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到底返せない借金を背負わされた男の子が借金取りによっていかがわしいお店で働かせられるようになりVIPふたなりお姉さんの個室接客をする話(敗北必至おちんぽ比べゲーム編)

「どうせなら脱がしっこしよっか♡♡私がリエル君のおちんちんを♡リエル君が私のおちんぽを出してあげるの♡それでいいよね?♡」 「……♡」 「リ・エ・ル君?♡♡」 「……ぁっ、わ、わかりました……♡」 ぴっちりとしたワンピース越しに浮き上がるおちんぽのシルエットに目を奪われ、レイラさんの問いかけに気づくのが一瞬遅れてしまう。そんな僕を見る彼女の表情はにやにやとどこまでも愉しそうだった。 「それじゃあ先に私からお願いしていいかな?♡ほら♡こっちに来た方が脱がしやすいよ♡♡」 「は、はぃ……♡♡」 レイラさんが示した場所、それはベッドの縁に座る彼女の足下だった。促されるまま僕はベッドから降りて、レイラさんの正面に膝立ちになる。 みぢっ♡♡みぢぢっ♡♡♡ ドクッ♡ドクッ♡♡♡ドクッ♡♡♡ 「っ……♡♡」 「ふふっ♡♡脱がせるのは無理だからたくし上げるだけでいいからね♡♡」 「はぃっ……♡し、失礼、します……♡♡」 同じ目線で見る布越しおちんぽに圧倒されながらも、僕はワンピースに裾を掴んで、指示通り上へと手をスライドさせていく。 ぐっ……♡♡ぐぐっ……♡♡♡ 「ふっ……♡♡ふぅっ……♡♡♡はぁっ……♡♡♡」 「いいよ〜♡その調子その調子♡♡」 かなりタイトなサイズ感で膝を越えるのも一苦労といったところではあるが、ゆっくりと確実にたくし上げていく。そして膝上に辿り着くと、いよいよはち切れそうなおちんぽの登場である。 「あとはおちんぽのところだけ♡頑張ってリエル君♡♡」 みっぢぃっ♡♡♡みぢみぢっ♡♡ 「……ごくっ♡♡」 ぐぐっ……♡♡ぐぅっ……♡♡♡ 「ぁ、ぁれっ?なんで……?」 おちんぽを一瞥し、生唾を飲み込む音を響かせながら、手のスライドを再開させる。しかし何かに引っ掛かるような感触を覚えると、それ以上動かないことに気付く。そうして不思議に思っていると、僕の頭上からレイラさんの声が降ってくる。 「ふふっ♡落ち着いて♡おちんぽが引っかかっちゃっただけ♡♡」 「ぇ……?ぁ……♡♡」 ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ドクッ♡♡♡ その言葉でようやく理解する。考えてみれば当然で、あれだけ規格外のおちんぽが引っかからない訳がないのだ。そして改めておちんぽに目を移すと、先程よりも脈動を強めているのが布越しにわかってしまい、どこか体の奥底から湧き上がる何かを感じてしまう。 「お姉さんも手伝ってあげるから大丈夫だよ〜♡♡」 ふわっ♡♡にぎっ……♡♡ 「れ、レイラさん……♡♡」 「ほら♡じゃあいくよ♡」 「ま、待ってくだっ……♡♡」 「せー……のっ♡♡♡」 グイッ♡♡♡ ワンピースの裾を握る僕の手に、レイラさんの綺麗で大きな手が重ねられる。そうしてそのまま僕が心の準備をする間もなく、引っ張り上げられ――― ぶるんッッッ♡♡♡♡ ビギビギビギッ♡♡ビッッギィィッ♡♡♡♡ ドグッ♡♡ドグドグッ♡♡ドグンッ♡♡♡ 「へ……?」 「これが私のふたなりおちんぽで〜す♡♡♡」 今まで布越しに見ていたモノとは桁違いの迫力を持った、生勃起おちんぽが目の前に現れたのだった。 「あは♡どうかなリエル君?♡♡これがさっきまでお触りしてたおちんぽの本当の姿♡♡」 ドグンッ♡♡ドグッ♡♡♡ドグンッ♡♡♡♡ 「ひ、ひっ……♡♡」 ずてっ……♡♡ 明らかに先程までとは違うおちんぽの姿。まるでこちらを威嚇するように脈動し、今にも襲ってきそうなソレに、恐怖した僕は尻もちを付くように後ろへ転んでしまう。一方、レイラさんは立ち上がり、質問に答えていない僕を問い詰めるかのように一歩踏み出す。 「ねぇ♡教えてよリエル君?♡♡」 ずいっ……♡♡♡ 「ご、ごめんなしゃぃっ……♡♡その、つ、強そうで……♡♡ちょっと怖いかなって……♡あ、あはは……♡♡」 「そっかそっか♡♡でも大丈夫だよ〜♡♡きっとすぐに好きになって、怖いなんて思わなくなるだろうから♡♡」 「そ、それってどういう……?」 「さて♡私の番は終わったし♡次はリエル君の番だね♡♡ほら♡立って立って♡♡」 「ぇ……う、うわっ……!」 グイッ♡♡スクっ♡♡♡ にやにやと笑みを浮かべるレイラさんと雄々しく反り立つおちんぽに見下ろされ、僕が正直な感想を答えると彼女は意味深な言葉を口にする。その意味を探ろうとするものの、レイラさんは取り合う事なく僕の腕を掴み、立ち上がらせるのだった。 「ふふっ♡♡リエル君のおちんちん♡楽しみだなぁ♡♡あ♡いいこと思いついちゃった♡♡ねぇリエル君♡ゲームしよっか?♡♡」 「げ、ゲーム……?」 「そう♡ゲーム♡今から私のおちんぽとリエル君のおちんちんで比べっこするけどぉ♡もしリエル君が勝てた部分があったらその度にお小遣いあげるね♡♡でもその代わり♡一回も勝てなかったらちょっとした罰ゲーム♡♡どうかな?♡♡」 「そ、そんなの……僕が勝てるわけ……♡♡」 レイラさんは思いついたように卑猥なゲームを提案してくる。その内容はどう考えても僕が勝てるものではなく、全敗が必至だった。そんな負けがわかっているゲームはできないと断ろうとした瞬間だった。 「いいよね?♡♡」 かりかりっ♡♡♡ 「はひぃぅ゛っ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ 「よかったぁ♡リエル君もオッケーってことだね♡♡」 「ひぁっ♡ち、ちがっ♡今のはぁっ……♡♡」 「因みに途中棄権は即行罰ゲーム♡だからね♡♡」 「そ、そんなぁ……♡♡」 無防備だったシャツ越しの乳首を搔き上げられ、思わず声を上げてしまう。それが肯定したように聞こえる音だったせいで、無理矢理にゲームに参加させられてしまうのだった。 「そしたらまずはぁ♡おちんちん♡出してあげないとね♡♡」 「ぁ……待ってレイラさん……♡♡やっぱり恥ずかしぃです……♡♡」 「だ〜め♡♡おちんちん見せてくれないとゲームにならないからね♡♡ほら♡♡」 すすっ♡♡ ジジッ♡♡ジジジッ♡♡♡ 「ぁぁっ……♡♡」 「ふふっ♡♡は〜い♡リエル君のおちんちんさん出ておいで〜♡♡♡」 くいっ♡♡♡ 僕の精一杯の抵抗虚しく、ゲームは始まってしまう。ショートパンツのファスナーにレイラさんの手が伸び、いとも簡単に一番下まで下されると、大きくその前面を開くのだった。 ぽろんっ……♡♡♡ むわっ……♡♡ 「あはぁ……♡♡♡」 「ゃ、ゃぁ……♡♡見ないでぇ……♡♡♡」 「一回ぴゅっぴゅしちゃったせいで余計にちっちゃくて可愛い〜♡♡しかも上だけじゃなくてこっちも下着着けて無かったんだぁ♡♡そのせいでショートパンツにお精子染みちゃって♡♡リエル君の……♡♡へ・ん・た・い・さん♡♡♡」 「ひぅ……♡♡んぁぅ……♡♡」 ビクビクッ……♡♡♡ ショートパンツの中は先程のお漏らし射精のせいで、色の薄い精液が滲んでしまっていた。一回の射精ですっかり硬度を失った僕のおちんちんは、レイラさんの指にすら負けてしまいそうな程の大きさに萎んでしまっている。そんな火を見るより明らかにも関わらず、レイラさんはゲームを進行していくのだった。 「それじゃあまずは大きさから比べっこしよっか♡♡ねぇリエル君?♡お姉さんのおちんぽとリエル君のおちんちん♡どっちが大きいかなぁ?♡♡」 「そ、それ、は……♡♡」 「それは?♡♡」 ビギビギビギッ♡♡♡ビギギッ♡♡♡ ぴこっ……♡♡♡ 「レイラさんのお、おちんぽ、です……♡♡♡」 「そっかぁ♡♡残念♡お小遣いゲットならずっ♡♡でもまだチャンスはあるからね〜♡♡」 比べるまでもなく僕の敗北ではあるが、レイラさんは僕に言わせようとわざとらしく質問する。そのわかりやす過ぎる意図に気づき、僕は顔を真っ赤にしながら自分の情けないおちんちんの負けを認めるのだった。 「次はどっちの方が強そうか、ね♡♡大きければ強いって訳じゃないから頑張って♡♡」 「は、はぃ……♡♡」 「じゃあ竿の部分から見ていこっか♡♡まずリエル君のおちんちんはぁ……♡♡」 つるんっ……♡♡ 「っ……♡♡♡」 「ふふっ♡つるつるな可愛いおちんちんだねぇ♡♡逆に私のはぁ……♡♡どうかなリエル君?♡♡」 「ぇ……ぁ……♡♡♡」 ビギッ♡♡ボコッ♡♡ボコぉッ♡♡♡ 「ぃ、いっぱい筋があって……♡とっても強そう、です……♡♡♡」 お互いの竿部分を見比べる。ガチガチに勃起したレイラさんのおちんぽには血管がバキバキに張り巡らされている上、所々にコブのような小さな膨らみがあるのに対し、僕のおちんちんは完全なフラットでつるつるという同じ器官には思えない程の差だった。 「そうだよねぇ♡♡次は先っぽを見てみよっか♡♡今度は私から……♡♡」 ぱつっ♡♡ぱつっ♡♡♡ 「パンパンに張り詰めておっきく膨らんでるよねぇ♡♡それにカリもたかぁくて段差がはっきり♡♡逆にリエル君のはどんな感じかな?♡♡」 レイラさんははっきりと存在を主張するおちんぽ亀頭を見せつける。まるで返しのように角度のついたカリ首は、それだけで凶器のようにも見えてしまう。そして対する僕はというと。 「ぇ、ぇっと……♡♡ぁぅ……♡♡」 ぴこっ……♡♡♡ 「ふふっ♡♡あれれぇ?♡おちんちんさん恥ずかしがって先っぽ隠しちゃったのかなぁ♡♡でもこれじゃあ勝負にもならないねぇ♡♡」 「ご、ごめんなさいっ……♡♡」 すっかり萎んでしまったおちんちんではその姿すら見せることが叶わず、まさかの不戦敗といった有様だった。その恥ずかし過ぎる結果に思わず謝罪してしまう。 「ううん♡♡謝らなくていいんだよ♡だってまたお姉さんの勝ちなんだもん♡それよりリエル君の方が大丈夫かなぁ♡もう二回連続負けちゃってるけど、次が最後だからね♡♡もし次も負けちゃったら……♡♡ね?♡♡」 「わ、わかってます……♡♡」 「よしよし♡♡それじゃあ次の勝負はぁ……♡♡う〜ん♡もう見た目を比べてもどうせ私が勝っちゃうしなぁ♡♡あ♡そうだっ♡♡」 レイラさんは少し考えた後、妙案を思いついたといった表情で僕を見る。そしてその内容を僕に告げるのだった。 「どっちの方が濃厚なお精子をぴゅっぴゅっ出来るかにしよっと♡♡」 「ぇ……?」 「今からお互いお射精してぇどっちがより濃厚なお精子か♡♡これだったらリエル君にも勝ち目があるよね?♡♡むしろちっちゃなおちんちんの方が濃いぃかもしれないし♡♡」 「ぃ、ぃや……♡それは……♡それに僕、さっき……♡♡」 余計に勝ち目がないんじゃないかと思わせる提案に待ったをかけようとする。そもそも、先程射精させられたせいで、もう比べることすらできないのだ。しかしレイラさんは強引に話を進めていく。 「リエル君が先攻にしよっか♡♡大丈夫♡お姉さんがまたお手伝いしてあげるからぁ♡♡」 「て、手伝いって……♡♡んみゅっ!?♡♡♡」 ぐりぃぃっ♡♡♡ 「またぴゅっぴゅできるようにぃ♡おちんぽでぐりぐりしてあ・げ・る♡♡」 ぐりっ♡♡ぐりぃっ♡♡♡ぐりりっ♡♡♡ 「ひぃぅっ゛♡♡♡ゃ、やめっ……♡♡お、おちんちんっ……♡♡つぶれひゃぅ゛♡♡♡」 かくかくっ♡♡へこっ♡♡ヘこっ♡♡♡ レイラさんはそのガッチガッチに勃起したおちんぽを、僕の萎えおちんちんに押し付ける。圧倒的な質量によって押し潰されるその刺激は、弱々しい男の子おちんちんにはあまりに強く、僕は腰を情けなく引かせて少しでも刺激を緩和しようとしてしまう。 「ダメだよリエル君♡♡ちゃんとお精子ぴゅっぴゅしないと勝負できないよぉ?♡♡」 ぐりっ♡♡ぐりぐりっ♡♡♡ 「んゃぁっ゛♡♡も、もうでないでしゅぅ゛♡♡だからと、止めへぇ゛……♡♡ひぁぅ゛っ♡♡♡」 「もう嘘ばっかり〜♡♡一回だけでお精子空になっちゃうなんてありえないでしょぉ?♡♡もしそうなら、ほんとによわよわおちんちんでリエル君の負け確定だけど♡それでも大丈夫かなぁ?♡♡」 「っ♡♡そ、そりぇはぁっ……♡♡♡んぅっ゛♡♡♡」 腰ヘコ程度でレイラさんの極長おちんぽから逃げられるはずもなく、僕は何度もおちんちんを押し潰され情けない声を上げてしまう。何とか止めて貰おうと懇願するものの、その時点で負けになってしまうことを知り言葉を飲み込むが、再びおちんちんの刺激に耐える時間に戻るだけであった。 「安心して♡お姉さんがちゃ〜んとぴゅっぴゅさせてあげるから♡♡ほら♡♡ぎゅぅ〜〜〜♡♡♡」 ぎゅぎゅぅぅ♡♡♡ ぐにぃぃぃっ♡♡♡♡ 「ひぃ゛ぁぁ゛っ♡♡♡お、おちっ゛……♡♡おちんちん゛むりっ゛っ♡♡♡んみゅぅ゛ぅ゛♡♡♡」 ガクガクッ♡♡♡♡ガクッ♡♡♡ 「ぎゅっ♡♡ぎゅぅぅ♡♡ふふふっ♡♡お精子ぴゅっぴゅっ♡♡お精子ぴゅっぴゅっ♡♡♡」 レイラさんは不意に僕を抱きしめ、その体を隙間なく密着させてくる。当然、情けなく逃げていた腰も抱き寄せられ、おちんちんは憐れにも押し潰されてしまう。その刺激は僕にとって許容範囲を超える快楽になり、何かを排出しなければと本能が僅かばかりの精液を作り始める、そしてそれは絞り出されるようにすぐにおちんちんの中を上がりきり――― 「ぴゅ〜〜♡♡♡」 ぐっっりぃぃっ♡♡♡♡ 「らめぇ゛っ♡♡ま、まひゃでりゅぅ゛っ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡ガックンッ♡♡♡ ぴゅっ……♡♡ぴゅるっ……♡♡ぴゅぷっ……♡♡♡♡ 勃起もしないまま、あまりに薄い精子モドキをお漏らし射精してしまうのだった。 「あはぁ♡♡ちゃんとぴゅっぴゅできたね♡♡それでリエル君の結果は……♡♡♡」 ぴちゃ……♡♡ぴちゃ……♡♡♡ 「うっす〜いさらさらお精子ってところかな♡♡」 「んぁ……♡♡は、はひ……♡♡♡」 抱きつきが解除され視線を下に向けると、そこには水滴のような精子モドキが数滴付着した、おちんぽが脈動する光景が広がっていた。もはや比べるまでもないのはお互いわかっている筈だが、レイラさんはゲームを進行していく。 「それじゃあ次は私の番♡♡リエル君にもお手伝いして欲しいけど、ちょっと疲れてそうだから……♡♡おててだけ貸してもらうね♡♡♡」 グイッ♡♡ 「ふぇ……?♡」 ガシッ♡♡♡ ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡ドグッ♡♡♡ 「あつっ……♡♡ぁ……♡♡おちんぽ、すごぃ……♡♡♡」 キュンッ♡♡♡ すでに立っているのが精一杯な僕の手を握ったレイラさんは、そのままおちんぽに触れさせる。その火傷しそうな熱さと、激しい脈動を手のひらに感じて、何故か心と体の奥底に不思議な感覚を覚えてしまう。そんな僕のことはつゆ知らず、レイラさんは僕の手に手を重ね、力強くおちんぽを扱き始める。 ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡♡ 「はぁぁ♡♡リエル君の柔らかおてて気持ちいぃ♡♡あんなえっちなところばっかり見せられたせいで、お姉さんも限界だったんだよねぇ♡♡」 「ひぁ……♡♡そ、そんなに激しく……♡♡♡おちんぽドクドクしっぱなし……♡♡」 キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 心配になる程激しく扱くレイラさんだが、全く痛がる様子もなく、むしろ快楽でしかないことがおちんぽに触れた手から伝わる脈動でわかってしまう。その圧倒的なつよつよおちんぽに未知の感覚はどんどん大きくなっていく。 ガシュッ♡♡ガシュガシュッ♡♡♡ 「ふぅ゛っ♡♡あぁダメっ♡♡こんなに早くお精子上がってくるなんてぇ♡♡♡リエル君が可愛くてえっちなせいでもうおちんぽ限界だよぉ♡♡」 「ご、ごめんなしゃいっ……♡♡」 「いいんだよぉ♡♡でもその代わりちゃんと見ててね♡♡お姉さんのおちんぽからドロッドロの濃厚お精子射精てくるところ♡♡」 「は、はひっ♡♡♡」 ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ レイラさんの声から少し余裕が薄れ、限界だと僕でもわかるようになる。おちんぽを扱くスピードはさらに速くなり、そして――― 「んぅ゛♡♡射精るぅ゛っ♡♡♡♡」 どびゅぐッ♡♡♡ 「ほぇ……?♡♡♡」 びゅぐぼりゅっ♡♡♡ぼびゅッ♡♡♡どびゅぶぐぅッ♡♡♡びゅぐぼびゅぅッ♡♡♡びゅぶりゅりゅぅ〜♡♡♡どびゅるるぅ〜♡♡♡ 何かが決壊するような音と共に大量のザーメンが噴出したのであった。 べちゃっ♡♡どぼっ♡♡どぼぼっ♡♡♡べっちゃぁっ♡♡♡ 「ひぇ……♡♡こ、こんな……♡♡こんなにいっぱい……♡♡しゅ、しゅごぃぃ……♡♡♡」 キュンキュンっ♡♡♡ 「ふぅぅ゛っ♡♡♡はぁ゛っ……♡♡♡ふふっ♡♡ふふふっ♡♡どうかなリエル君?♡♡私のおちんぽお精子♡♡」 僕の腰から下はおちんぽから噴き出すザーメンによって凄惨なことになっていた。真っ白なシャツは白濁に汚れ、ショートパンツはドロドロのぐしょぐしょになっており、中の小さなおちんちんも姿が隠れるほどザーメンで埋め尽くされていた。服で吸いきれなかったザーメンは足を伝って床に溜まっていくその光景に、心と体の奥底から湧き上がる感覚はさらに高まっている。 「ぁ……♡♡しょ、しょの……♡♡ドロドロで、熱くてぇ……♡♡♡と、とっても濃厚、です……♡♡♡」 「あはっ♡それじゃあこの勝負はどっちの勝ちか教えて?♡♡」 「れ、レイラさんのおちんぽです……♡♡♡」 「そっかそっかぁ♡♡それはつまりぃ♡リエル君の三連敗♡♡ってことはぁ……♡♡♡罰ゲーム決定♡♡だねぇ♡♡」 「ぁ、ぁぁぁ……♡」 ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ 「ひっ……♡♡♡」 圧倒的なおちんぽの差に思わず正直に負けを認めてしまう僕。レイラさんの言葉でようやくこれがゲームであることを思い出し、内容のわからないペナルティと、射精したばかりでも全く姿の変わらないおちんぽを見せつけられ、怯えてしまう。 「そんなに怖がらなくても大丈夫だよぉ♡♡罰ゲームって言ったけど今のリエル君ならむしろご褒美かも♡♡」 「そ、それって……?」 レイラさんは怯える僕に優しく語りかけると、ゆっくり耳元に顔を寄せる。 「あのね♡罰ゲームの内容は……♡♡♡」 「お姉さんのおちんぽでぇ♡♡リエル君のおまんこパコパコしちゃいま〜す♡♡♡」 「ふぇ……?♡お、おまん……♡♡ってレイラさん?僕にはその……♡♡」 囁かれたその言葉の意味がわからず、頭の中にはてなマークが浮かび上がる。こんな有様でも男ではあると自覚しており、言葉を返そうとするがすぐにレイラさんに阻まれる。 「ふふっ♡♡とぼけちゃってぇ♡リエル君にもあるでしょ?♡♡お・ま・ん・こ♡♡♡」 ぎゅむぅぅッッ♡♡♡ 「ひぃ゛ぅッ!?♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ いつの間にか僕の背後に回っていたレイラさんの手に、無防備なお尻を強い力で鷲掴みにされてしまう。突然の出来事に僕の体は震え、快楽混じりの声が漏れ出す。 「しょ、しょこはっ……♡お尻、じゃ……♡♡」 「違うよ~♡♡ここはおまんこ♡♡リエル君みたいな可愛い男の子にはぁ♡ふたなりおちんぽをハメハメするためにおまんこがあるんだよぉ♡♡♡」 ぎゅむッ♡♡ぎゅむぅッ♡♡♡ 「ひみゅぅっ♡♡そ、そんなに揉まにゃいでぇ……♡♡♡」 「それじゃあわかってくれる?♡リエル君にはおまんこがあってぇ♡♡今から罰ゲームでこのおちんぽにどちゅどちゅぅ♡♡ってされちゃうってコト♡♡」 ビキビキビキッ♡♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ドクッ♡♡♡ 「ひぁ……♡♡わ、わかりまひた♡♡レイラさんのおちんぽにお、おまんこどちゅどちゅしてもらいまひゅ♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ お尻を揉みこまれながら、ガチガチの勃起おちんぽを見せつけられた僕は、あっさりと自分におまんこがあることを認めてしまう。そして罰ゲームの内容を自分で口にしながら、期待してしまっていることに僕はまだ気づいていないのだった。 ◆◆◆ 「ほら♡ここに座ってリエル君♡♡」 「し、失礼、します……♡♡」 のしっ……♡♡ ドロドロのショートパンツを脱がされた僕は、ベッドに腰かけたレイラさんに促されその膝の上に座る。膝の上であっても僕と彼女の目線は揃う事なく、目の前にはワンピースに張り付く大きなおっぱいがあった。 「もう♡そんな端っこじゃなくてぇ♡♡よい、しょっと♡♡」 ぐいっ♡♡ 「ぁ……♡♡」 「こっちの方がいいでしょ?♡♡それに……♡♡どこまでおちんぽが入っちゃうのかわかりやすいし♡♡」 とんっ♡♡ 「へ……?♡♡こ、ここ……♡おへそ、越えて……♡♡♡」 ぞわっ♡♡ぞわわっ♡♡♡ 「れ、レイラさんっ……♡♡こ、こわいでしゅ……♡♡」 膝から太ももの上まで抱き寄せられ、レイラさんとの距離が縮まる。すると当然おちんぽとの距離も近づき、その先端がお腹に当たってしまう。その位置はおへそよりも少し上で、今からここまでおちんぽが侵入してくるという事実に気づき、全身に甘い戦慄が走って情けない言葉を漏らす。 「えぇ~♡♡でも罰ゲームだからやめてあげませ~ん♡♡あとぉ♡リエル君気づいてる?♡♡」 「ぇ……?な、なにがですか……?♡」 「ふふっ♡怖いとか言ってる割りにぃ♡♡と~ってもえっちなお顔しちゃってるコト♡♡」 「ふぇっ♡♡そ、そんなこと……♡♡」 「でもリエル君さっきからずっとおちんぽに目が釘付け♡♡お姉さんのつよつよおちんぽに夢中になっちゃてるよねぇ?♡♡」 「ぁっ……♡♡」 レイラさんに指摘されようやく気付く。目の前の柔らかそうなおっぱいよりも、その少し下にあるバキバキの勃起おちんぽばかり見てしまっていることに。そしてそう自覚してしまえば、後はされるがままだった。 ガシッ♡♡ 「ふわっ……♡♡」 「さぁ♡それじゃあ始めよっか?♡♡」 「ま、まってくだひゃい……♡♡ぼく、こころのじゅんびが……♡♡」 体を持ち上げられ、レイラさんとようやく目線が合う。彼女の優しくも淫靡な笑顔を前に、少しでも時間を稼ごうとするが、そんなものが意味をなす筈も無く――― 「罰ゲーム♡スタートっ♡♡♡」 どっっっぢゅぅぅぅッ♡♡♡♡♡ 「ほぴょっ……?♡♡」 何かが潰れるような水音と間抜けな声と共に罰ゲームがスタートするのであった。 ごりゅりゅぅぅっ~~♡♡♡♡ 「こ、こりぇ……♡♡ぉ……ぉ……おち……♡♡♡」 「そう♡♡お姉さんのおちんぽ♡♡ぜ~んぶリエル君のおまんこに入っちゃったぁ……♡♡♡」 「んッ゛……♡♡♡ぉちんぽぉ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ガッックンッ♡♡♡ 「あはぁ♡♡すっごいオホ声♡♡はぁぁ……♡♡可愛い男の子のオホ声アクメ姿ってほんと最高……♡♡♡」 「ぉっ゛……♡♡ほぉ゛ォ゛ッ……♡♡♡んォ゛ォ゛ぉ゛……♡♡♡ほへぁ゛……♡♡♡」 レイラさんに耳元で囁かれ、自分が今どうなってしまったかを知った瞬間、おちんぽに串刺しにされたおまんこから一気に快楽が溢れ出す。今まで出したことのない濁った声を上げながら、全身を痙攣させる僕。背中をのけ反らせ、舌を放り出したその姿はあまりにみっともなく無様なものであった。 「ふふっ♡♡リエル君大丈夫ですかぁ~?♡♡お~い♡♡」 「へひぁ……♡♡ぉ゛ッ……♡♡ら、らいひょうぶじゃ、ないれひゅぅ゛……♡♡♡」 ガク……♡♡ガクっ……♡♡♡ 「そっかそっかぁ♡♡大丈夫じゃないかぁ……♡♡でもごめんね♡これって罰ゲームなんだよねぇ♡♡だから……♡♡♡」 ぎゅぅッ♡♡♡ ごりゅっ♡♡ 「おちんぽハメハメしちゃいま~す♡♡♡」 特大アクメですっかり力が抜けきった僕の体を、レイラさんは強く抱きしめる。その瞬間、おちんぽがさらに奥へ進もうとする感覚によって本能が危険を察し、何とか止めて貰えないかと懇願をしたその時だった。 「ぉひぅ゛っ♡♡ぁ、まっ、まっへっ゛……♡♡♡」 「……♡♡ふふっ……♡♡」 「や~だっ♡♡♡」 どぢゅぅっ♡♡どぢゅぅっ♡♡どぢゅぅっ♡♡どぢゅぅっ♡♡どぢゅぅっ♡♡どぢゅぅっ♡♡ 「ぉぎゅッ゛♡♡ほぉ゛ォ゛ォ゛ぉ゛~ッ♡♡♡ぉ、おひんぽっ゛♡♡おぐッ♡♡ォ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」 ぐぎっ♡♡ぐぎぎっ♡♡♡ぐぐぐぅ~っ♡♡♡♡ 抱きしめられ位置が固定された僕のおまんこへ、下からの抉るようなおちんぽピストンが襲い掛かる。何度もおまんこを突き刺され、その度にのけ反りアクメをきめようとするものの、レイラさんに抱きしめ拘束されている体はそれすらも許してくれない。 「ぁぁ~♡♡男の子おまんこ気持ちいぃ~♡♡おちんぽに絡みついておまんこの奥どちゅぅ♡ってする度に余計に締め付け強くなっちゃってえっちだよぉ♡♡♡」 ごりゅぅぅっ♡♡ごりゅっ♡♡♡ごりゅぅぅっ♡♡♡ 「ひィ゛ぉ゛ォ゛ォ゛♡♡♡ぉぎッ゛♡♡れ、れいらひゃっ゛♡♡こわれっ゛♡♡おまんここわれりゅぅ゛っ゛♡♡♡」 「大丈夫♡男の子おまんこは強いから壊れないよ~♡♡それに♡もし壊れちゃったら私が責任とってあげるから♡ねっ♡♡」 ごっっりゅぅぅッ♡♡♡ 「んっぎォ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 ぐぎぎぎぃ~っ♡♡♡ 必死に体から発されるSOSを伝えようとするが、レイラさんは全く気に留めずにおちんぽピストンを継続していく。突き刺すようなピストンは、押し潰すようなねちっこいピストンに変わり、僕のオホ声はさらに濁りを増してしまう。 「んん゛っ♡♡どうしようリエル君♡♡お姉さんもうお精子射精したくなってきちゃった♡♡さっき射精したばっかりなのに、リエル君のおまんこが気持ちよすぎるせいだよぉ♡♡」 「んぉ゛ォ゛ッ♡♡ご、ごめんなひゃぃ゛っ♡♡レイラひゃんのおちんぽきもちよくひちゃっへごめんなひゃぃ゛ぃ♡♡♡」 「ううん♡♡いいんだよぉ♡♡でもその代わり♡リエル君のおまんこにお精子びゅるびゅるぅ♡♡ってしてもいいよねぇ?♡♡」 「ほへぇ゛ぅ?♡♡しょ、しょれってぇ゛……♡♡」 ごりゅぅっ♡♡♡ 「ぉ゛ひッ♡♡♡」 「そう♡おまんこ中出し♡さっき見たお姉さんのドロッドロお精子がリエル君のおまんこいっぱいに注がれちゃうの♡♡」 「ぁ、ぁぁぁ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ 「あはっ♡♡また締め付け強くなった♡♡もう気づいてるよねリエル君?♡♡自分がつよつよおちんぽと濃厚なお精子が大好きな……♡♡」 「ヘンタイさん……♡♡だってコト♡♡」 「っ♡♡♡」 ぞわわぁっ♡♡♡ レイラさんの言葉でついに自覚してしまう。ずっと溢れ続ける体と心の奥底にあった未知の感覚、それがつよつよおちんぽを求めてしまうどうしようもない本能だという事に。そうなってしまっては、彼女の言葉を否定する気も起きるわけがなく――― 「は、はひ♡♡ぼくは……♡♡つよつよおちんぽだいしゅきなヘンタイでしゅぅ♡♡レイラひゃんのどろどろお精子♡♡お、おまんこにいっぱいくだひゃい♡♡」 むしろ自分からザーメンおねだりをしてしまうのだった。 「ね♡お姉さんの言った通り罰ゲームからご褒美になったでしょ?♡♡ふふっ♡それじゃあリエル君からのおねだりもされちゃったし……♡♡」 ごぢゅっ♡♡ごぢゅっ♡♡♡ごっっっぢゅぅぅぅッ♡♡♡♡ 「ほぎォ゛ッ♡♡♡」 「お姉さんのドロッドロお精子♡♡いっぱい感じてねぇ♡♡♡」 どびゅぐぶッ♡♡♡ぼびゅッ♡♡びゅぼぐりゅぅッ♡♡♡ぼぐびゅぶりゅッ♡♡♡どびゅぐりゅりゅぅ~♡♡ぼびゅるる~~っ♡♡びゅるるぅ~っ♡♡♡♡ 「んぉ゛ッ♡♡おまんこぉ゛あぢゅぃっ♡♡ほぉ゛ッ♡♡ォ゛ッ♡♡♡や、灼けっ゛♡♡ぉォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛お゛ォ゛ォ゛~~~っ♡♡♡♡」 ガクガクガクガクッ♡♡♡ぐぎぎっ♡♡♡ぐぎぎぃっ♡♡♡ぴっーーーーーーんっ♡♡♡♡ 数回の軽めのピストンの後おちんぽはおまんこの最奥を抉り潰すと、レイラさんの合図と共に、煮えたぎったドロドロ特濃ザーメンが一気に注ぎ込まれる。僕はおまんこをザーメンに灼き尽くされ、とびっきりの中出しアクメをきめてしまう。それは激しい痙攣とのけ反ろうとする体が抑え込まれた結果、足だけがまっすぐに伸びきるというあまりに無様な姿であった。 「はぁぁ゛……♡♡最っ高ぅ゛……♡♡♡リエル君はどうだったかなぁ?♡♡……って聞くまでもないよね♡♡」 「ぉ゛ッ……♡♡ぉへっ゛……♡♡ほへぁ゛……♡♡♡」 ピクッ……♡♡ピクッ……♡♡♡ピクッ……♡♡♡ 「……♡♡」 ずりゅっ♡♡ずりゅりゅりゅぅっ♡♡♡ どぽっ♡♡どぽぽっ♡♡どぽぉっ♡♡♡ 「ぽひォ゛!?♡♡」 「わぁ~♡どろどろだねぇ♡♡♡さてベッドに寝かせてっと♡♡」 ぽすっ♡♡ レイラさんがおちんぽを引き抜くと、大量のザーメンがおまんこから溢れ出し辺りを白濁に染めていく。そしてアクメ余韻から抜け出ないままベッドに寝かされる。 「ねぇリエル君♡お姉さんまだ遊びたいなぁ♡♡」 「ほ、ほぇ……?♡」 「まだ他にもゲームがあるんだけどぉ♡♡どうする?♡♡あ♡もちろんリエル君が勝ったらお小遣い♡♡まぁもし負けちゃったら……♡♡ふふっ♡♡♡」 「……っ♡♡や、やりまひゅ♡♡」 レイラさんの再戦の提案に僕は即答する。その理由が勝った時のお小遣い目当てでないことは、誰が見ても明らかである。 「それじゃあ……♡♡」 そしてこの日、僕がゲームの勝者としてお小遣いを獲得することはないのであった。


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