千石撫子 アルバイト報酬報告ビデオレター
Added 2019-12-14 15:38:44 +0000 UTC養豚場でのアルバイトの報酬をもらった撫子ちゃん。 報酬の新しい玩具でケツ穴オナニーする動画を暦お兄ちゃんに送ります。 千石の養豚場でのビデオレターから数日後、さらに新たなビデオレターが届いた。 ●REC 「暦お兄ちゃんおはこんばんちは💛この前送った養豚場でのアルバイト動画は気に入ってくれたかなぁ?💛あの時の撫子の働きぶりが評価されてめでたくアルバイトの報酬をもらっちゃいました💛ぱぱぱぱっぱぱ~ん💛特注のアナルビーズ~💛このアナルビーズとってもすごいんだよ💛注目ポイントその1💛まずはこのビーズの大きさ💛撫子の拳よりも大きいよぉ💛撫子のガバガバのケツマンコでも結構きついかも💛もっとケツマンコ広がっちゃうのすっごく楽しみ💛注目ポイントその2💛凶悪なイボイボのコブ💛実はこのイボイボって蛇のおチンポをモチーフにしてるんだよ💛蛇のおチンポは膣内で膨らんで、イボイボの返しが付いてるから一回入れるとなかなか抜けないんだって💛このイボイボも入れる時は平気なんだけど、出すときは腸壁とか括約筋にごりゅごりゅ引っかかってなかなか抜けない構造なんだよ💛たぶん全部引っこ抜いたら撫子完全に脱腸しちゃってるね💛注目ポイントその3💛このアナルビーズも蛇のおチンポと同じで撫子の中で膨らんじゃうんだよ💛スポンジみたいに腸内の水分を吸ってビーズが膨らむ仕組みなの💛最大でソフトボールくらい大きくなるらしいからすっごく太いウンチが出るようになるね💛」 ぶふっ!!!ぶびびぶっ!!!!!ぶじゅじゅじゅっ!!!!!ぶちゅっ!!!!! 「あっ💛ごめんねお兄ちゃん💛撫子のケツマンコが待ちきれないってオナラで文句言ってきちゃった💛うっかり下痢ウンチも漏れ出ちゃったよぉ💛商品紹介はこのくらいにして早速ケツマンコに捻じ込んじゃうからね💛暦お兄ちゃんもおチンポシコシコ扱きながら見守っていてね💛」 ずりゅ・・・ずりゅ・・・ぬりゅ・・・ぬちゅ・・・にゅぶぶぶ・・・にゅるっ・・・ 「んっ💛んあぁ💛結構簡単に入っちゃった💛撫子のケツマンコ前よりもっとガバガバになってるから💛毎日ご主人様に調教してもらってる賜物だね💛んぐ💛んふふ💛撫子のお腹の中でアナルビーズがゆっくり膨らんでるのがわかるよ💛撫子のドロドロの下痢便をアナルビーズがちゅうちゅう啜って大きくなってる💛撫子のウンチでもっともっと大きくなって欲しいなぁ💛」 ~5分後~ 「はぁ💛はぁ💛お腹の中パンパンで苦しいよぉ💛もう限界💛アナルビーズひり出すね💛ふんぎっ💛んぎぎぎぎぎ💛ふんっ💛ふんっ💛ふんっ💛ふんぎぃいいぃいぃいぃいぃぃいぃ💛」 ぶっぼんっ!!!!!! 「んおおぉぉおお💛ケチュマンコ抉れるぅぅぅ💛んはぁ💛はぁ💛はぁ💛最初の1個でこんなにケツ穴捲られちゃうんだ💛こんなのがまだ10個以上も・・・💛本当にケツ穴ぶっ壊されちゃうよぉ💛ふんっ💛ふんっ💛ふぎぎぎぎ・・・💛」 ぶりゅんっ!!!!!!! 「ほぎぃいぃいぃいぃ💛」 ぶりゅりゅっ!!!!!!!! 「ほにょぉおぉおぉおぉおおお💛💛」 ぶびゅりゅりゅんっ!!!!!!!!!!!!! 「んぎぃいぃいぃいいいぃぃいいぃいぃいぃい💛💛💛」 ~30分後~ 「はぁ💛はぁ💛はぁ💛はぁ💛ご主人様ごめんなさいぃ💛アナルビーズひり出せなくて性処理便器のお仕事遅れちゃってますぅ💛あと5個出せば終わりだからもうちょっとだけ待っててくださいぃ💛んおぉ!?💛ダメぇ💛そんな乱暴に引っ張たらぁ・・・」 ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 「んぎぃいぃいいぃぃいぃぃぃぃぃぃいぃいぃいぃぃいぃ💛おっ💛んおぉおぉお💛おぎょぉおぉぉおぉぉぉおぉお💛じぬじぬじぬぅぅぅう💛肛門ぶち壊れてケチュマンコじんじゃうぅぅうぅうぅうぅう💛んぎょおぉおおぉぉぉお💛腸全部出りゅぅぅうぅうぅぅうぅぅぅ💛ウンチと一緒に腸まで一緒に飛び出てきちゃうぅうぅうぅぅうぅぅうう💛」 ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅ!!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!!!!!!ぶじゅじゅじゅじゅっ!!!!!!!!!!!!!ぶぼぼぼ!!!!!!!!!!ぶじゅっ!!!!!!!!!!ぶびびびぶちゅちゅちゅちゅっ!!!!!!!!!!!!!!!!!! 「ほぎょ・・・ほひっ・・・ふぎぎ・・・ぶひぃ・・・💛」 じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ・・・💛 ご主人様の男によって無理矢理アナルビーズを引っこ抜かれた千石は、糞と小便を噴き出し、まき散らしながら失神していた。 アナルビーズには千石の糞がたっぷりと付着し、下痢便を啜ってソフトボールくらい膨らんでいた。 肛門からはピンク色の腸が完全に脱腸しており、まるでオナホールのようだった。 あんな巨大なビーズを無理矢理引っこ抜いたのだから当然の結果だ。 いまだにピクピクと痙攣しながら下痢便を垂れ流している千石をオカズに、僕はチンポをさらに激しく扱くのだった。