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ベック
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強豪女子バレー部のふたなり女子と体育館の使用権をかけて戦った強気男の子が圧倒的な身体能力差によって敗北しオスの尊厳を破壊され専属マネージャーになる話(メス堕ち完全敗北編)

「な、なんで、まだ……♡」 「当然でしょ?♡ふたなりおちんぽがフェラ一回ぐらいで治まる訳ないじゃん♡♡」 スタ……♡♡スタ……♡♡♡ ぶるんッ♡♡ぶるんッ♡♡ 「ひっ……♡♡ゃ、やめっ……♡こっちくんなぁ……♡♡」 ずざ……♡♡ずざさっ……♡♡♡ ガッチガチの勃起おちんぽを突き付けながら、ゆっくりと歩いてくる北条。俺は恐怖と他の何かわからない感情を持ちながら、後ずさりをしていく。しかし歩幅が違い過ぎるせいですぐに距離を詰められ、俺の体は彼女の陰に隠れてしまう。 ズォォォ……♡♡♡ 「ゃ、やめろよぉ……♡♡俺はっ……♡♡」 「……♡♡」 ビキビキッ♡♡♡ 「ひ、ひぇっ……♡」 「あ~あ♡せっかくさっきはメスだって認めて、嬉しそうにおちんぽザーメン飲んでたのに♡まだ足りなかったかなぁ♡♡」 「ち、ちがっ……♡あれは間違えたというか、つい言っただけで……♡」 三十センチも高い位置から見下ろされ、さらに少し目線を下げた先にある勃起おちんぽの迫力に怯んでしまう。しかし、それでも言い訳を繰り返す俺に、北条は呆れたような態度を見せ、少し思案する。 「ふーん♡そっかぁ……♡♡あ♡それじゃあハルカ君♡おちんちん見せて♡」 「なっ゛……!?何言ってっ゛……」 「いやぁ♡ハルカ君にもう一回メスだって認めさせるには何がいいかって思ったら、ちゃんと格の違いを教えた方が早いなって♡♡」 「それと俺が……み、見せるのに何の関係があるんだよっ!」 「えぇ?♡そんなの決まってるでしょ?♡」 ずいっ♡♡ ビキビキビキッ♡♡♡ 「っぁ……♡♡」 「ハルカ君の可愛いおちんちんと、私のつよオスおちんぽを比べっこするの♡♡そうすれば自分がオスの資格が無いメスだってわかるでしょ?♡♡♡」 ずいぃっ♡♡♡ 「や、やめっ、くんなよぉ……♡♡」 ずざ……♡ずざざ……♡♡ 北条のまさかの要求に声を荒げるが、突きつけられたおちんぽのせいですぐに弱気になってしまう。どうにか逃げようと再び後ずさりしていく俺だったが、部室というのはそう広いものではない。 「い、いやだっ、俺はそんなことしないから……ぁ、あれっ……?」 ガツンッ…… 「そんなことしない、か……♡あのさハルカ君、何か勘違いしてない?♡」 スタ……♡♡スタ……♡♡ 「か、勘違い……?っそれより、と、とまれっ……!くんなっ……!」 すぐにロッカーの前にまでたどり着き、これ以上下がれなくなってしまう。北条との距離はみるみる内に縮んでいき、俺は必死に制止しようとしたその時だった。 ガッシャァンッ!! 「ひっ゛……!へ、へ……?ほ、北条……?」 「…………」 俺の頭の右横を彼女の長い腕が通り過ぎる。とんでもない速さのそれは、ロッカーに叩きつけられ、破壊されたのかと思う程大きな音を立てる。突然の出来事に、俺は間抜けな声で彼女の名前を呼ぶことしか出来ない。恐る恐る見上げると、そこには何の感情も見えない表情で見下ろす北条の顔があった。 「……ハルカ君さぁ、私の言うこと聞くんだよね?」 「っっ……そ、それは……」 「じゃあ君に口答えする権利なんてないし、断る権利も当然ない。だったらさぁ……」 「で、でもいくら何でもぉ……」 ガッシャァンッ!! 「ひぇっ………」 底冷えするような声色で詰められ、完全に弱気になってしまった俺は、言い訳のような言葉を小さく零す。しかしそれすらも許されず、北条は再び腕をロッカーに突き立て、冷え切った声で言うのだった。 「さっさと脱いで雑魚オスチンポ見せろっつってんだよ…………」 「っっ゛……♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「ひゃ、ひゃぃ…………♡♡」 その初めて聞く彼女の口調での命令に、俺は得体の知れない何かを感じながら、ついに従ってしまうのだった。 ◆◆◆ 「ほ、ほら脱いだぞ……これでいいだろっ……」 「そうだね~♡でも私はハルカ君のおちんちんが見たいって言ったんだけどなぁ♡♡そんなに隠してどうやって見ればいいのかな?♡♡」 「ぅ、ぅぅ……♡」 ぎゅっ……♡♡ 北条の命令に従い、下半身に身にまとっていたものを脱ぎ去った俺。しかしその先についてはまだ踏ん切りがつかず、両手で股間を隠すという情けないポーズを晒していた。 「ほら♡早く手をどけてくれないと♡それともまたさっきみたいにお願いしないとだめ?♡♡」 「っっ……!わ、わかった、わかったから……あれはもうやめてくれ……♡♡」 「ふふっ♡それはハルカ君次第かなぁ?♡♡」 「くっ……ほ、ほらっ、見せる、からっ……♡♡」 すすす……♡♡♡ 先程の彼女の姿が一種のトラウマになってしまった俺は、再び見ることの無いように観念する。目を逸らしながら、固く結んだ両手をゆっくりと解き、北条の前にソレを晒す。 ぱぁっ……♡ 「あはぁっ♡♡なにこれぇ……♡♡」 「く、くぅぅ……♡♡」 ぴこっ……♡♡ぴこっ……♡♡♡ 「可愛いおちんちん♡なのは言うまでもないんだけど……♡なんで勃起させちゃってるのかなぁ?♡♡ねぇハルカ君?♡♡」 「いやっ、こ、これは、そのぉ……♡♡」 可愛いと形容された俺のブツは、こんな状況にも関わらず勃起していた。不本意な目に遇わされ、本来ならありえない光景。北条の問いかけに口ごもる俺に対し、彼女は変わりにその心情を言い当てる。 「興奮しちゃったんだよね?♡自分より何倍も大きいおちんぽ見せつけられて♡♡しかもフェラまでしちゃって♡♡挙句の果てにはおちんちん見せろって言われて素直に従っちゃう♡♡そんなみっともない自分にさ♡♡」 「ち、ちがっ……♡♡」 「ほんとかなぁ?♡じゃあほら♡よっ……っとっ♡♡」 「うわっ゛……♡」 ひょいっ♡♡ 「あはっ♡ハルカ君軽すぎっ♡♡どう?♡これなら比べやすいよね?♡♡」 北条は俺の両脇に腕を差し込むと、そのまま軽々と持ち上げる。俺達の目線の高さはほぼ同じになり、それに併せて、今まで腰の高さが違うせいで距離が離れていたブツ同士が近づいてしまう。そして彼女は俺の尊厳を破壊する比較を始めるのだった。 ぴょこっ……♡♡ ビキッ♡♡ビキビキビキッ♡♡♡ 「な、なんだよこれぇ……♡♡こんなの人じゃ……♡」 「あ♡酷いなぁ♡自分のおちんちんがよわよわだからって♡逆に考えてみてよ♡ハルカ君のおちんちんがまともじゃないんじゃない?♡♡」 「お、俺が……?♡」 「そう♡だってほら♡私のおちんぽがこんなに亀頭がぱつぱつで、えっぐいカリ段差があるのにさぁ♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキッ♡♡ 「ハルカ君のおちんちんはただのちっちゃな棒みたい♡♡これのどこがつよオスおちんぽなの?♡♡」 ぴょこんっ……♡♡ 「そ、それはっ……♡」 向かい合った先端同士はサイズに留まらず、その姿からして違い過ぎていた。思わず出てしまった一言も、目の前のおちんぽと北条の言葉に、自分の方がおかしいのかと思い始めてしまう。 「それに竿の部分も見て?♡♡私のはちゃんと血管がバキバキに浮き出て体の一部だってわかるよね?♡」 ドクドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ 「ぅわ……♡♡」 「なのにこのおちんちんは真っ白♡つるつるだしまるで作り物みたいだよ♡♡」 つるんっ……♡♡ 「つる、つる……い、いやでも、そんな筈っ……」 「ほら♡自分でも変だって思っちゃってるじゃん♡♡私のおちんぽの方がしっかり勃起してて、正しいオスのおちんぽ♡♡ハルカ君のは勃起してもちっちゃくて、作り物みたいなダメおちんちん♡♡」 「や、やめ……♡♡言うなぁ……♡♡」 ぞく……♡♡ぞくぞく……♡♡ 見比べれば見比べる程、言われれば言われる程、自分のブツがオスに相応しいモノでないと理解してしまう。そして目の前の血管バキバキカリ高おちんぽこそ、本来のオスであると認めそうになる。何とか否定しようとしても、出てくるのは弱々しい制止の言葉だけで、その考えを否定するものではない。そこへ北条はさらに追い打ちをかける。 「そういうダメダメなおちんちんのことをなんて言うか、ハルカ君知ってる?♡♡」 「な、何だよぉ……♡♡」 「それはね……♡♡」 「メスおちんちん♡♡」 「っっ♡♡」 ぴょこんっ♡♡ 「あはっ♡♡反応しちゃったねっ♡♡そう♡ハルカ君みたいなオスに相応しくないダメダメおちんちんは、メスおちんちんって言うんだよ♡♡」 「め、めす……♡♡」 「うん♡言ってごらん?♡メスおちんちんって♡♡」 「め、メス、おちんちん……♡♡」 ぴょこっ♡♡ぴょこっ♡♡♡ 「あははっ♡♡可愛く跳ねさせて、よくわかってるじゃんっ♡♡」 「っはっ……!♡い、今のは違うっ……♡つい言っただけで……♡」 ぼーっとしていたのか、つい彼女の言葉を繰り返してしまう。今まであれだけ抵抗していた筈なのに、いつの間にか自分がメスだと認めそうになっている事実を、必死で否定しようとする。しかし、北条がそれを許す訳もなく。 「そう?♡じゃあ確かめようよ♡♡」 「た、確かめる……?♡」 「メスおちんちんはね♡本物のオスおちんぽを相手にすると、すぐ負けを認めてお漏らし射精しちゃうの♡♡♡だからぁ……♡」 ビキビキビキッ♡♡♡ 「ひ、ひぃっ……♡♡」 「今から私のおちんぽでハルカ君のおちんちん、ぎゅぅ~ってしてあげる♡♡ね?♡簡単でしょ?♡♡」 その何の根拠もない方法、しかしそれは俺にとって絶対避けなければならないものであった。今そんなことをされたら、確実に彼女の言う通りになってしまうと本能で感じ取っていた。そのため、俺は何とかして別の方法にさせようと試みる。 「ほ、北条っ……まって……♡♡それはやめて、くれ……♡」 「えぇ~♡どうしたの急にぃ?♡もしかして怖くなっちゃったとか?♡」 「そ、そうじゃねぇっ……い、いやっ、そうっ、怖いんだ……だから……♡♡」 「……ふ~ん♡♡」 一度、売り言葉に買い言葉で言い返そうとするが、なりふり構っていられない俺はプライドを捨て、恐怖を口にする。これならば彼女も満足するかと期待したが、その考えは甘かった。 「いいよ♡」 「ほ、ほうじょ……」 「その代わり♡僕はつよオスおちんぽに勝てないメスおちんちん男の子です♡って言うんだったら、ね♡♡」 「っっ!?お、おまえっ……」 代わりに出された条件は本末転倒ともいえる内容で、俺のこれまでの抵抗が全く無意味になってしまうものだった。 「言えない?♡だったらそれでいいよ♡じゃあ早速……♡♡」 すすす……♡♡ 「ま、待ってっ……♡ぅ、ぅぅぅっ……♡わかった、言う、言うから……♡近づけないでぇ……♡♡」 「……♡♡」 すっ……♡♡ 彼女が俺との距離を近づけようと腕を畳みだした瞬間、慌てて止めに入る。もはや俺に選択権は無く、無様な姿を晒した上にその烙印を押されるよりかは、自分から認めた方がいいと思うしかなかった。そしてニヤついた表情を浮かべる彼女へ向け、俺は恥辱に塗れた言葉を口にするのだった。 「それじゃあどうぞ♡ハルカ君?♡♡」 「く、くそぉぉ……お、俺はぁ……♡♡」 「僕、ね♡♡」 「っっ……」 「ぼ、僕はっ、つよオスおちんぽに勝てないっ……♡め、メスおちんちん、男の子、ですっ゛……♡♡♡」 「あはぁ……♡♡」 ビキビキビキッ♡♡♡ビッキィィッ♡♡♡ 「ぅぅぅ゛……♡♡」 「よくできました♡じゃあご褒美ね♡♡」 「…………は?」 すすす……♡♡すす……♡♡♡ 羞恥心に打ち勝って何とか言いきり、屈辱感に悶えている俺に信じられない言葉がかけられる。ゆっくりと北条へと近づいていく体。俺は戸惑いながらも、体をよじらせて止めようとする。 「な、何してっ……おい待てっ゛……!言ったらやめるって゛……」 ぐっ……♡♡ぐぐぐっ……♡♡♡ 「うん♡でも言ってなかったんだけど♡メス男の子って自分のおちんちんが負けるの好きなんだよ?♡♡だからこれはご褒美♡思う存分、私のつよオスガチ勃起おちんぽに負けていいからね♡♡」 「ふ、ふざけっ゛……ぁ……♡や、やめっ゛……♡♡」 今更俺の力程度で止まる筈もなく、訳のわからない言葉と共に迫ってくる北条の体。俺の必死の叫びはその中に吸い込まれ――― ぎゅぅぅぅぅッ♡♡♡♡ ぐっちゅぅぅぅ~~~っ♡♡♡♡ 「んぶっ!?♡」 ばちばちっ☆♡☆♡ばちっ♡☆♡ばちばちばちぃ~~っ☆♡☆♡☆♡ 「んんっ゛♡♡んっ゛っっ゛♡♡~~~~~っ゛ーーーーーー~~~~っ゛♡♡♡♡♡♡」 ぴゅぷっ♡♡ぴゅるっ♡ぴゅるるっ♡♡ぴゅぷるぅっ♡♡♡ ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡ビッックンッ♡♡♡♡ 頭の中が弾けるような感覚と共に、絶対に避けねばならなかった無様な瞬間を迎えてしまうのであった。 「ふふっ♡♡ふふふふっ♡♡♡ほんとにおちんぽで潰されただけでお漏らし射精しちゃうなんて♡♡」 ぎゅっ♡♡ぎゅぅぅっ♡♡♡ 「んむ゛……♡♡むぉ゛っ♡♡ぁ゛……♡♡♡んぁぁ゛……♡♡♡」 ぴゅぷっ……♡♡ぴゅっ……♡♡♡ 「ねぇ?♡ハルカ君♡♡」 すっ……♡♡♡ 「へぁ……♡♡はへぁ゛……?♡♡」 まるで最後まで押し出すように体を密着させられた後、ようやく解放され最初の持ち上げられていた状態に戻される。俺の目の焦点は曖昧で、意識すらぼんやりとしていた。そんな俺に向かって北条は問いかける。 「メスおちんちんの敗北お漏らし♡気持ちよかった?♡♡」 「んぁ゛……♡♡ぅ、ぅん……♡♡」 「つよオスおちんぽに負けるの好きになっちゃうね♡♡」 「しゅ、しゅきぃ……♡♡」 「ハルカ君はもうおちんぽ大好きなメス♡そうだよね?♡♡」 「め、めす……♡♡ぅんっ♡♡おれ、メスだぁ……♡♡んぅぅ゛っ!?♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ きゅんきゅんっ♡♡きゅんっ♡♡♡ 蕩けた俺の頭は、北条の言葉を全て受け入れてしまう。まるで洗脳されるようなそれは、遂に俺を心の底からメスに堕とされる。その瞬間、言い表せない感情と感覚が湧き上がってくる。 「な、なんだこれぇ……♡♡♡ひぅ゛っ♡♡か、からだ、変にぃ゛……♡♡」 「ふふっ♡大丈夫♡♡それはメスになったハルカ君の体がおちんぽを求めてるだけ♡♡だから、こうやって……♡♡」 とんっ……♡♡ 「ぁ……♡♡っっ゛ッ!?♡♡♡♡」 きゅんっ゛♡♡きゅんっ゛♡♡きゅんっ゛♡♡きゅんっ゛♡♡ 「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡はぁぁ゛っ……♡♡♡」 「おちんぽをくっつけられるとドキドキが止まらなくなるでしょ?♡♡」 北条は俺のへその下辺りに、軽く勃起おちんぽを触れさせる。それだけで俺に襲いかかる未知の感覚は激しさを増し、短く荒い呼吸を誘発させる。 「それでこうするとぉ……♡♡」 ぐっにぃぃぃっ……♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡ぉ゛っ…………♡♡ぉ゛ぁ゛ぁぁ゛っ゛♡♡」 ゾクッ♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡♡ キュンキュンッ゛♡♡♡キュぅぅ~~ッ゛♡♡♡♡ 「おちんぽが欲しくてたまらなくなっちゃうの♡♡」 ぐにっ♡♡ぐににっ♡♡ぐにぃぃっ♡♡♡♡ 「ぉ゛っ……♡♡んぉ゛っ♡♡ほぉォ゛ぉ゛っ゛……♡♡♡お、おちんぽぉ゛……♡♡♡」 それだけでは終わらず、北条はおちんぽを強く押し込む。俺は呻くような声を出しながら悶えていると、その感覚の正体を彼女の口から告げられる。そして再び洗脳するかのように、俺の頭の中を言葉が流れ始める。 「そう♡おちんぽ欲しいでしょ?♡♡つよオスの♡バッキバキの勃起おちんぽ♡♡ハルカ君のよわよわメスおちんちんとは違う、おっきくてぐっちゃぐちゃにしてくれそうな♡お・ち・ん・ぽ♡♡」 ぐにぃ♡♡ぐにぃっ♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡ぉぁ゛ぁ゛……♡♡ほ、ほしぃ゛ぃ♡♡おちんぽほしいっ゛♡♡」 「ハルカ君、おちんぽ好き?♡♡」 「す、すきっ゛……♡♡おちんぽしゅきぃ゛……♡♡」 「メス堕ちおまんこ♡おちんぽでぐちゃぐちゃにして欲しいね♡♡」 「ぅん゛っ♡♡おれのメス堕ちおまんこ♡ぐちゃぐちゃにしてぇ゛……♡♡……ぇあ?♡♡お、おまん、こ……?♡♡」 「……あは♡♡」 ぐっ♡♡ぐぐっ♡♡♡ がばっ♡♡♡ 「ぅわぁっ!?♡♡ぁ……♡こ、これぇ……♡♡♡」 考えることをせず、ただ北条の言葉を繰り返していると、ほんの少し残った理性が小さな疑問を抱く。しかし時すでに遅く、彼女は妖しい笑みを浮かべると、器用に腕を動かして俺の腰から尻を覆うようにして抱き上げた。それはAVでしか見たことがない、屈強なオスにしか出来ない駅弁と言われる体位のようで。 「じゃあハルカ君のお望み通り♡期待しまくってるメス堕ちおまんこにぃ……♡♡」 「ま、まってっ゛……♡一旦まっ゛……♡♡」 「つよオスおちんぽぶち込んであげま~す♡♡♡」 ぼっっっぢゅぅぅぅぅ~~~~ッ♡♡♡♡♡♡ 「て゜ッ゛!?♡♡♡」 ぴゅぷっ♡ぷぴゅんっ………♡♡♡ 「ォ゛……♡♡ぉぉ゛ォ゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛ぉぉ゛ォ゛ッ~~~~~ッ♡♡♡♡♡」 ビクビクビクビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡♡ビっクぅぅぅ゛~~っ♡♡♡♡ 俺の声など聞き入れられる訳もなく、体の中を貫くような重たい快感に襲われる。射精したばかりの筈のメスおちんちんからは、押し出されるようにザーメンが零れ、その一瞬の後、出したことのない濁った嬌声が部屋中に響きわたるのだった。 「あ~♡ハルカ君またザーメンお漏らししたでしょ♡♡もう♡可愛いなぁ♡♡」 「にゃ、にゃにこりぇ゛……♡♡ォ゛っ♡♡んぉぁ゛……♡♡」 ぴくっ……♡♡ぴくっ……♡♡♡ 「何っておちんぽに決まってるじゃん♡♡ハルカ君のメス男の子おまんこがおちんぽ欲しいよ~♡ってきゅんきゅんしてたから入れてあげたんだよ?♡♡だからほら♡ありがとう、でしょ?♡♡」 ごりゅっ♡♡ごりゅんっ♡♡♡ 「ぉ゛ぅっ♡♡んぉぇ゛……♡♡ぁ、ありがとうぅ゛……?♡♡」 「うんうん♡どういたしまして♡♡素直にお礼言えてえらいね~♡そんないいメス男の子には……♡ご褒美あげる、ねっ♡♡♡」 ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ 「ぉぎゅッ♡♡ォ゛ッ♡♡へぉ゛ッ♡♡こ、これ゛しらないっ゛♡♡こんらのひらないぃ゛っ♡♡♡ぉ゛ォ゛ッっ♡♡」 ガクッ♡♡ガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡ 当初の目的すらも忘れてしまう程蕩けた俺は、いつの間にか立場が変わっていることにすら気づかない。そして上下する体に感じる未知の快楽で、それは加速していく。 「それがメスにしか感じられないおまんこの気持ちよさだよ♡♡ハルカ君みたいなおちんぽ大好きな変態さんが、とっても幸せになれるおまんこ快楽♡♡」 「お、おまんこぉ゛っ?♡♡ほぉ゛ッ♡♡ぎゅォ゛っ♡♡♡」 「そう♡♡ほら言ってみて?♡おまんこ気持ちいい♡つよオスおちんぽでどちゅどちゅされるの気持ちいいよぉ♡♡って♡♡♡」 ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡き、きもひぃ゛っ♡♡おまんこきもひィ゛ッ♡♡♡ひォ゛ッ♡♡ちゅよオスおちんぽでぇ゛っ♡♡どちゅどちゅされりゅのっ゛♡♡きもひ゛……♡♡♡」 「それっ♡♡♡」 ぼっっっぢゅんッッッ♡♡♡ 「ィおォ゛ォ゛ぉぉ゛~~~ッッ♡♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡♡ ぴっーーーーーーんッ♡♡♡♡ 何の迷いもなく北条の言葉を繰り返す。もはや自分がメスであることに疑いはなく、おまんこ快楽が俺をさらに蕩かしていき、不意打ちぎみのおちんぽピストンにも、体が飛んでいきそうになる程激しい絶頂を迎えるのだった。 「はぁ~♡♡イキ顔えっちすぎ♡♡ねぇハルカ君♡私にぎゅって抱き着いたらもっと気持ちいいよ?♡♡」 「ん、んへぁ゛……?♡♡こ、こぉはぁ゛……?♡♡♡」 ぎゅぅぅぅ……♡♡♡♡ 「っっ♡♡可愛すぎるぅッ♡♡♡」 ぼぢゅんッ♡♡♡ぼぢゅんッ♡♡♡ぼぢゅんッ♡♡♡ぼぢゅんッ♡♡♡ぼぢゅんッ♡♡♡ 「ほぎゅッ♡♡ぉ゛ォ゛ッ♡♡おひんぽォ゛ッ♡♡♡ちゅよいぃ゛ッ♡♡♡」 ぎゅっ♡♡ぎゅぅぅうッ♡♡♡♡ 「ハルカ君ッ♡♡見てッ゛♡こっち見てッ゛♡♡」 「んぉ゛っ♡♡ぉへぁ゛……?♡♡」 「はぁむぅ゛ッ♡♡♡」 「んむぅ゛ッ!?♡♡♡」 ぢゅぶッ♡♡ぢゅるるッ♡♡れぉむ゛っ♡♡れるっ♡♡れろぉっ゛♡♡♡ぢゅむっ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅるるぅ~♡♡♡ 北条は俺に絶頂の余韻に浸る暇も与えない。彼女の言う通りに腕を伸ばし、首に回して体を密着させる。その行為が酷く興奮させてしまったようで、北条の顔を見た瞬間に唇を奪われ、ねじ込まれた長い舌に口内を蹂躙されてしまう。 「ぢゅっ♡♡ぢゅぷぁっ♡♡♡もう大丈夫だよねっ?♡♡ねぇハルカ君♡♡私の専属マネージャーになって♡♡」 「ぷへぁっ゛……♡♡せ、せんぞくぅ……?♡♡」 「そう♡バレー部じゃなくて、私だけのマネージャー♡♡ね♡いいでしょぉ゛?♡♡」 「で、でもおれぇ゛……♡♡ばすけぶだから……♡♡」 ぼぢゅんッ♡♡♡ 「ぉひィ゛ッ゛♡♡♡」 ビックンッ♡♡♡ 「なんでぇ゛?♡♡マネージャーになってくれたら、好きなだけおちんぽどちゅどちゅしてあげるよぉ゛♡♡メスおちんちんもいっぱい可愛がってあげるからぁ♡♡♡」 「お、おちっ゛……♡♡で、でもぉ゛♡♡♡お、おれはぁ゛……♡♡」 「…………ハルカ君♡♡」 突然告げられる要求に、快楽で消え去った筈の理性がほんの少しだけ復活する。今まで死に物狂いで取り組んできた、自分のアイデンティティともいえるモノが失われる危機感で取り戻した理性、それは今のメス堕ちした俺を支えるには――― 「好き♡♡」 「へぁ……?♡」 「好き♡いつも頑張ってた君が好き♡♡背が低くても背一杯工夫して練習してた君が好き♡背が高い私を恨めしそうに見てた君が好き♡♡そんな君がおちんぽ大好きなメス男の子になっちゃったんだもん♡♡ハルカ君♡だ~いすきっ♡♡♡」 「ぁ、ぁぁぁ……♡♡♡」 ぷちんっ…………♡♡♡ あまりにも脆かった。 「な、なりゅ……♡♡北条だけのマネージャーになりゅぅっ゛♡♡♡おれっ゛♡がんばっておせわするよぉ゛っ♡♡♡」 「っっ゛♡♡♡ハルカ君ッ゛♡♡♡」 ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡ォ゛ッ♡♡んへぁォ゛ォ゛ッ♡♡♡ほうじょぉ゛ォ゛゛ッ♡♡♡」 「射精るッ゛♡♡もう射精るぅ゛ッ♡♡マネージャーのおまんこに本気ザーメンっ゛ッ♡♡♡」 ぼっっっぢゅぅぅぅッッ♡♡♡♡♡ 「ぴぎゅッ!?♡♡♡♡」 びゅぼッ♡♡♡びゅぐぶッ♡♡♡どびゅりゅッ♡♡♡びゅぐりゅりゅぅ~~っ♡♡♡♡どびゅるる~~っ♡♡♡ぼびゅるぅぅ~っ♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ォ゛ッォ゛お゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」 ぎゅぎゅぅぅ~~~っ♡♡♡♡ ぴっーーーーーーーんッ♡♡♡♡♡ 完全にメス堕ちし、北条専属のマネージャーになった俺のおまんこに注がれるふたなりザーメン。初めてのおまんこ中出しに、俺の体は甘えるように抱き着きながらも、強烈すぎる快楽で抑えられない仰け反り絶頂を迎えてしまう。 どびゅぐッ♡♡びゅぐッ……♡♡♡びゅぐんっ゛……♡♡♡ ぼたっ♡♡ぼたたっ♡♡べちゃぁっ♡♡♡ 「はぁ゛っ……♡♡はぁ゛っ……♡♡ぁぁ゛~♡♡ハルカ君最高っ゛……♡♡」 「ぉ゛っ……♡♡ぉ゛んっ♡♡ぉ゛っ……♡♡ぉ゛ぁぁぁ……♡♡♡」 ぴくっ……♡♡ぴくっ……♡♡びくんっ♡♡ぴくっ……♡♡ 「……♡♡はぁむっ♡♡」 「んむぁっ……♡♡」 ぢゅむっ♡♡れろっ♡♡れぇるっ♡♡ぢゅるる~~っ♡♡♡ 多すぎるザーメンがおまんこから溢れ出していく。口を半開きにしたまま絶頂の余韻に浸る俺に、北条は唇を重ね、先程よりは優しいながらも濃厚なキスをしてくる。 「ぢゅるっ♡♡ぷぁっ♡♡ふふっ♡♡ハルカ君、私頑張るね♡」 「んぇぁ……♡♡な、なにをぉ……?♡♡」 「今までのハルカ君の頑張りが無駄にならないように♡俺がこの選手のマネージャーなんだって自慢できるように♡一番になれるように♡だよっ♡♡」 「ぁ……♡♡ぅ、うんっ♡♡がんばれっ♡♡」 「っっ♡♡それでね、そのためにもまず……♡♡♡」 ビキビキビキッ♡♡ビキッ♡♡♡ 「んぉ゛っ……♡♡ほ、ほうじょう……?♡♡その、お、おちんぽがまた……♡♡♡」 「……♡♡」 甘い雰囲気になったのも束の間、未だおまんこの中にあるおちんぽが激しく脈動するのを感じる。恐る恐る彼女を見ると、捕食者のような目で見つめており、俺は全てを悟ってしまう。 「ぁ……♡♡」 「お互いのことを知らないと、ねっ?♡♡♡」 ◆◆◆ 「やっぱり戻ってこなかったね~」 「まぁ予想通りって感じ。でもいいんじゃない?これでサキがよりやる気出してくれた……」 ガチャっ 「らって……」 「ぉ゛っ……♡♡ぉぉ゛ぉ……♡♡♡」 どろっ♡♡どろぉっ♡♡♡ むっっわぁぁぁ♡♡♡ 「ふぅ~~♡♡ん……?あっ!やばっもうそんな時間っ!?」 「ちょっとサキ、あんたねぇ……」 「ごめんごめん、すごい盛り上がっちゃって♡」 「わぁ……バスケ部の部長さんですよね?さっきはあんなにむすっとした顔だったのに……」 ぴくぴく……♡♡ぴく……♡♡ 「んへぁ……♡♡へへぇ……♡♡♡」 あれからどれくらい経ったのだろうか、部室の扉が開き複数人の女子達の話声が微かに聞こえてくる。絶頂を重ねた俺の意識はもうろうとしており、それらの声に反応することは出来ない。 「ごくっ……」 「かわいい……」 「ちょっと!?ハルカ君は私の専属マネージャーなんだからダメだからねっ!それにみんなにもいるでしょ?他の部活から専属マネージャーにした男の子が。」 「わかってるって、アタシにも可愛いマネージャー君がいるしちょっかい出さないよ。っていうかそれより早く片付けな?下校時間まであと少しだからね?」 「ああっ!そうだ、早くしないとっ……」 何か聞き捨てならない話が聞こえてきたような気がするが、今の俺はそれを記憶できる状態でもなかった。そして、この日俺が意識を取り戻せたのは自宅の少し手前、北条の背中におぶられている時であった。


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