前回のあらすじ
8月と11月に開催される包原村に伝わる包原裸祭りは、村中の中高生男子が強制的に参加する村の一大イベントである。ふんどし一丁の男子たちが村を駆け回る一般的な裸祭り。
村の男子は強制的に参加するハメになるので嫌々参加する男子も少なくない。
締め込み会場に遅れて来た2人は締め方を教わる事が出来ず
自分たちで見よう見まねで付けたふんどしを締め祭り会場へ向かったのだった。
自分達で適当に付けたふんどしだったので
走るたびにチラチラとおちんちんが見えてしまい、
緩かったのかずり落ちてしまって、完全に全裸になってしまった2人
クラスの女子や家族、近所の人にまで
普段は絶対に見せる事のない成長過程のちんぽ、
さらに寒さで縮こまった状態の情けない包茎チンポを
晒してしまうのであった。
ーーー観客目線ーーー
ーーー
寒さで縮こまった思春期真っ只中のおちんちんを見られ半泣きになる二人
通り過ぎる観客全員が彼らの事を話しているがそんなのは耳に入ってくるほどの
余裕もなく、恥ずかしさで寒いのか暑いのかわからなくなっている2人は
着替えは公民館に置いてきたのでとりあえず猛ダッシュで公民館へ走るのであった。
ふんどし姿の男が走る中全裸で走っている二人はかなり注目されるのか
全員の視線が集まる。
中にはスマホや高性能カメラでその全裸姿の写真を撮る者も出てきて
最初は強気に出てた2人だったが観客の理解の出来ない言動に
だんだん羞恥心と恐怖心が勝ち半べそになるのであった。
祭りをサボろうとしたばかりにとんだ恥をかき
来年こそはちゃんと出てしっかりとふんどしを締める事を神に誓った2人であった。
以下今回の祭りでの写真コレクション
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こんばんは 寝々楽々です。
12月始めの更新でございます
ファンボックスを始めてからだいたい5ヶ月くらい立って
作品を投稿するたびに支援してくださる方も増えてくださり
とってもとっても感謝しております
今回は、前回の投稿の続きという事もありいつもよりちょっと長編?に挑戦してみました
元々漫画で描く予定だったネームの物をイラストにしてみたので
気が向いたら同じようなネタで漫画にも挑戦してみたいなと思ってます☺
どんなに恥ずかしい思いをしても明日にはすっかり忘れて
母の作ったカレーを美味しそうに食べているような男子。
でももしかしたらその恥ずかしい姿の男子を見てしまって
何かに目覚めずっと心の片隅にその風景が残り
その風景を思い出して静かに興奮を覚える子。
そういう小さいギャップが日々の中にあるような絵を
描いていきたいなって思ってます
なんかエロネタの癖に詩人みたいな文章にしてすいません。
12月末に向けての原稿も終わりが見えてきているので
完成出来次第こちらでも告知できたらなと思っています。
寒いのでみなさんも風邪や気持ちの変化には気をつけてください。
寝々楽々
2020-12-08 17:20:20 +0000 UTCすばる
2020-12-08 14:29:59 +0000 UTC寝々楽々
2020-12-05 05:55:33 +0000 UTC寝々楽々
2020-12-05 05:48:17 +0000 UTCコウジくん
2020-12-05 00:31:22 +0000 UTCちゅん
2020-12-04 15:55:55 +0000 UTC