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ベック
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勇気を出して助けた褐色ギャルに気に入られた男の子が明け透けなえっちの誘いに乗ってしまった結果隠されていたふたなりおちんぽに女の子の快感を味わわされる話

「ちょっとしつこいんだけどっ!」 「っ!?」 ビクッ! 休日、駅前で買い物をした帰りに大きな声に驚いてしまう。振り返るとそこには一人の女性と二人の男がおり、どうやら揉めているようだった。 「そんなデカい声出さないでよ〜」 「ちょっと遊びたいだけじゃん。」 「だからウチは興味ないって言ってんじゃんっ」 ナンパだろうか、しかし女性はかなり嫌がっており到底成功しそうには見えない。それでも男達は引き下がるつもりはないようで、どうにか引き留めようとする。そんなやりとりを眺めていると、僕はあることに気づく。 「あれって……陽川さん?」 その女性は僕と同じクラスの陽川リリナさんだということだった。非常に明るい人で、日焼けした小麦色の肌を惜しげもなく晒す、いわゆるギャルと呼ばれる人種だ。ほとんど話したことはないが、それでも見てみぬふりは出来ず、僕は勇気を出して歩きだす。 「まぁまぁ、いいじゃん奢るからさぁ。」 「だからっ……!」 「あ、あのっ……!」 「ん?何だお前?」 「ひっ……」 か細い声で声をかけると三人が一気に振り向いてくる。男の一人の声は明らかに機嫌が悪そうで僕はひるんでしまう。 「あんたは……」 「そ、そのっ、嫌がってるみたいですし、その辺りにしておいた方が……」 「は?」 「何コイツ?舐めてね?」 「ぅっ……」 しかし勇気を振り絞って、忠告をすると男たちはさらに機嫌を悪そうにしてこちらを睨んでくる。その形相に思わず目を瞑ってしまったその時だった。 ガシッ 「遅いよダーリン♪ウチ待ちくたびれちゃったじゃん♪」 「えっ?」 「あぁ?」 「ほら♪こんなの放っておいて早く行こっ♪」 グイッ 「ちょ待っ……」 突然陽川さんが甘えた声を出したかと思うと、腕に抱き着いてくる。彼女の方が身長が高いのでどこかアンバランスだが、その様はカップルそのものだった。そして困惑する全員をよそに強引に腕を引き、その場を後にするのだった。 「ここまでくればいいっしょ。」 「な、何で急に……」 「いや~あそこから抜け出すのはこれが一番早いと思ってさ。それよりあんた、雪坂だよね?」 「う、うん……そうだけど……」 「ふーん……」 数分間歩いた後、陽川さんは立ち止まって話し始める。彼女のような人に名前を覚えられていたことに少し驚くが、それ以上にじろじろと観察するように見つめられ、居心地が悪くなってしまう。 「ウチよりちっこいのにカッコイイとこあんじゃん♪それによく見ると……♪」 「ぁ、あの……?」 「あぁ、ごめんごめん♪とりあえず助かったわ、ありがと♪そんじゃまたね、ユッキー♪」 「ゆ、ユッキー!?」 そう言い去っていく陽川さん。僕は突然のあだ名呼びで呆気にとられ、その場に立ち尽くしてしまうのだった。 ◆◆◆ 「ユッキーおは~♪」 「お、おはよう陽川さん……」 登校してきた陽川さんに笑顔で挨拶をされる。着崩した制服からは褐色の肌が覗き、僕は目のやり場に困ってしまう。あの日以来、彼女は毎日のように話しかけてくるようになり、これまでとは考えられない程に仲良くなっていた。 「もう♪リリナでいいって言ってんじゃん♪ほら~言ってみ♪」 「あ、あはは……」 ガララッ 「席に着けー」 「あ、先生来ちゃった、じゃねっ♪」 いつものやり取りに苦笑いを浮かべていると、やって来た担任の先生に救われる。今まで陽川さんのようなタイプの人と接してこなかった僕は、彼女の距離感の近さに中々慣れずにいた。しかし、そんなところに惹かれてしまっているのもまた事実だった。 「あぁ~終わったぁ~♪午後の授業とかほとんど寝ちゃってたわ~♪」 「だめだよ?授業はちゃんと受けなきゃ……」 「あは♪ユッキーはお堅いなぁ♪」 放課後、駅に向かう道をゆっくりと歩く僕達。陽川さんと一緒に帰るのももはや日常となっており、寄り道をして遊ぶことも多かった。 「そうだユッキー、今日なんだけどウチ今月ピンチでさぁ、ちょっとどっか行くってのは無理なんだよねぇ……」 「そっか……じゃあ今日は普通に帰ろうか。」 「ちょい待ち、最後まで聞いてって。だからお金かかんないトコ、行かない?」 「それって……?」 陽川さんの言葉に少し寂しさを感じるも、理由だけにしかたないと諦める僕だが、彼女には考えがあるようだった。その内容を質問すると、返って来たのは予想外のものだった。 「ん?ウチの家だけど♪」 「……へ?」 ◆◆◆ 「さ♪入って入って♪」 「お、お邪魔、します……」 一般的なそれより少し大きな一軒家、それが陽川さんの自宅だった。誘われるがままついてきてしまった僕は、その中に足を踏み入れる。 「ここがウチの部屋♪あ、飲み物とか持ってくるから待ってて♪」 「ぁ、お構いなくっ……ここが、陽川さんの……」 案内された彼女の自室は、その奔放な性格とは裏腹にきちんと整頓されていた。しかし、部屋から感じる香りは女子そのもので、ドキドキとしてしまう。 「どしたん?そんな立ったままで?ほら座って♪クッションとか勝手に使っていいからさ♪あ、お茶でよかった?」 「う、うんっ……ありがとう……」 「もう♪そんな緊張しなくていいって~♪女子部屋初めてかぁ~?パパとママ今日は帰ってこないらしいからリラックスしていいから♪」 「んっっ゛!?けほっけほっ!」 まさかの発言にむせてしまう僕。その姿に向かい側に座る陽川さんは心配してくる。 「ちょっ、だいじょぶ?」 「けほっ……うん、びっくりしただけだから……」 「そっか、じゃあ気を取り直して……何しよっか?ユッキーは何かやりたいことある?」 「ぇ?い、いや、何も考えてきてはないけど……」 「そう?じゃあウチがやりたいことでいい感じね♪」 スクッ 僕が問題ないとわかると元の調子に戻った陽川さんは立ち上がり、僕の隣に腰を下ろす。それも肌と肌が触れ合う距離まで身を寄せて。 「は、陽川さんっ?な、何をっ……?」 「何ってわかってるくせに♪女子の部屋に呼ばれて、ユッキーだって期待してたっしょ~♪」 「エロいコ・ト♡♡」 「っっ!?」 ビクぅっ! 「な、なな……っ」 「あはっ♡わかりやすぅ♡そりゃそうだよね~♡いっつもこんな格好してる女から家に誘われたら、期待しちゃうよね~♡♡」 ちらっ♡♡ちらっ♡♡ 耳元で囁かれ、しどろもどろになってしまう僕。陽川さんの声音もどこかいやらしさを帯び、顔が赤くなっていく。そんな僕の顔を見ようと体を傾け覗き込んでくる彼女。そのせいではだけた胸元がちょうど節目がちな僕の視線に飛び込んでくる。 「あ♡おっぱい見たな~♡ユッキーのヘ・ン・タ・イ♡♡」 「ぁっ、ご、ごめんなさいっ……♡」 「んふふっ♡♡いいよいいよ♡だって見せてんだし♡どうせなら見るだけじゃなくてさ……♡♡」 ガシッ♡♡ 「へ?」 「直接触りなよ♡♡」 むにゅぅんっ♡♡ 「ぁ……♡♡ぁぁぁ……♡♡♡」 視線の先がバレて謝罪するものの、怒られるどころか嬉しそうにする陽川さん。そして僕の手を握ったかと思うと、そのまま制服越しの褐色おっぱいに触れさせるのだった。 「あははっ♡♡口パクパクさせて免疫無さすぎ♡可愛いなぁユッキーは♡♡」 「や、柔らか……♡♡こ、これ……♡♡」 「で♡どうユッキー?♡ウチとエロいコト♡してくれる?♡♡」 「……♡♡」 こくんっ……♡♡ 「ふふっ♡やった♡」 顔を真っ赤にしてまともに喋ることも出来ない僕は、彼女の言葉に黙って首を縦に振るだけだった。 「あ♡そうそう言い忘れた♡エロいコトって言ったんだけど、ウチってちょっと特殊でさぁ♡ユッキーの思ってる感じじゃないかもなんだよね♡♡」 「と、特殊……?♡」 「まぁ見て貰った方が早いかなぁ♡♡コレなんだけど♡♡」 すっ♡♡ グイっ♡♡♡ そう言いながら陽川さんは短く改造したスカートの端を摘まんで捲りあげる。その瞬間、僕の視界に現れたのは――― ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ ビキキッ♡♡ビキビキッ♡♡ビキィッ♡♡♡ 「へ……?」 「ウチさぁ♡チンポ♡生えてんだよねぇ♡♡」 紫色の煽情的なショーツに全く収まっていない、僕のモノとは比べ物にならない程大きな、勃起おちんぽだった。 「ぇっ?お、おちっ……?ぇ?」 「やっぱりびっくりしちゃうかぁ♡実は結構いるらしいんだけどね♡ふたなりって言うんだって♡」 「ふた、なり……」 事態が飲み込めない僕は言葉を繰り返すことしか出来ない。しかし、それでも徐々に落ち着きを取り戻し、彼女の話に耳を傾け始める。 「そう♡ふたなり♡女だけどチンポが生えててさぁ♡男の子と同じようにエロいコト考えるとこうなっちゃうんだよねぇ♡♡」 ビキビキビキッ♡♡ 「っ……」 「もしかして幻滅した?こんなチンポぶら下げた女なんて無理?」 「ぃ、いえっ……!そんなこと……ただちょっと驚いただけで……」 「そかそか♡よかったぁ♡」 一瞬陽川さんの表情に陰りが見えた気がして、慌てて否定する。実際、男性器があったとしても、彼女の言うような気持ちにはならないのも事実だった。 「それでね♡ユッキーにはウチのチンポで気持ちよくなって欲しいんだよね♡♡」 「ぇっ?」 「どう?♡ユッキーはさ、思わない?♡このえっぐいチンポがさ♡ユッキーの中にごりゅごりゅぅ♡って入んの♡それでパンパン腰打ち付けられて、最後にどっびゅぅっ♡ってドロッドロのザーメンぶちまけられるんだよ♡♡そっちの方が絶対気持ちいっしょ?♡♡」 「そ、それは……」 ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡ 「……♡♡」 陽川さんの言葉と視線の先のおちんぽによって想像してしまう。不思議とそれに嫌悪感は無く、むしろいやらしい気持ちが強くなっていく。 「あは♡なんだ♡結構その気じゃん♡大丈夫♡無理そうだったら止めるし、痛くはしないからさ♡♡ちゃんとユッキーのこと、チンポで気持ちよくしてあげる♡♡それこそ女の子みたいにエッロい声上げながらガチイキするくらい♡だから……♡♡」 「ユッキーの男の子マンコに♡ウチのガチ勃起チンポ♡ハ・メ・さ・せ・て♡♡」 「っ……♡♡」 こくんっ……♡♡ こうして再び無言で頷いてしまった僕は、陽川さんに身を任せるのであった。 「それじゃあまずは……♡♡」 すすすっ♡♡ さわっ♡さわっ♡♡ 「んっ……♡」 「女の子の気持ちにならないとね♡」 すりすり♡♡さわさわ♡♡ いつの間にか片手が背中を回りこんでおり、制服越しに胸元を撫でられる。下着は着けているものの、そのどちらも素材は薄く、指の感触と体温を感じてしまう。 「お、女の子の気持ち、って……?♡」 「そりゃいきなりチンポ突きつけられても困るっしょ?♡だからまずはおっぱいで気持ちよくなって、女の子気分になんないと♡知ってる?♡男の子もおっぱい弄られると気持ちよくなっちゃうって♡♡」 すりすり♡♡すすぅ~♡♡ 「んぁ……♡♡そ、それ……変な感じ……♡♡」 「あは♡ユッキー素質あんじゃん♡♡もしかして自分で弄ってる?♡♡」 「そ、そんなことっ……♡」 「だよね~♡もしそうだったらやばいもん♡♡」 「ぇ?」 「こんな可愛いのに、自分でおっぱい弄ってるドスケベっ子だったらぁ♡即行チンポぶち込んでアヘらせちゃうから♡♡アクメ痙攣するまでガチピストン♡どろっどろのザーメン塗れにしてね♡♡」 「っっ……♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ 微かに伝わり始める快感と、脅かすような陽川さんの淫語塗れの発言に、鳥肌が立ってしまう。果たしてこれが女の子の気持ちなのだろうか、それもはっきりしないまま、彼女の弄る手の動きは続いていく。 「女の子っておっぱいの周りすりすりされると気持ちよくてエロい気分になんの♡♡変な感じってのもそういうこと♡♡」 すりすり♡♡すりっ♡♡ 「んっ……♡♡ぅん……♡♡」 「そんでね♡もっと気持ちよくなる方法があってね♡♡ここをぉ……♡♡」 かりかりっ♡♡♡ 「んひぅっ!?♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ 「あはっ♡♡ちょっと反応よすぎない?♡♡体すっごい跳ねたけど♡♡」 それまで撫でさすっていただけの陽川さんの指が、いきなり僕の乳首を素早く弾いた。初めての感覚に思わず上擦った声が漏れ、さらに過剰な反応を示してしまう。 「これで初めてとか女の子以上じゃん♡♡ねぇユッキー?♡♡」 かりっ♡♡すす〜♡♡かりかりかりっ♡♡♡ 「ひぁっ♡♡んんぅ゛っ♡♡し、知らないっ……♡♡こんなの、僕……♡♡んひっ♡♡♡」 「ふふっ♡♡か〜わいいっ♡♡じゃあウチが教えたげる♡♡女の子はねこうやって乳首かりかりされるともっとエロい気分になってくの♡ほら♡乳首も硬くなって勃起してきたっしょ?♡♡これがその合図♡♡あ♡Yシャツ越しでもわかっちゃうじゃん♡ユッキーの乳首えっろぉ♡♡」 ぴんっ♡♡ぴんっ♡♡♡ 「んゃっ♡♡しょ、しょんなっ……♡♡♡」 そう指摘され自分でも気づいてしまう。弄られる乳首が硬さを持ち始め、薄いYシャツ越しにその膨らみが表れていることに。そして彼女の声は艶を帯び、まるで刷り込むように僕に囁き続ける。 「そんでね♡エロい気分になると女の子はアレが欲しくなってくんの♡♡」 「ぁ、アレ……?♡」 「わかんない?♡じゃあさ♡下、見てみ♡♡」 「下……?」 陽川さんのいう通り、視線を下に向ける。そして僕の視界に、体を弄られ忘れていたアレの正体が飛び込んでくる。 ビキビキビキッ♡♡ビキキッ♡♡ 「ぁ……♡♡♡」 「そう♡チ・ン・ポ♡♡♡女の子はエロい気分になるとチンポ欲しくなっちゃんだよねぇ♡♡どう?♡ユッキーもその気持ちわかるんじゃない?♡♡」 「ど、どうだろう……♡♡欲しい、のかな……?♡♡」 ドキ……♡♡ドキ……♡♡♡ 改めてそそり立つ彼女のおちんぽを目にすると、もう驚きの感情はなく、その代わりに鼓動が高鳴るような、それでいて目が離せないような感情になる。それが女の子の気持ちなのか、まだ僕にはわからない。 「じゃあさ♡一回触ってみたら?♡♡」 「ふぇ……?♡」 「まだ見ただけだからわかんないんだよ♡♡だからほら♡一回触ってみよ♡女の子が欲しがる勃起チンポ♡♡」 「ぅ、ぅん……♡♡♡」 そ〜……♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ 言われるがまま、脈動を繰り返す勃起おちんぽにゆっくりと手を伸ばしていく。そして、自分のモノとは明らかに姿形が違うソレに触れるのだった。 ぴとっ……♡♡♡ ビキビキッ♡♡ ドクドクドクッ♡♡♡ 「んっ……♡♡♡」 キュンっ……♡♡ 「どう?♡ウチのチンポ♡♡なんか別の生き物みたいっしょ?♡♡」 「ぅ、うん……♡♡熱くて……♡♡ビクビクしてて……♡♡それに……♡♡」 「それに?♡」 「え、えっちな感じ……♡♡」 「……あはぁ♡♡そっかそっかぁ♡やっぱユッキーは女の子の素質あるよ♡♡しかも大分エロい女の子♡♡ねぇ♡もっと触って♡ウチのえっちなガチ勃起チンポ感じて♡」 ビギビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡ 「ひっ……♡♡」 ドキドキっ♡♡ドキドキっ♡♡♡ 触れた瞬間、体の奥底に疼く何かを感じる。指から伝わる熱、脈動、ともすればグロテスクに感じるその感触は全ていやらしさに変わり、淫靡なものだと認識してしまう。 ぴとっ♡♡ さわさわ♡♡ 「ほら♡ゴツゴツしてて、めっちゃ長いっしょ?♡♡これ三十センチあんの♡ヤバくない?♡」 「さ、さんっ……!?♡♡」 「太さはペットボトルとおんなじくらいだったかな〜♡♡」 「……ごくっ♡♡」 キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 「あれ?♡もしかして今想像しちゃった?♡このエグでかチンポにハメられるトコ♡♡」 「っっ♡♡」 ビクッ♡♡ そのあまりのサイズ感に驚愕し、つい想像してしまう。このおちんぽがどう体に入っていくのか、その結果どうなってしまうのか。陽川さんはそんな頭の中を簡単に見破ると、再び僕にしなだれかかり、止まっていた指を動かし始める。 かりっ♡♡かりかりっ♡♡ 「んみゅっ♡♡♡」 「ふふっ♡♡いいよぉ♡おっぱい弄られながら女の子妄想しよ♡♡エグチンポハメられてエッロい声出してるトコ♡ほらぁ♡♡」 かりかりっ♡♡かりりっ♡♡ 「んぁっ♡♡しょ、しょれっ……♡♡ひぅ゛っ♡♡♡」 「まずはぁ♡ユッキーの男の子マンコにチンポの先っぽがぬちゅぅ♡♡ってくっつくの♡♡これからお前のマンコハメまくってやるぞ♡ってあっついチンポに脅されてぇ……♡♡」 「はぅ゛っ……♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡ 吐息混じりの淫語囁きに加え、勃起した乳首を掻き虐められどんどんと女の子の心情に近づいていく。彼女の言葉はその光景を鮮明に想像させ、その感覚までもが伝わってくる。 「ずぷぷぷぅ♡ってチンポ入れられちゃうの♡♡初めてだけど関係ない♡えっぐいチンポにマンコぶち込まれて勝手に声が出ちゃう♡♡わかる?♡オホ声っていうの♡♡ぉ゛ぉ゛っ……♡♡って普通は出ないチンポハメられた時にだけ出るエロ声♡♡」 「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡♡」 かりかりかりっ♡♡♡ 「はっ゛♡♡ぁぅ゛っ♡♡♡」 「あは♡♡そんでオホ声聞いたチンポはコイツは俺の獲物だ♡ってマンコのなかで膨らむんだぁ♡そこまで行ったら後はわかるっしょ?♡♡」 「チンポにガチハメピストンされるだけ♡♡」 「ひゅ゛っ♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ ぞわぞわぞわぁっ♡♡ その言葉を聞いた途端、まるでこれから本当におちんぽにハメられるように錯覚してしまう。全身に鳥肌が立ち、甘い戦慄が背筋を走る。そして陽川さんはさらに艶びた声で囁くのだった。 「一回チンポが抜けるギリギリまで腰が引いてくとねマンコ壁がぞりぞりぞりぃ〜♡♡って削られんの♡ほら♡このカリ見て♡♡ガッツリ段差出来ててヤバいっしょ?♡♡これがマンコに食い込むの♡絶対オホ声止まんないだろうなぁ♡♡」 「ふっ゛♡♡ふぅ゛っ♡♡♡」 「で♡腰引いた後は当然もう一回ぶち込まれんの♡♡どっちゅぅっ♡♡って三十センチ分一気に突っ込まれてマンコぐっちゃぐちゃ♡♡」 「ま、まってっ゛……♡♡なんか、からだっ♡へんにっ゛……♡♡」 キュンキュンッ♡♡ ぞわっ♡♡ぞわわぁっ♡♡♡ 体の疼きがどんどん大きくなっていく。想像の中の自分は情けない声を上げ、快楽に襲われたまま逃げられない。僕の制止の声も届かず、陽川さんの囁きと指の動きは激しくなる。 かりかりかりっ♡♡ 「動き始めたらもう止まらない♡♡ぞりぞりぃ♡♡どっちゅんっ♡♡ぞりぞりぃ♡♡どっっちゅんっ♡♡チンポに好き放題されて気持ちいいだけ♡♡」 「ゃ、やめっ゛♡♡もうっ゛……♡♡♡」 「そんで最後にぃ♡いっちばん奥にチンポ押し付けられてぇ……♡♡」 かっりぃッ♡♡ 「ひぅ゛っ♡♡♡」 「どっびゅぅ〜っ♡♡♡って中出しザーメンでマンコどろっどろになっちゃうの♡♡」 「っっ〜〜っ゛ーー〜……♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクッ♡♡♡ 最後の光景を想像した瞬間、体が大きく震え絶頂を迎える。射精を共わないそれは、僕の初めての女の子アクメだった。 「うっそ♡ガチで?♡♡もう女の子イキしちゃったん?♡♡ヤッバぁ♡」 「はぁっ……♡♡はぁっ……♡♡い、今のが……?♡♡」 「そうだよ♡今のが女の子イキ♡そっかぁ……♡♡じゃあもう大丈夫だよね?♡♡」 「へ……?♡♡」 陽川さんは嬉しそうに、そしてとびきりいやらしく囁いた。 「本当のチンポハメ♡♡やっていいよね?♡♡」 「ぁ……♡♡♡ぇ、ぇっと……♡♡」 こくんっ……♡♡♡ その言葉に僕は黙って頷くのであった。 ◆◆◆ 「は、恥ずかしいよぉ……♡♡♡」 「そう?♡それよりもめっちゃエロくて可愛いけど♡♡」 ベッドの上、僕は制服を脱がされ何も身につけずに大股を開いて、仰向けになっていた。正面にははだけたYシャツから深い胸の谷間を覗かせ、下半身には何も身につけていない陽川さんが膝立ちになっていた。 「女の子はみ〜んなハメられる前にその格好すんだよ♡♡私を食べてくださ〜いって♡♡」 「ぅぅ……♡♡」 「それに……♡♡こっちの方がわかりやすいっしょ?♡♡これからどのチンポでハメられるのかってさぁ♡♡」 ビギビギビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡♡ 「ひぁ……♡♡」 「あと♡ユッキーの可愛いお子様チンポとも比べられるし♡♡」 ぴょこっ♡♡ 「そ、それは言わないでぇ……♡♡♡」 彼女の雄々しく反りたつおちんぽと僕の小さく勃起したおちんちんが、一つの視界に収まりその違いが露わになる。それは大人と子供どころか、生物としても違うと感じられる程だった。 「まぁそれまた今度のお楽しみにして♡♡今は……♡♡」 ガシッ♡♡ グイッ♡♡♡ 「ぁぁ……♡♡♡」 「ユッキーの男の子マンコだからね♡♡ほら♡チンポくっつけてぇ♡♡♡」 ぬっちゅぅぅっ♡♡♡ 「んひぅっ゛♡♡♡」 ビクンッ♡♡♡ 足を掴まれ上半身の方に折り畳まれる。完全に無防備になった男の子マンコの入り口におちんぽ亀頭がぴったりとくっついた瞬間、過剰に体が反応してしまう。 ぬちゅっ♡♡ぬちゅぅっ♡♡♡ 「んひゃぁ゛♡♡こ、これ、ほんとに入るの……?♡♡」 「ふふっ♡♡大丈夫大丈夫♡♡余裕だよ♡だってユッキーはもう……♡♡」 「女の子なんだからさっ♡♡♡」 ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぅっ♡♡♡♡ 「ほッ゛!?♡♡♡」 ずぷぷぅ〜っ♡♡♡ とちゅんっ……♡♡♡ 「ぉ゛っ……♡♡ぉ゛ォ゛ォ゛お゛ぉ゛〜〜〜っ…………♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクガクガクッ♡♡♡ 僕の心配もよそに陽川さんは腰を押し進めた。あの大きさと太さにも関わらず、僕のおまんこはあっさりとふたなりおちんぽを受け入れてしまう。そして最後に一番奥を優しく突かれ、全て入ったことがわかると今まで出したことのない、濁った声が漏れ出るのだった。 「えっろぉ♡ガチのオホ声じゃん♡一発で全部入るし、やっぱりユッキーはチンポ入れられる側だね♡♡」 「ほぉ゛っ……♡♡ぉぉ゛ぉ゛……♡♡♡」 「あは♡♡口開きっぱで可愛いなぁ♡♡ほら♡全部入ったら今度はどうなっちゃうんだっけ?♡♡」 「ほ、ほぇ゛……?♡♡」 「えっぐいカリでマンコ壁♡削られるんだよねっ♡♡」 ぐぃぃぃっ♡♡♡ ぞりぞりぞりぞりぃ〜〜っ♡♡♡♡ 「っひぃ゛ィ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛〜〜〜ッ♡♡♡♡」 ガクンガクンッ♡♡ガッックンッ♡♡♡ 頭に浮かんだはてなマークはその衝撃で一瞬にしてどこかへ飛んでいく。ガッチリと食い込んだおちんぽカリがおまんこ壁を容赦無く削り取る。三十センチというあまりにも長い距離によって体は跳ね上がり、僕を女の子快楽の世界に引き摺り込んでいく。 「あはははっ♡♡すっごいイキ方♡ユッキーのマンコちょろすぎ♡♡」 「ぇひ゛ぃっ♡♡ぉ゛っ♡♡ほぉ゛ぉ゛……♡♡」 「でも引き抜いた後、どうなるかわかってるよね?♡♡♡」 「ま、まっ゛……♡♡♡」 「ほらっ♡♡♡」 どっっちゅんッッ♡♡♡♡ 「ぉひょォ゛ぉ゛ッッ♡♡♡」 「思いっきりチンポぶち込まれちゃうんだよねぇ♡♡♡」 「ほッ゛……♡♡ほひッ゛……♡♡♡ぉ゛ッ♡♡♡」 ぴくっ……♡♡ぴくっ……♡♡♡ 三十センチ分引いた腰の反動で一気におまんこを抉り潰される。間抜けなオホ声を上げたかと思うと、そのすぐ後には小さく痙攣してしまい、僕は完全におちんぽにされるがままだった。 「そんでこっからは♡♡ガチハメピストンされるだけ♡」 どっちゅんっ♡♡♡どっちゅんっ♡♡♡どっちゅんっ♡♡♡どっちゅんっ♡♡♡ 「ほら♡ぞりぞりぃ〜♡♡どっちゅんっ♡ぞりぞりぃ〜♡♡♡どっちゅんっ♡♡」 「へぉ゛ッ♡♡ぉぎゅッ♡♡お、おひんぽッ゛♡♡おひんぽむりぃ゛ッ♡♡♡」 「あははっ♡♡そんなこと言ってるけどマンコの締め付けヤッバいよ♡♡チンポに絡みついて全然離そうとしないし♡♡ねっ♡♡♡」 どっっちゅぅぅっ♡♡♡♡ 「んっぎぃぃォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 陽川さんの激しくも明確に意思を持ったピストンによって、僕のおまんこはぐちゃぐちゃにされていく。全身を巡る快楽は全く経験したことのないもので、これが許容出来るものなのかすら僕にはわからない。そんな中、彼女の動きがピタリと止まる。 ぴたっ♡♡♡ 「っぁ゛〜……♡♡ちょっとこれヤバいかも♡ガチで相性よすぎだなぁ♡♡ねぇユッキー?♡ウチ本気になってもいい?♡♡」 「んぉ゛っ……♡♡ほ、ほんきぃ……?♡♡」 「そう♡ガチのチンポハメ♡♡種付けプレス♡♡」 ぐいっ♡♡ ずぉぉ……♡♡♡ 「ぁ……♡♡ま、待って……♡ほんとにダメ……♡♡は、陽川さんっ……♡♡」 ギリギリまでおちんぽが抜けた状態で体が覆い被される。足は下ろそうとしても彼女の体に阻まれ、どう足掻いても逃げ出せない体勢で固まってしまう。初めて聞く言葉だったが、この体制と見下ろす彼女の表情で本能的に危機を悟り、なんとか思いとどまって貰おうとか細い声で呼びかける。 「……♡♡リリナ♡♡」 「へ……?♡」 「陽川じゃなくてリリナ♡♡いっつもそう言ってるっしょ?♡♡」 「ぁ、り、リリナさんっ……♡♡ 「もう一回♡」 「リリナさんっ……♡♡」 「もっと♡」 「リリナさん♡♡リリナさん♡♡リリナさんっ……♡♡」 「ふふっ♡♡ねぇユッキー♡」 「は、はぃ゛っ……♡♡」 「大好きっ♡♡♡」 どっっっぢゅんッッ♡♡♡♡ 「ひゅぷッ……♡♡」 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ のっっしぃぃっ♡♡♡♡ 「ほッぎュォ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛お゛ォ゛ぉ゛〜〜〜ッ♡♡♡♡♡」 ビグビグビグッ♡♡ビグンッ♡♡ビグンッ♡♡♡ ぐぐっ♡♡ぐぐぐぅっ♡♡♡ 僕の呼びかけも虚しく、リリナさんの愛の言葉とともに全身を押さえ込まれながら、おちんぽピストンを味わされる。その身動きの取れなさにこれが種付けプレスか、などとひとかけら程残った理性が言葉の意味を理解するのであった。 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「あはっ♡可愛いなぁもうっ♡♡ねぇ気持ちいい?♡ウチの種付けチンポ気持ちいい?♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡き、きもひぃ゛ぃッ♡♡きも゛ひぃからとまっへッ゛♡♡ほぉ゛ッ♡♡ぉ゛へぅ゛ッ♡♡」 「えぇ〜?♡気持ちいいならいいじゃん♡それにユッキーのマンコよすぎてザーメン射精すまで止まれないし♡♡ねッ♡♡」 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「ひぎゅッ♡♡ぉ゛ッ♡♡ほぉ゛ォ゛ォ゛……っ♡♡♡ぉひ゛ぅッ゛♡♡♡り、リリナひゃっ゛♡♡リリナひゃん゛ッ♡♡」 「っっ゛♡それヤバっ♡♡あっ♡一気にザーメンくるッ♡♡♡」 あまりの暴力的な快楽にその張本人に助けを求めてしまう。そんな必死に名前を呼ぶ僕の口を、リリナさんは一層興奮した様子で塞いで、体全体を押し付ける。 どっぢゅぅぅぅうッ♡♡♡ 「ユッキーっ゛♡♡はぁむ゛ッ♡♡♡」 「んむぅ゛ッ!?♡♡♡」 どびゅぐッ♡♡びゅぐぶッ♡♡♡どびゅぐりゅりゅッ♡♡ぶびゅるるるぅ〜っ♡♡♡びゅぐりゅりゅぅ〜♡♡♡びゅるるぅ〜♡♡♡ 「んん゛ッ!?♡♡んぅ゛っ♡♡んむ゛ぅぅ゛ぅ〜〜っーーーーっ……………♡♡♡♡」 ビグビグッ♡♡ビグッ♡♡ビググッ♡♡♡ ぐぐッ♡♡ぐぎぎっ♡♡♡ぐぐぐぅっ……♡♡ぐっ……♡♡くたぁっ……♡♡ その瞬間、おちんぽから猛烈な勢いでザーメンが放出される。おまんこがドロドロに蕩される感覚によって特大の絶頂を迎えるものの、塞がれた口から声も出せない上に体も動かせない僕は、力尽きるまでその快感を受け入れるしかないのであった。 「ぢゅるっ♡♡れろぉっ♡♡れぉ♡♡ぷはっ♡♡はぁ〜♡♡ユッキーのマンコ気持ちよすぎ♡♡ユッキーはどうだった?♡」 「ほへぁ゛……♡♡ぉ゛っ♡♡ぅ、ぅん゛ぅ……♡♡」 「そかそか♡よかった♡じゃあまだまだ続けられそうじゃん♡♡」 「ほぇ……?」 ねぶるようなキスも終わり、ようやく落ち着きを取り戻しながらリリナさんの質問に肯定すると、返ってきたのは予想外の言葉だった。その言葉に間抜けな声を漏らしてしまう。 「わかるっしょ?♡ウチのチンポ全然萎えてないの♡♡」 ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ ビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡ぁ……♡♡ぁぁぁ……♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡ 「だからさ……♡♡」 「ウチ専用マンコになるまでチンポハメさせてね♡♡ダーリンっ♡♡」 そうして僕は染み付いて離れなく程、女の子の快感を味わわされたのだった。


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