借金を返す為にいかがわしいお店で働く男の子がクール系先輩キャストと一緒に踊り子衣装でVIPふたなりお姉さんの接客をする話(Wおちんぽフェラご奉仕編)
Added 2025-01-17 08:00:00 +0000 UTC「はぁ……♡はぁ……♡」 シャァァァ………… 本日最後のお客さんの相手を終え、まとわりついた体液をシャワーで洗い流す。まだ余韻の抜けきらない体は微かに震えており、僕がどんなことをしてきたかを物語っていた。 キュッ…… ぺたぺた…… ふきふき…… 「うわ……なんかまた丸くなったかなぁ……」 脱衣所で体を拭きながら鏡に映った自分を見る。僕が借金を返すためにこのお店で働き始めて一ヶ月。借金自体は着実に減っているものの、お客さんの相手をする度に、心なしか体が丸みを帯びているような気がして滅入ってしまう。 ガチャッ 「ん……リエル君。」 「あ、ラトリさんっ……お疲れ様です。」 「お疲れ……」 そんなことをしていると、扉が開き声をかけられる。それは同じ従業員で、先輩であるラトリさんだった。見た目は完全に女の子にしか見えないが、ここで働いている以上彼も男の子であり、僕と同じようにお客さんの相手をしているのだ。その証拠に煽情的な衣装を着た彼の体は、誰のかわからない体液に塗れていた。 「す、すごいお客さんだったみたいですね……」 「そうかな?こんなもんじゃない?」 「は、はぁ……なるほど……」 僕の質問に飄々と答えるラトリさん。このお店で人気上位の彼にとっては、これが普通なのかもしれない。 「借金、減った?」 「え……?あ、ああっ、そうですね……少しずつですけど何とか。」 「大変だね。ここで働くの辛くない?」 「あ~……辛いというよりかは、慣れないというか……」 「そっか。まぁその感じなら大丈夫かな?多分その内慣れるよ。」 「で、ですかね……?」 「うん。じゃあボクはシャワー浴びてくるから。明日も頑張って。」 「あ、ありがとうございますっ……」 そう言ってラトリさんは衣装姿のままシャワー室へ消えていく。彼という人間を未だ掴めていないが、悪い人ではないのだろう。僕はお礼を言ってその場を後にするのだった。 ◆◆◆ 「ラトリ、リエル、ご指名だよ。」 「……」 「は、はいっ。」 「お客はレイラ様だ。リエル、覚えてるだろう?お前が店に入った初日に相手した方だよ。」 「レイラさん……んっ……♡」 翌日、待機していると支配人から声がかかる。ダブル指名ということに驚くが、その相手がレイラさんと聞いて納得する。働き始め初日に味わわされたあの快楽は、思い出すだけで微かに体が震えてしまう。 「ラトリは言わないでもわかるね?ウチのVIP客に粗相の無いようにリエルの面倒を見るんだよ。」 「……うん。」 「あとレイラ様から衣装を預かってるから着替えてから行くように。じゃあ頼んだよ。」 支配人はとある袋を渡してから部屋を後にする。残された僕達はその中身を確認するべく、袋から取り出した。 「これは……」 「踊り子の衣装だね。しかも大分生地の薄いヤツ。だけど装飾はちゃんとしてるみたいだから結構高いのかも。」 「な、なるほど……」 出てきたのはピンクと紫の布の塊で、それがどんな衣装か僕にはわからない。しかしラトリさんは一目でわかったようで、その値段も予想する。心なしか彼の表情は楽しそうに見える。 「リエル君はどっちの色がいい?」 「ぇっ?ぁ、僕はどちらでも……」 「そう?じゃあボクが選ぶね。……リエル君はこっちで。なんか可愛い感じだし。」 「わ、わかりました……」 「じゃあ着替えよっか。」 「ちょっ……ラトリさんいきなりっ……」 ラトリさんはピンク色の方を僕に渡すと、着ている服を脱ぎ始める。僕は驚きながらも先輩に続いて着替え始めるのだった。 「う、うわぁ……」 「よし、レイラ様のとこに行こっか。」 「ま、待ってラトリさんっ……」 「ん?」 「その、ほんとにこれで合ってるんですか……?」 着替え終わり、鏡に映った自分と目の前のラトリさんを見る。その姿はいくら踊り子と言えど、あまりに布面積が少ない上に、薄い生地のせいで上下の三つの小さな膨らみが強調された卑猥なものだった。ただ、ラトリさんはそんな姿でも当然といった様子でレイラさんのところに向かおうとするので、僕は慌てて呼び止める。 「うん。ああ、大丈夫。ちゃんと可愛いよ?」 「あ、ありがとうございます……ってそうじゃなくてっ、こんなえっちな衣装でラトリさんは平気なんですか……?」 「ボクはなんとも。それにレイラ様も喜んでくれるだろうし、いいんじゃない?」 「そんな……ぅ、ぅぅ……」 「ほら行こ?」 グイっ 「ぁ、ちょっ……」 あっけらかんとしたラトリさんの態度にそれ以上何も言えなくなってしまう。そして彼はうろたえている僕を引っ張って、レイラさんの待つ個室へ連れていくのだった。 ◆◆◆ 「わぁ~♡可愛いっ♡♡やっぱり二人なら似合うと思ったんだぁ♡♡♡」 「ぅぅ……♡」 もじ……♡♡もじ……♡♡♡ レイラさんはベッドに腰を掛け、踊り子姿の僕達を舐めるよう見る。その視線にこもった熱を感じ、恥ずかしさから僕は身をよじってしまうが、ラトリさんは手を後ろに組んで平然としていた。 「久しぶりだね、レイラ様♡最近指名が無かったから寂しかったよ♡」 「ごめんねぇラトリ君♡♡お姉さんも色々あってねぇ♡♡」 「ふーん……じゃあダブル指名なのもその色々ってこと?」 「そういうこと♡リエル君も久しぶりだねぇ♡♡」 「……は、はいっ♡ぁ、えっと……ほ、本日はご指名いただきありがとうございますっ……♡♡」 「あはぁ♡まだまだ初々しいんだから♡よろしくねリエル君♡♡」 慣れた様子で会話をするラトリさんに気を取られていると、いきなり話を振られ一瞬言葉に詰まる。思い出したかのように慌てて挨拶を述べると、レイラさんはニコニコと優しい笑みを浮かべていた。 「それでダブル指名したのはねぇ、前回色々とリエル君に教えたあげたんだけど、やっぱりまだ慣れてないんじゃないかなって思って♡だから、経験豊富なラトリ君と一緒だったらやりやすいと思ったんだけどどうかなぁ?♡♡」 「そ、そういうことだったんですね……その、お心遣いありがとうございます……♡」 「そっか、じゃあボクも先輩としてお手本を見せないとね♡」 すすすっ……♡♡ ぽすっ♡♡ 「ほら♡リエル君も隣に座って♡♡レイラ様にどうやったら喜んでもらえるかしっかり見ててね♡」 「は、はぃっ……♡」 「わはぁ♡何をしてくれるんだろ♡♡」 ラトリさんはレイラさんの隣に腰をかけると、僕に反対側に行くように促す。やはり彼は楽しげであり、普段話す時とはテンションが違って見える。そしてそんな彼の接客お手本が始まるのだった。 「それにしてもこんな衣装、どこで買ってきたの?♡サイズもピッタリだしよく見つけてきたね♡♡」 「もちろん特注だよぉ♡二人なら絶対似合うと思ったから♡」 「へぇ……♡じゃあこんなに薄いのも、ボクのヤツは胸が垂れ布になってるのも、わざとそうしたんだ……♡」 ぴら……♡♡ぴら……♡♡ 「うん♡♡そうだよぉ♡♡」 「ごくっ……♡」 ラトリさんは何も固定されていない胸の垂れ布を、持ち上げたり離したりしながらレイラさんを見つめる。その妖しげな表情と仕草に、僕は思わず生唾を飲み込んでしまう。二人のやり取りに釘付けになっていると、ラトリさんはレイラさんの耳元に顔を近づける。 「レイラ様のえっち……♡♡これでボク達に何をさせるつもりなのさ……♡♡」 「……あは♡」 すすす……♡♡ さわさわ……♡♡さわさわ……♡♡ 「こんな格好させられたらボク、ドキドキしちゃうよ……♡♡一体何させられるんだろう、ってさ……♡♡」 「ふふっ♡ラトリ君は何だと思う?♡お姉さん、ラトリ君がどういう想像してるか知りたいなぁ♡♡」 「ぁ♡そうやってボクに言わせるんだ……♡レイラ様の意地悪……♡~~~―――…………♡」 ぽしょ……♡♡ぽしょ……♡♡♡ すり……♡♡すり……♡♡ 「ぅ、ぅわぁ……♡」 吐息を多分に含ませて囁きながら、太ももを添えた手でゆっくりとさするラトリさん。その一連の動きは卑猥の一言で、目を逸らしたくなってしまう光景が目の前にあった。僕の位置では途中聞き取れない部分もあったが、レイラさんが喜んでいるということは明らかである。 「ぁぁ……♡♡流石ラトリ君♡♡お姉さんの方がドキドキさせられちゃったぁ♡♡」 「そうかな?♡それはよかった♡♡じゃあリエル君もやってみよっか♡♡」 「ぇっ……!?ぼ、僕ですか……?♡」 「うん♡今ボクがやったみたいに♡大丈夫、そんなに緊張しないでも上手くできるよ♡」 「リエル君がどんなサービスしてくれるか気になるなぁ♡♡お姉さんからもお願い♡」 「わ、わかりました……♡」 お手本の後に即実践という方式に戸惑いながらも、先輩とお客様に言われては断ることは出来ない。僕は先程のラトリさんを思い出し、見よう見まねで実践する。 「ぇっと……♡れ、レイラさんっ、この衣装、似合ってますか……?♡♡」 「うん♡とっても可愛いし、似合ってるよぉ♡♡」 「ぁ、ありがとうございます……♡じゃなくてっ、その……♡これ、生地が薄いせいで、ぇっと……ち、乳首が浮き出ちゃって……♡♡」 ぴょこっ♡ぴょこっ♡♡ ラトリさんの衣装とは違い、僕の方は胸全体が、首元で繋がった三角形の布で覆われている。しかしその生地は薄く、日に日に大きくなっているいやらしい乳首がはっきりと浮き上がっていた。そんな恥ずかしい姿を自分で口にしながら、僕はレイラさんの耳元に顔を寄せる。 「だから、その……♡♡」 「すごい、えっちな気持ちになっちゃってるんです……♡♡」 ぽしょ……♡♡ 「っ♡♡あはっ♡♡」 「へぇ……♡」 「あ、あれっ?もしかして変でしたかっ?」 「うぅん♡大丈夫だから続けて続けて♡♡」 「ぇぇっと……♡こんな格好してたら、な、何かされちゃうんじゃないかなぁって……♡♡」 すりすり……♡♡すり……♡♡ 二人の反応に少し不安になってしまうが、レイラさんの言葉を信じて再び囁くように語り掛ける。それに合わせるように彼女の太ももに手を添え、ゆっくりとさすってみせる。 「何か、かぁ……♡♡例えばどんなことされちゃうと思う?♡♡」 「ぇっ?♡ぁ、それは、その……♡♡ち、乳首にイタズラしたり、とか……?♡♡」 「こんな感じ?♡」 かりっ♡♡♡ 「んひっ゛!?♡♡」 ビクンッ♡♡♡ かりっ♡♡かりりっ♡♡♡ 「確かにこんなえっちな女の子乳首見せつけられたら、イタズラしたくなっちゃうなぁ♡♡」 「ひぁ゛っ♡♡れ、レイラひゃっ♡♡ひぅ゛っ♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ 具体例を一つ挙げた瞬間、いつの間にか背後から回ってきていたレイラさんの指が、浮き上がった乳首を掻き弾く。様々なお客さんに可愛がられてきたせいで、少しの刺激でも僕は飛び上がるように反応してしまう。 「やるねリエル君♡ひょっとしてボクなんかよりも上手いんじゃない?♡♡」 「しょ、しょんなことっ゛……♡♡んひゃぅっ♡♡」 「ふふっ♡そうだなぁ♡リエル君はついついイタズラしたくなっちゃうけどぉ♡ラトリ君はお任せしたくなる安心感があるっていうかぁ……♡♡」 「もう、レイラ様は調子がいいんだから♡」 ぴとぉっ……♡♡ 「ちゅっ……♡♡舌、だひて……♡♡」 「あは♡へぇぁぁ~♡♡」 ラトリさんの言葉に小さな嫉妬を感じ取ったのか、レイラさんはフォローのような言葉を口にする。彼はそれを受け取ると、しなだれかかるよう密着すると、レイラさんの唇にバードキスを落として舌を伸ばす。彼女もそれに応え口を開いて舌を伸ばすと、ラトリさんと濃厚なキスが始まる。 んへろぉっ♡♡ひゃむっ♡♡れろれろっ♡♡ぢゅるっ♡♡ひゃへろっ♡♡へぁぇぉっ♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅるるっ♡♡♡ 「しゅ、しゅご……♡♡」 かりかりっ♡♡♡ 「ひみゅっ゛!?♡♡」 「ひゅぇろっ♡♡んふふっ♡♡ゆだんしひゃダメだよリエルひゅんっ♡♡」 かりかりっ♡♡♡かりかりっ♡♡♡ 「ひゃ、ひゃひっ♡♡ごめんなしゃぃっ♡♡♡」 お互いの唾液が混ざり合う水音、口が離れた時に見える絡み合った舌、目の前の淫猥な光景に目を奪われていると、不意に鋭い快楽に襲われる。あれだけ激しいキスの最中でも、緩まないレイラさんの手練に驚いてしまう。 「んれぉっ♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅるるっ♡♡ぢゅっ♡♡ふふっ♡ダメだよリエル君♡自分ばっかり気持ちよくなってたら♡ほら♡君のキステクを披露しないと♡♡」 「んぇっ……!?♡」 「あらぁ♡リエル君もしてくれるのぉ?♡♡お姉さん嬉しい♡じゃあはい♡ぇぁれぇ~♡♡」 「ぁ……♡♡へ、へぁ~……♡♡♡」 ラトリさんが唇を離して、快楽を受け入れるだけになっていた僕にパスを渡してくる。少し戸惑いながらも、目の前で舌を伸ばして待っているレイラさんに釣られて舌を垂らす。そして次の瞬間だった。 「れぇぁむっ♡♡」 「んぁむっ!?♡♡♡」 れるっ♡♡れぉろっ♡♡へれぁっ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅっろぉっ♡♡♡ぢゅるるっ♡♡♡ 「んぁっ゛♡♡むぅっ゛♡♡んんぅ゛~~っ♡♡♡」 「そうそう♡いいねリエル君♡♡」 一気に舌を絡めとられ、そのまま口内を蹂躙される。僕のキステクなど元々ないに等しいものだったが、あったとしても全て飲み込まれるようなディープキス。しかし、ラトリさんはそんな僕を満足気な顔で眺めていた。 「へぉ゛っ♡♡んんっ゛♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅぉっ♡♡ほへぁ……♡♡」 「ふふっ♡ごちそうさま♡」 「は、はひぁ……♡♡」 ビクッ……♡♡ビクッ……♡♡♡ 「よくできました♡ほら見て♡リエル君のキステクが上手だったから、レイラ様も準備万端だよ♡♡」 「ほ、ほぇ?♡♡ぁ……♡♡」 ぱつっ♡♡ぱつっ♡♡♡ 唇が解放されてからもまだ呆けたままの僕へ、ラトリさんが声をかける。何のことについて言っているのかわからなかったが、彼の視線を辿るとその意味を理解する。それは丈の短いタイトドレス姿のレイラさんの股座部分で、はっきりと何かを突き上げるかのように張り詰めていたのだった。 「何をすればいいか、わかるよね?♡」 「は、はぃ……♡♡」 「じゃあベッドから降りようか♡」 「あらぁ♡なになに?♡二人とも何をしてくれるのぉ?♡♡」 すっ……♡すっ……♡♡ 「レイラ様、脚開いて♡」 「ふふっ♡は~い♡♡」 ラトリさんの言葉で全てを察し、ベッドから降りる。そしてレイラさんの脚の間に、二人並んで正座する。 「じゃあリエル君♡最初にすること、わかる?♡♡」 「ぇ、ぇっと、ご奉仕の挨拶、です……♡♡」 「そう♡正解♡♡じゃあやってみて♡♡」 「ぇっ、ぁ、はぃ……♡♡」 そう促され、僕は脚の間からレイラさんを見上げる。そして頬を赤らめながらご奉仕の挨拶を述べるのだった。 「れ、レイラさん……♡♡」 「うん♡な~に?♡♡」 「レイラさんの、つ、つよつよおちんぽに♡えっちなご奉仕してもいいですか……?♡♡」 「……あはぁ♡♡いいよぉ♡リエル君のおちんぽご奉仕見せてぇ♡♡」 「いいねリエル君♡じゃあボクも……♡」 「レイラひゃま♡♡ボクも勃起おひんぽにえろえろごほうひ♡さひぇてもらうへ♡♡へろっ♡へろっ♡♡♡」 「っっ♡♡ラトリ君ったらぁ♡♡」 ぱつぱつっ♡♡ぱつっ♡♡ 僕に続いたラトリさんは、親指と人差し指で作った輪っかに舌を伸ばしながら挑発的な挨拶を行った。しかし、効果はてきめんのようで、張りつめた膨らみはさらに大きくなっているようだった。 「ふふっ♡それじゃあまずは窮屈そうな所から出してあげないとね♡」 「は、はぃっ♡♡し、失礼します……」 ぐっ……♡♡ すっ……♡♡すすっ……♡♡ 「んっ♡♡」 「ぁっ、ご、ごめんなさいっ、痛かったで……ぁ……♡♡」 ぱつッ♡♡ぱつぱつッ♡♡♡ ラトリさんの指示に従い、ドレスの裾をゆっくりとたくし上げていく。しかし、丈が短いせいであっという間に膨らみの手前までたどり着いてしまう。レイラさんの声に、布の形が歪んだせいで変に刺激を与えてしまったのかと心配になるが、さらに大きくなったソレを見るとすぐに解消される。 「大丈夫♡続けてぇ♡♡」 「は、はひっ♡♡」 ぐっ……♡♡ぐぐっ……♡♡♡ 「こ、これ……♡また引っかかって……♡♡」 「……♡♡流石レイラ様だね♡じゃあ最後はボクも一緒にしてあげる♡♡ほら♡いくよ?♡♡」 「ぇ、ぁっ、はいっ……♡♡」 「せー……のっ♡♡♡」 グイっっ……♡♡♡ レイラさんの言葉もあり、続けようとするが膨らみに引っかかって上がらなくなる。その感覚に前回と同じ光景を思い出してしまう。そして今回はラトリさんの手伝いを受け、二人で裾を掴んで勢いよくたくし上げたその時だった。 ぶるんッッ♡♡♡♡ べっっちぃぃっ♡♡♡♡ 「ひ゛っ♡♡へぁ……?♡♡」 「わぁ……♡♡」 ビギビギッ♡♡ビギビギビギッ♡♡♡♡ 「ぁ……♡♡しゅ、しゅごぉ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 閉じ込められていたつよつよおちんぽが、僕の頬を叩きながら天に向かって飛び上がるのだった。 「へぇ……♡リエル君ってそういう顔もできるんだね♡♡」 「ぇ……?♡」 「おちんぽが大好きなメスにしかできないトロ顔♡♡」 「ぁっ……ぃやっ、そんなことっ……♡♡」 「ふふっ♡隠さなくていいよ♡それにそっちの方がレイラ様も喜ぶし♡ね?♡♡」 「ほぇ……?♡」 ちらっ……♡♡ 「あはぁ……♡♡♡」 ビギビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡ 「っ♡♡ぅぅ……♡♡」 ラトリさんに自分でも気付かなかった下品な表情を指摘され、思わず否定してしまう。しかしレイラ様の方を一瞥すると、その顔は淫靡な笑みを浮かべていた。さらに激しく脈動するおちんぽのせいで、認めざるを得ない。 「さぁ♡ご奉仕始めよっか♡♡まずは何をするかわかるかな、リエル君?♡♡」 「ぇっと……♡♡お、おちんぽキス、です……♡♡」 「正解♡じゃあリエル君はそっちからね♡♡」 すっ……♡♡すっ……♡♡ 「ボク達のキスでサンドイッチするように♡ね♡」 「は、はぃ……♡♡」 ビギッ♡♡ビギッ♡♡♡ 「……ごくっ♡♡」 いよいよ始まるおちんぽご奉仕。おちんぽの両サイドに座る僕達はゆっくりと顔を近づけていくが、近づく度に鮮明になるおちんぽの姿に、思わず生唾を飲み込んでしまう。そして、ラトリさんの指示通り、お互いの唇で挟み込むように――― 「いくよ♡リエル君♡♡せー、のっ……♡♡」 ちゅっ……♡♡ 「っっはぁっ♡♡二人とも可愛すぎッ♡♡♡」 ぶるんッ♡♡ぶるんッ♡♡♡ぶるんッッ♡♡♡♡ おちんぽキスを捧げるのだった。 「きゃっ……♡♡」 「わっ……♡おちんぽ暴れすぎ……♡♡」 ビギビギッ♡♡ビギッ♡♡♡♡ 「ふっ゛♡♡ふぅっ゛……♡♡ごめんねぇ♡♡二人のキス顔がえっちすぎて、お姉さん興奮しちゃった♡♡」 「ふふっ♡よかったねリエル君♡レイラ様喜んでくれてるよ♡それじゃあもっとキス顔見せてあげよ?♡♡」 「わ、わかりましたっ……♡♡♡」 キスの瞬間、上下に暴れるおちんぽに驚きながらも、レイラさんに喜んでもらえていることに嬉しくなる。そしてその気持ちを伝えるように、僕は熱のこもったキスを何度も捧げていく。 ちゅっ……♡♡ちゅっ……♡♡ちゅちゅっ……♡♡♡ 「んちゅっ……♡♡あは♡ほんとにえっちな顔♡♡ほら♡レイラ様にちゃんと見せてあげて♡♡」 「ちゅっ……♡♡はひゅっ……♡ちゅっ♡♡ちゅっ……♡♡♡」 ちらっ……♡♡ちらっ……♡♡♡ 「んっ゛♡♡リエル君ったらぁ♡いつの間にそんな……♡♡ふぅ゛ッ♡♡」 ビギギッ♡♡♡ビギッ♡♡♡ 唇をおちんぽに触れさせては離しを何度も繰り返す。先端の亀頭から竿の隅々まで満遍なくキスしながら、ちらちらとレイラさんの方に視線を向けると、その度におちんぽは余計に硬度を増していく。 「ちゅぷっ……♡♡レイラひゃま?♡ボクのこともみへね?♡♡ちゅっ……♡♡ちゅ~っ……♡♡♡」 じ~~~……♡♡♡ 「あはぁ゛……♡♡ラトリ君までそうやって……♡♡」 ドグッ♡♡ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡ そしてラトリさんは僕のフォローをしながらも、しっかりとレイラさんへのアピールを欠かさない。控えめだった僕とは違ってじっとりとレイラさんの目を見つめ、キス顔を見せつける。流石先輩というべきか、おちんぽの脈動が激しくなり、どれだけの効果があったかが一目瞭然であった。 「ちゅぱっ……♡♡ふふっ♡まだまだ……♡♡リエル君、舌伸ばして♡♡」 「ちゅっ……♡♡こ、こぉでひゅかぁ……?♡♡」 「そうそう♡そのままレイラ様を見ながらおちんぽにべっとりくっつけてぇ……♡♡」 「れ、れぉ~~っ……♡♡♡」 「ボクもっ、と……♡♡へぁれぇ~~……♡♡♡」 べっとぉぉ~~っ♡♡♡ 「っっ゛♡♡」 ビギッ♡♡ビギッ♡♡♡ ドグドグドグッ♡♡♡ 「んへはぁ……♡♡おひんぽしゅごぉ♡♡♡」 「へ、へぁ……♡♡こぇ、べろがおひんぽへぇ゛……♡♡」 ぞくぞくっ♡♡ぞくっ♡♡♡ ラトリさんのおちんぽご奉仕は止まらない。今度は二人で舌を伸ばすと、長おちんぽの竿にべったりとくっつけるように指示される。ベロサンドイッチしている僕達は、恐らくレイラ様の視点ではさぞ滑稽な姿を晒しているだろうが、それがご奉仕として間違っていないことは舌越しのおちんぽがわかりやすく伝えてくれる。 「んぇ……♡♡れぁ~……♡♡♡」 「んふふ……♡♡へぁ~~……♡♡♡」 じ~~……♡♡♡じ~~……♡♡♡ でろぉ~♡♡べたぁ~♡♡♡ 「ぁぁん……♡♡二人ともいじわるしないでぇ♡♡♡おちんぽ舐めてよぉ♡♡♡」 「……♡♡だっへさリエルひゅん♡♡どうひゅる?♡♡」 「ぼ、ぼくも……♡おひんぽ、舐めはいでひゅぅ……♡♡♡」 「そっは♡じゃあいっぱひへろへろしよ♡♡」 口を開け舌をくっつけたままのせいで、おちんぽは唾液塗れになっており、レイラさんはもどかしそうな表情を浮かべていた。かくいう僕も同じ気持ちで、舌にこびりつくおちんぽの感触にドキドキが止まらない。唯一ラトリさんは余裕そうで、いつの間にか彼がこの場を支配しており、その号令に従って動くのだった。 「れ、れぉ~~……っ♡♡♡」 「ふふっ♡♡れろっ♡♡れろれろっ♡♡」 ぢゅれっ♡♡れろっ♡♡べろぉ~♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅばっ♡♡♡れぉろぉ~っ♡♡♡れるっ♡♡ 「はぁ゛っ♡♡二人ともそんなえっちにっ゛……♡♡♡んんっ゛♡♡♡」 ビギビギッ♡♡♡ビギッ♡♡♡ビギッ♡♡♡ 「んひぇはぁ゛~……♡♡どうレイラひゃま?♡♡ボク達のベロごほうひ♡♡れろっ♡♡ほら♡リエルひゅんもきいへごらん?♡♡」 「れろっ……♡♡んぇぉっ……♡♡ぁ、しょの……♡♡おひんぽきもひいでひゅかぁ……?♡♡ちゅっ♡♡ちゅぱっ♡♡れろぉ……♡♡♡」 「っっ゛♡♡♡だめッ゛……♡♡お精子一気にクる゛っ……♡♡♡」 ぶるんッ♡♡ぶるんッ♡♡♡ぶるんッ♡♡♡♡ 二人とも思い思いに舌をおちんぽ上で滑らせる。時折ラトリさんの舌と絡むこともあるが、女の子にしか見えない彼とのおちんぽ越しキスに嫌悪感など一切なく、むしろ興奮を高めてしまう。そしてそんな姿がレイラさんに刺さったのか、おちんぽの脈動はさらに激しくなり、早くも限界が近いようだった。そしてラトリさんはそれを見逃さない。 「あは……♡♡ちゅぱっ♡♡ねぇリエル君……♡……―――~~~……」 「ちゅっ゛!?ほぇっ……!?♡」 「ほら♡いくよ♡♡」 「二人とも……?♡何を……」 すっ……♡♡すっ……♡♡♡ 「ぁ……♡うそぉ……♡♡」 おちんぽから離れたラトリさんは僕にとある耳打ちをする。その内容に驚くが、考える時間は与えられない。彼に促され、僕はおちんぽの前に顔を差し出し、口の下辺りに両手で手皿を作って、その上に舌を伸ばす。ラトリさんも僕の横で同じように手皿を作ると、お互いに顔を見合わせ――― 「せー……のっ♡♡」 「「ぼくたひのおくひまんこに♡つよつよおひんぽのドロドロおせいひ♡いっ~ぱひだひてくだひゃいっ♡♡♡」」 「っっ゛ッ゛♡♡♡射精りゅぅっ♡♡♡」 ぐぶびゅッ♡♡♡ 「ひゃぁっ゛♡♡♡」 「……♡♡」 どびゅぐッ♡♡♡ぼびゅッ♡♡びゅぶるッ♡♡♡どびゅぐりゅりゅ~~ッ♡♡♡びゅぶりゅりゅぅ~~ッ♡♡♡びゅぐぐ~~ッ♡♡♡びゅぐるるぅ~~~♡♡♡♡ メス顔全開の媚び媚び射精おねだりで、レイラさんのおちんぽを本気射精に導くのであった。 どちゃっ♡♡べちゃっ♡♡♡ べとっ♡♡♡べととっ♡♡♡どっろぉぉっ♡♡ 「わぁ……♡♡んっ゛♡♡んぅ゛っ♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡♡ 「はぁ゛っ♡♡はぁ゛っ……♡♡もうっ♡二人ともやりすぎ♡♡お姉さん全然我慢できなかったよぉ♡♡」 「ふふっ♡ごめんね♡何だか楽しくなっちゃって♡♡ね♡リエル君?♡ってあれ……?♡♡」 「…………♡♡ぇ、あっ♡は、はいっ……♡♡」 次々に降り注ぐ濃厚ザーメンの塊。衣装はもちろん、床や壁にまでへばりついたソレは、当然手皿の中にもたっぷりと注がれていた。そして、その溜まったザーメンの方に意識を奪われて返事が遅れてしまったことで、僕の気持ちがバレてしまう。 「あはぁ♡そんなにお姉さんのお精子見つめてどうしたのかなぁ?♡♡ひょっとして、飲んでくれるのぉ?♡♡」 「ぁ、こ、これは、その……♡♡はぃぃ……♡♡」 「あ♡先に言われちゃった♡じゃあボクも……♡♡」 すっ……♡♡ 「いただきます♡」 「い、いただきます……♡♡」 しかし、それを咎められることはなく、むしろ勧められるような雰囲気に、指摘を認めてしまう。そしてラトリさんも同じ気持ちだったようで、挨拶を済ませると手皿を口に近づけていく。僕もそれに倣うように同じ動きで、手皿からザーメンを飲むのだった。 ちゅぶ……♡♡じゅるっ♡♡じゅるんっ♡♡♡ 「んみゅ゛っ!?♡♡♡」 ビクッ♡♡♡ ごくっ♡♡ごくんっ♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡ぉぉ゛っ♡♡ごくっ♡♡♡んぉォ゛っ……♡♡♡」 「ごくっ♡♡ふふっ♡♡おいしい……♡♡あれ?♡リエル君ってばそんな口の中に溜めて♡ボクがもらってあげる♡♡」 一啜り毎に濃厚なザーメンの味が口全体に広がり、頭の中を蕩けさせていく。その粘度の高さは簡単に飲み込むことは出来ず、どんどん口の中に溜まっていってしまう。ラトリさんは早々に全て飲み込んだようで、そんなザーメンを頬張らせた僕に顔を近づけると、一切の躊躇なく唇を奪うのだった。 「んむっ♡♡」 「んんッ゛!?♡♡」 ぢゅるっ♡♡ぢゅぶっ♡♡ごくっ♡♡ごくっ♡♡ぢゅるるっ♡♡♡へぁ゛っ♡♡んれぉっ♡♡ぢゅるるぅっ♡♡♡ 「んぇ゛♡♡れぉっ♡♡へぁ゛っ♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ 「わぁぁ~♡♡男の娘二人がお精子塗れのキスしてるぅ……♡♡♡」 ザーメン塗れの口内がラトリさんの舌でぐちゃぐちゃにかき混ぜられる。その光景はまさかどちらも男だとは思えないような淫猥さであり、僕自身、自分の性別がどちらかわからなくなってしまう程であった。 「ぢゅるっ♡♡ぢゅるるぅっ♡♡ごくんっ♡♡♡ぷはっ……♡♡ごちそうさまでした♡♡」 「はぇ゛……♡♡へぁぁ゛……?♡♡」 「どう、レイラ様?♡♡ボク達の男の娘レズキスは?♡♡」 「……♡♡最高だよぉ♡♡」 ビギビギッ♡♡ビッッッギィィッ♡♡♡♡ 「ふふっ♡♡じゃあ次のご奉仕にいかないとね♡♡」 そして僕がキスの余韻で呆けている間に、次のおちんぽご奉仕の準備が進んでいくのだった。