不眠に悩む日々の中で安眠を謳う怪しげなお店に行ってみたらキャストのふたなりお姉さんのおちんぽに甘えさせられて熟睡できた話
Added 2025-02-21 08:00:00 +0000 UTCパチっ 「んん……ん……」 もぞもぞ…… 「はぁ……またか……」 不意に目を覚まし、時計に視線を向ける。示す時刻は二時と本来起きる時間ではない。ならばそのまま目を閉じればいいのだが、こうなったらもう眠りにつけないのは経験からわかっている。 トントンっ……スっ……スっ…… 「………」 そしていつも通りに寝転がったままスマートフォンを弄り始める。ここ数か月これが常態化しており、僕は満足に眠ることが出来ていない。病気なのか、日々のストレスなのか、その原因はわからないため今もこうして不眠に関して調べているのだ。 トンっ…… 「ん?なんだこれ……?”当店自慢のキャストがあなたを極上の睡眠に導きます”……?」 もう何度も見た検索結果をスクロールしていく中、ふと目についた文言。それはとあるお店のキャッチコピーのようで、興味を惹かれた僕はホームページにアクセスしてみる。 「当店独自、お客様毎に最適な方法で安眠へと導きます……か………って、あれ、これだけ……?」 黒を基調としたホームページには店内の写真が並んでおり、落ち着いた雰囲気を感じさせる。しかし、それ以外は簡単な紹介文があるだけで、肝心な安眠への方法が載っていない。かなり怪しさを感じるが、判断力も鈍ってきている僕は、つい予約ボタンをタップしてしまう。 「まずはアンケートにお答えください……?珍しいな……」 最初に表示されたのは名前等の個人情報や日程ではなく、問診じみたアンケートであった。少し不思議に思いながらも、特に考えることなく正直に答えていく。 「はい……はい……いいえ……ん?好きな女性のタイプ?これ、スキップできないのかな……?あ、ダメだ……」 十問くらい答えたところで突然毛色の違う質問が表示される。しかも選択式ではなく、自分の言葉で打ち込まなければならないタイプで、恥ずかしさを感じる僕はスキップしようとする。しかしそれは出来ないようになっており、しぶしぶ答えるものの、ここから質問の内容はおかしくなっていく。 「普段の自慰の回数……?自分がオスだという自覚はありますか……?なんだこれ……?ほんとに必要なの……?」 安眠とは程遠い質問の連続に流石におかしいと気づく。しかしそれでも、ぼんやりとした頭のせいで全て正直に答えてしまう僕。そして三十分近く費やし、ようやくアンケートに答え終わるのだった。 「やっと終わった……それで、後は……えっ?明日しか空いてない……」 そして予約日の選択画面が表示されるが、不自然にも明日しか予約できる日付が無く、数か月先はそもそも表示すらされていない。ちょうど予定があり、本来はキャンセルすべきだったものの、ここまで答えてきたアンケートが無駄になると思った僕は予約を取ってしまうのだった。 「もう何でもいいや……」 ◆◆◆ 「ここが……」 翌日、お店がある場所までやってきた僕は目の前の建物を見上げる。入り組んだ道に佇む低層マンションのようなそれは、傍目にお店だとは思えない雰囲気で尻込みしてしまうが、今更引き返すことが出来ず、勇気を出して入り口の扉を開ける。 ガチャっ 「いらっしゃいませ。」 「っ……!あ、あの昨日予約した者なんですけど……」 「はい、それではこちらで受付をお願い致します。」 「は、はいっ……」 扉の先にはホームページで見た受付になっており、一人の女性が立っていた。とても整った顔立ちと佇まいにたじろぎながら、僕は受付を済ませる。 「ありがとうございます。それでお部屋にご案内致します。」 「お願いしますっ……」 スタスタスタ…… 女性の後ろについて歩いていく。いくつか部屋の前を通るが、自分達以外の音が聞こえない程静かな空間に緊張してしまう。 「こちらです。中に専用着を用意してありますので、お着換えした後奥にお進みください。」 「わ、わかりました……」 「それではごゆっくり。」 ガチャっ 「靴を脱いで……ぁ、これが着替えかな……?パンツまで……」 部屋に入ると、女性が言っていた専用着を発見する。半袖半ズボン、肌触りはいいものの生地は薄い。そして紐のようなパンツに気づいてしまう。しかし用意されているのだからということで、着替えて奥に続く扉へ向かっていく。 コンコン ガチャっ 「し、失礼します……あれ?誰もいない……」 恐る恐る扉を開け中に入るとそこには誰もおらず、アロマのような匂いと薄暗く紫色に照らされた部屋があるだけだった。ただ、不審に思いつつ辺りを見回すと、部屋に置かれた大きなベッドの上に膨らんだベッドシーツがあることに気づき、僕は緊張しながらゆっくりと近づいていく。 もぞもぞ……もぞ…… 「ぁ、あのっ……」 バサッ! 「う、うわっ……!」 「は~い♪いらっしゃいませ~♪」 もぞもぞと動くその膨らみに声をかけるとシーツが持ち上げられ、そこから明るい声と共に一人の寝転んだ女性が現れる。 「あら♪どうしたんですかお客様~?そんなに驚いて♪あ、遅れました本日お客様を極上の睡眠にお誘いするライラです~♪」 「へっ?ぁ、あぁ、キャストの方、ですか……?ってなんでそんな恰好してっ……」 「えぇ~?当然お客様の安眠のためですよ~♪ほらほら♪そんな寒い所じゃなくてこっちにど~ぞ♪」 クイッ♪ むわっ……♡♡むわわっ……♡♡♡ 「……っ」 ライラと名乗ったその女性はにっこりと笑いながらシーツを持ち上げる。しかし僕はそこから覗く彼女の恰好に思わず目を逸らしてしまう。ライラさんはいわゆるベビードールを身に着けており、胸元の深く長い谷間が丸見えな上、その先端が透けて色が確認できてしまうくらい薄かったのだ。さらにはシーツにこもった熱気が微かに届いて、鼻腔を甘い匂いがくすぐっていく。 「んぁっ……♡」 「ほらぁ♡お客様ぁ~?♡♡」 「い、いやっ、僕はそんなつもりじゃ……」 「いいからいいから♡♡」 グイっ♡♡ 「う、うわぁっ!」 「は~い♡一名様ご案内です~♡♡」 ふぁさぁっ♡♡ むわっ♡♡むわわぁっ♡♡♡ 「ほぁ……♡♡ふわぁ……♡♡♡」 遠慮がちにするものの、ライラさんに手を引かれて強引にベッドに寝かせられる。そしてシーツの中に囚われるのと同時に、先程感じた熱気と甘ったるい匂いに包まれてしまう。 「ここでは遠慮なんてしなくて大丈夫ですからね~♡♡お姉さんに全部任せてリラックス♡ですよ~♡♡」 「ぁ、あの、ここはいったい……♡♡ね、眠らせてくれるんじゃ……♡♡」 「はい♡ですからお客様に最適な睡眠をお届けするためにこうしているんです♡アンケートで答えてくれましたよね?♡大きくて優しさで包んでくれるようなお姉さんが好きだって♡♡」 「ぁ、そ、それは……♡」 「他にも毎日のプレッシャーで大変だから甘えたいとか、人のぬくもりが恋しいとか♡♡そういう悩みも全部解消して気持ちよ~く眠りましょうね~♡♡」 なでなで♡♡ 「ぁ……♡♡」 ライラさんの優しい声色と、小さな子どもに対するような頭の撫で方に思わずうっとりしてしまう。そして僕の目線は、暗がりながらもその存在をはっきりと主張する二つの母性に吸い込まれていく。 むちっ♡♡むちっ♡♡♡ 「ふふっ♡気になりますか?♡お姉さんのもちふわおっぱい♡♡」 「っっ……!ご、ごめんなさいっ……」 「ううん♡謝らないでいいんですよ~♡遠慮しなくていいって言いましたよね?♡だから、ほら♡♡どうぞ♡」 くいっ♡♡ 「ぁ、ぁぁぁ……♡♡」 ぽふんっ♡♡ むにゅぅぅっ♡♡♡ 「うんうん♡ちゃんとお姉さんに甘えられましたね~♡♡いいこいいこ♡♡」 視線の先がバレて怒られると思ったが、ライラさんは全てを受け入れるような態度のままだった。さらにはベビードールを軽く引っ張って、谷間を開き誘うその姿に僕はまんまとハマってしまう。 「深呼吸もしたらもっとリラックスできますよ~♡ほら♡吸ってぇ~……♡♡♡」 「……♡♡すぅぅぅ~~……♡♡♡」 むわっ♡♡むわわぁぁ~~♡♡♡ 「ほぉぉぁ……♡♡」 ぴくぴくっ……♡♡ぴくっ……♡♡♡ 「はいてぇ~……♡♡」 「はぁぁ~~……♡♡♡」 ぷるぷるっ……♡♡ぷるっ……♡♡♡ ライラさんの沈み込むようなふわふわおっぱいに顔を埋めたままの深呼吸は、体の隅々までその甘い匂いが行き渡って微かに体が震えてしまう。体から力が失われ、代わりに安心感で満たされていき、遠慮する気持ちは消え失せる。 「いいですよ~♡吸ってぇ~♡♡はいてぇ~♡♡また吸ってぇ~♡♡♡」 「すぅぅ~♡♡はぁ~~……♡♡すぅぅ~~~♡♡♡ほぉぉ……♡♡」 ぴくぴくっ……♡♡ぷるぷるっ……♡♡♡ 「ふふっ♡♡どうですか?♡やわらか~いおっぱいに包まれての深呼吸♡リラックスできましたかぁ?♡♡」 「は、はぃぃ……♡♡」 「うんうん♡よかったです♡……って、あっ、ごめんなさい♡せっかくのリラックスなのに、おてて寂しかったですよね?♡」 「ぇ、ぁ、いや……そんなことは……♡♡」 「あぁ……♡お客様に気をつかわせるなんて♡ほら♡今すぐ寂しかったおてて、あっためましょうね♡♡」 ぐいっ♡♡ おっぱい深呼吸ですっかり蕩けてしまった僕には全くそんなことはなかったのだが、ライラさんの勢いに負け手を引かれる。いったい何をするのかと考えていると、その行先は予想外にも下半身の方だった。 ぴとぉっ……♡♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ 「ほぇ……?」 「どうですかぁ?♡これでもうおてて寂しくないですよね?♡♡」 「ぇ、こ、これ……?硬、い……?」 ビキビキッ♡♡ビキッ♡♡ 「ふふっ♡♡」 「お姉さんのふたなりおちんぽでおててリラックス♡してください♡♡」 「っっ!?お、おちっ……♡♡」 そしてさらに予想外の事態に驚愕する。密着しているせいで見ることは出来ないが、手のひらに伝わる熱、振動、女性に当てはまらない筈の感触。そのまさかの正体に体が固まる。しかしそんな僕をよそに、ライラさんは変わらない雰囲気で喋り続ける。 「な、なっ、ぇっ……?」 「大丈夫♡ほら♡深呼吸ですよ~♡吸って~♡♡はいて~♡♡」 「す、すぅ~……♡♡ぁ……♡♡はぁ~~……♡♡♡」 ぴくっ……♡♡ぴくっ……♡♡ 「びっくりしちゃいました?♡でも、お客様にはこれが最適なんです♡♡」 「さ、最適……?♡」 「はい♡アンケートでの回答によると毎日大変でプレッシャーだらけ♡しかもその上で、自分がオスだという自覚はありますかっていう質問にはっきりとあると答えていましたよね?♡」 「ぁ……で、でもそれの何が……」 混乱しながらもライラさんの言葉で思い出す。不思議に思うアンケートでとりわけおかしいと感じた質問。男である僕は当然あると回答したが、それが問題だったようで。 「お客様は自分では気づいてないかもしれませんが、日々のプレッシャーの原因はオスじゃないといけないっていう部分からきているんです♡オスだから頑張らないと、オスだから耐えないと、そんな思いがストレスとして溜まって眠れなくなっているんですよ♡♡」 「そ、そんなこと……ある、はず……」 「本当ですか?♡よく考えてみてください♡誰かに無責任言われたこと、心の奥底で思っていること♡♡」 「ぅ、ぅぅ……言われてみれば……」 考えもしなかったことに戸惑いながらも、思い当たる節を見つけてしまう。昔からコンプレックスだった男らしくない自分、それを隠すように無理をしていたことを。 「うんうん♡気づけたようですね♡眠れなかった原因に♡♡」 「で、でも、じゃあ僕はどうすれば……?」 「大丈夫♡そのために私がいるんです♡♡だからお客様は……♡♡」 「お姉さんのおっき~いふたなりオスおちんぽに甘えてぇ♡自分がオスだなんてこと忘れましょうね~♡♡」 ビキビキビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡ 「ひぁっ……♡♡」 ビクッ♡♡ 手のひらに伝わる脈動の速さと硬度が上がり、体が反応してしまう。そして未知の感情が湧き上がり始める。 「な、なに、この感じぃ……♡♡」 きゅんっ……♡♡きゅんっ……♡♡ 「ふふっ♡それは頼りになるオスを見つけてときめいているんです♡♡お客様は元々オスに向いていないのに、無理にオスとして振舞っていた♡だから本来のお客様に戻りましょう?♡♡」 「ほ、本来……?♡」 「はい♡♡より強いオスに全てを預けて余計なことを考えなくていい、可愛い可愛いメスに♡♡」 「っっ……♡♡」 きゅんっ♡♡きゅんっ♡♡ 「おててから伝わってきますよね?♡つっよ~いオスおちんぽの感触♡♡このおちんぽにいい子いい子ってされたらとっても気持ちいいですよ~♡♡」 「ぁ、ぁ……♡♡お、おちん、ぽ……♡♡♡」 すり……♡♡すり……♡♡ 「そうそう♡つよつよでカッコいいオスおちんぽ♡もうお客様がオスである必要はありません♡♡だからおちんぽに甘えて、オスに甘えて♡か弱いメス女の子になりましょうね~♡♡」 「な、なりゅ……♡♡なりましゅ……♡♡おちんぽに甘えるメス女の子になりましゅぅ……♡♡」 きゅんっ♡♡きゅんっ♡♡きゅんっ♡♡♡ ライラさんの言葉とオスとして優秀過ぎるおちんぽの感触に、僕はあっという間に蕩かされてしまう。おちんぽに触れる手はいつの間にか愛おしそうにさすり始め、心はすっかりオスにときめくメスそのものになっていた。 「ふふっ♡それじゃあ可愛いメス女の子には……♡♡」 むくっ……♡♡ 「ほぇ……?♡ら、ライラさん……?♡」 ふぁさぁっ……♡♡ 不意にライラさんが体を起こし始める。そのまま僕の太もも辺りを跨るようにすると、僕達を覆っていたシーツを持ち上げ、そして――― 「オスおちんぽで気持ちよ~くしてあげますからね~♡♡」 ビキビキビキッ♡♡ビッッッキぃぃぃッ♡♡♡ 「で、でっかぁ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 今まで感触しか知らなかったつよオスおちんぽを、僕に見せつけたのだった。 「な、なにこれぇ……♡♡でかしゅぎぃ……♡♡」 「そうですよ~♡これがつよオスのおちんぽ♡頼りがいがあって、メス女の子をいい子いい子ってしてあげられるつよつよおちんぽ♡♡」 ビキッ♡♡ビキビキッ♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡ 「は、はぁぁ……♡♡しゅごぃぃ……♡♡」 ぞくぞくっ……♡♡ぞくっ……♡♡ 柔和な雰囲気と、むちふわなライラさんの媚体からは想像できないガッチガチの勃起おちんぽに見惚れてしまう。突きつけられた亀頭、僕の手首程ありそうな竿、でっぷりと膨らんだキンタマ、その全てが僕にお前はメスだと訴えかけていた。 「さあお客様♡おちんぽにいい子いい子してもらう前に♡お洋服、脱ぎましょうね~♡♡は~いばんざ~い♡♡」 「ぁっ……♡♡ば、ばんざ~い……♡♡」 しゅるっ……♡♡しゅるるっ……♡♡ 「下の方も♡は~い♡するする~♡♡♡」 「そ、そっちも……♡♡」 「大丈夫♡恥ずかしくないですよ~♡♡」 しゅるるっ……♡♡ 鮮やかな手つきで服を脱がされ、僕は紐のようなパンツ一枚にされてしまう。恥ずかしさで身をよじろうとするものの、跨られているせいで上手く動けず、ライラさんにしっかり観察される。 「ふふっ♡可愛い体ですね~♡女の子みたいな細い手足とピンクの乳首……♡」 つんっ……♡♡ 「んぁっ……♡か、可愛いなんてぇ……♡♡」 「それにこの……♡♡」 「ぁっ、そ、そこはぁっ……♡♡」 くいっ……♡♡ ぴょこんっ♡♡♡ 「メス勃起した女の子おちんちん♡♡ほら見てください♡私のおちんぽと比べてこんなに……♡♡これならよりメス女の子になれますね♡♡」 「ぅ、ぅぅ……♡♡」 男としてはあまりに頼りない体つきを可愛いと言われているのに、どこか嬉しくなってしまう。さらにずらされたパンツから覗くように出てきたおちんちんを、つよつよ勃起おちんぽと比べられ、オスとしての自覚が薄れていく。 ビキビキッ♡♡ビキビキビキッ♡♡♡ 「…………♡♡♡」 「ふふっ♡オスおちんぽに夢中って感じでとってもいいですよ~♡♡お洋服も脱げましたし、メス女の子がやることはもう終わり♡後は……♡♡」 ぐっ……♡♡ぐぐっ……♡♡♡ 「ひゃっ……♡♡こ、こんな格好……♡♡」 「ぜ~んぶオスに任せて気持ちよくなりましょうね~♡♡♡」 ライラさんは跨っていた僕の脚を解放すると、そのまま上半身側に折り畳んで開脚させる。本来見せてはいけない部分まで見せてしまう卑猥な体勢に、見下ろすライラさんと目を合わせることが出来ない。 のしっ……♡♡ 「この恰好、すごいですよね♡恥ずかしいところ丸見えで、なのに上から押さえつけられてるせいで、抵抗することもできない♡♡オスとの力の差をわからされちゃう酷い体勢♡♡でもこうした方が自分がメスだって余計に意識できますよね~……♡♡」 ぽしょぽしょ……♡♡ 「お客様はメス……♡非力でよわよわなメス女の子……♡♡女の子はオスにされるがままでいいんですよ~♡♡」 「んぅ……♡♡ひぁ……♡♡」 ぞくっ……♡♡ぞくぞくっ……♡♡♡ 軽く上から体重をかけられるだけで、体をほとんど動かすことが出来ない。そんな圧倒的な力の差をわからされながら、暗示のように耳元で囁かれ、メスとしての自覚が深まっていく。 ぴとぉっ♡♡ 「ぴぇっ……!?♡♡」 「それじゃあそろそろ♡オスおちんぽにいい子いい子ってしてもらいましょうか♡♡」 にちっ……♡♡にちぃっ……♡♡♡ 「は、はひぁっ……♡♡そ、そんなとこっ……♡♡おちんぽくっついて……♡♡」 「そんなとこ、じゃないですよ~♡ここはれっきとしたお・ま・ん・こ♡♡女の子がオスに気持ちよ~くしてもらうためのメスの部分♡♡ほら♡♡」 にちぃっ……♡♡にちちぃ……♡♡♡ 「お、おまっ……♡♡ら、ライラさんっ……♡♡いったん、ちょ、ちょっとだけ待って……♡♡」 「もう♡遠慮はしなくていいって言いましたよね?♡♡メス女の子はオスに甘えてればいいんですよ~♡♡」 「ち、ちがっ……遠慮じゃなくて……♡♡」 半分圧し掛かられているせいでその姿を見ることは出来ないが、確かに伝わってくる感触で今の状態は容易に想像出来てしまう。だからこそ微かな恐怖が生まれ、一度心の準備をする時間を求めるものの、ライラさんは遠慮と捉えて止まる気配はない。力を入れ抵抗しようとしても全くの無意味であり、僕はそのまま――― 「は~い♡ずっぷぅぅ~~♡♡♡」 ずぷぷぷぷぅぅぅ~~~♡♡♡♡ 「ぉ゛っ……?♡♡♡」 ずぷぷっ♡♡とちゅんっ……♡♡♡ 「っ゛っ゛……♡♡っ゛~~~~~ーーーーーーーッッ゛………………♡♡♡♡」 ぐぐぐっ……♡♡ぐぐぐぐぅぅぅぅ~~~~~っ…………♡♡♡♡♡ なすすべもなく、つよオスおちんぽを受け入れさせられるのだった。 「どうですかぁ~?♡♡おちんぽが入ってきた感想は♡♡」 「ぉ゛ぁ……?♡♡んぉ゛っ……♡♡ほぇぉ゛……?♡♡♡」 ぴくっ……♡♡ぴくぴくっ……♡♡♡ 「ふふっ♡♡まだ体びっくりして、おめめチカチカしてますね♡♡大丈夫♡♡何も怖いことはありませんからね~♡♡♡ほら♡ふわふわのおっぱいですよ~♡♡」 のっしぃぃ……♡♡♡ もにゅぅんっ♡♡♡ 「ぉぷぁっ……♡♡すぅぅ~……♡♡ほぁぁ……♡♡♡ら、ライラしゃんぅ……♡♡♡」 「はい♡ライラですよ~♡♡つよつよおちんぽ♡びっくりしちゃいましたね♡♡でもメス女の子だから心配しないでください♡♡オスおちんぽに心を委ねて……♡♡」 経験したことのない感覚に混乱する僕。体中からエネルギーが一気に放出され、思考が追い付かないが、顔を包む柔らかい感触と甘く安心する匂いで意識を取り戻す。しかしそれも、ライラさんの次の行動で失われていく。 「いい子いい子♡♡よしよし♡♡可愛いメス女の子でちゅね~♡♡♡」 のちゅっ♡♡のちゅっ♡♡♡ ぐりぐり……♡♡ぐりぐりぃ……♡♡♡ 「んぉ゛ぉ゛……?♡♡ら、らいらひゃっ゛……♡♡ぉ゛っ!?♡♡へぉ゛ォ゛ォ゛?♡♡♡」 ぐぐぐぅっ♡♡ぐぐぐっ……♡♡♡ぐっ……♡♡ 「ほ~ら♡よしよし♡♡いつも頑張っていい子でちゅね~♡♡つらいこととか大変なこと、ぜ~んぶ忘れて気持ちいい気持ちいいでちゅよ~♡♡♡つよつよおちんぽに甘えてメス女の子になりまちょうね~♡♡♡」 のっっしぃぃっ……♡♡♡ ぐりぃぃ♡♡ぐりりぃ♡♡♡ もにゅっ♡♡もにゅぅんっ♡♡♡ 「んぉ゛ぷっ♡♡すぅぅ~♡♡ほへぁ゛……♡♡ぉ゛っ?♡♡んぉへぇ゛……♡♡♡」 おまんこの奥がオスおちんぽによって優しく、丁寧に押しつぶされていく。弾けそうになる体はライラさんのむちむちな体で押さえつけられ、身動き一つ取ることが出来ない。さらには、これだけつよオスを味わわされているのに、顔を包むのは母性の象徴で、上下のギャップに頭の中がバグってしまう。 「んぷへぁ゛……♡♡らいらひゃぁ゛……♡♡ぼく、おかひくぅ゛……♡♡」 「ふふっ♡♡いいでちゅよ~♡♡ここにはお姉さんしかいないからい~っぱいおかしくなってね~♡♡気持ちいいして頭の中からっぽにするんでちゅよ~♡♡」 ふぁさぁっ♡♡♡ ぐりりりぃっ……♡♡♡♡ のちゅんっ……♡♡のちゅぅんっ……♡♡♡ 「へぎゅぁ゛ッ!?♡♡ほッ゛……♡ぉひっ゛……♡♡♡」 「オスおちんぽ気持ちいぃ~……♡♡おまんこいい子いい子されるのしゅきぃ……♡♡メス女の子さいこうぅ~……♡♡」 「ぁぁぇ゛……♡♡ほへぁ゛ぁ……♡♡」 「ほらぁ♡♡お姉さんと一緒に言いまちょうね~♡♡」 僅かな理性でライラさんに話しかけるものの、それはおちんぽプレスとシーツによる外界との断絶によってシャットアウトされる。熱気と甘すぎる匂いが体中を包み、僕は完全に理性を失ってしまう。そしてライラさんの言葉に合わせてメス女の子に堕ちていく。 「は~い♡オスおちんぽ気持ちいぃ~♡♡」 ぐりりっ……♡♡ぐりりぃぃっ……♡♡♡ 「んへぉ゛ぉっ……♡♡ぉ、オスおちんぽっ゛きもひぃぃ゛……♡♡♡」 「おまんこいい子いい子されるのしゅきぃ~♡♡」 のちゅんっ……♡♡のちゅぅぅっ……♡♡♡ 「ぉひぁぁ゛っ……♡♡おまんこぉ゛♡いい子いい子されるのしゅきぃ゛ぃ♡♡♡」 「メス女の子さいこう~♡♡僕はおちんぽ大好きなメス女の子でしゅぅ~♡♡」 のっっしぃぃ……♡♡♡ ぎゅぅぅぅ~~……♡♡♡ 「ぉ゛っ……♡♡ぉぉ゛ぁぁ゛っ♡♡♡め、メスおんなのこしゃいこうぅ゛♡♡ぼくはおちんぽだいしゅきなぁ゛……♡めしゅおんにゃのこでしゅぅ゛♡♡♡」 ぞくぞくっ♡♡ぞくぞくぞくぅ~♡♡♡ ライラさんの言葉を繰り返す度、心が変わっていく。もはや自分がオスだなんて考えられない。こうしてメスでいられることが嬉しくて仕方がない。気づけば心の不安やプレッシャーなどは消え失せていた。 「うんうん♡♡立派なメス女の子になれまちたね~♡♡それじゃあそろそろおねむの時間♡♡ホットミルクをたくさん飲んで、ぽかぽか気分でおねんねしまちょうね~♡♡♡」 ぷくっ♡♡ぷっくぅぅぅ♡♡♡♡ 「んぉ゛っ……♡♡お、おちんぽおっきぐぅ゛……♡♡」 「は~い♡零さずごっくんでちゅからね~♡♡おまんこあ~ん♡♡」 ぐりりりりぃっ……♡♡♡ 「ぉぁ゛……♡♡ぁぁぁ゛……♡♡♡」 「せ~……のっ……♡♡」 幸せなメス気分の中、おまんこ内でおちんぽがぷっくりと膨れ上がるのを感じると、そのまま奥深くまで押し付けられそして――― 「びゅるびゅるびゅるぅ~~~♡♡♡♡」 どびゅぐっ♡♡ぼびゅっ♡♡びゅぐるるるぅぅ♡♡♡どびゅりゅぅぅ♡♡♡びゅるるぅぅ~~♡♡♡びゅぶるるぅ~~♡♡♡ 「ほぇぉ゛ッ……♡♡っっ゛~~~~~~っ~~~~~………………っ゛♡♡♡」 びくびくびくっ♡♡びくっ♡♡びくんっ♡♡びくびくっ……♡♡びくっ……♡♡♡ 全てを甘く溶かすようなどろどろのミルクを注がれたのだった。 「ふふっ♡♡こくこく♡♡こくこく♡♡いっぱい飲めまちたね~♡♡」 なでなで♡♡なでなで♡♡ 「へぁ゛……♡♡へへぁ゛……♡♡♡」 ぴく……♡♡ぴく……♡♡ 「それじゃあ後はゆっくり目を閉じて♡♡幸せな夢が見られますように……♡♡」 そうして心地よい疲労感と、全てから解放された幸せな感覚を味わいながら、僕は夢の世界へと旅立つのだった。 「……おやすみなさい♡♡」 ◆◆◆ パチっ…… 「んぁ……ここは……?」 「お目覚めですか?♪お客様♪」 「ら、ライラさんっ……そうだ、僕……♡ぁ、す、すごいよく眠れました……」 目を覚ますとそこは知らない部屋、ではなく記憶に新しい薄暗い照明の部屋だった。ライラさんは僕の隣に横たわっており、眠る直前のことを思い出してしまう。 「ふふっ♪安眠できたようで何よりです♪それでは……」 「あっ、もう帰らないとですよね……時間も大分経ってるでしょうし……」 「もう♪そんなに慌てないで……せっかく気持ちよく眠れたんですから♪」 時間を気にして焦る僕に、ライラさんは優しく語りかける。その柔かな雰囲気に心が温かくなる。 「ほら♪時間は一旦忘れてリラックスしましょう?二度寝だってしていいんです♪」 なでなで……♪ 「ぁ……」 「あ♪もちろんお手伝いしますからね~♪……極上の睡眠まで♡」 「っ……♡ぇ、ぇっと、お願い、します……♡♡」 「は~い♡それじゃあお客様が、気持ちよ~く二度寝できるように……♡♡」 むくっ……♡♡ 「何も考えなくていいメス女の子にしてあげますね~♡♡」 ビキビキビキッ♡♡♡ そうして、再びライラさんにオスおちんぽを突きつけられた僕は、熱気がこもるシーツの中、心地よく幸せな二度寝へと導かれるのだった。