以下文字無し差分です
敵「やはり現れたなリンカイザー」
「く…っ!今のうちに早く逃げるんだ!」
少年「ううう…。足がすくんで動けないよ…。
助けてリンカイザー!」
「ぐ…っぐぉお…!」
少年「リンカイザー…!」
敵「フン…!自ら隙を晒すとは愚かな!
我がサイボーグ軍団に与しないロボットに価値はない!!」
「大…丈夫…っ!キミは私が守る…!」
「うぉおおおっオ…おおおッ!!
この…程度ではっ、倒れはしない…!」
敵「人類防衛ロボット…。忌々しい。
いいだろう、お前の本性を衆目に晒してやる」
敵「実に見事な造形美だ…。
しかし戦闘ロボには不要な代物だろう」
「戯れ言を…!これは人々を守るための鋼の体だ!」
敵「ふん…まだ正義のロボット気取りかね。
お前の情報は掴んでいるんだよ。」
「何が言いたい!?」
「おぐっ!?
地中から…いつの間に!?」
敵「さあ人間どもよ!
正義の味方の本当の姿を
よく見ておくが良い!」
「やめろ…そこは…っ」
「ひぁっがあああああああぁあ!!?」
敵「おやおや?ペニスマシンが勃起しているなあ?
それはセックスマシンだけに付属した機能のはずだが?」
少年「え…?それって」
敵「こいつはただのセックスロボット!!
チンポに媚びるプログラムを人への忠誠心に利用しただけ!」
「おほっ❤おほぉおおおおっ❤
ケツマンコ壊れるっ❤おっおっ❤」
敵「娼婦がヒーローとは人間どもも気の毒にな!」
「■■■■■■■■■!!!」
敵「くははははは!!無様なものだ!
手駒にこそできないが
今後私の邪魔をする度に醜態を晒してやろう!」
少年「リンカイザー…だい…じょうぶ…?」
「も…もモも問題ない…ア…ア…ア、
私ハ…正義のひヒー…rろ
人々ヲ…悦ばせルために今後も…
奉仕・奉仕・ほ…ゴご奉仕するッ❤」
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《支援ありがとうございます!/Thank you for your support!》
《次回からしばらく企画ものを連載しようかと思います。》
ひろあき
2022-07-02 22:18:24 +0000 UTC