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ベック
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圧倒的な実力者である師匠に戦いの稽古をつけて貰った後オスとしても強くなれるようにつよつよふたなりおちんぽによる特別稽古を受ける話

「やっ!はぁっっ!」 ガキィンッ!! 「ふむ、悪くない太刀筋だな。」 「まだまだっ!こんなものじゃありませんよっ!」 目の前の女性と鍔迫り合いを繰り広げながら威勢よく吠えて見せる。僕は一度下がると大きく飛び上がり、彼女に向かって刀を思い切り振り下ろす。 「せやぁっ!!」 ブォンッ!! 「だが」 ガシッ!! 「あっ……!しまっ……!」 「安易に飛んだのが間違いだったな、これでは捕まえてくれと言っているようなものだ。」 振り下ろす両手をがっしりと掴まれ、宙ぶらりんになってしまう僕。そして拘束から抜け出せず地面に叩きつけられるのだった。 グイッ!! どっしゃぁぁッ!! 「ぐぅッ!!」 「相変わらず爪が甘いな、ギン。」 「す、すみません、師匠……」 そう勝負ありといった様子で話す女性は僕の師匠だ。数年前野盗に襲われていたところを助けてもらって以来、彼女に弟子入りして男として強くなるために稽古をつけて貰っている。 よろっ…… 「もう一本、お願いしますっ……!」 よろめきながら立ち上がる僕。向かい合う師匠との身長差は頭一つ分以上あり、体格差でも勝てる気はしないが強くなるため果敢に立ち向かっていく。 「ほぅ……殊勝な心掛けだな。だが儂は腹が減った。今日は終いだ。」 「そ、そんな……」 「どうした?帰るぞ。」 「……」 まだ不完全燃焼の僕は師匠の言葉に押し黙ってしまう。そんな僕を見かねた師匠は最大限譲歩した言葉をかける。 「はぁ……わかったわかった、夜にまたやってやろう。それでいいな?」 「!は、はいっ、ありがとうございますっ」 「ただし……今日はあの稽古を行う。そこで儂が認めるまではこの続きは無いと思え。」 「っ、あ、あの稽古って……」 「何だ?言わないとわからないか?それとも言って欲しいのか?」 「い、いえ……わかり、ました……」 約束を取り付けた喜びも束の間、その条件に言葉を詰まらせてしまう。そう、師匠の言うあの稽古。不定期に行われるそれは、ある意味で男として強くなるために最も必要なのかもしれないが、僕にとってはその見込みが全く見えないものだった。 「そら、さっさと帰るぞ。」 「は、はいっ……!」 「……♡♡」 先に歩き出す師匠を慌てて追いかける。歩幅のせいもあり中々追いつかない僕は、師匠の表情を知ることは出来ないのであった。 ◆◆◆ 「ふぅ、今日も旨かったぞギン。」 「あ、ありがとうございます。」 家に帰って来た僕達はいつものように食卓を囲んでいた。ちなみに弟子入りした頃、一緒に暮らし始めた時は師匠が料理を作っていたのだが、いつの間にか僕が食事を用意するようになっていた。 「さて、儂は風呂に入ってくるとしよう。ギン、お前も一緒に入るか?」 「い、いぇっ……!僕は師匠の後に……」 「ふっ、そうか、まぁいいだろう。ただその後は……わかっているな?」 「は、はい……」 「ではな、待っているぞ、ギン……♡」 最後に湿度のこもった声色でそう言い、師匠は部屋を出ていく。僕はこの後のことで頭が一杯になりながら食卓を片付けるのであった。 ◆◆◆ すた……すた…… 風呂から上がり、体の火照りも引いた頃、僕はゆっくりとした足取りで師匠の寝室に向かっていた。身に着けるのは薄手の半袖、半ズボン。そして下着は着けないようにと、これからの稽古では言われている。 ぴたっ…… 「ふぅ~……し、師匠っ、ギンです……」 「あぁ、入れ。」 すすーー…… 「し、失礼します……って、そ、その格好っ……!」 師匠の許可を得たところで襖を開け、寝室に入る。そうして僕の視界に入って来たのは目を見張る光景だった。 「これか?街で買ってきてな。ちゃいなどれすと言ったか、どこかの国の衣装らしくてな。どうだ、似合うか?」 妖しい行灯に照らされる部屋には二組の布団が敷かれており、その奥には見たことの無い肌に吸い付くような服を着た師匠が、脇息に持たれかかってその肢体を投げ出していた。 「……はっ、そ、そうですね、お似合いです……」 「ふっ♡そうかそうか……♡ほらどうした?♡儂の前に来い♡」 「は、はいっ……」 そう言われ、師匠の目の前にまで近寄る。真っ白なその服は師匠の長い黒髪がさらに映えるようであり、さらにはぴったりとしたサイズ感で体の線や、本来隠すべきものまで浮き上がっていた。そんな官能的は光景に見惚れてしまう。 「……」 「何だその目は?♡まさか師に欲情しているのか?♡」 「ぁっ……す、すみませんっ……♡」 「ふっ♡いいさ♡それが目的だからな♡お前が男らしく、オスらしくなるための特別稽古♡ほら見せてみろ♡お前の魔羅を♡」 「っ……♡♡」 そう、これは僕が男になるための稽古。単純な強さだけでなくオスとして性的に強くなるために行っていることなのだ。そして今日もそれを始めるべく、僕はゆっくりとズボンを下していく。 グイっ……♡♡ 「ぅぅ……♡♡」 ぽろっ……♡♡ ぴょこんっ♡♡♡ 「ふっ♡ふふふっ♡♡全くお前という奴は……♡♡いつまでたっても成長しないな♡♡こんな小さい魔羅モドキを生やしおって♡」 「い、言わないでくださいぃ……♡♡」 そうして現れたのは魔羅と仰々しく呼ぶにはあまりに小さなモノだった。もう何十回と稽古を受けているが、一向に大きくなる気配のない魔羅モドキ。師匠にそう言われ僕は顔を真っ赤にしてしまう。 ふにふにっ♡♡くにっ♡くにっ♡♡ 「勃起しても柔らかい上に、握るよりも摘まむと言った方が正しい程粗末なザコ魔羅♡戦闘は大分よくなってきたというのに……♡儂は悲しいぞ♡♡」 「ひぅっ♡♡んぁっ♡♡しゅ、しゅみましぇんぅ……♡♡♡」 ビクッ♡♡ビククッ♡♡♡ 師匠は僕のおちんちんを軽く摘まむ。それだけで僕は体を震わせ、弱々しく快感に喘いでしまう。 「これはまたしっかりと稽古をつけなければな♡♡」 スクッ♡♡ 「ギン♡わかっているな?♡♡」 「ぁ……♡♡お、お手柔らかに、おねがいしまひゅ……♡♡」 立ち上がった師匠に見下ろされ全てを悟ってしまう。ぴっちり張り付いて強調されたおっぱいにくびれのある腰つき、大きく入ったスリットから覗く脚線美。男として何よりも見惚れてしまう筈の光景、しかし僕はそれよりも、足元まである前掛け部分を大きく持ち上げる――― ぐぃぃっ♡♡♡ ビキッ♡♡ビキッ♡♡♡ビキキッ♡♡ その薄い布地越しに凄まじい存在感を放つおちんぽに、視線を奪われてしまうのだった。 「お手柔らかに、か♡儂はいつもそうしているつもりだが、お前はすぐ音を上げるからな♡ふむ……♡ならば今日はこの服越しにやってやるとしよう♡♡」 「へ……?♡」 ドクッ♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ ぶるんッ♡♡ぶるんッ♡♡♡ 師匠のおちんぽは前掛け部分を脈動によって揺れさせる。そもそも何故女性の師匠におちんぽがあるのかというと、彼女が生まれつきの両性具有、ふたなりだからである。だからこそこうして今、オスとしての稽古をつけて貰っているのだった。 「さぁ始めるぞ♡♡ほら♡まっすぐ立っていろ♡♡」 「は、はいぃ……♡♡」 ずいっ♡♡ずいぃっ♡♡ 「ぁ……♡♡ぁぁ……♡♡♡」 白い布地がまとわりついたおちんぽがゆっくりと近づいてくる。生地が薄いせいか、血管やコブがくっきりと浮き上がり、その雄々しい姿を全く隠せていない。そんな明らかに格上のオスによる特別稽古が始まるのだった。 「しっかり私の魔羅に抵抗してみせろ♡♡」 つぷっ♡♡ 「んぁっ……♡♡♡」 「そらっ♡♡」 ぐっっちゅぅぅっっ♡♡♡♡ 「んみゅぅ゛ぅッ♡♡♡お、おちんちん゛ッ♡♡ちゅぶれっ゛♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ビクッ♡♡♡ 師匠のおちんぽが真正面から僕のおちんちんを押し潰していく。こちらも勃起している筈なのに、そんなのお構いなしに突き進んでくるおちんぽによって暴力的な快感が全身に襲われてしまう。 「まったく♡魔羅だと言っているのに、おちんちんなどと軟弱な言葉を使いおって♡だからお前はいつまでたっても成長しないのだ♡♡ほら言ってみろ♡魔羅とな♡」 「は、はぃ゛ッ♡♡まらっ♡まらでしゅぅ゛っ゛ッ!?♡」 ぐちゅッ♡♡ぐちゅぅぅッ♡♡♡♡ 「まぁお前のは魔羅と呼ぶにはあまりに弱く粗末なモノだがな♡♡」 「ひぃう゛っ♡♡しょ、しょうでしゅっ♡♡よわくてごめんなしゃぃぃ゛♡♡」 へこっ♡♡へこっ♡♡♡ ぐにゅぐにゅとおちんちんをいたぶられ、その弱さに思わず謝罪してしまう。快感はどんどんと蓄積されていき、僕は無意識に腰を引こうとしてしまい、みっともない腰ヘコを晒してしまう。しかしそんなオス失格仕草は、すぐに咎められる。 「おい♡魔羅から逃げるな♡儂はまっすぐ立てといった筈だが?♡♡」 「しゅ、しゅみましぇん゛っ♡♡」 ピシっ♡♡ 「そうだ♡情けない腰ヘコなどオスとは程遠い姿だからな♡♡」 ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅぅぅッ♡♡ 「んぃ゛ひぃ゛ッ♡♡♡ふっ゛♡♡ふぅぅ゛ッ♡♡♡」 へこっ……♡♡グッ♡♡へこっ……♡♡♡ 「はぁ……♡♡本当にどうしようもないなお前は♡♡結局私が手伝わなければならんのか♡♡」 すすっ♡♡ ぎゅっッ♡♡♡ 「ぁっ♡ま、まってくだっ♡♡」 一旦はまっすぐ気を付けの姿勢になるものの、すぐに腰を引いてしまう僕。必死に耐えようとするが、どうしても反射的に動いてしまい腰ヘコを止めることが出来ない。そんな僕を見かねた師匠は、僕の腰に手を回し体を固定させる。そしてそのまま一切の隙間なく抱きしめるのだった。 「しゃんとしろっ♡♡」 ぎゅッ♡♡♡ぎゅぅぅぅぅッ♡♡♡ ぐっちゅぅぅぅッ♡♡♡♡ 「ひィ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ッ♡♡♡だ、だめ゛ッ♡♡こりぇ゛ッ♡おちんちん゛まけりゅぅ゛ッ♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡ 「おいッ♡♡逃げるなッ♡♡いくらザコ魔羅でも抵抗する意思は見せろ♡♡少しは見返そうとは思わんのか?♡ほら♡腰を突き出して格上魔羅に抗ってみろ♡♡」 「ぅぅ゛っ♡♡んみゅ゛ッ♡♡ぁぁ゛ッ♡♡♡」 抱きしめられた瞬間おちんちんがさらに潰され、心があっさりと負けてしまう。体は震え腰がまたしても引けてしまうが、今の状態ではそれは叶わず、さらに師匠に叱責される始末。しかし、その言葉で何とか奮起した僕は、力を振り絞りおちんぽに向かって腰を突き出すのだった。 ぐっ♡♡ぐぐぅっ♡♡♡ 「んぁ゛ぉぉ゛ッ♡♡ちゅ、ぢゅぶれぇ゛っ♡♡おちんちん゛ぅ♡♡♡」 ぎゅぎゅぅぅっ♡♡♡ がくがくがくッ♡♡がくッ♡♡♡ 決死の覚悟で立ち向かうものの、その質量は圧倒的で余計に潰され快楽が増すだけである。足に力が入らず崩れ落ちそうなところを、師匠に抱き着く形で何とか姿勢を保とうとするが、それは強いオスには程遠い情けない姿だった。それでも師匠は満足そうな顔で僕に語りかける。 「ふっ♡そうだ♡勝てないとしても抗うことに意味があるのだ♡♡やればできるじゃないかギン♡♡」 「はひぃ゛♡♡あ、ありがとうごじゃいましゅ゛っ♡♡」 「まぁ……♡♡」 「お前の敗北という事実は変わらないが♡♡」 ぎゅぎゅぅぅぅッ♡♡♡ ぐっちゅぅぅうッ♡♡♡ぐちゅちゅぅぅッ♡♡♡ 「へぎゅっ!?♡ぉ゛っ♡♡で、射精りゅぅ゛っ♡♡」 ぴゅぷッ♡♡ぴゅるッ♡♡ぴゅぷりゅぅっ♡♡♡ぴゅるるぅ♡♡♡ がくっ♡♡がくがくっ♡♡がくがくがくぅっ♡♡♡ 予想外にも褒められ嬉しくなったのも束の間、突き放すような言葉と共にまるで押し潰すように抱きしめられる。当然、おちんちんもこれまで以上に押し潰され、その衝撃によってみっともない吐精姿を晒してしまう。 「くっ♡くくくっ♡♡毎度毎度、格上魔羅に押し潰されて射精とは♡♡強オスの欠片さえも見えてこないな♡♡」 「ひぁ゛っ……♡♡んぃ゛っ……♡♡しゅ、しゅみひぇん゛ぅ゛……♡♡」 「やはりお前にはまだまだ教えねば♡♡」 ぱっ♡♡ 「んぅっ……♡♡♡」 どしゃぁっ♡♡♡ 抱きしめが解除されその場に崩れ落ちる。そんな僕を、師匠は前掛けが垂れ下がったおちんぽと共に見下ろしながら言い放つ。 「強者オスというものが一体何なのかをな♡♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキキッ♡♡ ぶるんッ♡♡♡ぶるんッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡」 ゾクッ♡♡ゾクゾクッ♡♡ 「お前の薄い精液で汚れてしまったな♡といっても薄すぎてこの白い服では水と大差ないが♡♡」 「す、すみません……♡♡素敵な服なのに……♡♡」 「ふっ♡そんなこと気にする暇があるならもっとオスらしくなることを考えろ♡♡そら♡まずは儂の勃起魔羅を直に観察しろ♡♡お前の魔羅モドキと何が違うのか説明しながらな♡♡」 「は、はぃ……♡♡」 そう言われ改めておちんぽを見る。前掛けに僕の色素の薄い精液がかかったせいで、余計に張り付きその形を主張するおちんぽ。僕は直接姿を見ようと、前掛け部分に手を伸ばす。 「はっ……♡♡はっ……♡♡し、失礼、します……♡♡♡」 すすっ♡♡すすすっ♡♡ ぺろぉ~ん♡♡ 「っっ♡♡はぁ゛っ♡♡♡しゅ、しゅご……♡♡♡」 ビギッ♡♡ビギビギッ♡♡ビッッギィッ♡♡♡ 「んぅ゛っ♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ 前掛けを外した生おちんぽが目の前に現れる。今まで何回も見たことはある。しかしそれでも雄々しくそそり立つ姿は、薄布一枚なくなっただけにも関わらず、その迫力が段違いで思わず体の奥底を疼かせてしまう。 「さぁ♡説明しろ♡お前と儂の魔羅の違い♡何がオスとして格上なのかをな♡♡」 「は、はひっ♡」 ドグッ♡♡ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡ 「師匠の、ま、魔羅は……♡♡僕と違ってゴツゴツしてて……♡♡何回も脈打って……♡♡とっても強そう、です……♡♡♡」 「そうだな♡お前のような凹凸のない魔羅モドキとは明らかに違う♡♡数多のメスを鳴かせてきた強オスの象徴♡♡いつまでたっても雑魚魔羅ぶら下げているどこかの誰かとは比べ物にならんなぁ?♡♡」 「ぅぅ……♡♡」 フイっ……♡♡ 「目を逸らすな……♡♡格上オス魔羅を目に焼き付けろ……♡♡♡」 「っっ♡♡す、すみませんっ……♡♡」 あまりの格の違いを認識させられ、恥ずかしさから思わず目を逸らしてしまう。しかしすぐにドスの効いた低い声で叱責され、再びつよオスおちんぽに向き合うことになる上、一度目を離したせいで余計にオスを感じてしまう。 「それで?♡他にもあるだろう?♡♡儂とお前の違い♡」 ビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡ 「……えっと♡♡か、カリの段差がすごくて……♡♡亀頭が赤黒いし、パンパンで……♡♡♡こ、怖いです……♡♡」 「ふっ♡♡怖い、か♡お前の場合はどこからが亀頭かもわからない程だからな♡それに比べれば恐怖さえ感じるか♡♡だがそう感じているうちは弱オスのままだぞ♡♡ほら♡想像してみろ♡この魔羅がメスを犯し尽くし、蹂躙している様を♡♡」 「は、はい……♡♡♡」 言われた通りに頭の中でイメージする。目の前のつよつよおちんぽを奥深くまでねじ込まれ、何度もアクメに達するメス。ピストンの度にみっともない声を漏らし、最後にはおちんぽに頬擦りしてオスに媚びるメス。しかしそこでもイメージされるオスは師匠であり、メスは僕自身だった。そう、僕はもう既に心の底からオスになることを諦めてしまっているのだった。 「ん、んぅ゛♡♡♡」 キュンキュンキュンッ♡♡♡ 「まったくお前は本当に……♡♡お前、自分をメスとして想像したな?♡」 「ぃ、ぃえっ……♡♡そんなこと……♡♡♡」 「嘘をつくな♡だったら何でそんな顔を晒している?♡より強いオスに組み伏せられ、魔羅に蹂躙されたい負けたがりの雑魚メスでなければそんな顔はできん♡♡恍惚とした魔羅好きのメス顔はな♡♡」 「ぁぇ……!?♡♡そ、そんな顔っ……♡♡ぁぅ……♡♡」 「はぁ……♡♡それで?♡最後にまだあるだろう?♡圧倒的なオスとしての差が♡♡」 当然、そんなことは師匠にはお見通しであっさりと図星を突かれてしまう。呆れるようなため息の後、師匠はおちんぽを反り返らせ、その奥に控えていた圧倒的なオスの塊を見せつける。 だぷっ♡♡だぷんっ♡♡ ギュルッ♡♡ギュルルッ♡♡ 「ぁ……♡♡は、はぃ♡♡その、た、タマタマもすごい膨らんで……♡♡僕とは精液の量が、全然……♡♡たくさんで、ドロドロで……♡♡ふっ゛♡♡ふぅ゛っ♡♡」 ゾクゾクっ♡♡ゾクっ♡♡ 「自分で言いながらメス想像しおって♡♡本当にオスとして強くなるつもりなのか?♡♡このキンタマで生成された特濃の子種汁♡♡それが自分のメス穴に注がれ、さらには全身が白濁に塗れる想像など到底オスとは思えんな♡♡」 「そ、そこまでは……♡♡ぁ♡だめ♡想像したらぁ……♡♡♡」 キュンキュンっ♡♡ ぞわっ♡♡ぞわわぁっっ♡♡♡ 拳サイズ以上に膨らみ、精液を作る音すら聞こえてきそうなキンタマを見せつけられ、その中に溜め込まれた白濁の塊を想像してしまう。さらに師匠の追い討ちによって、自分のあられもない姿を想像させられ、体の奥の疼きと背筋の甘い戦慄が止まらない。 「どこまでも弱いメスだな♡まぁいい♡今日はこの辺りにしておくか♡♡」 「ぇっ……?」 「なんだその顔は?♡お前が昼の稽古の時に言ったのだろう?夜に続きをして欲しいと♡♡」 「あっ……で、でもそれは条件付きで……」 唐突に稽古の終わりを告げられ、困惑してしまう。疼き、火照った体は治らない状態であり、しどろもどろに言葉を返すことしかできない。 「あぁそうだな♡だが強くなりたいという弟子の気持ちを汲んでやるのも師匠の務め♡♡ほら♡さっさと準備をしろ♡」 「ぃゃっ……ん、んぅ……」 「何だ?♡言いたいことがあるのならはっきりと言え♡♡もし自分からした約束を反故にしたいのなら、それ相応の頼み方をせねばな♡♡」 「っっ……♡♡は、はぃぃ……♡♡♡」 ニヤけながらそう言う師匠を見てようやく気づく。僕にいじわるをして楽しんでいるのだと。そう気づいたら僕のやることは一つ、師匠が望んでいることをするべく服を脱ぎ捨て、生まれたままの姿で正座をしてゆっくりと頭を下げていく。 すすっ……♡♡すすす……♡♡♡ つんっ♡♡ 「も、申し訳ございません……♡♡このあまりに未熟なよわオス、に♡♡稽古をつけて頂けないでしょうか……♡♡」 「稽古、とな?♡♡どんな稽古をつければいいのだ?♡♡言ってみろ♡」 「っ♡♡」 ゾクッ♡♡ゾクゾクッ♡♡ 三つ指をつき、頭を床につける。土下座というこの上ない屈辱的な行為を、全裸で行うその姿はオスとして完全に終わっていた。しかしその上で尚、師匠は屈辱を重ねようとしてくるのだ。 「師匠の、つ、つよつよ魔羅で……♡♡僕をめちゃくちゃにして、ください……♡♡本当のオスを、僕に教えて頂けないでしょうか……♡♡」 「……♡♡♡」 「ふっ゛♡♡ふぅ゛っ……♡♡♡」 ビクっ……♡♡ビククっ……♡♡ 全裸土下座に加え、ハメ媚びおねだりという屈辱にも僕は極度の興奮で体を震わせてしまう。そんな僕を見下ろす師匠は、長い沈黙の後にゆっくりと口を開く。 「ギン……♡♡顔を上げろ……♡♡」 「は、は……いっ!?♡♡♡」 ビギビギビギッ♡♡♡ビッッッギィィッ♡♡♡ ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡ドグドグッ♡♡♡ 「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡」 キュンッ゛♡♡♡キュンッ゛♡♡♡キュンッ゛♡♡♡ 顔を上げるとそこには先程よりも、恐ろしくも雄々しい、強者勃起おちんぽが獲物メスを前に激しく脈動していた。 「可愛い弟子の頼みだ♡♡いいだろう♡ただ……♡♡」 「徹底的に教えてやるから覚悟しろ……♡♡」 「は、はひ♡♡お願いしまひゅ……♡♡♡」 こうして僕は師匠の本気の稽古を受けるのだった。 ◆◆◆ どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「ぉ゛ぎゅッ♡♡ほぉォ゛ッ♡♡♡し、しひょぉ゛っ♡♡ぉ゛ッ♡♡ちゅ、ちゅよひゅぎッ♡♡♡」 「何だ?♡弱くては意味がないだろう♡メスをハメ潰す程強くしてこそ、真のオスが何たるかわかるのだぞッ♡♡」 どっっっぢゅぅぅッ♡♡♡♡ 「んっぎぃォ゛ォ゛ぉ゛ッッ♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ ぐぎっ♡♡ぐぎぎぃっ♡♡♡ 布団にうつ伏せにさせられた僕は、上から師匠に押し潰され全く逃げ場のない状況でおちんぽをハメられていた。密着する肉感溢れる師匠の体、など楽しむ余裕はなく、ただひたすらメスとして蹂躙されることを快感として味わってしまう。 「よいか?♡強者オスはまずこうしてメスを捕まえて逃げ場をなくすのだ、そうして自身の無力さをわからせた後……♡♡そらっ♡♡♡」 ごりゅぅっ♡♡ごりゅりゅぅっ♡♡♡♡ 「へぉ゛ォ゛〜ッ♡♡♡ほぉ゛ォ゛ぉ゛……ッ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡♡」 「魔羅でメス穴を潰し、立場を刻み込む♡お前はメス♡オスの下に組み伏せられる弱き者だと♡♡わかるか?♡♡」 ぐりゅんっ♡♡ぐりゅりゅぅ〜♡♡♡ 「ぉ゛ひぅ゛ぅ゛……♡♡♡わ、わかっ゛♡わがりまひたぁ゛……♡♡♡ほぉ゛ぉ゛っ……♡♡♡」 ぴぃぃ……んっ♡♡♡ ぐぎぎぃ……♡♡♡ 体重を乗せ抉るようにおちんぽでメス穴を潰される。勢いこそないものの、まるで教え込むようなその動きと囁かれる言葉で快感は蓄積されていく。体はまっすぐ伸び、のけ反ろうとする動きも押さえつけられ、師匠の言う通りのメスになってしまう。 「立場をわからせた後もそれで終わりにしてはならん♡こうして腕を回し、指を口の中に入れて……♡♡」 ぐぐっ♡♡ 「んゃむっ♡♡」 「おい♡指を舐めろ♡儂の魔羅を舐めるように丁寧にな♡♡」 「っ♡♡は、はひぅ゛♡♡♡ちゅぷぅ♡♡れろっ♡♡れろぉっ♡♡♡」 師匠は僕の首に片腕を回し、顔を上げさせる。そしてもう片方の手を口元に持ってくると指を突っ込むのだった。僕は命令通りに丁重に舌を絡ませる。 「れぉっ♡♡ちゅっ♡♡ぢゅるぅ♡♡はっ♡♡れろぉっ♡♡♡」 「そうだ♡こうやってオスはメスの全てを支配する♡♡口内すらもオスのためにあるとわからせるのだ♡わかったな?♡♡」 「んぢゅっ♡♡ぢゅぅぅっ♡♡ひゃ、ひゃいっ゛♡♡」 「無論、メス穴を潰すのも忘れずになっ♡♡♡」 ぐっりゅぅぅッ♡♡♡ 「へぉ゛ォ゛ッ♡♡♡ぢゅぶっ♡♡れぉ゛ぉ゛……♡♡♡」 師匠の教えに返事こそするものの、それはメス立場としてであり、オスとしての心得は全く学べていない僕は、どんどん蹂躙されるメスに染まっていく。体重の乗ったおちんぽがメス穴を潰しても、愛おしそうに指を舐める姿がそれを物語っていた。 「くくくっ♡♡本当の魔羅のように舐めおって♡♡ここまで来たら後は簡単だ♡もうメスはオスの言いなりだからな♡♡好きなように犯し尽くすだけ♡♡つまり……♡♡」 「子種汁を射精すまでメス穴を貪るだけよ♡♡」 「っっ♡♡♡」 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「ほぎゅッ♡♡きゅぅ゛にッ♡♡はげひッ゛♡♡ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡ぉぉ゛ォ゛〜〜ッ♡♡♡」 ぴーーんッ♡♡♡ ビクビクビクッ♡♡♡♡ 耳元で囁かれた直後、掘削するような勢いで腰が打ちつけられる。おちんぽはメス穴を抉り返し、先程見せられたカリ段差にメス肉を削り取られていく。しかしそんな乱暴なおちんぽハメにも、わからされメスはただ濁ったオホ声を響かせることしかできない。 「ぉぉ゛ッ♡♡おちんぽぉ゛っ♡♡おちんぽしゅごひぃ゛ッ♡♡♡んぉ゛ッ♡♡」 「また軟弱な言葉を使いおって♡やはりお前はどうしようもないな♡♡魔羅だと言ってるだろうにッ♡♡」 どっっぢゅんッ♡♡♡どっっぢゅんッ♡♡♡どっっぢゅんッ♡♡♡ 「ひぎゅッ♡♡ご、ごめんなひゃ゛ッ♡♡ま、まらっ゛♡♡おちんぽまらでひゅぅ゛ッ♡♡♡」 「ふっ♡♡メスに染まった頭ではもう無理か♡♡ならばせめて強オスの子種汁をその身に覚え込ませろ♡いつか自分もそうなるようにと願いながらなっ♡♡」 どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡ 「へぎゅッ♡♡ぉ゛ッ♡♡らめっ゛♡♡こりぇしゅぐにッ゛♡♡ほォ゛ッ♡♡♡」 またしても呼び方を注意されるも、もはや蕩けた頭ではどうにも出来ずおちんぽと呼んでしまう。そんな僕に師匠はラストスパートだと言わんばかりに、激しくわからせピストンでメス穴を蹂躙する。その快楽を味わう僕は、もうオスとしての強さなど微塵も考えていなかった。 どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡ 「ぁぁ゛っ♡射精るぞッ♡♡雑魚オスモドキのダメ弟子にふたなり子種汁っ♡」 「ぉ゛ッ♡♡し、ししょぉっ゛♡♡ししょぉのせーえきぃ゛っ♡♡くだひゃぃ゛ぃ゛っ♡♡♡」 「っっ♡♡このメス弟子がぁッ♡♡♡」 どっっっぢゅんッッッ♡♡♡♡ 「ぉぴっ゛♡♡♡」 びゅぐぼッ♡♡♡どぐびゅッ♡♡♡びゅぶぐりゅりゅぅっ♡♡♡どびゅりゅりゅぅ〜♡♡♡びゅぐるるぅ〜♡♡♡びゅるるぅ〜♡♡♡ 「ほぉ゛ォ゛ッ♡♡しぇーえきッ゛♡♡ぁぢゅッ♡♡ぉ゛ッ♡♡ォ゛お゛ぉ゛ぉ゛ォ゛〜〜〜っ゛〜ーーーっ♡♡♡♡♡」 ぐぎぎッ……ッ♡♡♡ぎぎぎぃッ♡♡♡ ぴっーーーーーーーんッ♡♡♡♡ メス穴に突き刺さったおちんぽから凄まじい量の特濃精液が放出される。粘膜にへばりつき、灼かれる感覚は一瞬で快楽に変換され、声すら消え行く特大のアクメを迎えてしまう。 「ふっ゛っ♡♡ふぅ゛っ♡♡相変わらず本物のメス以上に絞りおって♡♡魔羅好きのダメオスめ♡♡」 「ぉ゛っ……♡♡んぉぉ゛……♡♡」 ぴくっ……♡♡ぴくっ……♡♡♡ 「やはりまだまだ真のオスへの道は遠いな♡♡今日はたっぷりと稽古をつけてやろう♡♡」 「ぉ、ぉへぁ゛……♡♡♡」 こうして僕と師匠の特別稽古は一晩中続くのであった。 ◆◆◆ チュンチュンチュンッ 「む?♡おお、もう空が白んできたか♡♡」 「ひゅー……♡♡ひゅー……♡♡ぉ゛っ♡♡へへぁ゛……♡♡♡」 ぴくぴく……♡♡♡ぴくっ……♡♡♡ どっろぉぉ♡♡♡ 空が白み、小鳥のさえずりが聞こえだす頃、寝室はおよそ一対の男女が一晩過ごしただけとは思えない惨状になっていた。敷かれた布団は大量の液体を吸い込みぐちゃぐちゃになっており、部屋全体にむせかえるような交尾臭が充満している。そしてその布団には全身を白濁で汚し、潰れたカエルのように大股を開いたメスが一匹沈んでいるのだった。 「ふむ♡今回はこの辺りで終わりにしておくか♡♡おいギン♡次回までにはオスの心得を身につけておくのだぞ♡でなければ……♡♡」 「この倍の量の稽古が待っていると思え♡♡」 「んへ……♡♡ぉ゛っ……♡♡ぉぉ゛……♡♡♡」 「まぁ聞こえておらんか♡♡ただ忠告したからな♡聞いてないなどと言い訳せぬように♡♡」 快楽沼に沈んだままの僕にそう告げ、師匠は部屋を出ていく。後日、当然そんな記憶は一切ない僕は全く成長がないと言われ、二日間に及ぶ特別稽古を受けることになるのだが、それは別のお話。


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