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オス失格男子と認定された男の子がせめて心はと決意を固めるもののふたなり女性のハメ撮りビデオを見せられ無事メス堕ちしてしまう話(運命の旦那様とのラブラブセックス編)

コンコン 「芹沢様、失礼します。」 入り口とは別の扉をノックする所員の女性。どうやら隣の部屋に直接行ける作りになっているようで、女性は返事も待たずにそのまま扉を開け、中に入っていく。 『ぉ゛ぉ゛オ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛〜〜〜っ♡♡♡』 「ふぇっ……?♡」 「……♡♡」 中に入ると一人の女性がこちらに背を向け座っていた。その向こう側には大きなモニターがあり、先程まで僕が見ていた動画が映っている。どうやら僕達が入って来たことに気づいていないようだった。 「芹沢様。」 「っっ!?は、はいっ!?」 くるっ 「んぁ……♡♡」 どきっ♡♡どきどきっ♡♡ もう一度名前を呼ばれ、慌てて振り向く女性。その瞬間、僕の鼓動はうるさい程に高鳴り始める。 「遺伝子マッチング相手のメス化男子の方をお連れしました。こちら、遊佐タツミさん。遊佐さん、こちらがあなたのマッチング相手のふたなり女性、芹沢カエデ様です。」 「ぁ……君がタツミ、君……?」 「っっ……♡♡は、はぃっ……♡」 どきどきどきっ♡♡♡ むずっ♡♡むずむずっ♡♡♡ 色白の肌に金髪のショートボブ、整った顔立ち、耳に届く優しそうな声。高鳴りはさらに激しくなり、感じたことのない得体のしれない感情が湧き上がっていく。 スクっ♡♡ スタスタスタ……♡♡ 「初めまして、芹沢カエデです……♡♡」 「ゆ、遊佐、タツミです……♡♡」 「ごめんね、君も大変だと思うけど法律だからさ……♡♡あ、私は全然嫌じゃないんだけど……♡♡むしろめっちゃクるっていうか……♡♡」 「そ、そんなことは……♡♡僕もその……♡♡♡」 立ち上がり僕の目の前にやってくるカエデさん。僕の頭一つ分は背が高く、見上げる形になる。僕を気遣った言葉をかけてくれるが、嫌悪感などは無く、彼女と同じ気持ちだった。ただそれが気恥ずかしく、目を逸らそうと俯いた時だった。僕の視線はあるものに奪われる。 「っっ……!?♡♡」 ぱつっ♡♡ぱつぱつっ♡♡♡ 「ん?ぁっ♡♡動画のせいでちょっと大きくなっちゃってて……♡♡あと、タツミ君を見てたら余計にっ……♡♡♡」 ぱつぱつっ♡♡ ぐぐぐっ……♡♡♡ それは明らかに不自然な服の膨らみだった。カエデさんの腰の辺りだろうか、上下の繋がった病衣に、はち切れそうな程膨らんでいて、はっきりとした形はわからない。しかし僕にはその膨らみが何であるかわかってしまい、震える声で彼女に質問する。 「ぁ、ぁのっ……♡♡こ、これって……♡♡」 「えっと……♡♡私の、おちん、ぽ……?♡」 「ふぅ゛っ♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ どきっ♡♡どきどきっ♡♡♡ カエデさんの言葉で確定し、一気に子宮が疼き始める。目の前の大きすぎる膨らみの正体が、おちんぽ様であると。そして思わず声に出してしまう。 「おちんぽ、さま……♡♡」 「んん゛っ♡♡」 ぐぐぐぐぐっ……♡♡♡ ぱつんッッ♡♡♡ はらり……♡♡♡ 「ぁっ♡♡」 僕がそう発した直後、カエデさんの病衣の留め具が外れ前面が開かれる。その開かれた場所から現れるもの、それは――― ビギビギビギビギッ♡♡♡ビギギギッ♡♡♡ ドグドグッ♡♡ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡ 「はっ゛♡♡はっ゛♡♡はっ゛♡♡はっ゛♡♡はっ゛♡♡」 キュンッ゛♡♡キュンキュン゛ッ♡♡♡キュぅぅぅ゛ッ♡♡♡♡ 見ただけメスを支配し従えるとわかってしまう、雄々しく勃起したおちんぽ様だった。 「ご、ごめんっ♡びっくりしたよね?♡いきなりおちんぽ見せられて……♡♡」 ぶるんッ♡♡ぶるんッ♡♡♡ ビギギッ♡♡♡ビッッギィィッ♡♡♡ 「ぉ、おちんぽさま゛ッ♡♡はっ゛♡♡はっ゛♡♡はっ゛♡♡ふぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」 「タツミ、くん……?♡」 するっ……♡♡するるっ……♡♡♡♡ 極度の興奮状態の僕は本能のみで行動している。それはオス様にひれ伏すメスの本能。圧倒的なおちんぽ様を前に、今すぐ服従しろとメス本能が覚醒する。僕は病衣を脱ぎ去り生まれたままの姿になると、その場に膝をつき正座の体勢になる。 「ぇっ?♡ぇっ……?♡♡」 すっ……♡♡♡ 困惑するカエデさんをよそに、僕はそのまま三つ指をつき、体を折りたたんでいく。そしてついに額を床につけ、言うのだった。 「す、全て捧げますっ゛♡♡僕の全部っ゛♡♡絶対服従で一生ご奉仕致しますっ゛♡♡だ、だから……♡♡ぼ、僕を゛っ♡♡あなた様のメスにしていただけないでしょうかっ゛♡♡♡」 「ぁ……♡♡♡」 「これがメス化したオス失格男子です。それではお邪魔してはいけませんので私は、席を外します。後はごゆっくりどうぞ。」 ガチャっ 「メス化ってここまで……♡♡……ごくっ♡♡♡」 「……♡♡♡」 全裸土下座に加え、服従メス宣言をしてしまった僕。所員の女性が部屋を出ていき、沈黙の少し時間が流れる。数十秒の後、カエデさんが口を開く。 「……♡♡タツミ君♡♡」 「は、はぃっ……♡♡」 「顔を上げて♡♡」 「っっ……♡♡」 優しい声色で語りかけてくるカエデさんに従い、ゆっくりと顔を上げて視線を合わせようとする。しかしその間には無様な姿を晒すメスを見下ろすおちんぽ様があるのだった。 ビギビギッ♡♡♡ビギギッ♡♡♡ 「はぅ゛ッ♡♡♡ぅぅ゛ッ♡♡♡」 キュンッ゛♡♡♡キュンッ゛♡♡♡ 「いいよ♡タツミ君のお願い聞いてあげる♡♡」 「あ、あなたさまぁ゛っ……♡♡♡♡」 キュンキュンッ゛♡♡キュぅぅ゛ッ♡♡♡ 「で・も♡その代わり条件があります♡」 「は、はいっ゛♡♡なんなりお申し付けくださいっ゛♡♡」 おちんぽ様に子宮を疼かせる僕にカエデさんは条件付きで望みを受け入れる。このオス様のメスになれる喜びで、僕はどんな条件でも即答する準備が出来ていた。 「まずは呼び方♡あなた様じゃなくて普通にカエデさんって呼んでね♡あとは、そんなにかしこまらないで♡普通に話そ♡♡これが条件♡♡」 「ぇ……?そ、そんなことで……?♡♡」 「うぅん♡そんなことなんかじゃないよ♡♡だってタツミ君は私のお嫁さんになるんだから♡♡」 「へっ……?お、お嫁さ……♡♡」 「うん♡私の可愛いお嫁さん♡♡メスになるってそういうことでしょ?♡♡♡」 「ぁ……♡♡ぁぁぁ゛……♡♡♡んぅ゛ッ♡♡んぅ゛ぅぅ゛ッ♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡ビククッ♡♡♡ カエデさんの言葉にメス本能が爆発する。オス様の寛大かつメス殺しすぎる振る舞いに絶頂を迎えてしまう。あくまで同じ立場関係であると考えているカエデさん。しかしそんな素敵オス様ぶりを見せられてしまっては、余計に服従したくなってしまうのだった。 「うそ……♡♡もしかしてイっちゃったの……?♡♡」 「ご、ごめんなひゃぃ゛っ♡♡カエデしゃんがすてきしゅぎてっ゛……♡♡♡」 「素敵ってそんな……♡♡ま、まぁ条件の方はいいってことだよね?♡♡」 「は、はぃ゛っ♡♡だ、だから……♡ち、誓いのキスをしてもいいでしゅか……?♡♡」 「うん♡いいよ♡♡それじゃあ一回立って……♡♡ぇ?」 服従したがりのメスはオス様との直接キスなど考えにも至らない。またしても困惑するカエデさんだが、僕は膝立ちになり、誓いの言葉を口にしてある一点に迷わず顔を近づけていく。 「ぼ、僕はっ♡素敵でつよつよなオス様であるカエデさんにっ♡♡一生ご奉仕する♡♡お嫁さんメスになることを誓いまひゅッ゛♡♡♡」 「ま、まさかタツミ君……♡♡それはっ……♡♡」 すっ……♡♡すす~~……♡♡♡ ちゅっ……♡♡♡ 「っっ゛ぅぅ゛~~……ッ゛♡♡♡」 ぞわぞわぞわぞわぞわぁぁっ♡♡♡ キュンッ゛♡♡キュンッ゛♡♡キュンッ゛♡♡キュンッ゛♡♡ ビクビクビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡ビクビクビクッ♡♡♡ 「うわぁ……♡♡タツミ君こんな、こんなの……♡♡」 おちんぽ様の亀頭に触れるだけの優しいキスを捧げる。その瞬間、心の底からメスの快感が溢れ出して服従お嫁さんアクメを迎える。そんな無様メスの姿を見たカエデさんの言葉から、がっかりしたような、侮蔑するような意味を感じ取ってしまい、僕は慌てて謝罪する。 「ご、ごめんなひゃい゛……♡♡どうしてもキスしたくなっちゃって……♡♡だから、その……♡♡」 「余計におちんぽおっきくなっちゃうよぉっ♡♡♡」 ビギビギビギビギッ♡♡♡ビッッッギィィッ♡♡♡♡ 「へぁ……?♡♡」 「タツミ君えっちすぎだよぉ♡♡こんな子が私のお嫁さんだなんてっ♡♡」 ドグンッ♡♡ドグンッ♡♡ドグンッ♡♡ドグンッ♡♡ 「ぁぁ゛ぁ゛……♡♡♡か、カエデしゃん……♡♡おちんぽしゃまぁ゛ッ♡♡♡」 キュンッ゛キュンッ゛キュンッ゛♡♡♡♡ 予想外の反応に驚きつつも、見捨てられた訳ではないとわかったことと、目の前のおちんぽ様のさらに雄々しい姿にメス本能が勝手に体を動かしてしまう。 「はぁ゛ぁ゛むぅ゛っ♡♡♡♡」 「っっ゛!?♡♡た、タツミくっ゛♡♡♡」 「んぐぶッ♡♡ぢゅぶぉ゛ぉ゛♡♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅるるぅっ♡♡♡んぅ゛ぅぅ゛~~っ♡♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ビクビクぅ~~っ♡♡♡ パツパツに張りつめた亀頭を咥え込み、口内の唾液をまとわりつかせ一気に吸い上げる。あまりにも素敵すぎるオス様を何とか喜ばせようと、メス本能が導き出した答えがそれだった。しかしまだなったばかりのよわメスが、激つよおちんぽ様をまともに相手できる訳もなく、逆におちんぽ様エキスによってアクメに達してしまう。 「ふぅ゛ッ!?♡♡な、な゛にこれっ♡♡気持ちよ゛すぎっ……ッ゛♡♡♡」 ビギビギビギッ♡♡♡ビギギッ♡♡♡ 「んぐぅ゛ぉッ♡♡ぢゅぶッ♡♡ぢゅぢゅっ♡♡んふふぅ゛ぅ……♡♡♡♡」 ビクビクッ……♡♡ビクッ……♡♡♡ビクッ……♡♡♡♡ 口内の亀頭がさらに膨らみ、激しい脈動を感じる。口一杯に広がるおちんぽ様の味にうっとりしながら、カエデさんの言葉を聞いた僕は、嬉しくなってより咥え込んでいく。 「んぉぐっ♡♡んぐっ♡♡♡ぢゅぉぉ゛ぅ゛♡♡♡」 ぐぶっ♡♡ぐぶぶっ♡♡♡ 「そ、そんな奥までっ……♡♡これっ、全部入っちゃ゛……♡♡♡」 「んぇぐぅ♡ぉ゛ぉ゛ぅぅ゛♡♡♡」 ぐぶぶぶぅ♡♡ ぺとぉぉっ♡♡♡♡ 「ぁぁ゛……♡♡タツミ君゛♡♡こんなえっちなことぉ゛……♡♡♡」 「ぢゅぉっ♡♡ぉぉ゛ぉ゛~~~……♡♡♡へぇぉぉ゛ぉ゛……♡♡♡♡♡」 ビクンッ♡♡ビク……♡♡ビク……♡♡ビックンッ♡♡♡ カエデさんの下腹に僕の顔がぴったりとくっつく。喉奥までおちんぽ様に埋め尽くされ完全にトリップしてしまう。不規則な体の痙攣は止まらず、自分の動きをコントロールすることが出来ない。しかしメス本能はおちんぽ様へご奉仕するため顔を前後させろと命令する。 「んへへぅ゛……♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅろろぉぉ゛♡♡♡」 ずろっ♡♡ずろろっ♡♡♡ 「はぅ゛っ♡♡吸い付きすご過ぎぃっ♡♡♡」 「ぢゅろッ♡♡ぢゅろぉっ♡♡んふふぅ゛……♡♡♡んぉ゛ぉぐぅぅっ゛♡♡♡」 ぐぷぷぷぅ~~っ♡♡♡♡ 「またっ゛♡♡そんなに咥えて゛ッ……♡♡♡」 強く吸い付きながら、一度亀頭の先端までおちんぽ様を引き抜く。そして再び一気に喉奥まで咥え込む。当然今まで経験したことは無い。しかしメス本能によって迷いなくこの行動が正しいと、僕の体を動かすのだ。そしてそれはどんどんエスカレートしていく。 ずろろろぉ~~っ♡♡♡ぐぷぷぷぅぅっ~♡♡♡♡ずろろろぉっ~~♡♡♡ぐぷぷぷぅぅ~~っ♡♡♡♡ 「はぁ゛ぁ゛ぅッ♡♡いきなりディープスロートなんてぇ゛……♡♡♡えっちすぎるよぉ゛ッ♡♡♡」 「ぢゅっ♡♡ぢゅぶぉぉ゛ッ♡♡はぉ゛ぅむッ♡♡♡ぉぶぅ゛ッ♡♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅれぉ゛ッ♡♡♡ぢゅぢゅぢゅぅ~~っ♡♡♡」 「そんなえっちな顔してぇ゛……♡♡ふぅ゛ぅッ♡♡おちんぽめっちゃクルぅっ♡♡」 ドグドグッ♡♡ドグンッ♡♡♡ドグンッ♡♡♡ ふたなり女性らしさ溢れる体つきのせいでおちんぽ様を咥え込むときは見えないが、限界まで引き抜く瞬間にカエデさんと目が合う。ひょっとこのようになるまで吸い付き歪んだ僕のメス顔はさぞ無様だろうが、オス様にはそんな姿をも気に入って頂けているようだった。 ぐぷぷぷぅぅっ~♡♡♡♡ずろろろぉ~~っ♡♡♡ぐぷぷぷぅぅ~~っ♡♡♡♡ずろろろぉっ~~♡♡♡ 「はっ゛♡♡はっ゛♡♡ダメッ……♡♡もうきちゃう゛ッ♡♡こんなえっちで可愛いお嫁さんに我慢なんて出来ないぃ゛♡♡」 プルプルっ……♡♡プルプルっ……♡♡♡ 「ぉ゛ぇぅ……?♡♡ぁ……♡♡♡んふふぅ……♡♡♡どうひょ……♡♡ひゃーめんだひてくだひゃぃっ……♡♡」 「っっっ゛ッ♡♡♡」 ガシィぃ゛ッ♡♡♡ おちんぽ様を引き抜いているときにカエデさんの腕がプルプルと震えていることに気づく。その意味をすぐに察した僕は、快楽に染まったメス顔でザーメンおねだりをする。その結果、頭を両手で掴まれ、そして――― ぼっっっぢゅぅぅぅッッ♡♡♡♡♡ 「んぐぶォ゛ォ゛ッッ♡♡♡♡」 「タツミくん゛ッ♡♡♡」 どびゅぐぼッ♡♡♡ぼびゅぶッ♡♡♡どぼびゅびゅぅッ♡♡♡びゅぐぶりゅりゅりゅぅ~~っ♡♡♡♡どびゅるる~~っ♡♡♡びゅるるぅ~~~っ♡♡♡♡ 顔がめり込む程下腹に押し付けられ、喉の奥の奥まで突き刺さったおちんぽ様の大量射精ザーメンを味わうことになるのだった。 ぎゅぅぅぅぅッ♡♡♡♡ 「ぉぐぶッ♡♡ぇぶォ゛っ♡♡んぐッ♡♡ぉ゛ッ♡♡ごくッ゛♡♡ごくッ゛♡♡♡ッぉぉ゛ぉ゛オ゛ぉ゛ォ゛ぉぉ゛~~~ッ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ 次々と流れ込んでくる熱々のドロネバザーメン。口内から食道までへばりつくようにコーティングされていき、必死に嚥下を繰り返す。初めて味わうザーメンの味に言い表せない幸福感で満たされ、体のアクメ痙攣が収まらない。 「はぁ゛ぁ゛……♡♡ぁぁぁ゛……♡♡♡こんなに射精たの初めて……♡♡♡」 「ごくっ゛♡♡ごくんっ……♡♡ォ゛ッ……♡♡んぉぉ゛……♡♡♡」 ずりゅ……♡♡ずりゅりゅ……♡♡ずりゅぅんっ……♡♡♡ 「んへぁ゛……♡♡へへ……♡♡へぇぁ゛……♡♡♡」 「っっ♡♡そんな顔して……♡♡何であんな急に……♡♡♡」 「ぉへぅ……♡♡ご、ごめんなはい……♡♡おちんぽひゃまかっこよひゅぎて……♡♡がまんできなくてぇ……♡♡」 ようやくザーメンを飲みきり精飲アクメの余韻に浸る僕だが、カエデさんの質問に自分のした過ちを思い出してしまう。オス様の許可なくおちんぽ様にしゃぶりつくなど、メスとしてあってはならないこと。僕は伏し目がちになりながら快楽で蕩けた声で謝罪する。 「……♡♡♡」 「ごめんなひゃい……♡♡ごめんなひゃい……♡♡♡」 「もうタツミ君ったら……♡♡怒ってないよ♡♡」 グイっ♡♡♡ 「ほぇっ?」 「少しびっくりしたけどとっても気持ちよかったし♡♡それにタツミ君のえっちな顔も見られたから全然怒ってなんかないよ♡♡」 「か、カエデしゃん……♡♡♡」 不意に体を掴まれ立ち上がらせられる。見上げるとカエデさんの微笑む顔があり、優しく語りかけられる。 「だからね♡今度は私の番♡」 「へ……?♡」 「タツミ君が我慢できないように、私もえっちで可愛すぎるお嫁さんに我慢なんてできないの♡♡」 「ど、どういう……?♡♡」 「ふふっ♡♡わかってるくせに♡♡」 ぐっにぃっ……♡♡♡ 「ぁ……♡♡はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡♡」 しかしそんな寛大なオス様に再びときめくのも束の間、カエデさんの意味深な発言の直後、下腹部を押し付けられる何かに気づく。その正体を薄々察しながら、ゆっくりと視線を下に向けるとそこには――― ビギビギビギビギビギッ💢♡💢♡💢♡ビッッッギィィッッ♡💢♡💢♡💢 「はぅ゛ぅ゛っ♡♡♡」 キュンッ゛♡♡キュンッ゛♡♡キュンッ゛♡♡キュぅぅうっ゛♡♡♡♡♡ 先程と変わらないどころか、さらに雄々しく恐怖さえ感じかねない姿のおちんぽ様が、お腹越しにメス子宮を脅していたのだった。 「あんな姿見せられたんだもん♡もうタツミ君のことめちゃくちゃにしたくてたまらないの♡♡」 ぐにっ♡♡ぐにぃぃぃっ♡♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡はっ゛♡はっ゛♡♡はっ゛♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡ゾクッ♡♡♡ 「おまんこの奥♡おちんぽどっちゅぅぅ♡♡ってしてドロッドロの孕ませザーメンい~っぱい注ぎたいなぁ♡♡♡」 「んぅ゛ぅッ♡♡はォ゛ッ……♡♡はっ゛♡♡」 「いいよね?♡タツミ君♡」 「は、はひ……♡♡ぼくも、カエデしゃんにめちゃくちゃにしてほしいでひゅ……♡♡♡」 そんなつよつよおちんぽ様を押し付けられながら、孕ませ宣言をされてはよわメスはただ歓喜して受け入れるしかないのであった、 ◆◆◆ 「あはぁ♡♡えっちすぎるよぉタツミ君♡♡おちんぽ暴れて大変っ……♡♡♡」 びたんっ♡♡びたんっ♡♡♡びたんっ♡♡♡ 「へひっ♡♡んん゛っ♡♡んぉ゛っ♡♡♡お、おまんこぺちぺちらめっ゛♡♡おちんぽひゃまかっこよしゅぎぃ゛♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ キュンキュンッ♡♡♡キュンッ♡♡♡ ベッドの上、両足を上半身にまで折りたたまれている僕は、カエデさんに全てを晒すあまりに恥辱に塗れた姿になっていた。その上から見下ろすカエデさんはおちんぽ様を力強く上下させ、おまんこの入り口を何度も叩きつける。その度に僕は体を震わせ情けない声を上げてしまう。 「またそんなことっ……♡♡♡それじゃあ入れちゃうね♡♡タツミ君のお嫁さんおまんこ♡私のものにしちゃうから♡♡」 ぴっっとぉっ♡♡♡ 「んひぅっ♡♡は、はぃ゛っ♡♡僕のよわメスおまんこ♡♡カエデしゃんのものにしてぇ……♡♡♡」 おちんぽ様が狙いを定めるようにおまんこに密着する。すでに蕩けている僕の心と体は少しでも早くソレを味わおうと、媚びた声でおねだりをしてしまう。その甲斐あってか歓喜の瞬間はすぐに訪れる。 「ふふっ♡♡いくよ♡タツミ君♡♡せ~のっ♡♡」 にゅぷぷぷぷぷぅぅ~~~~♡♡♡ 「ほォ゛ッ……♡♡♡」 にゅぷんっ……♡♡♡♡ 「ぉ゛ッ……♡♡ぉォ゛ッ……♡♡♡ォ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ぉぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」 ビクビクビクビクぅぅ~~~っ♡♡♡♡♡ あくまでも優しく僕を気遣うようにゆっくりとした挿入。しかしそれでもおちんぽ様を欲しがるドスケベメスは、濁りきった下品な嬌声と共に本気アクメに達してしまう。 「くぅっ゛♡♡なにこのおまんこっ゛……♡♡締め付けがすご過ぎてっ゛……♡♡♡」 「ぉ゛、おちんぽひゃまぁ゛♡♡んぉ゛っ♡♡ほぉ゛ぅ゛ぅ……♡♡♡」 ビクビクッ……♡♡ビクッ……♡♡♡ にゅるんっ♡にゅるるっ♡♡にゅるぅんっ♡♡ 「ふぅ゛っ♡♡ぁぁ゛だめっ♡♡こんなの勝手に動いちゃうぅ゛っ♡♡♡」 ぐぐぐぅっ~~っ♡♡♡ ぞりぞりぞりぞりぃぃぃ~~っ♡♡♡♡ 「ひォ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡お、おまんこっ゛♡♡けずれっ゛♡♡♡ぉォ゛へぇ゛ぇぇ゛~~っ♡♡♡」 初めてのおちんぽ様、それも運命の旦那様相手にメスおまんこはうねり狂い、絶対離さないようにと絡みつく。そのせいでカエデさんが動き出そうと腰を引いた瞬間、密着していたおまんこ壁がおちんぽ様によって削りとられてしまう。その重すぎる快楽に僕は、舌を伸ばしてのけ反りアクメをきめてしまうのだった。 「んぅぅ゛っ♡♡ふぅぅ゛っ♡♡♡」 にゅぷぷぷぷぅ゛っ~~♡♡♡ 「ほぉぉ゛ォ゛ォ゛っ♡♡♡おちんぽひゃままたきたぁ゛♡♡」 「はぁ゛ぁ゛ぁっ♡♡♡」 ぐぐぐぐぅ~~っ♡♡♡ ぞりぞりぞりぞりぞりぃぃぃ~っ♡♡♡♡ 「んみゅぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡へぉ゛ッ♡♡ぉ゛へぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~っ♡♡♡♡」 ぴっーーーーーーんッ♡♡♡♡♡ 再びゆっくりとした挿入の後、引き抜かれていくおちんぽ様。その間カエデさんは苦しそうな声を上げ続けていたが、僕の二度目ののけ反りアクメを見たその時だった。 「無理ッ゛♡♡優しくなんてできない゛ッ♡♡♡♡」 どっっっぢゅんッッッ♡♡♡ 「ぴぎゅっ!?♡♡♡」 「タツミ君っ゛♡♡♡」 これまでとは全く違う、肉欲を叩きつけるようなつよオスピストンが始まったのだった。 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「のぎォ゛ッ♡♡ォ゛ッ♡♡へォ゛ッ♡♡♡ぉぐッ゛♡♡ちゅぶれ゛ッ♡♡♡ほぉ゛ォ゛ッ♡♡ぉォ゛お゛ォ゛ォッ♡♡♡♡」 「もう無理゛ッ♡♡めちゃくちゃにする゛ッ♡♡こんなえっちな子ッ゛♡♡私のッ゛♡♡私だけのお嫁さんッ゛♡♡♡」 どっっっぢゅぅぅッ゛♡♡♡♡ 「ほッ゛ぎォ゛ォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡」 ガクガクガクガクぅぅ~~ッ♡♡♡♡ 一切遠慮のないおちんぽ様ピストンは、媚びるおまんこ穴を自分専用にするかのように掘削していく。奥を潰しこね、抉るような暴力的な快楽はともすれば痛みとなってしまうが、運命のオス様の相性抜群おちんぽ様相手では、メスにとっては大歓喜のアクメに導かれるだけであった。 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「はぁ゛ッ♡♡好きッ゛♡♡タツミ君好きッ゛♡♡」 「ォ゛ォ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡か、カエデひゃっ゛♡♡ぼくも、しゅきぃ゛っ……♡♡♡」 「っっ゛♡♡♡」 「だ、だかりゃ……♡♡ぎゅって……♡♡ぎゅってしてへぇ゛……♡♡」 「タツミ君ッ゛ッ♡♡♡♡」 のっっしぃぃ゛っ♡♡♡♡ ぎゅぅぅぅぅッ♡♡♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ぉォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~っ♡♡」 ごっっりゅぅぅぅっ♡♡♡♡ カエデさんの好き好きピストンに釣られ、快楽に染まった声で気持ちを伝えながらおねだりする僕。そんなよわメス仕草にオス様は思い切り体を密着させ、確実にメスを孕ませるための種付けプレスをお返しする。 「ふぅ゛ッ♡♡孕ますッ゛♡♡絶対孕ますッ゛♡♡このお嫁さんメスに私の子ども産ませる゛ッ♡♡♡」 ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ 「ぉ゛ひぅ゛ォ゛ッ♡♡はひっ゛♡♡うみまひゅ゛ッ♡♡カエデひゃんのあかひゃんうまへてくだひゃぃ゛ぃ♡♡♡」 がしっ♡♡♡ ぎゅぎゅぅぅぅッ♡♡♡ 「っ゛っ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡」 ビギビギビギビギィィィッ♡♡♡♡ オス様の孕ませ宣言と種付けピストンにメスは歓喜し、そのチャンスを逃さぬように思い切り抱き着く。それはいわゆるだいしゅきホールドという確実に孕みたい媚びメスにしかできない行為であった。そしておまんこの中のおちんぽ様は膨れ上がり、その時を迎えるのだった。 「タツミ君゛ッ♡♡♡」 「は、はひっ゛っ♡♡ぉ゛ッ♡♡♡」 「孕め゛ッ♡♡」 ぼっっっっぢゅんッッッ♡♡♡♡ 「ぴぉ゛ッ!?♡♡♡」 ぼびゅぶッ♡♡♡どびゅぐッ♡♡♡びゅぼりゅりゅぅッ♡♡♡どびゅぶぶりゅぅ~~っ♡♡♡♡ぼびゅるるぅ~~っ♡♡♡どびゅりゅりゅぅぅ~っ♡♡♡びゅるるぅ~~っ♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ォ゛ォ゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡ほッ゛ォ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ッ~~~~ッッ♡♡♡♡♡♡」 ぎゅぎゅぎゅぎゅぅ~~~ッ♡♡♡♡ ビクビクビクッ♡♡♡ビクビクビクぅぅぅ~~♡♡♡♡ 子宮目掛けて大量の種付けザーメンが注ぎこまれる。おまんこの中は一瞬で埋め尽くされ、これがお前の旦那様ザーメンだと言わんばかりにへばりついて染み込んでいく。その感触に幸せを感じ最大級のアクメを迎えるが、相性抜群のおちんぽ様はそれだけでは終わらなかった。 「ほぉ゛……♡♡ぉォ゛ぅ゛……♡♡」 「だ、だめっ゛♡♡ザーメン止まらない゛ッ♡♡♡」 「ほぇ゛……?♡♡♡」 びゅぶぶッ♡♡♡ぶぐびゅッ♡♡♡どびゅるる~~ッ♡♡♡びゅぐりゅりゅりゅぅ~~♡♡♡♡ 「へぉ゛ッ♡♡ぉォ゛ッ♡♡ぉ゛ぉ゛お゛ぉォ゛ッ♡♡♡♡」 「タツミ君゛ッ♡♡はぁ゛むっ♡♡♡」 「んむぅ゛ッ♡♡れぉ゛っ♡♡ひゃむぁ゛っ♡♡」 ぶびゅるッ♡♡♡びゅぐッ♡♡♡どびゅぐりゅぅぅ~~♡♡♡♡ 「む゛ぉ゛ッ♡♡♡んむぅ゛ぅ゛ォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡♡」 相性抜群なのは僕にとってだけではなく、カエデさんにとっても同様で、おちんぽ様ザーメンの勢いは全く収まらない。そして不意に唇を奪われると、射精が終わるまでの間、お互いが貪るようなキスを続けるのだった。 びゅぶっ……♡♡びゅるっ……♡♡びゅっ……♡♡♡ 「んっ゛♡♡んはぁ゛っ♡♡はぁ゛っ……♡♡はぁ゛っ……♡♡♡こ、こんなの初めて……♡♡」 「ほぇぁ゛……♡♡ぉ゛ッ……♡♡へへぁ゛……♡♡♡」 「うわぁ……♡♡お腹こんなに膨らんで……♡♡」 ぼてぇぇっ……♡♡♡ 一分間に及ぶ長い射精が終わり、僕は力尽きたように手足をベッドに投げ出す。種付けプレスから解放され、久しぶりに外気に晒された僕のお腹は、大量のザーメンによって膨らんでおり、まさしく孕みメスそのものだった。そして長い長い至福アクメによって準備万端の体、おちんぽ様という栓によってザーメン漬けの子宮、当然ソレから逃れる術などない。 ふよふよ……♡♡ふよふよ……♡♡♡ 「ぁへぁ……♡♡♡」 ぞわっ♡♡ 「んぉ゛っ?♡」 ぞわぞわぞわぞわぞわッ♡♡♡♡ぞわぁぁぁっ♡♡♡♡ 「ぁ゛……♡♡こ、こりぇ……♡♡あかひゃん……♡♡♡」 ザーメンの海を漂う一つの卵子。それが何を意味するか。メス本能で感じ取った僕はその末路を悟るのだった。 ぷちゅんっ……♡♡♡♡ ぶちゅちゅちゅんッ♡♡♡ぶちゅんッ♡♡♡ぶちゅんッ♡♡♡ぶっっちゅんッ♡♡♡♡♡ 「っ゛ッ゛ッ………………~~~~~ッ゛~~~~~~~~~~~ッ゛゛……♡♡♡♡♡♡♡」 ガクガクガクガクガクッ♡♡♡ ぴっーーーーーーーーーーーーんッ♡♡♡♡♡♡ 「へ?うそ?♡♡タツミ君まさか……♡♡♡」 無防備メス卵子はつよつよオス様精子の、有無を言わさない集団リンチによりついに――― 「あ、あかひゃん……♡♡できまひたぁ゛……♡♡♡♡」 受精するのであった。 ◆◆◆ 「子作りセックス、お疲れさまでした。こちらでも受精が確認できましたので~~~……」 所員の女性、僕達に向かって何か話している。しかし受精後も余計に興奮してしまったカエデさんの、濃厚子作りセックスによって僕の意識はギリギリの状態でその内容はほとんど入ってこない。 「あぁ♡それはもちろん♡♡だよねタツミ君?♡♡」 女性の質問に笑顔で答えるカエデさん。そして僕の方に振り向き、聞かれたであろうその質問を僕にも投げかける。 「私と結婚して毎日ラブラブセックスして、たくさん子どもつくってくれるよね?♡♡」 「……♡♡はひぃ……♡♡♡」 そして薄れゆく意識の中、僕はその質問に迷いなく答えるのだった。


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