~ブーディカママと悪臭脱糞エッチ♥~ 試し読みver
Added 2020-04-18 02:33:02 +0000 UTC以前投稿した頼光ママとブーディカママの二本でDL販売できたらと思っています。 頼光ママはMっぽい感じですが、ブーディカママは若干Sっぽい感じにしてます。 こちらも試作品的な感じです。 2.ブーディカママと悪臭脱糞エッチ♥ 「いらっしゃい♥待ってたよ♥入って入って♥」 ブーディカママのマイルーム♥ そこにやって来た僕を、ブーディカママは淫らな笑みを浮かべて、素っ裸で迎え入れる♥ ブーディカママも頼光ママと同じ、僕の洗脳で変態化したメス豚サーヴァントだ♥ 腋の隙間からは腋毛がはみ出し、マン毛もケツ毛も密林のような剛毛っぷりである♥ もわぁぁぁん・・・♥ 部屋中に籠る熱気と汚臭♥ 僕が来るときこの部屋はいつも高温多湿になっていて、一歩入るだけで汗が滴るサウナのようだ♥ ママももちろん全身から汗を滴らせ、フェロモンと呼ぶには生温いほどのメス臭を放っていた♥ しかし、この部屋の汚臭の原因はそれだけではなかった♥ 鼻につく、なんてレベルではないとんでもない便臭が、部屋の中を汚染している♥ 僕の様子に気づいたママは、デカパイを押し当てながら僕の耳に軽く舌を這わせ、艶めかしく呟く♥ 「うふふ♥すごい臭いでしょ?♥久しぶりにキミを招き入れるからってちょっと張り切っちゃった♥臭いの元はあそこで火にかけてるお鍋の中身♥あたしをこ~んなスカトロ狂いの変態サーヴァントにしちゃうキミなら、あれが何かわかるよね?♥」 僕のパンツに優しく手を入れ、臭いでフル勃起した僕のチンポを撫で回しながら問いかけてくるママ♥ ママは変態化したサーヴァントの中でも特に順応性が高く、いまでは僕以上のスカトロ狂いだ♥ この脳まで汚染されそうなメス臭さの混じった便臭、そして臭いで勃起した僕のチンポを満足気に撫でるママの様子♥ あの鍋の中身の答えは簡単だ♥ でも、この問いの答えはママの口から直接聞きたい♥ 僕は答えを言葉には出さず、チンポをヒクつかせながらコクリと頷いて答える♥ 「えらいえらい♥キミの想像通りよね♥そう♥あの中身は、あたしのウ・ン・コ♥おしっこと混ぜてぇ♥弱火でぇ♥じぃ~っくり♥煮込んでるんだよ♥ウンコもおしっこも温めると今みたいに激ヤバなくらい臭くなるのよね♥初めのころは気絶しそうなくらいヤバかったんだったんだけど♥最近はこの臭いの中じゃないと満足にオナニーもできなくなっちゃった♥ふふっ♥よぉ~し♥それじゃあ正解したキミに、ご褒美をあげるね♥」 そう言ってママが持ってきたのは、おそろいの鼻フックだった♥ 「あたし、いつもこれを付けながらウンコ煮込んでるんだよ♥もっと臭くなれぇ♥臭くなれぇ♥・・・ってね♥激ヤバウンコ臭100%の熱気を直接鼻から吸って♥脳みそ腐りそうな悪臭オカズにオホ声出してマン汁噴き出しながら♥毛むくじゃらおマンコズリ扱きながら、こんな豚面で・・・♥」 ママはそう言って鼻フックを装着し、鼻の捲れ上がった無様な豚面を晒す♥ 鼻毛まで剥き出しのその面は、完全にメス豚のそれだ♥ 「今日はね♥キミにも豚さんになってもらいたいんだ♥知ってるかな?♥豚さんって交尾しながらウンコもするんだよ♥オスはメスの大事な子宮に性処理チンポ捻じ込みながら♥汚いケツ穴広げてブリブリウンコ垂らすんだよ♥メスのほうも♥オスとラブラブで交尾しながらケツからはウンコひり垂れてよがってるんだよ♥あたしたちもそれ、しよっ♥獣同士の脱糞交尾♥ウンコまき散らしながらのパコハメセックス♥」 腋毛を晒し、ガニ股になり、僕を誘惑するように語り変えてくるママ♥ 汗で蒸れたママの体♥ あの汗だくの腋毛やマンカスのこびり付いたマンコ♥ 鼻フックで広げた鼻で嗅いだらどうなってしまうだろう♥ 「キミにあたしの臭いいっぱい嗅いでもらいたくて、一週間お風呂入ってないの♥ウンコも一週間分お腹の中に溜めてるよ♥煮込んでるのは冷凍保存していた古いやつだから♥その我慢汁まみれの勇ましいおチンポも♥あたしのウンコで満足させてあげるから♥ほら♥ベッド行こっ♥鼻フック♥あたしが付けてあげるから♥痛くないように、ちゃんとトロトロにしてあげるね♥れろぉ♥」 そうして僕はママにベッドに連れ込まれ、ママがたっぷりのと舐めまわした唾液まみれの鼻フックを付けてもらった♥