ふたなりお姉さんのセフレからオナホになった僕が二人きりの旅行に連れていかれ貸切なのをいいことに旅館内で好き放題される話
Added 2024-10-18 08:00:34 +0000 UTC「旅行、ですか?」 「ええ、今度の休みにでもどうかしら?」 アカネさんはそう言いながら観光地らしきホームページを開いたスマホを見せてくる。あの日以来、彼女の住むマンションで同棲することとなった僕だが、外出する機会はめっきりなくなっていた。それがアカネさんの要望であり、養ってもらっている身では仕方がないのだが。 「でもいいんですか?僕も一緒に行って……お金を稼いでる訳でもないし、それに僕は……」 「あら、いいに決まってるじゃない。ミナ君には家事とか頑張ってもらってるし、私もミナ君が一緒の方が楽しいもの。あと旅行だからこそ、よ。だってミナ君は私の……」 「オ・ナ・ホ♡なんだから♡♡」 「っっ……♡」 ビクッ……♡♡ 急に耳元で囁かれ小さく体が跳ねる。そう、元々ふたなりであるアカネさんのセフレだった僕は一方的に離れてしまった結果、偶然再開した際にもう逃げられないようにと、オナホになるまで堕とされてしまっていたのだ。それからは毎日主夫のようなことをしながら、爛れた日々を送っている。 「旅行中だってザーメンはどんどん溜まっていくもの♡発散するには当然オナホが必要でしょ?♡♡」 「そ、そうです、ね……♡♡」 「それじゃあ決定♡ふふっ♡楽しみだわ♡♡」 「……♡♡」 こうして久しぶりの外出とさらに別の楽しみを期待しながら、旅行当日を迎えるのであった。 ◆◆◆ 「ぁ〜これも美味しいわぁ〜♪」 「ほんとだ……美味しい……♪こんないいところ、相当したんじゃないですか……?」 旅行当日、夕方まで様々な観光地を巡り、遊んできた僕達は旅館での晩御飯に舌鼓を打っていた。その味もさることながら、旅館自体の綺麗さやサービスにかかったお金を想像し、申し訳なくなってしまう。 「いいのよそんなこと気にしないで。大したことないし、それに私がミナ君と楽しみたくてここにしたんだもの♪」 「あ、アカネさん……!」 アカネさんの優しく甲斐性のある言葉に感激してしまう。それが、彼女の言った楽しみたいという本当の意味を理解していない僕の素直な気持ちだったのだ。 「大浴場なんて久しぶり、楽しみだわぁ♪」 「そうですね、僕も久しぶりですっ……」 食事を終え、少しまったりした時間を過ごした後、僕は浴場に向かうアカネさんについていく。他の宿泊者に会うことはなく歩いていくと浴場の入口に到着するが、そこであることに気づく。 「あ、あれ?入口が一つしか……男湯と女湯の場所が違うのかな?」 「いえ、ここで合ってるわよ。」 「ぇ?合ってるって……どういう……」 「だってここの大浴場は混浴だもの♪」 「こ、混浴っ……!?」 まさかの事実に驚愕する僕。しかしアカネさんはそんな僕をよそに話を続けていく。 「色んな効能があるみたいで健康にもいいらしくてね♪楽しみにしてたの♪」 「そ、そんなことより混浴って……他の人とかは……」 「あら、そんなこと?ここは私達の貸切だから安心よ♪」 「か、貸切!?」 「ええ、だから私とミナ君だけ♪ゆっくり浸かれるわ♪それともミナくんは私と一緒のお風呂は嫌かしら?」 「いぇっ、そういう訳では……」 「じゃあ、早く行きましょう♪」 グイッ 「ぁ、ちょっ……」 さらに驚く情報を付け足され驚いていると、アカネさんに腕を引かれ有無を言わさずに、浴場に連れて行かれてしまうのだった。 ◆◆◆ かぽ〜ん…… 「ふぅ……いいお湯ねぇ……ミナ君もそう思うでしょ?」 「は、はぃ……そう、ですね……」 ちらっ……ちらっ…… 気持ちよさそうに温泉に浸かるアカネさん。僕はその横に人一人分、間を開けた位置に座っていた。一緒にお風呂に入ること自体は初めてではないが、このいつもと違う環境が余計な緊張感を生み、彼女を直視することができなかった。そしてその視線は別のところに奪われてしまう。 「ふふっ……♡♡」 ちゃぷ……♡♡ちゃぷ……♡♡♡ ビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡ビキビキッ♡♡♡♡ 『おちんぽでっかぁ……♡♡もうあんな勃起して……♡♡ぅぅ……♡♡アカネさん絶対こうなるのわかって……♡♡』 ちらちら……♡♡ちらっ……♡♡♡ 本来男であれば、湯面に浮くアカネさんの柔らかそうなおっぱいに視線を奪われる筈だが、彼女のオナホとして何度もその快楽を味わってきた僕は違った。それは湯面から突き出し、波紋を広げるふたなりおちんぽで、視線を外そうとしては戻されを繰り返していた。 「……あら♡見てミナ君♡サウナまであるみたい♡せっかくだし一緒に入りましょうか♡♡」 「っへぁ?♡♡は、はぃっ♡わかりました……♡♡」 ザバァッ♡♡ ビキビキッ♡♡♡ビッッキィッ♡♡♡♡ 「っっ♡♡♡」 『ぁぁぁ……♡♡♡おちんぽぉ♡♡アカネさんのガチガチ勃起おちんぽ……♡♡』 「ほら♡行きましょ♡♡」 「はいぃ……♡♡」 少し離れたところにサウナを見つけたアカネさんは、そちらに向かおうと浴槽から立ち上がる。そのせいでお湯に隠されていた部分はなくなり、完全に露出した勃起おちんぽが現れてしまう。もはや視線を誤魔化すことは出来ず、僕はおちんぽに見惚れてしまいながら、サウナに向かうのだった。 ガチャっ♡ 「ぁぁ〜いいわねぇ♡これぞサウナって感じ♡ほら入って入って♡」 「わかりました……♡」 すっ……♡ むわぁぁぁっ♡♡♡ 「うわぁ……あっつぅ……」 「ふふっ♡サウナだもの♡じゃあ扉は閉めてっと♡」 ガチャンっ♡♡ サウナ室に入った瞬間、その暑さに思わず声を漏らす。アカネさんは楽しそうにしながら扉を閉めると、僕を隣に座らせるのだった。 じわぁぁ…… ぽたっ……ぽたっ…… 「いい汗が出てる感じがするわぁ♡♡ミナ君もそう思わない?♡♡」 「ぇぇ……♡♡すぅ〜……♡♡ふ〜……♡♡そう、ですね……♡♡」 むわっ……♡♡むわぁっ……♡♡♡ 扉を閉めて数分経過すると、体中から汗が滲み出してくる。蒸し暑さから大きく呼吸を繰り返すが、そのせいで横にいるアカネさんの匂いが鼻腔を満たしていく。それは女性らしい甘酸っぱく芳しい香り。しかしそれに混じっているのはどこか野生的で本能的に求めてしまう中毒性のある匂いで、僕の体は余計に火照ってしまう。 「あ♡ここサウナストーンまであるのね♡どうせなら使ってみましょうか♡」 スクッ♡♡ ぺたぺたぺた♡♡ アカネさんが立ち上がり、サウナストーンが置いてある場所に向かって歩き出す。そこは僕の座っている場所の奥側であり、僕の目の前を横切らねばならない。それはつまり僕の顔の前を、アレが通るということである。 すすすっ……♡♡♡ むわわぁっ♡♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ むわむわっ♡♡むわっ♡♡♡ 「んんっ゛♡♡すんっ♡♡ふぅぅ゛〜……♡♡♡すんっ♡♡♡♡」 『あっ♡♡これダメっ♡♡蒸されたせいでおちんぽ臭濃すぎるっ♡♡♡これで湿度が上がったら余計に……♡♡と、止めなきゃ……♡♡♡』 アカネさんが横切った瞬間、先程までは女性の香りに混じっていた匂いがモロに僕を襲う。それは蒸されてより粘膜にへばりつくようになったおちんぽ臭だった。僕は頭がどんどん侵食されていくのを感じ、ここからさらに蒸し暑くなったらダメになると思ってアカネさんを止めようとする。しかしそれが届くことはなく、彼女はサウナストーンに水をかけるのだった。 「ま、待ってアカネさ……」 「それ♡♡」 じゅわわぁぁぁっ♡♡ 「ぁ……♡♡」 サウナストーンから蒸気の塊が浮かび上がる。室温が上がると共に、その蒸気の塊は近くにいたアカネさんを経由して僕の元にやってくる。濃厚すぎるおちんぽ臭を携えて。 むわわわぁっ♡♡♡むっっわぁぁっ♡♡♡♡♡ 「んぉ゛ぉ゛っ♡♡♡すんっ♡♡すぅぅ〜♡♡♡ぉ゛っ♡♡♡こりぇっ゛♡♡すんっ♡♡ほぉ゛っ♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡ ゾクゾクッ♡♡ゾクゾクゾクぅぅ♡♡♡♡ 「あらあら♡♡大丈夫ミナ君?♡暑すぎたかしら?♡」 一瞬で脳にまで到達したおちんぽ臭は、今までのオナホ快楽をフラッシュバックさせ体を震わせる。ダメだとわかっているはずなのに、体はその匂いを求め何度も鼻を鳴らしてしまう。そんな僕の姿を見て、アカネさんはわざとらしく心配する言葉をかけて僕の目の前へ歩いてくる。水分を大量に含んだタオルを体の前面に張り付け、申し訳程度に体を隠しながら。 「ねぇ♡ミナ君?♡♡♡」 みちぃっ♡♡ぱつっ♡♡ぱつっ♡♡♡ ビキビキッ♡♡♡ビキキッ♡♡♡♡ むわっ♡♡むわわわぁっ♡♡♡ 「はっ゛♡♡♡はっ゛♡♡♡はっ゛♡♡♡お、おちんぽぉ゛♡♡♡」 ぺとぉぉっ♡♡♡ ぐににぃぃっ♡♡♡ 「ほッ゛♡♡すんっ♡♡すぅぅ゛〜〜♡♡♡ぉ゛ッ♡♡♡ほぉぉ゛ォ゛〜♡♡♡♡すんっ゛♡♡すんっ゛♡♡♡」 目の前の垂直に勃起し、スケスケのタオルが張り付いたおちんぽに我慢できなくなった僕は、顔を思いきり密着させてしまう。そして何度も深い呼吸をしながら濃厚おちんぽ臭を堪能するのだった。 「ぉ゛〜……♡♡すぅぅ゛〜♡♡はぁ゛〜〜♡♡♡すんっ゛♡♡ぉ゛っ♡♡ほぉぉ゛〜……♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクッ……♡♡ビクンッ♡♡♡♡ 「あらあら♡♡私よりミナ君が先に我慢できなくなるなんて♡♡」 「だ、だっへぇ……♡♡すんっ♡♡ぉ゛っ♡♡こんなおちんぽ見せられはらぁ……♡♡♡すぅぅ〜〜♡♡♡んぉぉ゛……♡♡♡」 「ふふっ♡♡それじゃあそろそろ出ましょうか♡おちんぽ欲しくて仕方ないオナホ君を使ってあげないといけないものね♡♡」 「は、はひ♡♡」 おちんぽに顔を密着させながら言い訳する僕に、アカネさんはいやらしい笑みを浮かべながらそう言う。こうして僕達はおちんぽ臭が充満するサウナ室を後にするのだった。 「ぁぁ〜♡♡涼しい♡さてたくさん汗もかいたし、一回体を流さないとね♡ほらミナ君♡ここに座って♡私が洗ってあげるわ♡♡」 「ぇっ……♡い、いや、アカネさんにそんなこと……♡♡」 「いいからいいから♡♡」 グイッ♡♡ 「ぁっ……♡♡」 「ちゃんとボディソープも使わないとね♡♡」 アカネさんは僕を引き寄せ無理やり椅子に座らせる。そして背後に座ると、ボディソープでぬるぬるの手を僕の体に密着させる。 ぺたぁぁっ♡♡♡ 「んっ♡♡」 「まずは腕から♡♡」 ぬるんっ♡♡ぬりゅぬりゅっ♡♡ にぎにぎっ♡♡にぎっ♡♡ 「ぁぅ♡♡ぁ、アカネさん……♡♡」 僕の腕全体をアカネさんの綺麗な手が這い回る。肩から手首まで一気にストロークし、最後に手を握られ、その感触にむずむずとしてしまう。 「次は背中♡♡」 ぬりゅんっ♡♡ぬりゅんっ♡♡♡ 「ふぁ……♡♡」 「前も洗ってあげないとね♡♡」 むにゅっ♡♡むにゅにゅぅっ♡♡♡ 「へぁっ♡♡アカネさん、そ、それは……♡♡♡」 背中を洗い終わるとアカネさんは前面を洗おうと抱きついてくる。僕の小さな体はすっぽりと覆われると同時に、二つの柔らかな感触が背中に押しつけられてしまうが、その下の腰あたりにも別の感触が押しつけられてしまう。 ぐりぐり♡♡ぐりぃぃっ♡♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ドクッ♡♡ 「っっ♡♡」 ゾクゾクゾクぅっ♡♡♡ 「ふふっ♡♡どうしたのミナ君?♡♡体洗ってるだけなのにそんなビクビクしちゃって♡♡」 「ぅぅ……♡♡だって、お、おちんぽが……♡♡♡」 「おちんぽがどうしたのかしらぁ?♡♡」 ぬりゅっ♡♡ぬりゅりゅっ♡♡ぬりゅんっ♡♡♡ ぐりりっ♡♡ぐりっ♡♡ぐりぃっ♡♡♡ 「ひぅっ♡♡ち、ちくびぃ♡♡ぁぅっ♡♡おちんぽぉ♡♡♡♡あついよぉ♡♡♡」 背後のおちんぽから伝わる力強い脈動と、ぬるついた指先が胸を這い回る感触に蕩けていく。その手つきはもう洗っているとは明らかに違う意味を持つものであった。 ぴょこっ♡♡ぴょこんっ♡♡ 「あらあら♡おちんちんまで可愛く勃起させちゃって♡♡まったく♡オナホのくせにな・ま・い・き♡♡」 にゅるぅんっ♡♡♡にゅるにゅるにゅるっ♡♡♡ 「ひぁ゛っ♡♡♡ご、ごめんなしゃいっ♡♡だかりゃちくびいじめないでぇ……♡♡ひぅっ♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ 僕の粗末なおちんちんが小さく勃起しているのがバレてしまい、指先が集中的に乳首を洗い虐める。もはや純粋な快楽を味わってしまう僕は、ただ謝ることしかできなかった。 「仕方ないわねぇ♡♡それじゃあ代わりに私の体も洗って頂戴♡♡それで許してあげるわ♡♡」 「わ、わかりまひた♡ありがとうございましゅ……♡♡」 そう言いながらアカネさんは手早く僕の体を洗い終えると向きを変え、今度は僕が洗う番になる。僕はボディソープを手に取り、彼女と同じように腕から洗っていく。 「し、失礼します……♡♡♡」 ぬりゅん……♡♡ぬりゅぅん……♡♡♡ 「んん……♡♡そうそう♡隙間なく綺麗にね♡♡」 「はぃ……♡♡♡」 ぬりゅっ♡♡ぬりゅんっ♡♡♡ ぺたっ♡♡ぺたぁっ♡♡♡ 小さな手のひらを最大限に使って、丁寧に体を洗っていく。両腕から背中と進めていくと次は体の前面。僕は少し戸惑いながらも、先程のアカネさんと同じように背後から手を伸ばす。 「あ、アカネさん、その……♡♡」 「いいわ♡しっかり洗って頂戴♡♡」 「……ごくっ♡♡」 すすすっ……♡♡♡ もにゅんっ……♡♡♡もにゅっ♡♡もにゅんっ♡♡♡ 「ふわ……♡♡」 そうして僕の手が触れるのは先程背中に感じた柔らかおっぱい。ずっしりとした重量感に思わずため息が漏れてしまう。 ぬりゅんっ♡♡ぬりゅぅんっ♡♡♡ 「んっ♡♡ふふっ♡♡いやらしい手つき♡♡あれだけ普段からメスアクメしててもオスの心は残っているものね♡♡」 「ぁっ♡ご、ごめんなさいっ……♡♡その、夢中になっちゃって……♡♡」 「気にしないでいいのよ♡でも後ろからだと洗いにくいでしょう?♡♡ほら♡私の正面に来たらどうかしら?♡♡」 「は、はいっ……♡♡」 アカネさんのおっぱいに夢中になり、意外にもまだ男なんだなと自分でも思う僕。しかしその気持ちは彼女の正面に回った瞬間に消え去ってしまう。なぜならそこには――― 「そ、それじゃあこっちから失礼しま……」 ビギビギビギッ♡♡♡ビギギッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡♡」 キュンキュンキュンッ♡♡♡キュンッ♡♡♡ 一瞬でも自分がオスだと勘違いしたことが恥ずかしくなってしまう程、圧倒的に格上の勃起おちんぽがあったのだった。 「はっ……♡♡はっ……♡♡はっ……♡♡♡」 「あら?♡どうしたのミナ君♡♡続き♡して頂戴♡♡」 「は、はぃっ……♡♡♡」 すっ……♡♡ 「ぁ……♡♡ぁぁぁ゛……♡♡♡♡」 ビギッ♡♡♡ビギギッ♡♡ビッッギィッ♡♡♡♡ アカネさんの正面で膝立ちになる。目の前にはさっきまで夢中で手を伸ばしていたふわふわおっぱい。しかし今の僕にはその少し下にある、つよオスガチ勃起おちんぽしか見えていなかった。そして僕はぬるぬるの指先を、ゆっくりとそのメス堕としおちんぽに近づけていく。 すすすっ……♡♡♡ ぴとぉっ……♡♡♡ 「はぅ゛っ♡♡はっ゛♡♡はっ゛♡♡はっ゛♡♡」 ぞわぞわっ♡♡ぞわぁぁっ♡♡♡ 「お、おちんぽっ♡♡おちんぽぉっ♡♡♡」 にゅるんっ♡♡にゅるっ♡♡♡にゅるるっ♡♡♡ 「ふふっ♡♡さっきのは取り消しね♡♡ミナ君はやっぱりおちんぽ大好きなオナホメスだもの♡♡」 「はっ゛♡♡はっ゛♡♡♡はっ゛♡♡♡♡」 にゅるにゅるっ♡♡ぬりゅんっ♡♡♡にゅこにゅこっ♡♡♡ 一度触れてしまえば一瞬でメス仕草を思い出し、握り込めない極太おちんぽに指を這い回らせる。極度に興奮した荒い呼吸をしながら、僕はおちんぽに夢中になってしまう。 「そろそろいいわよミナ君♡後はさっと洗って上がりましょう♡♡」 「ふっ゛♡♡ふぅ゛っ♡♡♡」 にゅるんっ♡♡にゅこっ♡♡にゅるるっ♡♡♡ 「ミナ君?聞こえてるかしら?」 「お、おちんぽぉ……♡♡♡」 にゅこにゅこっ♡♡ぬりゅぅんっ♡♡♡ 「はぁ……♡♡まったく……♡♡」 「聞いてんのかこのオナホが……♡♡」 ぎゅぎゅッ♡♡♡ 「ひぅ゛ッ!?♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡♡ アカネさんの声すら届かない程魅了されていた僕は、彼女のオラつき囁きと乳首を強く摘み潰されたことでようやく正気を取り戻す。 「ご、ごめんなひゃいっ……♡♡ぼく、その……♡♡」 「ふふっ♡わかればいいのよ♡♡ほら♡早く済ませましょう♡そしたらお部屋でたっぷり使ってあげるわ♡♡オナホとして♡ね♡♡」 「あ、アカネしゃん……♡♡♡んっ♡♡んぅ゛ッ♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ その言葉に僕はオナホおまんこを疼かせ、急いでかつ丁寧にアカネさんの体を洗い終えるのだった。 ◆◆◆ 「ふぅ〜♡いいお湯だったわね♡♡」 すりすり♡♡さわさわ♡♡ 「んぅっ……♡♡そ、そうですね……♡♡っぅ……♡♡」 ビクビクっ♡♡ビクンっ♡♡ 浴場から部屋までの帰り道、僕はアカネさんの真横に密着させられ歩いていた。大して生地の厚くない浴衣の下には何もつけることを許されず、腰からお尻の辺りを撫で回される僕は小さく体を震わせ悶えている。 「アカネさんっ……♡♡こんなとこ、他の人に見られたらぁ……♡♡んっ♡♡♡」 さわっ♡♡さわっ♡♡ 「あら♡言ってなかったかしら♡この辺りは区画ごと貸し切ってるから誰にも会わないわよ♡♡」 「ぇ……?」 「だからこんなことしてもっ……♡♡」 ぎゅむぅぅッ♡♡♡ 「ぉ゛っ♡♡♡」 ビクビクビクビクビクッ♡♡♡♡ 「大丈夫ってわけ♡♡」 アカネさんは撫で回すだけだった手のひらで、不意に僕のお尻を鷲掴みにする。その力強いオス仕草に濁った声が漏れ出してしまう。 もぎゅッ♡♡むぎゅぅッ♡♡♡ 「だ、だめっ゛……♡♡おしりっ゛♡♡揉まなっ゛♡♡ぉ゛んっ゛……♡♡♡」 ガクガクっ……♡♡ガクっ……♡♡ 「もちろん私達の周りの部屋に誰もいないから安心して♡♡」 「んぅ゛っ♡♡そ、それってぇ……♡♡」 「そう♡♡いつもみたいにエッロいオホ声あげながら本気のおちんぽアクメしていいってこと♡♡」 「しょ、しょんなぁ……♡♡しょんなの……♡♡♡んん゛ぅっ♡♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡キュンッ♡♡♡ 非日常でありながらいつも通りという状況と、我が物顔で弄られる自分の体にオナホおまんこの疼きが止まらない。立っているのも困難で体重を全てアカネさんに預けてしまう。そんな僕に彼女はとどめを刺しにくる。 「だからねミナ君……♡♡」 「オナホマンコぐっちゃぐちゃにしてやるから覚悟しろ……♡♡♡」 ぎゅむむむぅッッ♡♡♡♡ 「ひぅ゛ッ♡♡♡♡んぉ゛ぅッ♡♡」 ゾクゾクゾクゾクゾクッ♡♡♡♡ キュンキュンキュンッ♡♡♡キュぅぅ〜〜ッ♡♡♡♡ 「は、はひ……♡♡♡アカネしゃんの専用オナホ♡♡使ってくだひゃぃ……♡♡♡」 「……♡♡」 グイぃぃッ♡♡♡ 「んぁ゛っ……♡♡そんなに引っ張ら……♡♡♡」 オラつきハメ潰し宣言によって完全に出来上がってしまった僕は、足早になるアカネさんに強引に引っ張られながら、部屋までの道中、体を弄られ続けるのだった。 ◆◆◆ ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ 「あ、アカネひゃ゛っ♡♡ぉ゛ッ♡♡おちんぽちゅよひゅぎぃ゛ッ♡♡ほぉ゛ッ♡♡ぉぉ゛〜〜ッ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡♡ 「ぁぁ゛〜♡♡やっぱりミナ君のオナホマンコねぇ♡♡いつでもおちんぽに絡みついて最高、よっ♡♡」 ばっっちゅんッッ♡♡♡♡ 「ほッッ゛ぎゅォ゛ぉ゛〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡」 二つ並んだ布団の上、膝をついた僕はアカネさんに後ろから腕を手綱のように惹かれ、一切遠慮のないおちんぽピストンで連続アクメに達していた。サウナでの濃縮おちんぽ臭と、洗体時の夢中手コキ、さらにここへ戻って来るまでのオラつきオス仕草で蕩けきっていた僕には当然の末路である。 「ふふっ♡ひっどいオホ声♡♡ほんとおちんぽ煽るの上手なんだから♡♡♡」 グイぃぃッ♡♡♡ ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ 「んぉぉ゛ッ♡ぃ、イグのとまらなひッ゛♡♡おまんこ゛っ♡♡ドロドロになっへりゅのぉ゛ッ♡♡♡」 どぽっ♡♡どぽぽっ♡♡どっろぉぉっ♡♡♡♡ 常に上体を引っ張り上げられ休むことすら許されない僕はアクメを繰り返す。そして僕達の結合部からは、ピストンの度に白濁した液体がこぼれ落ち布団に染み込んでいく。オナホおまんこには既に大量のふたなりザーメンが注がれており、もう十分に使い込まれているのだった。しかしそれでもつよオスのおちんぽ性欲は留まることを知らない。 「ふぅ゛ッ♡♡またザーメン上がってきたッ♡♡オナホマンコのザーメン詰め替えてあげるわねッ♡♡」 「ほぇ゛っ?♡♡ま、まっへっ゛♡♡これ以上はおまんこ溶けひゃう゛っ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡♡」 「あら♡いいじゃない♡♡濃厚ふたなりザーメンでぐずぐずオナホマンコ♡♡その方が余計私専用って感じがするし♡二度と形が戻らないようにしてあげるッ♡♡♡」 ばっっっちゅんッッ♡♡♡♡♡ 「ほぎゅォ゛ッ!?♡♡」 「ほらッ♡♡♡」 どびゅぐッ♡♡♡ぼびゅッ♡♡♡びゅぐぐッ♡♡♡どびゅりゅりゅぅ~~ッ♡♡♡びゅぐりゅぅ~~ッ♡♡♡♡ 「んぎぅ゛ぅぉ゛ぉ゛~~ッ♡♡あ゛、あち゛ゅぃぃ゛ッ♡♡じゃーめんでとけりゅぅ゛ぅ゛っ♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ガクッ♡♡♡ 抉るような高段差カリによって掻き出された分だけ、新鮮な濃厚ザーメンがオナホおまんこに注がれていく。ようやく人肌まで冷ましたというのに、追加の熱々ザーメンは容赦なくおまんこを溶かし、同時に重たすぎるアクメを引き起こす。 「ちゃんと全体に行き渡らせないとねッ♡♡♡」 ばっちゅんッ♡♡ばっちゅんッ♡♡ばっちゅんッ♡♡ばっちゅんッ♡♡ばっちゅんッ♡♡ びゅぐッ♡♡ぼびゅッ♡♡♡どびゅるッ♡♡♡びゅぶぶッ♡♡♡ 「へぇぉ゛ッ♡♡♡うごくのらめ゛ッ♡♡ぉぉ゛ォ゛ッ♡♡ザーメンだひながらおひんぽピストンらめ゛ぇ゛ッ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡イグッ♡♡まひゃイぐぅぅッ゛ッ♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクガクガクぅぅ~~っ♡♡♡♡ さらには射精中にも関わらず止まらないおちんぽピストンによって、何度も追いアクメに襲われ僕の心と体は完全に蕩けてしまうのだった。 「ふぅ゛ッ♡♡ふぅ゛~っ♡♡ぁぁ~……♡♡」 ぱっ……♡♡ ずりゅッ♡♡ずりゅりゅぅんッ♡♡♡ 「ほぉッ゛♡♡ぉぉ゛ぉ゛……♡♡」 べちゃぁっ♡♡♡ ごぽっ♡♡ごぽぽっ♡♡ごぽぉっ♡♡♡ 「あらあら♡我ながら射精しすぎね♡♡布団がドロドロになっちゃったわ♡♡」 ようやく止まったザーメン射精と共に腕が離される。とっくに一人で体を支える力もなくなっていた僕は、そのまま布団に崩れ落ちていく。そしてオナホおまんこからおちんぽが抜けたせいで、再び大量のザーメンが布団に零れだしていき、白濁した液溜まりを形成するのだった。 ◆◆◆ 「ん、んん……あさ、か……」 翌日、存分にオナホとして使い込まれた僕は気絶してしまっていたようで、昨夜の記憶も曖昧なまま目を覚ます。しかしぼやけた頭は脳にしっかり染みついたあの匂いですぐに覚醒する。 むっわぁぁっ♡♡♡ 「んぉ゛っ……♡♡こ、これ……♡♡♡」 そしてその匂いの元をたどるように視線を動かすとそこには――― 「ぁっ……♡♡♡」 ビキビキビキッ♡♡♡ビキキッ♡♡ むわっ♡♡むっわぁぁぁっ♡♡♡ 昨夜と全く変わらない姿のガッチガチの朝勃ちおちんぽが、濃厚すぎる交尾臭をまき散らしていたのだった。 「昨日あんなにいっぱい射精したのに……♡♡んっ♡♡んんっ゛♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンキュンキュンッ♡♡♡ 「……zzz」 「……♡♡僕はオナホだから……♡♡お世話しないとだよね……♡♡♡」 まだアカネさんが眠っていることを確認すると、僕はゆっくりとおちんぽに顔を寄せていく。そしてそれが当然といった迷いのなさで、亀頭の先端に口づけをする。 ちゅっ……♡♡♡ 「んぅ゛ッ♡♡」 ちゅっ……♡♡ちゅっ♡ちゅちゅっ♡♡ちゅぅぅ~~っ♡♡♡ 「ふっ゛♡♡んぅ゛ッ♡♡♡すんっ♡♡ぉ゛ォ゛ッ♡♡すぅ~っ♡♡んぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡♡ そして一度で終わる訳もなく、亀頭から竿全体にまで次々とおちんぽキスを重ねていく。その度に心がおちんぽに染められていき、さらには一晩経ち濃縮された交尾臭が脳を侵し、あっという間に発情メスになってしまう。 「ぉ゛ッ♡おちんぽしゅごっ♡♡すんっ♡♡ほぉ゛ォッ♡♡おちんぽぉ゛♡♡♡」 ちゅっ♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅちゅっ♡♡ちゅぱぁっ♡♡♡ 「幸せそうねミナ君?♡♡」 「ぉ゛ッ……♡♡ぁ、アカネさんっ……」 しかしそんなわかりやすく発情してしまっては、そこから発せられる発情メス臭がオスを起こしても何も不思議はない訳である。 「まったく……♡昨日あれだけ使ってあげたのにもうおちんぽ欲しくなっちゃったの?♡♡」 「ぃ、ぃや……♡♡そうじゃなくて……♡♡僕はただ……♡♡♡」 「言い訳すんな……♡♡」 「っっ♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「しゅ、しゅみましぇん……♡♡♡」 「そんな幸せそうなチンキス顔してて何が違うのかしら?♡」 ドスの効いたオラつき声で、言い訳しようとしていた心はぽっきりと折られてしまう。実際おちんぽを求めてしまっているのも事実なので、アカネさんの指摘は間違っていない 「はぁ……♡今日は朝から行きたいところがあったのにこれじゃダメね♡♡だからミナ君……♡♡♡」 ガシッ♡♡♡ 「ほぇ……?」 グイぃぃッ♡♡♡ ぎゅぅぅぅッ♡♡♡♡ むっわぁぁぁっ♡♡♡ 「ぉぶッ♡♡すんっ♡♡へぉ゛ォ゛ぉ゛ッ♡♡♡♡」 「責任とって誠心誠意オナホ奉仕しろ……♡♡わかったな?♡♡」 「んぉ゛ッ♡♡は、はひぃ……♡♡」 こうして僕は観光ができる状態になるまでオナホとしてご奉仕するのだが、アカネさんがその状態になる頃には、僕が一切使い物にならない程の快楽漬けになってしまうのだった。