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雪泉 その後

以前pixivに投稿した"シノビ少女"雪泉"スカトロ拷問"の続き(おまけ)です。 肥溜め漬けにされた丸三日後、雪泉は再び拷問部屋を訪れた男たちによってようやく引き上げられた。 「ほぎぃ・・・うんちぃ・・・うんちくちゃいよぉ・・・たしゅけてぇ・・・ぶぎっ・・・ぶぎぃ・・・」 「ありゃりゃ💛完全に頭ぶっ壊れちゃってるねぇ💛まあ、真っ暗な中肥溜めに三日も漬け込まれたんだから仕方ないか💛それにしても半端なくくせぇ💛」 「とりあえず体にぐっちょり付いてる糞だけでも落としてやるか💛俺らの新鮮な聖水でな(笑)」 じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ・・・!!!!!!!!!! 男たちは虚ろに座り込む雪泉を取り囲み、全方位から一斉に小便のシャワーをぶっかける。 「んぼっ・・・おじっこぉ・・・おじっこあったかい・・・うえぇ・・・」 「へへへ💛気持ちよさそうに浴びてらぁ💛糞以外のものをかけてもらえるのがよっぽど嬉しいみたいだな💛」 「体の糞は粗方流れたが、それでも全身に糞の臭いが染みついてるな💛こりゃこいつ、一生糞の臭いまき散らして生きてくしかないぜ💛ご愁傷様💛」 「死塾月閃女学館の氷王様が今じゃこの様だ💛真っ白な肌もまるで公衆便所の便器みたいに汚れてやがる💛」 「公衆便所💛」 「悪臭公害女💛」 「スカトロ奴隷のメス豚が💛」 「デカ乳糞オナホ💛」 「おらっ💛ケツ出せ💛約束通りデカマラ三本捻じ込んでやるからよ💛糞豚オナホの役割きっちり果たせや💛出来なきゃ肥溜めに逆戻りだからな💛」 「そ、それだけはいやぁ!!!いやですぅ!!!つ、使ってぇ💛雪泉のケツ穴糞オナホ使ってくださいぃ💛」 散々罵倒された挙句、肥溜めに戻すと脅迫されて、ビクビクと震えながら懸命にケツ穴を広げ男たちに媚びる雪泉。 「へへっ💛壊れるんじゃねぇぞ💛しっかりケツの穴広げて受け止めろ💛」 めりめりめりめりめりっ!!!!!!!!!!!!!!!!!! 「うぎぃぃぃいいぃいぃい!!!!!!!んぎょっ!!!!!!おぎぃいぃいぃいぃいいぃいいぃぃいぃ!!!!!!!!!!!!!」 三本のチンポを無理矢理ケツ穴に捻じ込まれ、強烈な痛みと圧迫感に悲鳴を上げる雪泉。 その場にいるすべての男を満足させるまで、雪泉のケツ穴は休みことなくオナホとして犯され続けるのであった。 一か月後 男たちに散々犯され倒した雪泉は完全に精神が崩壊し、今は豚小屋の餌やり係として働かされている。 「豚女💛そろそろ餌の時間だ💛浣腸ぶち込むからケツの栓抜くぞ💛」 「んぶっ・・・ぶぅぅぅぅ・・・ぶごぉ・・・」 雪泉は豚小屋の中で裸のまま、目隠しと鼻フックを付けられ天井から後ろ手に吊るされている。 突き出されたケツの穴には極太の栓。 小便は床に垂れ流し。 巨乳だった乳は薬物投与でさらに肥大化し、搾乳機を取り付けられ子豚たちのミルクとして吸引され続けている。 さらに口にもチューブが取り付けられており、そこには豚たちの糞尿が流し込まれる仕組みになっている。 豚たちの排泄物を取り込み、母乳や餌として再び排出する半永久機関。 それが今の雪泉なのである。 ぶっぼんっ!!!!!!!!!! 男たちによってめちゃくちゃに犯されまくり、ガバガバになった雪泉のケツ穴から極太の栓が引っこ抜かれた。 ぶにゅにゅにゅにゅにゅにゅにゅにゅにゅにゅ・・・💛 そして浣腸器によって腸内に注入されるのはゼリー状の豚用栄養剤と下剤の混合物だ。 「んぶっ💛ぶふぅぅぅぅうぅぅぅぅうぅぅう💛」 「スケベな声で鳴きやがって💛溜め込んだ糞と浣腸が混ざるのがそんなに気持ちいいか💛」 浣腸が終わると豚小屋にいる豚たちが一斉に雪泉の周りに群がり始める。 餌が排出されることを学習しているためだ。 べろべろべろ💛じゅるるるるるるるる💛 「んぶぅぅうぅぅぅ💛ぐぶぅぅぅうぅぅぅぅぅうぅううう💛」 豚たちのザラザラした舌でケツ穴周りを舐めまわされる雪泉。 ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ!!!!!!!!!!!!!ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅっ!!!!!!!!!!!!!ぶちゅっ!!!!!!!!!!ぶちぶちぶちっ!!!!!!!!!!!!ぶびびびっ!!!!!!!!!!!! 「ぶぅぅぅぅぅううぅうぅぅぅぅうううぅぅぅう💛」 ガバガバのケツ穴は豚たちの舌責めによってあっさりと餌をまき散らした。 ぶぎぶぎっ💛ぶぢゅるるるるるる💛ぢゅびびびっ💛 「ぶぎゅぅぅぅぅうぅぅぅぅう💛ぶびっ💛んぶひぃぃぃぃいぃ💛」 じょろろろろろろろろろろろろろろろろろろろ・・・!!!!!!!!!! 豚たちにケツ穴に群がられ、浣腸液を啜られて、腸内にまで舌を捻じ込まれ、雪泉は絶頂し小便までまき散らす。 「んぶぎぃぃいぃぃいぃぃいっぃいぃいいぃぃぃぃぃぃ💛💛💛」 豚たちは溢れる小便までゴクゴクと喉を鳴らして飲み込み、マンコにもベロベロと舌を這わせ、雪泉のクリトリスを刺激するのだった。 さらに一か月後 「んごぉおぉぉぉぉぉおぉおぉぉおぉおぉぉぉぉおぉ💛💛💛」 「豚小屋の餌やり係の直腸検査、準備完了で~す💛これやり、極太アナルビーズの排泄を行いま~す💛」 直腸検査と呼ばれる男たちの遊びによって、ケツ穴に極太のアナルビーズを十玉も捻じ込まれる雪泉。 玉の大きさは初めが野球ボールほどで、奥になるほど大きくなり、最後の一個はバレーボールほどの巨大な大きさである。 すでに吊るされた雪泉の腹は妊婦のようにぼってり膨らんでしまっている。 入れる時も相当無理矢理捻じ込まれたのだった。 「それじゃあ抜きま~す💛おらっ💛」 ぶりゅっ💛 「むふぅぅぅ💛」 男のチンポを三本捻じ込まれていた雪泉にとって野球ボール程度はそれほど苦ではない。 ぶりゅりゅ💛 「んぶふぅぅぅ💛」 ぶっぼん💛 「ぐぶぅぅうぅぅぅ💛」 ぐっぽっ💛 「んぶぅぅぅうぅぅぅぅぅう💛」 途中まで順調にビーズを排泄する雪泉。 ところが・・・ 「もう飽きたな。一気に全部抜いちまえ。」 「へ~い💛」 ぶぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 「ぶぎょぉぉおぉぉおぉぉぉおぉぉぉおぉぉおぉぉぉぉぉおぉおおぉぉぉっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」 残っていた巨大なビーズたちを一気に引っこ抜かれる雪泉。 バレーボールほどのビーズを無理矢理引っこ抜かれ、ケツ穴は完全にぶっ壊れて腸が飛び出してしまっている。 ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ!!!!!!! 「ぐへへ💛すげぇな💛ケツマイモだ💛ここまで飛び出した奴は久しぶりに見たぜ💛おまけに残ってた糞もひり垂れやがって💛もっと太い栓を新調しないとな💛」 「ぶぎゅぅ・・・・・・ぶひぃ・・・・・・」 このまま雪泉は死ぬまで豚小屋の餌やり係として糞を食いながら、ぶっ壊れたケツ穴で糞をまき散らし続けるのだった。


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