カノコホテルの特別ルームサービス
Added 2020-03-30 05:58:58 +0000 UTCpixivに投稿した"トウヤ✖アララギ おねショタスカトロ変態ウンチ遊び"のおまけ兼考え中のネタ的SS。 ご依頼あれば本番も書こうか検討中。 アララギが所有するカノコタウンのホテルには、ごく一部の常連しか知らない裏のルームサービスがある。 そのルームサービスはいつでも利用できるわけではなく、サービス利用可能日直近数日前にホテルのフロントから秘密裏に常連らにだけ伝えられ、先着の1~2人だけがその日のサービス利用予約を行うことができる早い物勝ちのシステムである。 常連らはこの予約を取り合うために、惜しげもなくホテルに通う事となるのだが、今日がそのサービス利用日だ。 予約の権利を勝ち取った中年の男がそわそわとホテルの部屋で一人待っていると、ドアをノックする音が響いた。 男が待ってましたとばかりにドアを開けると、そこに立っていたのは白衣の前をきっちりボタンで止めたアララギだった。 「ハーイ💛ご予約ありがとうございまぁす💛素敵なおじさま💛今日は私の性欲発散に付き合ってくれてとっても嬉しいです💛あはっ💛もうそんなにおチンポ立たせてぇ💛パンツの上からでも丸わかりね💛今日のために溜めてきてくれたのかしら?💛それなら存分に抜き抜きしなくちゃ💛」 部屋に入り、ドアを閉めて鍵をかけるアララギ。 着ていた白衣のボタンを外して前をはだけさせると、白衣の下は一切の衣服を着ていない全裸姿だった。 白衣を広げてガニ股ポーズをし、マン毛を剃ってパイパンにしたその姿は、さながら露出狂のようである。 「予約票の備考欄、見たわよ💛"腋毛とケツ毛は未処理、おマンコはパイパン希望。脱糞は白衣の上"ですってね💛まったくもう💛白衣だって安くないんだから💛次回からは白衣代、別途徴収させてもらうからね💛うふふ💛もう見たいの?💛待ちきれない?💛うふっ💛実は私も💛ウンチしたくてたまらなかったの💛私のウンチ姿💛しっかり目に焼き付けておいて💛」 アララギは着ている白衣を脱ぎ、裏地の方を広げて床に敷く。 髪をかき上げていやらしく腋を開くと剛毛の腋毛から腋汁がポタポタと垂れ、和式便器を跨ぐように白衣の上に腰を落とすと、アナルビーズを飲み込んでいる卑猥なケツ穴とその周りを彩るじゃもじゃと生え揃ったケツ毛が露わになる。 ケツ穴から尻尾のように飛び出たアナルビーズの先端には、"サービス用ウンチ貯蔵中💛"と書かれた札が取り付けられていた。 「お・じ・さ・ま💛このアナルビーズ、引き抜いてくださるかしら?💛今日、あなたのために溜め込んだウンチの栓よ💛あなたの手で、開栓してぇ💛」 男は頷き、片手でチンポを扱きながら、もう片方の手でアナルビーズの先を摘まみ、ケツ穴から一気に引き抜く。 ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ!!!!!!!!!!!!!!!!! 「んはぁぁぁぁん💛あっはぁん💛おじさまったらもぉ💛せっかちさんなんだからぁ💛太いビーズが一気にひり出てケツ穴ガバっちゃったじゃなぁい💛ケツ穴捲れて括約筋ゆるゆるよぉ💛ウ・ン・チ💛もう自分でも止められなそう💛」 みちみちみちみちみちみちみちみちっ!!!!!!!!!!!!! ぶりゅりゅりゅりゅぶっ!!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶちゅちゅっ!!!!!!!びちちちっ!!!!!ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!どびぼぶっ!!!!!びゅびぶびゅっ!!!!!!!ぶりっ!!!!! アララギのケツ穴からアナルビーズが引っこ抜けたと同時に、太い糞がみちみちとケツ穴をこじ開けて顔を出し、それはすぐにケツ穴を決壊させて、あっという間に糞の土砂崩れが起こる。 「あっはぁぁぁ💛ウンチぶりぶりぶり~💛ケツ穴捲れてウンチ止まらないわぁ💛気持ちよすぎるぅ💛あはぁ💛白衣にウンチひり垂らして気持ちよくなっちゃうなんてぇ💛ポケモン博士失格ねぇん💛ほらほら見てぇんおじさまぁ💛お望みの博士失格最低脱糞姿よぉ💛太いウンチぶりゅぶりゅケツ穴刺激してケツイキ寸前の変態姿おかずにシコシコオナってぇ💛」 びゅるるるるびゅぴゅっ!!!!!!!!!どびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!!!!!! アララギがぶちまけた糞の上に、男のチンポから飛び出したザーメンがびゅるびゅると降り注ぐ。 糞へのマーキングを終えた男のチンポだったが、部屋に充満した糞とザーメンの臭い、アララギの放つ淫猥なフェロモンにまだまだ勃起は治まらない様子だ。 「うふふ💛まだまだ元気いっぱい見たいで安心したわ💛私もこれっぽちじゃ満足できないもの💛せっかくこんなに"遊び道具"をひり出したんだから💛もっといっぱい楽しみましょう💛んぶっ💛」 山盛りの糞が鎮座した白衣の上でマンズリを扱きながら、アララギは男の勃起チンポにしゃぶりつき、糞遊びの催促をするのだった。