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マゾ向けふたなり音声の声優さんを手伝うことになった僕が台本の品評として耳元で台詞を囁かれさらに臨場感を出す為の実演マゾハメセックスの練習台になる話

「今日も疲れたなぁ……まぁでも明日は休みだし家でゆっくりしよっと。」 慌ただしい日中を過ごし、ようやく家自宅マンションの入り口に辿り着いた僕は、疲労困憊の様相で呟く。 「エレベーターは……全部上の方か、はぁ、疲れた……」 この待ち時間さえも煩わしく感じていると、不意に声をかけられる。 「あれ?水乃さん?」 「へっ?く、来栖さんっ……!」 後ろを振り向くとそこにはお隣に住んでいる来栖さんが立っていた。彼女と顔を合わせるのはあの日以来、二週間ぶりだろうか、僕は上擦った声で返事をしてしまう。 「今お帰りですか?」 「は、はいっ、来栖さんも……?」 「私はちょっとランニングをしてきたところです♪こうやって意識的に運動しないと外に出ませんから、ほらお仕事的に、ね?」 「仕事……そ、そうですよね、あ、あはは……」 確かに来栖さんは手ぶらな上、身軽な格好をしていた。初めて見る姿で目を奪われそうになるが、それ以上に彼女の言葉に反応してしまう。 「それにしても何だか久しぶりな気がしますね♪あの日から会えてなくて、実は少しだけ寂しかったんですよ?」 「あぇっ……!?ぁ、ぼ、僕もそうかも、です……」 「ほんとですか?ふふっ♪嬉しい♪あ、エレベーター来ましたね。」 来栖さんからあの日のことに触れられると思っておらず再び上擦った声が出てしまう。お互い呼び方も元に戻っており、なかった方向で行くのかと思っていただけに驚きも大きい。そんな会話をしているとやっとエレベーターが到着し。僕達は乗り込むのだった。 「水乃さんのおかげでお仕事の方も順調なんです♪」 「そ、それはよかったです、お役に立てたようで……」 「ただ、ちょっと困っている部分がありまして、どなたか手伝って頂けないかなぁって思ってるんですよねぇ……♡第三者の意見が欲しいというか、SNSとかで募集かけてみようかなぁ……♡」 「っ……!」 その発言に僕は息を呑む。その手伝いが何を意味するのかわかってしまう僕は、控えめな声でありながら、確かな意思を持って立候補する。 「ぼ、僕でよければ、お手伝いしますっ……明日とか暇、ですし……」 「わぁ……♡とっても助かります♪……そういえば何をするかとか、まだ言ってませんでしたけど……♡」 「へっ……あっ、それはっ……」 「ふふっ♡ではお楽しみ、ということで♡ほら着きましたよ♡」 自分の発言の不審さに気づき返答に戸惑ってしまう。そんな僕を置いてひと足先にエレベーターを降りる来栖さんの後を慌てて追いかけていく。そして彼女は奥の自宅ではなく、手前にある僕の部屋で立ち止まり、遅れて到着した僕に一歩近づく。 「それじゃあ十四時頃に私の部屋で待ち合わせにしましょうか♡」 「く、来栖さんのお家でっ……!?」 「あら?お嫌でしたか?」 「そ、そんなことないですっ!わ、わかりました……」 「よかった♡それではお待ちしてますね……♡♡」 手伝う場所が来栖さんの自宅とわかり、大きな声が出る。彼女は少し不思議そうな表情をしつつも、強く否定する僕を見てゆっくりと耳元に顔を寄せ囁いた。 「マゾメスさん……♡♡」 「っっ♡♡♡」 ゾクゾクゾクっ♡♡♡ 「ひぁ……♡♡ゆ、ユノ、さまぁ……♡♡」 そう言い残し、来栖さんは自宅のドアを開け帰宅する。対する僕はたった一言で一気にスイッチが入ってしまい、数十秒その場から動けなくなってしまうのだった。 ◆◆◆ ピンポーン♬ ガチャっ 「水乃さん♪いらっしゃいませ♪」 「こ、こんにちは……っ……!」 翌日、来栖さん宅のインターホンを鳴らすとすぐにドアが開き、出迎えられる。僕は挨拶をしようと顔を上げるも、彼女の格好にすぐ目を逸らしてしまう。というのも来栖さんは長い足を存分に露出したショートパンツに、溢れそうな双丘を無理やり収めたタンクトップ姿だったからだ。その上に一枚薄いカーディガンを羽織ってはいるものの、それだけで彼女の魅力が抑えられるわけもない。 「さぁ入って入って♪」 「は、はいっ……お邪魔、します……」 「ナミト君はこっちの部屋で待っていてください。今飲み物を持ってきますから♪」 「っ……い、いえ、お構いなく……」 中に入った途端名前呼びをされ、鼓動を高鳴らせながら案内された部屋へ向かう。そこにはマイクやPC等様々機材が並んでおり、おそらく仕事部屋であろうということを想像させるのだった。 「お待たせしました♪って座ってもらってよかったのに。あ、機材が気になっちゃいました?」 コトッ 戻ってきた来栖さんは飲み物を置き、僕に問いかける。 「ぇ、ぇぇ、ここってお仕事で使ってる……」 「その通り♪私のお仕事部屋です♪ここでいつも……♡♡」 「ナミト君もだ〜い好きなえっちな音声を録ってるんですよ♡♡」 「っ……♡♡」 「さて♡早速ですけどお手伝い♡お願いしてもいいですか?♡」 「……♡」 こくんっ……♡♡ 来栖さんの言葉に僕はただ無言で頷くだけだった。 「こっちのソファでやりましょうか♡ほら♡座ってください♡」 「し、失礼します……♡」 「それじゃあ私も失礼して♡♡」 ぽすっ♡♡ ぴたぁっ♡♡ 「ん……♡♡」 僕がソファに腰掛けると、来栖さんはそのすぐ横に密着するように腰を掛ける。その柔らかな感触とその体温に小さく声が漏れてしまうが、彼女は気にする素振りを見せず、そのまま僕にタブレットの画面を見せてくる。 「〜〜〜って感じで、今までよりちょっと高圧的なお姉さんでいこうかなぁって思ってるんです♡軍人さんが捕らえた可愛い男の子をえっちに尋問♡みたいな♡♡」 「な、なるほど……♡」 「それでどれくらいの口調がいいのか迷ってて、ナミト君の意見を聞かせて欲しいっていうのがお手伝いの内容です♡♡あ、当然ですけど……♡♡」 「こうやって耳元で囁いてあげますからね♡」 「っ♡♡は、はい……♡♡頑張りましゅっ♡♡」 ゾクゾクっ♡♡♡ 作品の概要とお手伝いの内容を説明される。もはやそれだけで鼓動の高鳴りは強まるばかりであったが、再び耳元で囁かれ全身に甘い戦慄が走ってしまう。 「それぞれ敬語のタイプとオラつき系タイプがあるので、いくつかのシーンでやりますね♡まずは捕まえた男の子を連れて帰るシーンなんですけど♡」 「はい……♡♡」 「敬語タイプがぁ……♡♡」 「あらあら♡そんな反抗的な目を向けて♡あっさり捕まったよわオスのくせに生意気ですねぇ♡ふふふっ……♡♡すぐに自分の立場をわからせてあげるから覚悟しなさい♡♡」 「……っ♡♡」 ゾクっ♡♡ 敬語ながらも緩急のついた言い方に思わず体が反応してしまう。 「って感じです♡♡そのままオラつき系のパターンにいきますね……♡♡」 「なんだその目は♡私に一撃も入れられない雑魚オス風情が♡……いいだろう♡お前の心が折れてグズグズになるまで陵辱してやるから覚悟しろ……♡♡」 「ひぁ……♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 先程までの明るい来栖さんとは思えない程、冷たく乱暴な口調に情けない声が漏れ、より強く体が反応してしまう。 「ふむふむ♡♡何となくわかっちゃいましたけど、感想聞いてみてもいいですか?♡♡」 「ぁ……♡ぇ、えっと、敬語の方は、来栖さんっぽさが残っててす、好きなんですけど……軍人さんっぽさはないかなって感じです……♡♡」 「なるほど♡」 「オラつきの方は、その、今までと全然違ってびっくりして……♡♡でも、そのギャップがいいというか……♡♡あ、今までの来栖さんに飽きたとかってわけじゃっ……♡♡」 「ふふっ♡♡大丈夫♡わかってますよ♡」 僕の素直な感想を来栖さんはしっかりと受け止めているようだった。しかし、来栖さんは他の部分が気になるようで。 「ただ、それよりも♡前みたいに呼んでくれないんですか?♡♡」 「へ?」 「来栖さん、じゃなくて……♡♡ほら♡この前は何度も言ってくれましたよね?♡♡」 「っ……♡♡ゆ、ユノ、様……♡♡」 「ふふっ♡そっちの方がより率直な意見がもらえる気がします♡♡それじゃあ次のシーンにいきましょうか♡♡」 それは前回散々口にした彼女の呼び方だったようで僕は控えめに、お互いの立場が明確になってしまうとわかりながらも、ユノ様と口にするのだった。 「次は尋問部屋に連れて来た男の子にこれから何をするのか教えるシーンです♡♡それじゃあ敬語タイプから♡♡」 「体を磔にされて怖いですか?♡♡今から貴方の中のオスを徹底的に嬲り尽くしてあげますね♡♡そうすればそんな目は二度とできない、私に従順なメスになるんです♡♡わかりましたか?♡よわオス♡♡」 「は、はひ♡♡」 ゾクっ♡♡ゾクゾクっ♡♡ 楽しさを含んだようなその言い方にこれからの自分を想像して、思わず返事をしてしまう。 「あらあら♡すっかり役に入っちゃって♡次はこっち……♡♡」 「何をするつもりかだと?♡くくっ♡♡いいか?♡お前は今から自分がオスだって二度と思わなくなるようにぐっちゃぐちゃにされるんだ♡♡そして私に媚びる従順なメスにしてやる♡わかったか?♡雑魚オス♡♡」 「ふっ゛♡ふぅ゛ぅっ♡♡♡ゆ、ユノさまぁ……♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ やはり免疫が無いせいか、低く脅かすようなオラつき口調に過敏に反応してしまう僕。本来作品の男の子は反抗心を持っている筈のなのに、僕は既に蕩けてユノ様に服従しかけていた。 「ふふっ♡まだ尋問も始まってないのに♡相変わらずのマゾっぷりですね♡♡」 「ご、ごめんなさいぃ……♡♡」 「いえいえ♡この音声のターゲットはナミト君みたいなちょろマゾさんですから♡♡遠慮せずトロトロになっちゃっていいんですよ♡♡」 「ぅ、ぅぅ……♡♡」 「それで♡どっちの方がよかったですか?♡♡やっぱりぃ……♡オラつきタイプの方?♡♡」 「……♡♡」 こくんっ……♡♡♡ ちょろマゾであることを許され余計にユノ様へ服従したい気持ちが強まる。しかし未だ羞恥が残る僕は、彼女の質問に無言で頷くのだった。 「なるほど……♡♡よし♡決めました♡今回はオラつきふたなりお姉さんでいきますね♡♡ありがとうございますナミト君♡♡」 「い、いぇ……♡お役に立てたようで……♡♡」 「それじゃあ今度は♡よりリアルな演技にするために♡実演しながら練習させてください♡♡」 「ぇ……?じ、実演って……?♡♡」 「はい♡ナミト君は作品の男の子♡私は軍人のふたなりお姉さん♡マゾさんが悦ぶえっちな尋問を実演させて欲しいんです♡♡嫌……な訳ありませんよね♡だってナミト君は……♡♡」 「マ・ゾ・メ・ス♡♡なんですから♡♡」 「っっ♡♡は、はひ……♡♡」 ゾクゾクゾクぅ〜♡♡♡ 最初に教えてもらった手伝いの内容とは大きく乖離するものの、既にマゾメスとして堕ちきっている僕にとって断る理由はどこにもなく、あっさりとユノ様の練習台になることを了承してしまう。 「ふふ♡よかった♡じゃあ早速始めましょうか♡ほら♡こっちに来てください♡♡」 グイッ♡♡ とんっ……♡♡♡ 「ぁ……♡♡」 ユノ様は僕を立ち上がらせると壁際に連れていく。背中には壁が触れ、ユノ様に壁ドンされているような構図になる。改めて向かい合うと彼女との身長差によって、自分が被食者なのだと自覚してしまう。 「男の子はこうやって壁際で磔にされているんです♡ほんとは手錠で腕も吊るされてますけど、流石に用意できないのでナミト君は気をつけの姿勢ですよ♡」 「は、はいっ……♡♡」 「さて♡お姉さんは磔にされた男の子の見た目をなじって馬鹿にします♡例えば……♡♡」 「腕も足も細い上に、身長も私より頭一つ分以上小さい♡♡お前本当に兵士か?♡いや♡兵士どころか男かどうかも怪しいな♡触った感じ筋肉も無く柔らかい♡その上顔も女のようじゃないか♡♡お前実は慰安用の兵士モドキだろう?♡♡」 「んんっ゛♡♡」 ビクッ♡♡ オラつき軍人になったユノ様に囁かれ体が反応してしまう。その臨場感はまるで自分が本当に捕虜にされたようだった。 「こんな屈辱的な事を言われた男の子は怒って言い返します♡♡でもお姉さんはそんな男の子を嗤いながら、ある場所を指で弾くんです♡♡こうやってぇ……♡♡」 ピンっ♡♡ 「ひぅ゛っ♡♡♡」 「くくっ♡♡なんだ今の可愛い声は♡私はただお前の乳首に軽く触れただけだぞ?♡♡男が乳首に触れられただけでそんな声を上げるか?♡♡なぁ?♡」 ピンっ♡♡ピンっ♡♡♡ 「ぅひぃ゛っ♡♡ひぁ゛……♡♡♡」 ビククッ♡♡ビクッ♡♡♡ シャツ越しに開発済みのメス乳首を弾かれ、情けないマゾ声が漏れ出してしまう。ユノ様の高圧的な囁きと合わさって心も体も蕩けていく。 「ふふっ♡ナミト君の場合はもう本気のメス声出ちゃいますよね♡♡ただ男の子の方はまだ反抗的で、びっくりしただけだって言い訳しようとします♡でも男の子にマゾメスの素質があるって見抜いているお姉さんは、シャツを捲り上げて、男の子の可愛い乳首さんを見つめるんです♡♡」 グイッ♡♡♡ 「なんだぁ?♡この真っピンクで勃起した乳首は?♡♡こんな下品な乳首ぶら下げて自分が男だとほざいていたのか♡♡なぁおい?♡♡」 かりっ♡♡かりかりかりっ♡♡♡ 「ひゃ゛ぅ゛ぅ♡♡しゅ、しゅみまひぇん゛っ……♡♡」 「いいか?♡こんなエロ乳首ぶら下げてるヤツは男なんかじゃない♡♡しかもちょっと触っただけでみっともなく勃起させやがって♡お前みたいなのはな……♡♡メス♡って言うんだよ♡わかったか?♡♡」 「ひゃひっ゛♡♡め、めしゅっ♡♡めしゅでしゅぅ゛っ♡♡♡」 ゾクゾクっ♡♡ゾクっ♡♡♡ 肥大化した開発済みメス乳首は下品に勃起しており、直接ユノ様の細長い指で掻き上げられマゾ声が止まらない。さらに自分がメスである事を突きつけられ、堕ちきりメスの媚び姿を晒してしまう。 「あらあら♡流石メス堕ち済みのマゾさんですね♡♡でも男の子の方はまだ頑張っていますよ♡♡僕はメスなんかじゃないって♡ほら♡ナミト君も言ってみてください♡♡」 「ぁぅ……♡ぼ、僕はメスなんかじゃ……♡♡」 「黙れマゾ……♡♡♡」 「っっ!?♡♡」 ぞわぞわぞわぁっ♡♡♡♡ 「くくっ♡♡やはりマゾだったか♡お前みたいなオスモドキはどうしようもないマゾと相場は決まっている♡♡マゾはマゾと呼ばれるとすぐに悦ぶからな♡おらマゾ♡♡エロ乳首ぶら下げたマゾメス♡♡さっさと自分がメスだと認めろ♡このマゾ……♡♡」 「ぁ、ぁぁぁ……♡♡♡まぞ……♡♡マゾメス、でしゅぅ……♡♡♡♡」 かくかくっ……♡♡かくっ……♡♡ ユノ様の指示通りの台詞を言おうとした瞬間、冷えきったオラつき言葉が囁かれる。その言葉は僕のマゾ心を一瞬で震え上がらせ、後に続くマゾ罵倒によってドロドロに蕩けさせていく。膝がカクカクと笑い立っているのもやっとだった。 「あははっ♡♡そうですよね♡やっぱりナミト君みたいなマゾメスはこういうの好きですよねぇ♡♡これも採用しようっと♡♡」 「ぅぅ……♡♡」 「さて♡ナミト君は完全に堕ちちゃってますけど、男の子はまだ耐えてます♡だけどかなり不安定な状態で、自分がマゾメス近づいていることを確かに感じてる♡そんな男の子にお姉さんはとびっきりの追い討ち♡♡とうとうアレを見せつけちゃいます……♡♡ふふっ♡」 「では本物のオスと言うものを教えてやろう♡まだ自分の事をオスだと思っている哀れなオスモドキに♡このふたなりチンポでなぁ♡♡」 ぶるんッッ♡♡♡♡ ビキビキビキッ♡♡♡ビッッッキィッッ♡♡♡♡ 「ぁ……♡♡♡お、おちんぽ様……♡♡」 キュンキュンキュンッ♡♡ そう囁き、ユノ様はショートパンツをずり下げる。そうしてガッチガチに勃起した極太、極長のふたなりおちんぽ様が姿を現し、僕はマゾメスマンコを疼かせてしまう。 「男の子の方はびっくりしちゃいます♡当然ですよね♡なんで女の人におちんぽが?♡でもそれより、目の前のおっきすぎるおちんぽから目が離せない♡♡お姉さんも突き出して、男の子に見せつけます♡♡ほら♡♡」 ずいっ♡♡♡ ドクドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ 「よく見ろ♡これが本物のオスのチンポだ♡♡コブと血管でボコボコのえっぐい勃起チンポ♡♡オスを名乗るには最低限、これぐらいのチンポでなければなぁ♡♡そうだ♡お前のチンポも見せてみろ♡オスだと言うんだからそれなりのモノを持っているんだろうな?♡♡」 「はっ……♡♡はっ……♡♡ぇぁ……?♡♡」 おちんぽ様に夢中になってしまう僕。あの日僕のマゾメスマンコをぐっちゃぐちゃにしたおちんぽ様の姿に見惚れいたせいで、ユノ様の動きに反応が遅れてしまう。彼女は僕のズボンに手をかけ、パンツごとあっさりとずり下ろした。 ぴょこっ……♡♡ 「ぁ、ゃっ……♡♡」 「ぷっ♡くくっ♡♡くくくっ♡♡なんだこの粗末なモノは?♡♡お前まさかこんなチンポモドキぶら下げてオスだってほざいてたのかぁ?♡♡」 「ご、ごめんなしゃい……♡♡」 「しかもこの状況で勃起とは♡格上チンポ見せつけられた挙句、粗チンだと馬鹿にされてもマゾ勃起♡♡お前の体はもう認めてるようだな♡♡」 「なぁマゾ……♡♡♡」 「ひぅ゛っ♡♡♡」 ゾクゾクゾクっ♡♡♡ 僕の小さく勃起したマゾおちんちんをユノ様に見られてしまう。さらに作品の男の子として責められ、思わず謝罪までしてしまう始末であった。 「お、おちんぽしゃま……♡♡♡」 「もうお顔トロトロですねぇ♡♡ちなみに男の子の方もちっちゃなマゾおちんちんが、ガッチガチのふたなりおちんぽを見て勃起してるって気付いて混乱しちゃってます♡♡なんで?♡僕男なのに♡こんな強そうなおちんぽ♡僕じゃ勝てない……♡♡そこへお姉さんはとどめを刺しにいくんです♡♡こうやって♡おちんぽ押し付けながらぁ……♡♡♡」 「おいマゾメス♡♡これでわかっただろう?♡オスを名乗れるのはこういうえっぐいチンポを持ってる選ばれた人間だけだ♡お前みたいな情けないチンポモドキじゃあオスなんかじゃない♡♡」 ずいっ♡♡ ビキビキッ♡♡ビキビキビキッ♡♡♡ 「は、はひ♡♡」 「ならオスじゃないお前はなんだ?♡♡くくっ♡いいかお前はな……♡♡」 とんっ……♡♡♡ ぐにぃぃっ♡♡♡♡ 「ぉぅ゛っ……♡♡」 キュンッ♡♡キュンキュンキュンッ♡♡♡ ユノ様は僕の下腹部に、脈動を繰り返す勃起おちんぽ様を押し付ける。そこはあの日、散々抉り潰されたマゾポルチオの真上であり、急激にマゾ疼きが加速していく。そしてユノ様はオラつき口調のまま僕の耳元でダッシュ 「マ・ゾ・メ・ス♡♡」 マゾメス堕ちのとどめの言葉を囁くのだった。 ぐっりぃっ♡♡♡ 「ぉ゛ぉ゛っ……♡♡♡」 「オス様のチンポハメる為のメス穴♡♡本物のオス様に絶対勝てないことを魂に刻んで一生服従する奴隷メス♡♡クソ強チンポに負けて悦ぶマゾメス♡♡♡それがお前♡♡」 「んぉ゛ぅ……♡♡は、はひぃ゛♡♡ぼくはマゾメスでひゅぅ゛♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「ふふふっ♡♡これで男の子もばっちりメス堕ちできました♡♡今のナミト君と一緒でオスとして終わっちゃったマゾメス♡でも軍人のお姉さんはとっても用心深いんです♡まだ演技してるだけかもしれない♡だからより念入りにメスを刻みつけないといけない♡♡ならどうするか♡わかりますよね?♡♡」 「ぁ、ぁぁ……♡♡」 「マゾメスわからせセックス♡♡男の子が二度と反抗の意思を持たないように、徹底的におちんぽでわからせるマゾハメセックス♡♡もちろん実演♡お手伝いしてくれますよね?♡♡」 ぐりっ♡♡ぐりりっ♡♡♡ 「ぉ゛っ♡♡ひゃ、ひゃひぃ゛♡♡もひろんでひゅぅ゛♡♡♡」 マゾポルチオに脅しをかけるようなオラつき仕草と、いつものユノ様の丁寧な口調の淫語によるお願いなど、断るわけがないのであった。 ◆◆◆ ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ 「んぉ゛ッ♡♡ぉ゛ひッ♡♡ゆ、ユノしゃまぁッ゛♡♡」 「おらッ♡このマゾッ♡なんだこのメス穴はッ♡♡いやらしくチンポに絡みついてッ♡♡完全にメスのエロマンコそのものだなぁッ♡♡♡そらッ♡♡♡」 ばっっちゅんッ♡♡♡♡ 「ひぎゅッ゛♡♡♡ォ゛ッ♡♡ぉ゛ォ゛ォ゛ぉ゛~~ッッ♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ 防音仕様の部屋に肌と肌を打ち付ける破裂音が鳴っては消えていく。ソファの背もたれに手をかけお尻を突き出した僕は、ユノ様のオラつき立ちバックピストンによってマゾ喘ぎを繰り返していた。 「ふふっ♡♡軍人のお姉さんは手加減なんかしてくれません♡どちらが上かこうやって、何度も何度もおちんぽで虐めてくるんです♡♡」 ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡ぉ、おまんこぉ゛ッ♡♡おくに゛ひびいへぇ゛ッ♡♡♡ほッ゛♡♡ぉォ゛ォ゛ッ♡♡♡」 「おいマゾ♡♡言ってみろ♡自分が何者か♡兵士のくせにあっさり捕まって、極太ふたなりチンポハメられてオホ声上げてるお前は何者か♡♡言ってみろッ♡♡♡」 ぼっっぢゅぅぅッ♡♡♡ 「んひィ゛ィッ♡♡♡め、めしゅッ゛♡♡まぞめしゅでひゅぅ゛ッ♡♡♡ふたなりオスしゃまに絶対服従の雑魚マゾなんでひゅぅ゛ッ♡♡♡♡」 シームレスに切り替わるユノ様と軍人のお姉さんの温度差で頭がおかしくなっていく。しかし自分がどうしようもないマゾメスであることは疑い様のない事実であり、僕は大きな声でマゾメス宣言を叫ぶのだった。 「あは♡ほんとに作品の男の子みたい♡……ねぇナミト君♡♡もし今この瞬間♡録音中って言ったらどうしますか?♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡へ、へっ……?♡♡」 「実は♡協力してくれた男の子との実演マゾ虐めボイスもおまけとして付けようかなって♡♡だから今までのナミト君のえっちなオホ声とか、恥ずかしいマゾメス宣言もぜ~んぶ録音してたんですよねぇ♡♡あのマイクも♡そこのマイクも録音中なんです♡♡」 「しょ、しょんなっ゛……♡♡ォ゛ッ♡♡はっ……♡♡」 さっ♡♡ 衝撃の事実に驚きながらも、止まらないオホ声に慌てて口を手で抑えようとする。しかしユノ様はそんなことを許してくれる筈もなく。 がしっ♡♡ グイっ♡♡♡ 「こ~らっ♡ダメですよ~♡♡ナミト君のマゾ声♡ちゃんと録音させてください♡♡ほらっ♡♡♡」 僕の両腕を掴み手綱のようにしながらバックハメピストンを再開するのであった。 ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ 「んぎゅォ゛ォ゛ッッ♡♡ゆ、ユノ゛しゃまッ゛♡♡まっへぇッ゛♡♡ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」 「ふふっ♡♡待ちませんよ~♡♡ナミト君みたいなマゾメスさんはこうした方がたくさんマゾ喘ぎしてくれるんですから♡♡」 「ほら♡もっと無様に鳴け♡♡雑魚マゾ♡♡♡」 「ひぅ゛ォ゛っ゛……♡♡♡ぉ゛へぅ゛ぅ゛♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡ 引っ張られることでさらに抉りこんでくるおちんぽ様と、オラつきお姉さんに戻ったユノ様のマゾ罵倒に頭の中がぐちゃぐちゃになってしまう。もはや羞恥を感じることさえ許されない僕は、重たすぎるマゾ快楽を貪ることしかできない。 「さぁ♡いよいよメス堕ち尋問も終わり♡お姉さんのドロッドロのふたなりザーメンを注がれちゃいます♡♡そうなったら男の子は完全にメス堕ちして、もうお姉さんに絶対服従♡♡きっと性欲処理用のオナホとして使われちゃうんでしょうねぇ♡♡」 「ォ゛ッ♡♡おなほぉ゛ッ♡♡ざーめんッ♡♡んぁォ゛ォ゛っ♡♡♡」 ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ 「もうマゾ快楽に夢中ですね♡♡それじゃあいきますよ~……♡♡」 ユノ様はクライマックスを告げると一際大きく腰を引き、そして――― 「堕ちろ……♡♡チンポ負けのドマゾメスがッ……♡♡」 どっっっぢゅぅぅぅッッッ♡♡♡♡ ぐずぐずのマゾメスマンコの最奥をおちんぽ様が貫いたのであった。 「っっぎィォ゛ッ!?♡♡♡」 どびゅぐぶッ♡♡♡ぶぐりゅッ♡♡びゅぐぶぶりゅぅッ♡♡♡どびゅりゅりゅぅ~ッ♡♡♡ぼびゅびゅぅぅっ♡♡♡どびゅるるぅぅ~♡♡♡ 「ぉ゛ぴッ♡♡おまん゛こォ゛……♡♡イグっ……♡♡イグイグイグッ♡♡♡イッグぅぅ゛ッッ♡♡♡んぉ゛ォ゛ォ゛ぉ゛お゛ぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ぴっーーーーーんッ♡♡♡ 次々と注がれる濃厚ふたなりザーメンの感触で特大のアクメを迎える僕。その背中をのけ反らせ、舌を限界まで伸ばした姿はまさにおちんぽ様に完全敗北したマゾメスそのものだった。 「ふぅぅ゛……♡♡よいしょ、っと……♡♡」 ずりゅっ♡♡ずりゅりゅりゅぅっ♡♡♡ 「ぉ゛ォ゛……♡♡ぉ゛へぁ……♡♡♡」 ガクンッ♡♡ぐしゃぁっ♡♡♡ 「ありがとうございましたナミト君♡♡おかげでいい練習が出来ました♡♡これでナミト君みたいなマゾメスさん向けの最高にえっちな作品になると思います♡♡」 「ど、どういたひまひてぇ……♡♡♡」 「そうそう♡さっき録音してるって言いましたけど♡おまけボイスっていうのは嘘ですから♡♡ただ私が個人的に楽しみたいだけ……♡ですよ♡♡」 「そ、そうでひゅか……♡♡」 おちんぽ様を引き抜かれその場に崩れ落ちる僕に向け、ユノ様は先程の話を一部否定する。しかしアクメ余韻に浸る僕は、その言葉に安心する余裕もなく生返事を返す。 「ところで……♡お手伝いしてくれたナミト君に何かお礼をしたいなぁって思うんですけど♡♡ナミト君には何かして欲しいこととかありますか?♡♡」 「へぁ……?♡♡」 「もし特になければですけど……♡♡今度は優し~いあまあまマゾ虐めセックスなんていうのはいかかですか?♡♡」 「あ、あま、あま……♡♡」 ぞわぞわっ♡♡ 「はい♡♡お礼、ですから♡ナミト君がどこまでも気持ちよくなれるようにあまぁく虐めてあげますよ~♡♡」 「お、おねがいしまひゅ……♡♡」 「ふふっ♡♡じゃあ場所を変えてふかふかのベッドまでご案内します♡ね♡♡」 こうして僕はお礼と称したマゾハメセックスによって、さらにユノ様に堕とされていくのであった。


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