(リクエスト作品)ふたなりキャラ専門絵師の僕が自分で描いた理想のふたなりゼノビアさんにドロっドロザーメン塗れになるまで愛されちんぽ嫁にしてもらう話
Added 2024-11-12 08:01:38 +0000 UTCリクエスト主様のご厚意で通常より早い公開になります。 リクエストありがとうございました! ------------------------------------------------ 「ほら、あの子あの子っ。」 「どれどれ……わっ、ほんとだめっちゃ可愛い~!」 スタスタスタ…… 「でしょ~、最近ああいう可愛い系の子もいいなって思ってさ~」 「もしかしてもう手出したの?」 「いやぁ、それが全然乗っかってきてくれなくて、サークルとかも入ってないらしいんだよねぇ。」 「ふーん……まぁもう彼女がいるとかじゃない?ああいうタイプって割と人気あるし。」 「やっぱそうかなぁ、何か周りも狙ってそうな感じあったんだよねぇ……」 スタスタスタ…… 「……」 微かに聞こえてくる話し声から逃げるようにして、足早に大学の敷地を離れる。何故なら一瞬目を向けた時に先日話しかけてきた女の人だとわかり、また絡まれないようにしたかったからである。自分がどういう目で見られているかは知っているし、そのことに悪い気はしないが、僕にはやるべきこととやりたいことがあり、早く家に帰る必要があったのだ。 ◆◆◆ ぐちゅっ♡♡ぐちゅんっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅぅっ♡♡♡ 「んっ゛……♡♡ぉ゛っ……♡♡はぁ゛っ……♡♡ゼノビア、さんっ゛……♡♡」 下半身には何も身に着けず椅子に座る僕。目の前のモニターには、服と呼べるかわからない程布面積の少ない衣装から褐色肌を露出させた女性、偉人を扱った某人気ゲームのキャラクターのイラストが映っていた。これだけであれば少し解放的な自慰で済む話であるが、椅子に突き立てられ今は僕の体内にある極太ディルドと、女性キャラの筈のイラストに描かれた巨大な男性器がそれで済ませない。 「お、おちんぽ♡♡んぉ゛っ……♡♡ゼノビアさんのふたなりおちんぽぉ゛……♡♡♡」 ちゅこっ♡♡ちゅこっ♡♡ちゅこっ♡♡♡ 他人には絶対に聞かせられないような言葉と共に、イラストとはかけ離れた自分の小さな男性器を扱き上げる。そう、僕はいわゆるふたなり性癖の持ち主であった。昔から女の子のようだと言われ続けてきたせいで、いつからかこの歪んだ性癖になってしまったのである。そしてその性癖はある種の情熱に変わり、僕をふたなりキャラ専門の絵師にさせたのだった。どうやらふたなり性癖をこじらせている人は多かったようで、僕のSNSのフォロワー数は百万人にまで達していた。目の前のゼノビアさんのイラストも僕が描いたもので、特にお気に入りの一枚である。 「ぉぁ゛っ……♡♡射精るっ゛……♡♡ゼノビアさんのおちんぽでよわオスザーメン射精ちゃうぅ゛っ……♡♡♡」 ぐちゅっ♡♡ぐちゅちゅっ♡♡♡ ちゅこちゅこちゅこっ♡♡♡ ぐちゅんっ♡♡♡ 「ぉ゛……っ♡♡♡」 ぴゅるっ♡♡ぴゅるるっ♡♡♡ぴゅるるぅっ♡♡♡♡ 「で、射精てりゅぅ゛っ……♡♡押し出されザーメン射精ちゃってりゅぅ゛……♡♡♡」 べとっ♡♡べととっ♡♡♡ ディルドにお尻マンコを埋め尽くされ、押し出されるように色素の薄いザーメンが放出される。それはモニターにまで飛んでいき、ゼノビアさんの褐色肌を汚すようにへばりついてしまう。 「ふ、ふぅ゛……♡♡ぁ……モニター……♡」 シュッ♡♡シュッ♡♡ かさ……♡かさ……♡♡ 「ごめんなさいゼノビアさん……♡♡せっかく描いたのに僕……はぁ…………」 ティッシュを取り出しモニターのザーメンを拭きとっていく。丹精込めて描き上げた自分のイラストを汚すような真似をしたことや、実在しない理想のふたなり女性を想ってオナニーしていることに、ため息をついてしまう。そんな不意に訪れた虚しさを味わっていた時だった。 「まったく……♡その通りだな我がマスター♡♡」 「……へ?な、なにっ?声が……」 どこからともなく声が聞こえてくる、一人暮らしの僕にはありえない女性の声。その聞いたことがあるような声に困惑していると、モニターが光り出し――― 「う、うわぁっ!?」 シュイィィンッ……!! 「だが、それでこそ私が現界できたというものか……♡♡」 「ぜ、ゼノビア、さん……?」 光が消えた頃、あれほど思い焦がれた女性が目の前に立っていたのだった。 「な、ぇっ?ゆ、夢……?」 「信じられないか?♡ならばよく見て、触れてみるがいい♡♡お前が描いたパルミラの女王を♡♡」 ぴとっ……♡♡ 「ふわぁ……♡」 ちらっ……♡♡ 「ふふっ♡お前がさらに背を高くしたせいで、より見下ろしやすくなってしまったな♡♡」 「ご、ごめんなさいっ……♡」 ふいっ……♡♡ 目の前の光景を信じることが出来ない僕に、ゼノビアさんは金色の鎖が巻き付いた腕を伸ばし、手を僕の頬に添える。その長手袋越しの感触は明らかに現実に存在するもので、顔を上げると見下ろす彼女と目が合う。ゲームの設定上、百七十五センチとなっていた彼女だが、僕のイラストではさらに十センチ高くなっている。設定を捻じ曲げてしまった僕はその後ろめたさから目を逸らそうとするが、その先で視界に入ってきたのは、さらに捻じ曲げてしまった設定だった。 むちっ♡♡むちっ♡♡ たぷんっ♡♡たぷんっ♡♡♡ 「ぁ……♡」 それはただでさえ女性らしさ溢れる彼女を、下品と思わせる程大きくしてしまった爆乳おっぱいだった。隠れきらない乳輪とくっきり浮き出た乳首、触らずともわかるその質感に言葉を失ってしまう。 「そうだな♡ここもお前は変えてしまったな♡恥辱に塗れた私を、こんな下品な姿にして♡♡」 「……♡♡」 「だが、これだけではないだろう?♡本来の私とお前が描いた私、何よりも違うのは……♡♡」 しかし彼女の言う通り、あまりに本来と違う部分がまだ残されており、僕はそれが何かわかっていながら視線を下ろしたのだった。 ビキビキビキッ♡♡♡ビキッ♡♡ビッッキィィィッ♡♡♡♡ 「ここ……♡♡だろう?♡♡」 「ぁぁぁ……♡♡♡」 「まったく私にこのようなペニス……いや、マスターの言葉では……♡」 「ち・ん・ぽ♡♡」 「っっ♡♡」 ビクンッ♡♡ 「だったか♡このようなちんぽを生やして♡しかもこの金玉♡♡」 だぷっ♡♡だぷんっ♡♡♡ 「どれだけ私を恥辱の底に突き落とせば気が済むのか♡♡」 「ふっ゛……♡♡ふぅ゛っ゛……♡♡♡ぁ、ぁぁ゛っ……」 僕の目線とほぼ同じ高さに突きつけられたモノ、それは僕が自身の理想通りに描いた血管バキバキのガチ勃起おちんぽだった。そのすぐ下には、いくらでもザーメンを蓄えられそうにでっぷり膨れた金玉。そんな理想のつよオスふたなり性器に、もはや疑う気持ちはどこかへ消えてしまったが、それと同時に恐怖が襲ってくる。女王である彼女をこんな姿にしてしまったことで、復讐されるのではないかと。僕は恐る恐るゼノビアさんに尋ねる。 「ご、ごめんなさいっ、僕、そんなつもりじゃっ……ただ、ゼノビアさんが好きで……ごめんなさい……」 「……ふむ♡何か勘違いしているようだな♡」 「ぇっ……?」 「いいかマスター?♡私はお前の手によって描かれた存在♡込められた愛も想いも誰よりもわかっている♡つまり私は……♡♡」 ずいぃぃっ♡♡♡ 「ほぇ……?♡♡」 目を伏せ謝罪を繰り返す僕に、優しく語りかけるゼノビアさん。その予想外の反応に困惑してしまう。そして顔を上げた瞬間、僕は彼女が腰を突き出していたことに気づかず――― ちゅっ……♡♡♡ 「お前を愛するために現界したのだ♡♡」 「んっ……♡♡んんっ゛!?♡♡♡♡」 「ふふっ♡私のちんぽにファーストキスを奪って欲しかったのだろう?♡♡♡」 脈動を繰り返す勃起おちんぽに、僕のファーストキスを奪われてしまうのだった。 「んんっ゛♡♡んむぁ゛ぁ……♡♡♡」 ぴゅるっ……♡♡♡ 「ふふ♡♡ちんぽにキスされただけで射精とは情けない♡だが♡そんなお前も愛らしいな♡♡」 ちゅぷぁ……♡♡♡ 「んぁ……♡♡おちんぽぉ……♡♡♡」 おちんぽとのキスだけでザーメンが漏れ出てしまう。頭の中はドロドロに蕩け、唇からおちんぽが離れてもなお、その感触は残っていた。そしてゼノビアさんから伝わってくる愛と女王としての威厳を前に、跪きたくなる気持ちが抑えられない。 「ぜ、ゼノビアしゃんっ……♡♡」 「うん?♡どうしたマスター?♡♡」 ガタッ♡♡ すっ……♡♡♡ 「んぉ゛っ……♡♡♡」 ずりゅんっ♡♡ ぼとっ……♡♡♡ 「は、はぁ゛っ……♡♡はぁ゛っ……♡♡♡」 「マスター?……っっ!まさかっ……♡♡」 椅子から降りてその場に膝をつく。その途中、ずっと咥え込んでいたディルドが抜け落ちて床に転がっていくが、そんな偽物にはもう目もくれない。服を脱ぎ捨て、興奮した息遣いのままゼノビアさんを見上げた後、僕はゆっくりと体を折り額を床に近づけていく。そして完全な土下座の姿勢になったのと同時に、僕は彼女へ懇願する。 「お、おちんぽで……♡♡僕のことっ、めちゃくちゃにしてくだひゃぃ……♡♡♡♡」 「っぅっ゛♡♡♡ふっ♡♡ふふっ♡♡サーヴァントの、しかも恥辱の時を過ごした私に、そのマスターが……♡♡♡」 「んっ゛……♡♡んんっ゛……♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「……顔を上げてくれマスター♡♡」 「は、はひ……♡♡」 自分がどれだけみっともない真似をしているか、それだけで背筋が甘く震える。額を擦り付け、その答えを待っているとゼノビアさんから声をかけられ、その言葉に従い顔を上げる。その光景が僕にとって十分すぎる答えだった。 「ぁ……♡♡♡」 ビギビギビギビギッ♡♡♡ビギギギッ♡♡♡♡ 「その願い、パルミラの女王の名において叶えることを誓おう♡♡ああ、だが勘違いするな♡私はあくまでお前を……」 「めちゃくちゃになるまで愛するんだからな♡♡♡」 「ぜ、ゼノビア、しゃっ……♡♡んぅ゛……♡♡ぉ゛……♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 「では手始めにファーストキスをいただいたその唇からだな♡♡いいなマスター?♡♡」 「しょ、しょうちひまひた……♡♡」 少し目を離しただけなのに、さらに大きくなった勃起おちんぽに見下ろされる。さらに懇願が受け入れられ、体の奥底の疼き止まらない。そんな僕を見下ろしながら、ゼノビアさんは命令を下す。 「ふふっ♡まずはこのちんぽをお前の好きなようにしてみるがいい♡♡」 ビギッ♡♡ビギッ♡♡♡ 「はひっ……♡♡し、失礼しましゅぅ……♡♡」 すっ……♡♡すすっ……♡♡♡ 彼女の命令に僕は膝を立て、ゆっくりおちんぽに向かっていく。近づくごとに視界を埋め尽くしていく勃起おちんぽとザーメン金玉。僕は先程のように不意に奪われるのではなく、しっかりと感触を確かめるように、おちんぽへとキスを捧げるのだった。 ちゅっ……♡♡♡ 「っぁ……♡♡ちゅっ……♡♡ちゅっ♡♡」 「くっ……♡♡」 「ちゅっ♡♡おちんぽっ♡♡ちゅぷっ♡♡ゼノビアしゃんのおちんぽぉ゛……♡♡♡ちゅっ♡♡はぁ゛っ……♡♡タマタマもしゅごいぃ゛♡♡♡ちゅちゅぅ~っ♡♡♡」 「なっ゛……♡♡そんな愛らしいことっ゛……♡♡♡」 ビギビギッ♡♡♡ ギュルッ♡♡ギュルルッ♡♡♡ 当然一回で収まる訳も無く、おちんぽ全体から金玉へとキスの雨を降らせていく。ゼノビアさんからは戸惑ったような声が聞こえた気がしたが、僕は自分を抑えることが出来ず、そのまま舌を出して脈動するおちんぽへ這わせてしまう。 「はぇぁ゛~……♡♡れろぉっ♡♡♡」 「っっ゛♡♡好きにとは言ったが急にっ゛♡♡くぁ゛っ……♡♡」 「れろれろれろっ゛♡♡♡んへぇろぉっ゛♡♡おひんぽっ♡♡おひんぽぉ゛っ♡♡ぢゅっ♡♡れぇろぉ゛っ♡♡♡」 「ダメだマスターッ゛♡♡止まってくれ゛っ♡♡そんな本気でちんぽ舐められたらっ゛♡♡」 ギュルルッ♡♡ギュルッ♡♡♡ 一度舐め上げてしまえばもう止められない。初めての本物おちんぽに夢中で舌をへばりつかせ、余すことなく舐め尽くす。彼女の声が聞こえないわけではないが、それでも今は自分の欲望のままに体が動いてしまう。 「れぉ゛っ♡♡んれぇろっ゛♡♡れろれろれろれろぉっ゛♡♡♡」 「裏筋っ゛……♡♡ぁああっ゛♡♡♡射精るっ゛♡♡♡♡」 びゅぼッ♡♡びゅぶぶ゛ッ♡♡♡どびゅぐッ゛♡♡♡びゅぐりゅりゅぅっ♡♡♡どびゅるるぅっ゛♡♡♡ 「ひゃぁ゛っ♡♡」 べちゃっ♡♡べちゃちゃっ♡♡♡べとっ♡♡べっっとぉっ♡♡♡♡ ぱつぱつに膨れ上がった亀頭の裏を高速で舐め上げた瞬間、ゼノビアさんの合図と共にザーメンが噴き出す。その勢いは凄まじく、僕を飛び越えて部屋の壁や床を白濁で汚していく。 「ぁ、ぁぁ……♡♡ザーメン、もったいない……♡♡」 「ふぅっ゛……♡♡ふぅ゛ぅっ……♡♡ふふっ♡♡そうか、そうだったな♡これが我がマスターの変態性だったな♡♡」 「っ……ご、ごめんなさいっ……ゼノビアさん……」 「いや、いいんだ♡好きにしろ言ったのは私だからな♡それにまだしたいことがあるんじゃないか?♡♡あれだけ舐め上げたんだ、ザーメンが貰えなくて口寂しいだろう?♡♡」 「へ……?♡ぁっ、その……♡♡」 「私はいつでも歓迎するぞ♡ほら♡♡」 ビギビギビギッ♡♡ビギッ♡♡♡ 部屋に飛び散るザーメンを眺めていると、ゼノビアさんの言葉で自分のしてしまったことを認識する。伏し目がちに謝る僕だが、彼女は悪い顔一つせず、それどころかさらなる行為を勧めると共に、ガッチガチの勃起おちんぽを見せつける。 「ぁ……♡♡ぁぁ……♡♡」 すすっ……♡♡すすす~……♡♡ 「はぁ゛むぅっ゛♡♡♡」 「くぁっ゛♡♡」 「ぢゅっ♡♡ぢゅぶっ♡♡♡んふぅ゛っ♡♡れろっ♡♡れぇぉ゛っ♡♡♡んへぁむぅ゛っ♡♡♡♡」 その姿に自然と口が開き、まるで吸い込まれるようにおちんぽへと近づいてしまう。そして一切のためらい無く咥え込むと、再び欲望に身を任せたおちんぽフェラを始めてしまうのだった。 「ふふっ♡♡そうだ♡好きなだけ私のちんぽを味わえ♡♡お前が大好きな私のちんぽを♡♡♡」 「んふむぅ゛っ♡♡♡ぉぐっ゛……♡♡♡」 ぢゅぞっ♡♡♡ぢゅぞぞぞぉ~っ♡♡♡♡ 「なっ゛……♡♡マスターのひょっとこフェラ顔っ゛♡♡そんな愛らしい顔見せられたらっ゛♡♡」 ビギビギッ♡♡ビギッ♡♡♡ 「ぉむ゛ッ!?♡♡ぢゅぞっ♡♡へぇぁ゛ろぉっ゛♡♡♡んふふぅ゛っ♡♡♡」 一度おちんぽを根元まで咥え込み、吸い付きながら亀頭まで戻っていく。爆乳おっぱいに隠れて見えなかったが、先端に戻ってきたことで、ひょっとこのように唇を尖らせた僕とゼノビアさんの目が合う。その瞬間、口内のおちんぽがさらに大きくなるのを感じると、僕は嬉しくなって、頭を激しく前後させてしまうのだった。 ぢゅぼっ♡♡ぢゅぼっ♡♡ぢゅぞぞっ♡♡♡ぢゅぶっ♡♡♡ぢゅぞぞぞぞぉっ~っ♡♡♡♡ 「一気に激しくっ゛……♡♡くぁ゛っ♡またザーメン上がってっ゛……♡♡♡」 「ぢゅぶぁっ♡♡く、くだひゃいっ♡♡ゼノビアひゃんのおちんぽじゃーめんっ♡♡僕のお口まんこにくだひゃぃぃ゛♡♡♡」 「っっ♡♡♡マスターッ゛♡♡♡♡」 ガシッ♡♡♡ 「んぐぅっ♡♡♡」 ゼノビアさんのおちんぽは僕の理想通り、すぐにザーメン射精の時を迎える。その予兆を感じとってザーメンおねだりを披露すると、彼女は僕の頭に手を添え、そして――― ぶぐびゅッ♡♡♡びゅぐッ♡♡どびゅぐッ♡♡♡びゅぶりゅりゅぅッ♡♡♡どびゅりゅりゅぅ~っ♡♡♡びゅるるるぅ~~っ♡♡♡♡ 「ぉぶッ♡♡んぶッ♡♡♡ごくっ♡♡ごくっ♡♡ぉぉ゛ォ゛ッ♡♡んぶぁ゛ッ♡♡♡ごくごくッ♡♡♡ごくんっ♡♡っ~~~っっ゛っ♡♡♡」 先程以上の濃厚ザーメンが僕のお口まんこへと放出されるのだった。 ガクガクガクッ♡♡♡ ぴゅっ♡♡ぴゅぶっ♡♡♡ぴゅぶぶっ♡♡ぴゅるっ♡♡♡♡ 「んぐぉ゛っ♡♡ごくっ♡♡ぉ゛……♡♡ぉぶっ゛……♡♡ぉぁ゛……♡♡♡」 ぼたっ……♡♡ぼたたっ……♡♡ぼたぁっ……♡♡♡ あまりのザーメンの量に、飲み切れなかった分が口の端からぼたぼたと零れ落ちていく。僕の足元はあっという間に白濁で汚れ、その少し先には、ふたなりザーメンを飲んだだけで射精してしまった僕の、薄色ザーメンのシミが点々と残っていた。 「ふぅっ゛……♡♡すまないマスター♡少し射精し過ぎてしまったようだ♡♡」 ずりゅっ♡♡ずりゅりゅりゅぅっ♡♡♡ ぼたっ♡♡ぼたぼたぼたっ♡♡ 「一度休憩して……っ……♡♡♡」 「ぁへぁっ゛……♡♡ぉ゛……♡♡んへへぁ゛……♡♡♡」 どっろぉぉっ♡♡♡ 「ふっ゛♡♡ふぅぅ゛っ……♡♡♡」 ビギビギビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡♡ 「……マスター♡♡少し私の願いを聞いてくれないか?♡」 「へ、へぁ゛……?♡」 「ーーーー~~~~…………♡♡♡」 「は、はひぁ……♡♡わかりまひた……♡♡♡」 ゼノビアさんはおちんぽを引き抜き休憩を提案する。しかし、全身ザーメン塗れで蕩けた顔を晒す僕の姿が彼女の視界に入った瞬間、その提案は取り消され、代わりの提案が耳元で囁かれる。もはやまともな判断力も無く、僕は彼女からのお願いを二つ返事で受け入れると、まだ快感の残る体でゆっくり立ち上がっていく。 がくっ……♡♡がくがくっ……♡♡ 「んっ゛……♡♡んぁ゛っ……♡♡♡」 すっ……♡♡すすっ……♡♡♡ かぱぁっ……♡♡♡ 「……♡♡」 両手は頭の後ろで繋いで腋を見せつけ、腰を少し落としたがに股の姿勢をとる。ゼノビアさんのお願いとは僕が以前ハマっていた、がに股腰振りオナニーを見せて欲しいとのことだった。あまりに恥ずかしすぎる体勢だが、彼女のお願いを断る訳も無く、何より僕自身がこの変態的な状況に興奮してしまっていた。 へこっ♡♡へこっ♡♡へこっ♡♡♡ 「ぜ、ゼノビアしゃん♡♡しゅきっ♡♡しゅきでしゅっ♡♡僕のがに股ダンスでおちんぽおっきくしてぇ♡♡♡」 ぴょこっ♡♡ぴょこっ♡♡♡ ぺちょっ♡ぺちょっ♡♡♡ 「っぁ゛っ♡♡♡ふぅぅ゛っ♡♡♡」 ビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡ ギュルッ♡♡ギュルルッ♡♡♡ 「あ、あはぁっ……♡♡♡」 下品なポーズのまま前後に腰を振る。射精したばかりのおちんちんが小さく揺れ、尿道に残っていたザーメンが振りまかれてしまう。そんな僕の姿を見たせいか、ゼノビアさんのおちんぽはまた大きくなり、迫力を増していく。そしてそれに合わせるように僕の腰ヘコは激しくなっていくのだった。 へこっ♡♡へこへこっ♡♡♡へこっ♡♡ 「おちんぽっ♡♡おちんぽぉっ♡♡ゼノビアしゃんのつよつよおちんぽぉ♡♡僕のことめちゃくちゃにしてくだひゃぃぃ♡♡♡」 「ふぅぅ゛ッ゛♡♡♡」 バキィンッ!!サァァァ…… 「ほ、ほぇ゛っ?♡♡♡」 ガシッ♡♡♡ ぎゅぅぅぅッ♡♡♡♡ ぐりっ♡♡ぐりりぃっ♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡ぉぉ゛っ♡♡♡」 「ふふッ゛……♡♡ふぅっ゛……♡♡はぁ゛~~……ッ♡♡♡」 「ぜ、ゼノビアひゃっ゛……♡♡」 腰ヘコに加え下品なおちんぽおねだりをしてしまったところで、突如ゼノビアさんに巻き付く金色の鎖が砕けて消える。そして僕は思い切り抱き寄せられると、ガッチガチの勃起おちんぽがお腹に押し付けられ、濁った声が押し出されてしまう。驚きと共にゼノビアさんを見上げると、彼女の目にはハートマークが浮かんでおり、その瞬間に僕は自分がこの後どうなるかを悟ってしまう。 「マスター……♡♡」 「は、はひっ……♡♡♡」 「めちゃくちゃにしてやるからな……♡♡♡」 ぐっりぃぃっ♡♡♡ 「ぉ゛っ……♡♡♡」 ゾクゾクゾクゾクぅぅ~~っ♡♡♡♡ キュンキュンキュンッ♡♡♡キュンッ♡♡♡ ◆◆◆ ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ほぉ゛ッ♡♡ゼノビアひゃっ゛♡♡ぉ゛っ♡♡ま、まひゃいぐぅ゛ッ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡♡ ぴゅるっ♡♡ぴゅるるっ♡♡♡ 「ふふっ♡♡なんだマスター?♡また絶頂しながらザーメンを漏らしたのか?♡♡まったく♡お前という奴はっ゛♡♡」 ばっちゅんッッ♡♡♡♡ 「んぎぃぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッっ♡♡♡♡」 ぴゅぶんっ♡♡♡ ぴっーーーーーーーーんッ♡♡♡♡ 立ったまま、まるで手綱のように腕を引かれ、後ろに立つゼノビアさんから何度もおちんぽピストンをお見舞いされる。その度に押し出されるような薄ザーメン吐精アクメに達してしまう。そのせいで床はザーメンだらけになっているが、明らかにその量も質も見合っておらず、別の要因があることを示していた。 「あぁ゛♡♡ダメだっ♡またそんな可愛い姿を見せられたらっ゛♡♡んぅ゛ッ♡♡♡」 どびゅぐッ♡♡びゅぼッ♡♡♡びゅぐりゅりゅぅッ♡♡♡♡ 「んぴッ!?♡♡♡ぉ゛っ……♡♡♡ォォ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 「射精るッ♡♡またザーメン射精てしまうッ♡♡♡はぁ゛ぁっ♡♡♡」 ずりゅりゅりゅっ♡♡♡ずりゅぅんっ♡♡♡♡ 「ほぉ゛ッっ♡♡♡」 どびゅるるぅッ♡♡♡びゅるっ♡♡♡びゅぐりゅりゅぅっ♡♡♡♡♡ べちゃっ♡♡べちゃぁっ♡♡♡べっっちゃぁぁっ♡♡♡ ゼノビアさんは射精に達すると途中でおちんぽを引き抜き、まるでマーキングをするかのように僕の体全体にザーメンをかけていき、零れたそれは床を白濁に染めていく。そう、ザーメン塗れになっている部屋の大部分は、僕の理想通りの早漏絶倫おちんぽによるものである。一分に一回ペースで訪れる彼女の射精は、僕どころか部屋すらもザーメン漬けにしてしまったのだった。 「ぉ゛……♡ぉ゛ぁ……♡♡じゃーめんあちゅいぃ……♡♡♡んぉ゛っ……♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡♡ 「ふっ゛♡♡ふふっ♡♡マスターを想うと射精が止まらないな♡♡だが……♡♡」 すくっ……♡♡ ぐいっ♡♡♡ 「ほ、ほぇ゛ぁ……?♡♡」 ぽすっ♡♡♡ぬちゃぁっ♡♡ 「やはり愛し合うには互いの顔を見なけれなば♡♡」 「ぁ……♡♡ゼノビアひゃんぅ……♡♡♡」 もはや立っているのもままならない僕をお姫様抱っこで持ち上げると、ゼノビアさんは優しくベッドに横たわらせる。覗き込む彼女の目には相変わらずハートマークが浮かんでいるが、それは恐らく僕も同じで、ゼノビアさんの優しくも凛々しい姿に蕩けきっていた。 かぱぁっ……♡♡♡ ぐちゅっ……♡♡ ビギギッ♡♡ビギッ♡♡♡♡ 「んぁ……♡♡お、おち……♡♡」 「さぁマスター♡♡私の目を見ろ♡」 「は、はひっ♡♡」 「………………♡♡♡♡」 じーーーー…………♡♡♡♡ 脚が開かれ、おまんこの入り口に添えられるおちんぽに視線を移すと、再びゼノビアさんの顔が視界を埋める。そして十数秒たっぷりと見つめ合った後、彼女は言うのだった。 「愛しているぞ♡我がマスター♡♡」 「っっ♡♡♡ぼ、僕もっ……ぉ゛っ♡♡」 ぢゅぷぷぷぅ♡♡♡ぢゅっぷぅぅぅっ……♡♡♡ 「ぉ゛ォ゛ォっ……♡♡♡」 のっっしぃぃぃっ♡♡♡ とちゅんっ……♡♡♡♡ 「ぉ゛……~~~~~………………っ♡♡♡♡♡♡」 僕からの愛を伝える前におちんぽが挿入される。先程までとは違うゆっくりな上に、そのまま包み込むように圧し掛かられ、僕は声無き本気アクメを迎えてしまう。しかし、それでもこの愛を伝えようと、僕は快楽に震える声でゼノビアさんに語りかける。 「ぜ、ぜの、びあひゃん……♡♡ぼくも、あいしてまひゅぅ………………♡♡♡」 「っっ゛……♡♡♡マスタぁ゛っ♡♡♡」 どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡ 「ォ゛ォ゛お゛ッ♡♡♡へぉ゛ッ♡♡んへォ゛ォッ♡♡♡」 ぎゅぅぅッ♡♡ぎゅぅぅぅッ♡♡♡♡♡ 「好きだッ♡♡愛してるッ゛♡♡私のマスタぁ゛ッ♡♡♡♡はぁむッ゛♡♡♡」 「んみゅぅ゛ッ♡♡ぢゅぶぁっ♡♡れぶっ♡♡んれぁ゛ッ♡♡♡」 その瞬間、彼女のこれまでで一番激しいおちんぽピストンを始める。それは種付けプレスともいえる体勢で、僕は一切動くことが出来ず、ただゼノビアさんの愛を受けとめるだけである。 「ぢゅばっ♡射精るッ♡♡射精るぞマスター♡♡お前の中にぃ゛っ♡♡♡」 「くだひゃぃっ♡♡ゼノビアしゃんのおちんぽじゃーめんっ♡♡おまんこいっぱひぃ゛っ♡♡♡♡」 「っ射精るぅぅッ゛♡♡♡」 どぐびゅッ♡♡♡びゅぶッ♡♡♡びゅぶぶぶッ♡♡♡♡どっびゅぐりゅりゅぅぅッ♡♡♡♡どびゅるるぅ~~っ♡♡♡びゅるるぅ~っ♡♡♡ 「ほッ゛♡♡ぉ゛ォ゛ォッ♡♡♡♡ォォ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ォぉ゛ぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」 ビグビグビグッ♡♡♡ビグッ♡♡♡ビグンッ♡♡♡♡ 今日何度目かわからないおちんぽザーメンが注ぎ込まれる。しかしこれまでと違うのは、そのすべてがおまんこに注がれ、一滴も漏れ出ることなく、彼女の愛が僕に伝えられたことだった。 「くぁ゛ッ……♡♡はぁ゛ッ……♡♡♡ふっ゛……♡ふふっ♡♡マスター♡愛しているぞ♡♡」 ちゅっ♡♡ 「へぉ゛っ……♡♡んへぁ゛……♡♡♡」 そして最後に、舌を垂らし完全なアヘ顔を晒す僕の頬へ、ゼノビアさんの優しいキスが落とされるのだった。 ◆◆◆ 「あ、あの……♡ゼノビアさん……♡♡」 「なんだマスター?♡」 「そ、その、僕をゼノビアさんのお嫁さんにしてもらえませんか?♡♡」 「ほう……♡」 ベッドの上、二人並んで横たわる僕達。ザーメン塗れで交尾臭が漂っている部屋の中、僕はゼノビアさんにお願いをする。 「だ、だめですか……?♡♡」 「ふふっ♡♡ああダメだ♡お前は私のマスターだからな♡」 「そ、そんなぁ……」 「ただ♡こっちなら嫁にしてやろう♡♡」 「ほぇ……?」 きっと彼女なら応えてくれると思っていた筈が、断られ落胆する。しかし、言葉を続けるゼノビアさんが示した方に目を向けると、僕の予想外のものがそこにあった。 ビキッ♡♡ビキビキッ♡♡♡ 「どうだ?♡私のちんぽ嫁だ♡♡」 「ぁ……♡♡ぁぁ……♡♡♡なるっ♡なりましゅ♡♡ならせてくださいっ♡♡♡」 「そうか♡では嫁ならば誓わなければならないことがあるな?♡♡」 「っ……♡♡は、はひっ♡♡」 すすすっ♡♡ 視線の先の天を突く勃起おちんぽに、すぐ決意する。ゼノビアさんの言葉の意図を察し、急いで彼女の腰まで移動する。そしてお嫁さんになるべく、誓いを立てる。 ビキビキッ♡♡ビキッ♡♡♡ 「はぁっ……♡♡はぁっ……♡♡ぼ、僕は♡ゼノビアさんのおちんぽ嫁として、一生添い遂げることを誓いましゅ……♡♡♡」 ちゅっ……♡♡♡ 「ああ♡これから共に過ごそうな♡我がちんぽ嫁のマスター♡♡」 こうしてゼノビアさんのおちんぽ嫁になった僕は大学を辞め、彼女と毎日を過ごすのだった。ちなみに生活費はというと、絵師として描いた同人誌や、ゼノビアさんとのハメ撮り配信によって賄えることに気づき、思う存分イチャラブセックスの日々が続くのであった。