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ベック
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すっかり男らしくなることを捨てマゾメスとしてジムに通うようになった男の子がトレーナーのふたなりお姉さんのオス媚びマゾトレーニングによってさらに堕ちていく話

「あ、ハクトさん♪ご来店ありがとうございます♪しっかり継続できてえらいですね~♪」 「こんにちはマキさんっ……そんなえらいだなんて……」 初めてこの総合ジムを訪れたのが一か月前、そして今日で十回目を迎えていた。元々は男らしい体になるという目的の下通う筈だったものの、それは初回のトレーニングで書き換えられ、今は全く別の目的で通っている。 「それじゃあいつも通り、まずはストレッチから始めましょうね♪」 「は、はいっ。」 「しっかり膝を曲げて屈伸から~」 いつも通り、専属トレーナーのマキさんと共にストレッチを行っていく。相変わらず彼女はピチピチの体のラインがはっきりと浮き出るトレーニングウェアを身に着けており、動く度にその体の様々な部分が強調されていた。 「次は前屈~いっち、にーっ、さんしー」 「ごーろく、しち、はちっ」 「体を反らせて~」 グイッ みちっ……♡♡みちみちっ……♡♡ 「ぁ……♡♡」 「に~にっ、さんし~」 「……♡」 マキさんが伸びをした瞬間、ぴっちりしたパンツの股間部分から、内ももに沿うように棒状の膨らみが現れる。毎回見ている筈なのに僕は熱っぽい視線を向けて、掛け声を止めてしまう。 「ふふっ♡ハ~ク~ト~さんっ♡ストレッチ♡終わってませんよ?♡」 「……はっ、ご、ごーろく、しちはち……」 マキさんに呼びかけられ掛け声を再開するものの、僕はストレッチが終わるまでずっとその膨らみを見続けるのだった。 ◆◆◆ 「さて♪次はランニングですね♪いつも言っていますが持久力は何をするにも大切ですから、頑張っていきましょう♪」 「が、頑張りますっ……!」 ストレッチを終え、メニューはランニングに移る。マキさんも僕の隣のランニングマシンに乗り、一緒に走り出す。 スっ……スっ……スっ…… 最初は早歩き程度のスピードで床部分が動きだす。しかしそれも徐々に速くなり、小走りから通常のランスピードまで上がっていく。 タッタッタッタッタッ 「いいペースですよハクトさん♪そのペースを維持したまま十分、頑張りましょう♪」 「は、はいっ!」 僕はマキさんの指示に従いながら走り続け、一度休憩を挟みつつも二セット、合計で二十分程のランメニューをこなすのだった。 「はいっOKです♪しっかり走り切れましたね♪」 「あ、ありがとうございましたっ……」 「いいですね~ほとんど息も切れてませんし、大分体力がついてきたんじゃないですか?」 ランニングマシンを降り、マキさんとの距離が近づく。短くない時間それなりのペースで走った僕達の肌には汗が滲んでおり、彼女の爽やかさと汗が混ざった匂いが鼻腔をくすぐる。それは性を感じさせる蠱惑的な匂いだった。 「んっ……♡そ、そうかもしれないです、それもマキさんのおかげですね……」 「ふふっ♪それはトレーナー冥利に尽きますね♪それじゃあ準備運動も済んだことですし……始めましょうか♡」 「っ♡♡」 ビクッ……♡♡ 少し声色の違うマキさんの声と言葉に体が反応する。それまでの活発で優しいトレーナー然とした雰囲気が、湿度を持つようないやらしさを含んだ雰囲気に変わっていき、僕は押し黙ってしまう。 「あ♡念のため確認しないといけませんね♡ハクトさん♡今日はどういったトレーニングをご希望でしょうか?♡♡」 「……ぇ、ぇっと、その……♡♡」 もじ……♡♡もじ……♡♡♡ マキさんの優しい問いかけに、僕はもじもじとした態度で答えに詰まってしまう。何てことのない会話の筈なのに頬を赤らめてしまう僕の姿は、ジムという爽やかに汗を流す場所にはあまりに場違いだった。 「教えてください♡ハクトさんが今日、何を使って♡どんなトレーニングをして♡どうなりたくて来たのか♡ね?♡♡」 「……ぁの、ですね……♡♡♡」 「もう……♡♡ハクトさんったら……♡♡♡」 「さっさと言えマゾ……♡♡♡」 「っっ♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 中々問いかけに答えない僕にしびれを切らしたマキさんが、耳元に顔を近づけ、低くドスの効いた声で囁く。背中に甘い戦慄が走り、僕はとうとうその答えを震えた声で口にする。 「はひ……♡♡り、立派なマゾメスになれるように……♡♡マキしゃんの、お、おちんぽで……♡♡オス媚びマゾトレーニングつけてくだひゃい……♡♡♡」 「ふふっ♡かしこまりました♡♡”本日も”オス媚びマゾトレーニングですね♡♡ハクトさんの理想のマゾメスになれるように頑張りましょう♡♡」 マキさんは満足そうな表情を浮かべ、再びトレーナーのように僕を鼓舞してみせる。しかしその内容はどう取り繕っても、隠すことのできない淫靡なものだった。 ◆◆◆ 「それじゃあまずは……♡マゾメスボディのチェック♡から始めましょうね♡♡」 「……♡♡」 個人トレーニング用の部屋に移動した僕は、鏡張りになっている一辺の前に立たされていた。マキさんは僕の後ろに立ち、両肩に手をかけ鏡に映った、恥ずかしそうに俯く僕をにやにやと見つめている。 「それにしても一か月前とは大違いですね♡♡元々メスっぽい体つきでしたけど今じゃもう完全にメス♡♡ご自分でもよくわかってますよね?♡♡」 「そ、それは……♡♡ぅぅ……♡♡」 鏡に映る僕は、上半身はおへそが見えてしまう程短い丈に加えて、この一か月で成長してしまったメス乳首がはっきりと浮き出たタンクトップと、下半身はメス乳首同様丸々と育ってしまったメス尻のラインが見え、反対に縮んでしまった粗末なおちんちんが僅かに浮き出たホットパンツという、これでもかという程自身のメス加減を強調する恰好をしていた。 さわ♡♡さわ♡♡ 「ほら♡最初はまだ男の子らしく角ばっていた肩も、今は丸みを帯びてすっかり女の子みたい♡♡二の腕とかもちょっとお肉がついて触り心地がとってもいいですよ~♡♡」 「んぁ……♡♡」 「でもお腹はしっかりくびれがあって綺麗なスタイルですし何より……♡♡」 かりかりっ♡♡♡ 「んひぅっ!?♡♡♡」 ビクンッ♡♡ 「こ~こ♡♡いやらしく浮き出たメス乳首♡♡こんなえっちなもの付いててメスじゃないとかありえないですよね?♡♡ねぇハクトさん♪?♡♡」 かりっ♡♡かりかりっ♡♡♡ 「ひぅっ♡♡や、やめっ♡♡しょこっ……♡♡♡」 「ハクトさん?♡♡」 かりかりかりかりかりかりっ♡♡♡♡ 「はひぃ゛ッ♡♡♡しょ、しょうでしゅっ♡♡僕はメスでひたぁっ♡♡えっちなメスちくびぶらしゃげたマゾメスでひゅっ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビククッ♡♡♡ マキさんは僕の体を弄りながら、一つ一つ確認するように口に出して説明していく。自分の体のメスっぷりに、鏡を直視出来ずにいると、それを叱りつけるようにメス乳首を掻き虐められ、情けない声とみっともないメス宣言をさせられてしまう。 「うんうん♡♡でもメスになったのはこれだけじゃないですよね?♡♡この前からでもわかっちゃうくらい大きくなったお尻♡♡」 さわさわ♡♡すりすり♡♡♡ 「んぁっ♡♡んんぅ……♡♡」 「それに柔らかくてむちっとした感触の太もも♡そして極めつけは……♡♡♡」 つんつんっ♡♡ 「こ~んなに小さくなったお・ち・ん・ち・ん♡♡♡」 「ぁぅっ……♡♡」 「ふふっ♡前はもう少しわかりやすかったですけど、今じゃもう見る影もありませんね♡♡ぴっちぴちのホットパンツなのに目を凝らさないとわからないメスおちんちん♡♡とってもかわいいですよ♡♡」 「そ、そんなに言わないでぇ……♡♡」 メス乳首を虐めていたマキさんの手は滑らかに下半身に降りていき、肥大化したお尻と太ももを撫でさする。さらにメスへと成長する体とは裏腹に、どんどん小さくなっているおちんちんを指で小突かれしまい、顔を羞恥に染めながらもそんな体になってしまったことに確かな興奮を覚えてしまうのだった。 「明らかにメスのくせに、ほんの少しだけ男の子を残した体♡オスを欲情させるのにぴったりのマゾメスボディです♡特に……♡♡私みたいなふたなりオスには♡♡♡」 ぐりっ♡♡ぐりぐりっ♡♡♡ 「ぁ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ 耳元で囁いたマキさんが密着してくる。そのせいで彼女のトレーニングウェアに浮かび上がったふたなりおちんぽがお尻に押し付けられ、思わず体の奥底が疼き始めてしまう、 「それじゃあメスボディチェックも終わりましたし♡♡さっそくオス媚びマゾトレーニング♡始めましょうか♡♡」 「は、はぃ……♡♡」 「っとその前柔軟体操が先でしたね♡♡いつも通り、オス媚びポーズがしやすい体にしていきましょう♡♡」 そう言うとマキさんは僕を床に座らせ、自身もしゃがんで僕と同じ目線になる。 「まずは足を伸ばしまま体を倒しましょうね~♡♡」 「んっ……♡♡♡」 ぐぐっ♡♡ぐぐぐっ♡♡♡ 「さすがハクトさん♡これくらいはもう何てことないですね♡♡」 前屈の姿勢になった僕は、しっかりと体が倒れきり、手のひらが足にまでしっかりと届いていた。それもここ一か月のマキさんとのトレーニングの成果であった。 「じゃあ次は開脚♡百八十度開けるかなぁ?♡♡」 「そ、それっ……♡♡♡」 ぐっ♡♡ぐぐっ♡♡ぐぐぅっ♡♡♡ 「わぁ~♡♡すごいですハクトさんっ♡♡綺麗な開脚ですよ♡♡そしたらそのまま体を倒しましょう♡♡」 「は、はいっ……♡♡♡」 ぐぐっ♡♡ぐぐっ♡♡ 柔軟性が増した僕の体は百八十度開脚すらも難なくこなしてしまう。しかしその状態での前屈はあまり経験がなく、半分程のところから上手く体を倒すことが出来なくなってしまう。それを見たマキさんは僕の前に回ってきて、同じように開脚をする。 「ちょっと難しいかな?♡♡私が手伝ってあげますね♡♡」 ぎゅっ♡♡ 「私が手を握って引っ張るので、そのまま倒してください♡♡」 「わ、わかりましたっ……♡♡」 ぐっ♡♡ぐぐっ♡♡♡ 「いいですよ~♡♡その調子その調子♡♡♡」 マキさんに手を引かれ前屈を再開する。彼女の助けのおかげで体はみるみる倒れていく。しかし、その途中あることに気づいてしまう。 ビキビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡ 「ぁっ♡ま、マキさんっ……♡♡ま、まって……♡♡♡」 それはマキさんのトレーニングウェアにくっきりと浮かび上がる、ガッチガチの勃起おちんぽだった。このまま倒れ込むとまずいと感じ声を上げるも、彼女には聞こえてなかったのかそのまま僕の手を引っ張り、そして――― 「……♡♡さぁ♡あとちょっと♡♡一気にいきますよ~♡♡」 ぐぐっ♡♡ぐっ♡♡ 「せ~のっ♡♡♡」 ぐいっ♡♡♡♡ 「まっ……♡♡」 むぎゅぅっ♡♡♡ むっっわぁぁっ♡♡♡♡♡ 「ぉ゛ッっ♡♡♡」 ランニングで蒸れに蒸れ、たっぷりのオス臭を蓄えたおちんぽゾーンに顔を埋めてしまうのだった。 「もうちょっとですから頑張ってくださ~い♡♡ほら♡ぐ~~っ♡♡♡」 ぐぐっ♡♡ぐいぃ~♡♡♡ むぎゅっ♡♡むぎゅぅぅっ♡♡♡ 「むぅ゛ぅッ♡♡すんっ♡♡ぉ゛ッ♡♡すんっ♡♡すぅ~♡♡♡ほぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡おちんぽっ゛♡♡濃しゅぎへっ゛♡♡すんっ♡すんっ♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡ さらに手を引かれ、余計に布越しおちんぽに顔が密着してしまう。トレーニングウェア程度では、マキさんのつよオスおちんぽの濃厚オス臭を防ぐことなど到底できず、鼻腔を通って一気に脳内を埋め尽くす。 「あれれ?♡どうしたんですかハクトさん?♡♡そんなに体震わせて♡」 「すんっ♡♡ぉ゛ッ♡♡おちんぽぉ゛ッ♡♡♡かおにっ゛……♡♡♡」 「あ♡もうハクトさんったら♡まだ柔軟体操なのにもうオス媚び始めちゃうなんて♡♡そんなところに顔埋めておちんぽ大好きアピールですかぁ?♡♡」 「ち、ちが……♡♡すんっ♡♡すぅ~♡♡ぉ゛っ♡ぉ゛ほぉ゛ぉ゛……♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクッ……♡♡♡ わざとらしく今初めて気づいたかのように反応を示すマキさん。その彼女の言葉を否定しようとするものの、布越しでもはっきり伝わるおちんぽの脈動と濃厚なオス臭に侵された僕の体は、その場から動くことが出来ず、オス媚びマゾメスとしての行動を優先してしまう。 「素直じゃないですねぇ♡だったら……♡♡♡」 グイっ♡♡♡ 「ぷはっ……♡♡ぁ……♡♡♡」 「あは♡寂しそうな顔♡♡何言ってもその表情が答えですよ♡♡その証拠に……♡♡よい、しょっと♡♡」 ぶるんッ♡♡♡♡ ビキビキビキッ♡♡♡ビッッキィッ♡♡♡♡ 「っ♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡♡ 「生おちんぽ見たらすぐにメス顔になっちゃいますもんねぇ♡♡」 マキさんに体を無理矢理起こされる。おちんぽの感触が消えてしまい、寂しそうな表情を浮かべたのも束の間、トレーニングウェアから飛び出てきた生おちんぽを見た瞬間、メス顔を晒しながら体の奥を疼かせてしまう。 「ぉ、おちんぽ、さまぁ……♡♡♡」 「あ~あ♡♡マゾメススイッチ入っちゃった♡♡ハクトさんはほんとに生おちんぽに弱いですねぇ♡♡ほら♡マゾメスさん♡こんなに勃起したおちんぽ様見たらやることありますよね?♡♡」 「は、はぃ……♡♡おちんぽ様に、ま、マゾメスご奉仕させてください……♡♡♡」 「ふふっ♡♡いいですよ♡せっかくですからその体勢のままやってください♡♡」 「わ、わかりました……♡♡♡」 この一か月のオス媚びマゾトレーニングによって、僕は生おちんぽ様を見るとすぐにマゾメススイッチが入ってしまうようになっていた。目の前のおちんぽ様、そしてオス様にマゾメスとしてご奉仕しなければという気持ちが溢れてくる。僕は先程と同じように体を倒し、おちんぽ様に顔を近づけていく。 ぐぐっ♡♡ぐぐぐっ♡♡♡ 「わぁ♡さっきまで私が補助してたのにもう一人でここまで♡♡さすがオス媚びマゾさんですねぇ♡おちんぽのためなら何でも出来ちゃいますか♡♡」 「ふっ♡ふぅっ゛♡♡すんっ♡♡んぉ゛ッ♡♡すんっ♡♡すぅ~♡♡♡ぉ゛っほ゛ぉ゛ォ゛……♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡ おちんぽ様へはまだ数十センチあるものの、トレーニングウェアにこもった熱気が解放され、より濃厚になったオス臭が僕の鼻腔を刺激する。 「ほら♡あと少し♡あと少しでハクトさんのだ~いすきなおちんぽ様ですよ~♡♡」 「ふぅ゛っ♡♡すんっ♡♡ぉ゛ォ゛ッ♡♡♡ふぅ゛~っ♡♡♡」 あと数センチ。僕は唇を閉じ、そしてその圧倒的なおちんぽ様へ――― ちゅっ……♡♡ 「あはっ♡♡」 キスを捧げたのだった。 「ちゅっ♡♡ちゅっ♡♡ちゅ~~っ♡♡♡んぅ゛ッ♡♡はぁっ゛♡♡♡おちんぽしゃまぁ♡♡♡ちゅちゅっ♡♡♡」 「あははっ♡♡ほんとにオス媚びが上手になりましたねぇ♡♡まずはオス様に服従を示すためにおちんぽキスから♡♡しっかりマゾメスの立場を理解しててえらいえらい♡♡♡」 なでなで♡♡ 「ちゅっ♡♡あ、ありがとうございましゅっ♡♡ちゅっ♡♡ちゅぅ~っ♡♡♡」 マキさんは僕の熱心なおちんぽキス姿にご満悦といった様子で頭を撫でる。オス様に褒められ嬉しくなった僕はさらにキスを捧げ、オス媚びを加速させてしまう。 「それじゃあご奉仕♡始めていいですよ♡♡ハクトさんの軟体おちんぽご奉仕♡見せてください♡♡」 「ちゅっ♡♡ちゅちゅっ♡♡は、はぃ……♡♡♡僕のお口マンコでおちんぽ様にぢゅぽぢゅぽご奉仕致しましゅぅ♡♡♡」 オス様の許可も得られたところで、僕はおちんぽ様へキスの雨を降らせながら、下品な言葉遣いでオス媚びを披露する。そして熱気の溜まったお口マンコでのご奉仕を始めるのだった。 「はぇぁ〜……♡♡おひんぽひゃま♡♡ひつれいひまふ……♡♡♡」 「は〜い♡♡どうぞ♡♡♡」 「へぁむっ♡♡♡」 ぱくっ♡♡♡ 「ん゛っ゛♡♡んぅ゛ッ♡♡♡ぉ゛ぉ゛ぉ゛……♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ おちんぽ様の先端を咥えた瞬間、味蕾を通してつよオスの濃厚な味が脳に伝わる。その強烈な刺激にマゾメス本能が歓喜したあまり、数秒意識を飛ばしてしまう。 「ぉ゛ぉ゛……♡♡ほぉ゛ォ゛……♡♡♡♡」 「ふふっ♡ハクトさんったら亀頭咥えただけでトリップしちゃって♡♡ほんとに雑魚メスなんですから♡♡」 ガシッ♡♡ 「でもダメですよ〜♡♡今はご奉仕中なんですから、こうやってちゃんとおちんぽ様気持ちよくしない、とっ♡♡♡」 ごっぢゅんッ♡♡♡ 「ん゛ぐぅォ゛ッッ!?♡♡♡♡ぉ゛ッ♡♡んぉ゛ォ゛ォ゛ぅ゛っ〜〜〜〜♡♡♡♡」 ビグンッ♡♡♡ビクビクッ♡♡♡ビクッ♡♡ビクッ♡♡♡ 蕩けた意識が喉マンコの奥深くにねじ込まれたおちんぽ様によって一気に覚醒する。濁ったマゾ声と共におちんぽ様に突っ伏した体を痙攣させる姿は、まさにマゾメスそのものであった。そしてオス媚びメスとしてあるまじき行為をしてしまったと気づいた僕は、慌ててご奉仕を再開する。 「ご、ごぇんなふぁひ……♡♡ぉ゛ぅっ♡♡ぢゅるっ♡♡おひんぽひゃま゛♡♡れぉ゛♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅるっ♡♡♡♡」 「そうそう♡♡それが正しいオス媚びマゾの姿ですよ♡♡」 「ふぁひ♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅっ♡♡♡れぉろぉ゛♡♡♡ぉぅぐっ♡♡んふぅ゛っ♡♡♡」 部屋中に淫靡な水音が響き渡る。おちんぽ様全体に舌を絡ませ唾液塗れにしながら、喉奥まで咥え込む。その後すぐに大きな吸い付き音を立てながら、一気に引き抜いておちんぽ様味の唾液を飲み込むという動きを何度も繰り返していく。 「こんなに脚を広げて全身を床に伏せながらご奉仕なんて♡♡これ以上ないくらいオスに服従する気持ちを感じますね♡♡この姿を見てハクトさんが男の子だって言う人は一人もいないだろうなぁ♡♡どこからどう見てもオスに全てを捧げようとするマゾメスそのもの♡♡」 「ぢゅぶっ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅぼぉっ♡♡んふふぅ゛♡♡ぢゅっ♡♡れろぉ♡♡ぢゅぢゅっ♡♡ぢゅぅ〜♡♡♡」 生物学上はまだ男であるというのに、好き放題言われてしまうものの、既に心の芯までメスに染まっている僕は改めて自身のマゾメスさを自覚しむしろ喜んでしまう。そしてその喜びを表すかのようにおちんぽ様へのご奉仕が激しくなっていく。 「あらあら♡マゾメス罵倒されてるのに嬉しそうにしちゃって♡♡ん〜♡でもこの状態だとハクトさんのおちんぽマゾの顔が見えなくて勿体無いですねぇ♡♡ハクトさん♡一回おちんぽからお口マンコ離しましょうか♡♡」 「ふぅ゛ぅ♡♡ぢゅるっ♡♡れろぉ♡♡♡ぐぽっ♡♡ぐぽっ♡♡♡ぢゅるるぅ♡♡♡」 「ハクトさん?♡♡私の言っていることわかりますか?」 マキさんは一度止めるように声をかけるが、その言葉はお口マンコの中のおちんぽ様のことしか考えられず、ご奉仕に夢中な僕の耳を通り過ぎていく。しかしそんなことがオス媚びマゾに許されるはずもなく。 「ぢゅぼっ♡れるっ♡♡♡れぉろっ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅるっ♡♡♡」 「……」 「おいマゾ」 ぎゅぎゅぅぅッ♡♡♡♡ 「ぉ゛ひぃ゛ぅ゛ッ!?♡♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ビクビクビクぅっ♡♡♡ 「調子に乗るなよマゾ……♡オス様の言うこと無視すんな……♡♡♡」 全く意識の外にあったメス乳首を摘み潰されて、強制的にご奉仕を中断させられてしまうのだった。 「ぁ……しゅ、しゅみましぇん……♡♡♡」 「まぁおちんぽに夢中になっちゃうのはメスだから無理もありませんか♡♡でもちゃんとオス様の言うことは聞かないとダメですからね♡♡」 「は、はぃ……♡♡」 すぐに謝罪した僕を見て、一瞬オラつきオス様の顔を見せたマキさんも、すぐに優しいお姉さんに戻る。諭すように叱りつける言葉に素直な返事を返すと、彼女は新たなトレーニングを提案してくるのだった。 「それじゃあ柔軟体操も済んだことですし♡今日のオス媚びトレーニングをやっていきましょう♡♡」 「わ、わかりましたっ……♡♡」 「いいお返事です♡♡そうしたら……♡♡♡」 ◆◆◆ ぐっ♡♡ぐぐっ……♡♡♡ 「わぁ♡すごいですハクトさんっ♡♡綺麗なI字バランスですよ♡♡」 「あ、ありがとうございます……♡♡」 鏡の前、立ち上がった僕は両手で支えた片足を真上に突き上げた、いわゆるI字バランスのポーズをとっていた。柔軟性が増した僕の体は、女性でも難しいようなこのポーズも難なくこなしてしまう。 「I字バランスはオス媚びポーズの中でもかなり難しいんですよねぇ♡♡ハクトさんみたいに体が柔らかくないとできませんし♡何よりこんな無防備でイタズラしてください♡ってポーズを自分からしないといけないんですから♡♡」 「へ……?♡♡」 「あら♡わかりませんか?♡♡両手は塞がっていて、片足だけでバランスを取らないといけない♡そんな状態でオスを誘うような格好してたらこんな風に……♡♡♡」 つつぅ〜♡♡♡ 「ひぁ……♡♡♡」 「見せつけるような脇マンコ弄られたりぃ♡♡」 かりかりっ♡♡♡ 「んひぅっ♡♡♡」 ぐらっ♡♡ぐらぐらっ♡♡♡ 「ピンと勃起した無防備メス乳首で遊ばれたりぃ♡♡♡」 マキさんはバランスを取るのに集中している僕の体を弄り回していく。そんなことをされては当然バランスは崩れ、脚を下ろそうとしてしまう。しかしそれよりも早くマキさんは僕の耳元で囁いた。 「おいマゾ♡♡絶対脚下ろすなよ……♡♡下ろしたらこのポーズでお仕置きチンポぶち込んでやるからな……♡♡♡」 「っっ♡♡♡」 ゾクゾクゾクっ♡♡♡ 「悪いオスのオモチャになっちゃうんですよ♡♡」 「しょ、しょんなぁ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡ 再び低音ボイスでオラつかれ崩れかけたバランスを正す。さらにはいかに自分がオス様にとって都合にいいポーズをしているかを自覚し、余計にマゾ心をときめかせてしまうのだった。 「あ〜あ♡また嬉しそうなマゾ顔しちゃって♡ちなみに今言ったのは本当ですからね♡♡だから頑張ってI字バランスをキープしてください♡♡」 かりかりかりっ♡♡♡かりりっ♡♡♡ 「ぉひぃ゛っ♡♡♡ひぃ゛ぉっ♡♡♡♡」 ぐらぐらっ♡♡ぐらっ♡♡ 「あははっ♡♡そうそう♡♡しっかり脚を支えて倒れないように♡♡その代わりマゾメスボディは弄られ放題ですけど♡♡♡」 ぎゅむぅッ♡♡♡♡ 「ぉ゛っ♡♡おしりぃ゛っ♡♡」 ガクガクッ♡♡♡ガクッ♡♡♡ 抵抗できない状態でメス乳首を掻き虐められ、必死でバランスを保とうとしたところへ丸々と成長したメス尻を鷲掴みにされてしまう。 ぎゅむッ♡♡もみっ♡♡もみっ♡♡ かりかりっ♡♡かりかりかりっ♡♡♡ 「ひぁ゛っ♡♡ま、マキひゃっ♡♡しょんなにしたらぁ♡♡バランスくずれへぇ……♡♡♡」 ぐらぐらっ♡♡♡ 「ふふっ♡♡ダメですよ〜♡♡もっと頑張らないと♡♡わかってますよね?♡♡ポーズが崩れたらお・し・お・き♡♡I字バランスのままマゾハメ♡♡鏡に映ったいやらしい自分を見ながらマゾアクメしてもらいますからねぇ♡♡」 「ふぅ゛ぅ♡♡ぉ゛っ♡♡おしおき……♡♡♡んぅ゛っ……♡♡♡」 マキさんの言葉は脅しをかけているはずだが、既に僕はそのお仕置きさえも期待してしまう程のマゾメスであり、むしろ自分からポーズを解いてしまいかねなかった。そしてそんな僕にマキさんは追い打ちをかける。 「……ほら見てくださいハクトさん♡♡これがお仕置き用のおちんぽ♡♡オス媚びポーズを勝手に解いちゃうダメマゾをわからせるオス様のおちんぽですよ♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキビキビキィッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡♡」 「こんなオス媚びマゾのエロポーズ姿見せられておちんぽ様ガッチガチ♡♡早くハメさせろってドクドク脈打って我慢の限界♡♡ほら♡じ〜っとおちんぽ様のこと見つめて♡♡」 「……♡♡ごくっ……♡♡♡」 ぐらっ……♡♡♡ 「おっと♡♡」 パシッ♡♡ 「ぁ、あしが……♡♡」 先程よりもさらに雄々しくなったおちんぽ様を見せつけられ、気を取られた僕は支えていた手を離してしまう。上げていた片足はそのまま床に下りてI字バランスでなくなる、ことはなくマキさんによって受け止められ、ポーズをキープしたままになる。 「あ〜あ♡♡残念♡脚離しちゃいましたね♡♡」 「ぁ、ぁ……♡♡♡」 「おしおき♡♡ですね♡♡」 「ま、まって……♡♡ぼく、まだ……♡♡♡」 淫靡な笑みを浮かべるマキさんに、僕は抵抗するような言葉を返しつつも、その表情には隠しきれない期待が滲み出てしまっているのだった。 ◆◆◆ どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「おらッ♡♡このダメマゾがッ♡♡お仕置きって聞いた途端嬉しそうにしやがってッ♡♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡ご、ごめんなひゃぃ゛♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡つよつよおちんぽしゃまがかっこよくへぇ゛っ♡♡♡」 「言い訳すんなッ♡♡♡」 どっっぢゅぅぅ〜〜ッ♡♡♡♡ 「んっぎォ゛ォ゛ッ〜〜〜♡♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ ピンと脚を掲げ無防備になったマゾメスマンコに、オス様のつよつよおちんぽ様が叩きつけられる。お仕置きと称してすっかりオラつきオス様になったマキさんは、僕を逃さないようにガッチリと掴んでおり、快楽によって体勢を崩すことすら許さない。 「鏡から顔逸らすなッ♡♡自分のみっともない姿見て自分が何なのか言ってみろッ♡♡♡」 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「ぉ゛ぎゅッ♡♡んォ゛ッ♡♡め、めしゅっ♡♡メスでしゅぅ゛っ♡♡オス様に媚びへっ♡♡おちんぽしゃまにおしおきしていただくマゾメスでひゅぅ゛ッ♡♡♡んむ゛ぅッ!?♡♡♡」 「ぢゅるッ♡♡れろぉっ♡♡ぢゅるるッ♡♡♡ぢゅれぇ゛っ♡♡♡じゃあそんなオス媚びマゾメスは、オス様にキスして頂いたらどうするんだ?♡♡♡」 「ぷはぇっ゛♡♡♡ぁ……♡♡ぁぁぁ……♡♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュ〜〜ッ♡♡♡ マゾメス宣言した直後、オス様の濃厚なベロキスに即堕ちしてマゾ子宮を疼かせてしまう。そして甘ったるいメス声でオス様に今日一番の媚びを見せる。 「ぁりがとうごじゃいましゅぅ゛♡♡しゅきっ♡♡オスさまだいしゅきっ゛♡♡へろっ♡♡へろっ♡♡♡マゾメスのお口マンコでベロせっくしゅしてくだひゃぃ゛♡♡♡」 「っぁ゛ぁ゛っ♡♡♡はぁ゛むッ♡♡♡れろっ゛♡♡ぢゅるッ♡♡ぢゅろッ♡♡♡このマゾがッ♡♡ぢゅっ♡♡れぉるっ゛♡♡」 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「ん゛む゛ぅ゛ッ♡♡ぉ゛ぅ゛ッ♡♡♡ほぉ゛ッ♡♡れぉ゛っ♡♡れぉろぉ゛っ♡♡♡んぁ゛へぇ゛♡♡♡きしゅしゅきぃ゛っ♡♡ぉォ゛っ♡♡♡」 そのオスということを微塵も感じさせないマゾメスの媚び台詞に、オス様は貪るようなベロセックスで応える。まるで所有物にされてしまったかのような感覚にマゾ心がドロドロに蕩され、全てを捧げてしまいたくなってしまう。 「ぢゅっ♡♡ぢゅはぁ゛っ♡♡ぁ゛ぁ゛っ♡♡ザーメン上がってきたッ゛♡♡♡射精るッ♡♡マゾメスのオス媚びマンコにッ♡♡ドロッドロザーメンッ♡♡♡」 「ひォ゛ッ♡♡♡じゃーめんっ♡♡くだひゃひッ゛♡♡おちんぽしゃまのおしおきじゃーめんっ゛♡♡♡いっぱひくだひゃい゛っ♡♡♡」 オス様の言葉にマゾメス本能が一瞬で反応する。僕は当然のようにザーメンおねだりと共にマゾメスマンコをうねらせ、おちんぽ様に最後のご奉仕を行う。そしてすぐにその時がやってくる。 「このドスケベマゾがぁ゛♡♡♡オス様ザーメンでみっともない無様アクメきめろッ゛♡♡♡」 どっっっぢゅんッッ♡♡♡♡ 「ぉぴォ゛ッ♡♡♡」 「射精るッ♡♡♡♡」 ぼぐびゅッ♡♡♡びゅぼッ♡♡♡どびゅぐりゅりゅッ♡♡♡♡びゅぶりゅるる〜〜っ♡♡♡ぼびゅるる〜っ♡♡♡びゅりゅりゅ〜〜♡♡♡ 「ぉ゛っ……♡♡♡ぉ゛ォ゛オ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクガクガクぅ〜〜っ♡♡♡♡ オス様の腰がピッタリと密着し、おちんぽ様がマゾメスマンコの最奥に届いた直後、灼けるような熱々のドロネバザーメンが注ぎ込まれる。一瞬の軽イキを追い越すようなオホ声ガチアクメに、僕は全身を痙攣させるものの、その体はオス様にガッチリと捕まえられ、余すことなく快楽を味わされていた。 「ぉ゛ぉ゛……♡♡んぉ゛っ……♡♡♡」 ガクッ……♡♡ガクガクッ……♡♡♡ 「ふぅ゛ぅ゛……♡♡射精たぁ゛……♡♡♡ここまでオス媚びが上手だと私も本気になっちゃいそうです♡♡」 「へへぁ゛……♡♡♡ぁへぇ゛……♡♡」 「……♡♡♡」 ビキビキッ♡♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ 「ぉ゛へぅ゛っ♡♡」 蕩けきったアヘ顔を晒しながらアクメ余韻に浸っていると、マゾメスマンコに突き刺さったままのおちんぽ様が再び存在感を放つ。 「どうせハクトさんも私以外のトレーニングなんて受けるつもりないですよね?♡♡」 「ほぇへぇ゛……?♡♡は、はひぃ゛……♡♡♡」 「じゃあちょっとだけ……♡♡ね?♡♡♡」 この日僕が退店したのが、営業終了時間のさらに後だったことは言うまでもないことである。


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