁でソファに座る男の足を嬉しそうに舐めしゃぶっている。 「てか今日は公衆便所じゃなくてよかったのか?♥お前の大好物の汚い便器もないし・・・お前みたいな汚臭フェチに、こんなキレイなホテルは似合わないぞ(笑)」 「んぢゅっぼ♥私たちが前に汚しまくったせいで、あの公衆便所、夜間は使用禁止にされちゃったのよねぇ♥あの時は本当ヤバかったわぁ♥思い出すだけでイっちゃいそう♥」 「あぁ・・・あれは酷かったな・・・あれを清掃した人には申し訳なくて足向けて寝れないレベルだわ・・・」 「足はぁ♥私にだけ向けてくれればいいのぉ♥あんっ♥すっきぃ♥臭いの大好きぃ♥」 「今のでスイッチ入ったなぁ♥おら豚ぁ♥もっとくせぇの嗅がせてやるぞっ♥」 男はシロナの髪を鷲掴みにすると、自分の股まで彼女の顔を引っ張り上げる。 「あんっ♥すごいわぁ♥いったい何日履いていたのかしら・・・♥」 「へへっ♥自分で嗅いで当ててみな♥」 黄ばんだブリーフの上からでもわかる、ビクビク脈打つ勃起したチンポ。 漏れた我慢汁で湿ったその場所に、シロナの広げられた鼻の穴が押し当てられる。 「んぶぉぉおぉぉお♥くっさぁぁぁ♥ブリーフくっさぁぁぁ♥おっほぉ♥これやっばいっ♥一週間以上ぉ♥もっとぉ♥二週間かしらっ♥今まで嗅いだブリーフで一番臭くてわかんないぃ♥」 「お前と前回やった時からずっと変えてないぜ♥期間で言えば一ヵ月以上だな♥」 「それぇ♥それヤバイぃ♥ザーメンとおしっこの臭いすっごい染み込んでるぅ♥んほっ♥むっほぉ♥」 「このままお前の豚面で顔扱きするからな♥ローテーション代わりの涎と鼻水いっぱい垂らせよ♥」 「んむっほぉぉぉ♥こんな臭いの嗅いだらぁ♥出したくなくても勝手に出ちゃうわよぉ♥」 男はシロナの頭を両手で掴み、ブリーフ越しにチンポを顔に押し当てて擦り付ける。 ぬりゅっ♥ぬりゅっ♥ぬりゅっ♥ぬりゅっ♥ぬりゅっ♥ぬりゅっ♥ぬりゅっ♥ぬりゅっ♥ 「ああぁぁああぁ♥おおおぉ♥臭いのぉ♥顔中臭いの擦り付けられるぅ♥んぶごっ♥おっげぇ♥んぶっふぅ♥んおおっ♥すっごっ♥」 「ああ出そっ♥このままブリーフに出すぞ♥自分でもしっかり顔押さえつけとけっ♥」 「んぶぅぅぅ♥」 シロナは男の言う通り、豚鼻を鳴らして自分からブリーフの中のチンポ目掛けて顔を埋める。 びゅるるるるるるびゅるるっ!!!!!!!!びゅるびゅるびゅるっ!!!!!!!!どぴゅっ!!!!!!!!!!!ぼぴゅっ!!!!!!びゅぶりゅりゅりゅっ!!!!!!!!!!ぴゅぴゅぴゅっ!!!!!!!!! その瞬間、ブリーフを突き抜けるほどの勢いでチンポからザーメンが噴き出し、シロナの顔や鼻にそれがぶっかけられた。 「んはぁぁぁ♥濃くて臭いのザーメンいっぱい出てるぅ♥ブリーフから溢れるくらいい~っぱい♥ずぞぞぞぞぞっ♥んぶっほぉ♥くっさぁ♥鼻毛にザーメン纏わりついて臭いの治まらな~い♥」 「おら豚女っ♥鼻提灯膨らませてないで掃除しろっ♥ブリーフ脱がせてみな♥チン毛もチンポもザーメンまみれですげぇことになってるぞ♥」 「ふぅ♥ふぅ♥ブリーフの中ぁ♥想像しただけで涎が垂れちゃう♥」 シロナは興奮した様子で、男のブリーフに手を入れてずり下ろした。


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