(リクエスト作品)好意を抱いていた高身長メイドが実は僕をオカズにオナニーするふたなりお姉さんだと知って以降おちんぽにドハマりしラブラブセックスの日々を送るようになる話
Added 2024-06-11 09:00:00 +0000 UTCリクエスト主様のご厚意で通常より早い公開になります。 リクエストありがとうございました! ------------------------------------------------ それはいつもと変わらない、一日の筈だった。 「うん、満点です♪さすがご主人様ですね♪」 「そ、そんなことないですよ、アイリさんの教え方がわかりやすいだけです。」 「あら♪お上手なんですから♪」 僕の横に座る、メイド服を着た女性がニコニコと微笑む。彼女はアイリさん、僕の身の周りの世話をしてくれるメイドさんであり、もう二年以上もの間一緒に暮らしていた。かなりの高身長で、百五十センチしかない僕と頭一つ分以上の差がありながらも、その柔和な振る舞いは威圧感を全く感じさせない。むしろ包容力のある優しいお姉さんといった雰囲気の女性である。そしてメイドとしても非常に優秀であり、常に一歩二歩先を行く手際の良さを持っていた。 「それでは本日のお勉強はここまでにして、お夕飯にしましょうか♪ご主人様が問題を解いている間に支度は済ませているので、すぐに出来上がりますよ♪」 「わぁ……さすがアイリさん、ちょうどお腹が減ってきたところでしたっ。」 何故そんな優秀なメイドさんと暮らしているかというと、それはかなり裕福な家に生まれたことと、両親が心配性であることが原因だった。進学先の学校には実家から通えず、一人暮らしするしかないという事態に慌てた両親は、タワーマンションの一室に加え、どこからかアイリさんというメイドを手配してきたのである。しかし、思春期の男の子と一緒に暮らすメイドとしては、アイリさんは悪影響でしかなかった。 「じゃあすぐ用意しますので、ちょっと待っててくださいね♪」 「あっ、僕も何か手伝いますよっ……」 ガタッ 「っ……!」 ふらっ…… 「ご主人様っ!」 部屋を出ていこうとするアイリさんを追いかけるべく僕も立ち上がるものの、長時間座っていたせいでバランスを崩してしまう。それに気づいたアイリさんは咄嗟に僕の下へ駆け寄り、倒れようとする体を受け止める。 むにゅんっ♪ 「わぷっ……!」 「っと、大丈夫ですかご主人様?」 「ほ、ほぇ?……って、ご、ごめんなさいっ……!」 僕の頭が柔らかい何かに埋まる。それは露出の少ないメイド服にあっても、主張が激しすぎるアイリさんのふわふわのおっぱいだった。その幸せな感触に一瞬思考が停止するが、すぐに事態を把握し慌てて彼女から離れる。 「んっ……♡、いえいえ♪お気になさらず♪それよりご主人様もお疲れでしょうし、休んで待っていてください。ね?♪」 「……わ、わかりました」 その刹那、アイリさんの艶のある声が聞こえた気がするが、すぐにいつもの調子に戻ったせいで確信が持てない。それよりも先程の感触に意識が持っていかれてしまう。一緒に暮らしている中で、偶然知ってしまった百二十センチという特大おっぱい。そこに今僕は顔を埋めてしまったのだと、ようやく理解する。 「うんうん、いい子いい子♪それじゃあ行ってきます♪」 「は、はい……」 いつも優しい笑顔と、服に隠しきれない女性らしさ溢れる体を持つメイドお姉さん。そんな女性に毎日お世話されて好意を抱かないことなど、到底無理な話だった。しかしそれを告げる勇気などなく、その想いはずっと胸に秘めたまま。それが僕のここ二年間の日々だった。そう、この日までは。 ◆◆◆ 「ダメだ、眠れない……一回水でも飲もう……」 深夜、あの感触に悶々としていた僕は寝つけず、一旦寝るのを諦めてキッチンに水を飲みに向かった。その道中、どこからか苦しそうな声が聞こえてくる。 「……んさま、ごしゅ……さまぁっ……」 「ひっ……って、この声、アイリさん……?」 一瞬恐怖を感じるが、それが想い人のものだとわかり安堵する。しかし今度は別の心配が湧いてくる。 「もしかして具合が悪いのかもっ……早く行かなきゃっ……」 その苦しそうな声に異変を察知した僕は、急いで音の聞こえる方へ向かっていく。そしてその発信源である部屋の前に立ち、ノックもせずに扉を開けてしまうのだった。 ガチャッ!!! 「大丈夫ですかっ!?アイリさんっ!」 「ご主人様ぁ゛っ……♡♡って、ぇ……?」 「へ……?」 「ご主人様なんでっ……?あ、だめッ……♡ぁぁ゛っ♡♡止まってぇ……♡♡」 びゅぐっ♡♡びゅぐぶッ♡♡♡どびゅるッ♡♡♡どびゅッ♡♡♡ 「……へ?」 そこには、はだけた寝間着から豊満な肉体を覗かせ、存在しない筈の巨大な男性器から精液を吐き出すアイリさんの姿があった。その光景に僕は思考が停止してしまう。 「ぁぁ……そんな……すみません……すみません……申し訳ございません……」 「……はっ……!あ、アイリさん、その……これ、は……?」 みるみるうちにアイリさんの顔は青ざめていき、うわ言のように謝罪を繰り返す。ようやく我に返った僕はなんと声を掛ければいいかわからず、なんとか説明を求めるような言葉を絞り出す。 「……はい、……これは~~~―――……」 アイリさんは僕の言葉に反応し、ぽつぽつと語り始めた。要約すると、彼女は女性でありながら男性器を持つふたなりであるということ、彼女の好きなタイプが背が低く中性的という、昔から女の子のようだと言われてきた僕の容姿と一致していたこと、そして一緒に暮らす中で好意を抱くようになってしまったということだった。 「……という訳、でした……申し訳ございません、気持ち悪いですよね?ただのメイドが仕えるご主人様相手にこんな……ご安心ください、明日には荷物をまとめて出ていきますので……代理のメイドはなるべく早くご用意致しますので……」 「ま、待ってくださいっ……!そんな急に……」 「いえ……もう私はご主人様のメイドに相応しくありませんから……」 「ぅぅ……んんぅ~……」 自暴自棄のようになってしまったアイリさんの発言に、僕はなんとか引き留めようと頭をフル回転させて考える。そして出てきた言葉をそのまま彼女にぶつけた。 「す、好きですっ……!」 「ぇ……?」 「アイリさんが好きなんですっ!いつも僕のお世話をしてくれて……優しくて、き、綺麗なアイリさんがずっと好きだったんですっ!」 「な、何を……」 「だから辞めないでくださいっ……!僕はアイリさんとずっと一緒にいたいっ……ぐすっ……お願いです……辞めないで……」 感情が昂り涙を流してしまう。しかしそれだけ僕の中でアイリさんは大きな存在であり、いなくなるなど考えられなかった。そんな僕の姿を見て彼女も困惑したような顔を見せる。 「好きって……ご主人様が私を……?でも私はこんな体で……」 「ぐすっ……それでも好きです……ちょっとびっくりしたけど、どんなアイリさんでも、僕は……」 「ぁぁ……そんな、こと……ご主人様はこんな私でも受け入れてくださるのですか……?」 ぽろ……ぽろっ…… そう言いながら涙を零し始めるアイリさんに、僕は素直な気持ちを告げる。 「もちろんです……だから僕のメイドさんでいてください……ぐすっ……」 「ご主人様っ……!」 ぎゅぅっ……! こうして僕たちは、お互いに想いを伝え合い、疲れて眠るまで泣き続けたのだった。 ◆◆◆ 「ぇぇっ!?お尻でって……そんなの……」 その夜以降、僕はふたなりについて調べるようになった。アイリさんと愛し合うためにはどうすればいいのか、何をすべきなのか。ネットを介しふたなり女性との営みがどういったものなのかを学ぶ。 「うわっ……口でも……しかも飲んで……」 二次元、三次元問わず調べていくと、どれも初めての概念、光景で驚愕する。しかし不思議と嫌悪感が湧くことは無かった。 「アイリさんの、おっきかったなぁ……あれが僕に……♡それで、あのどろどろの……♡♡♡」 むしろ普通にアイリさんとの行為を妄想するよりも、心の内から滲み出る何かが自分でも知らない感情を呼び起こす。そして、そんなふたなりについて調べていくうちに僕は――― ◆◆◆ 「はぁ、疲れた……土曜日なのに生徒会の仕事なんて……」 あの日から数か月経ったある土曜日、生徒会に所属している僕は、ようやく仕事を終え帰路に着いていた。 ガチャっ 「ただいまです、アイリさん……ってあれ?」 玄関の扉を開けると、いつもなら出迎えてくれる筈のアイリさんの姿が無い。代わりにメモ用紙が置いてあり、こう書いてあった。 『お出迎え出来なくてごめんなさいっ!でもその代わり……♡リビングに来てください♡あっ♡手洗いうがいはしなきゃメっですよ♡』 「これは一体……?」 僕は不思議に思いながらも、手洗いうがいを済ませリビングに向かう。 ガチャっ…… 「アイリさん、玄関のはどういう……」 そして扉を開け中に入った僕の目に飛び込んで来たもの、それは――― 「おかえりなさいませ♡ご主人様っ♡♡♡」 むちっ♡♡むちっ♡♡むちむちぃっ♡♡♡ ビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡ビッッキィッッ♡♡♡♡ 「こ、と……?」 いつもとは似ても似つかない、どう見ても肌の面積の方が多く改造されたメイド服を着て、メートル越えのおっぱいをピンク色の乳輪が見える程まで露出し、ガッチガチに勃起したふたなりおちんぽでミニスカートを押し上げたアイリさんの姿だった。 「ふふっ♡驚かれましたか?♡お休みの日も学校でお疲れのご主人様を癒して差し上げようかと思いまして♡♡」 「い、癒すって……」 「またまたぁ♡お分かりのくせに♡こんな格好で主を待つメイドの言う癒しなんて一つに決まってるじゃありませんか♡♡」 のしっ……♡♡のしっ……♡♡ むちっ♡♡むちぃっ♡♡ ぶるんっ♡♡ぶるんっ♡♡♡ 「……♡♡♡」 「それは……♡♡」 一瞬停止した思考を取り戻し、僕はアイリさんに言葉の意味を質問する。すると彼女はいやらしく口の端を歪ませながら、ゆっくりと近づいてくるのだが、その度に上半身と下半身の、メスとオスの象徴が揺れ動き目を奪われてしまう。そして僕の目の前で立ち止まった後、アイリさんは僕の耳元に顔を寄せ囁いた。 「ご主人様のだ~いすきなお・ち・ん・ぽ♡♡これでい~っぱい気持ちよくして差し上げるってことですよ♡♡」 「っっ♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡ 「そ、そんなことっ……♡♡僕は、別に……♡♡」 アイリさんの甘い囁きに全身にぞくぞくとした感覚が走る。僕は顔を真っ赤にしながら、興味が無いふりをして彼女の提案を断ろうとするが、そんな”いつもの”反応をする僕にアイリさんの囁きは止まらない。 「えぇ~♡♡ほんとですかぁ?♡♡実はご主人様に喜んで頂きたくて朝一の濃厚ミルク♡おちんぽにべったぁり付けたままなのになぁ♡♡」 「っ♡♡♡」 「いつもなら休みの日は私のおちんぽミルクを飲める筈なのに♡学校だからって我慢した偉いご主人様♡♡もう素直になっていいんですよ♡♡恥ずかしがらずにいつもみたいに♡ね?♡♡」 「ぅぅ……♡♡で、でも……♡♡一回始めちゃったらぁ……♡♡♡」 もじ……♡♡もじ……♡♡♡ 諭すような、それでいて甘えさせるようなアイリさんの言葉に早くも意思を揺らがされる僕。しかしこれまでの経験から、自分がどうなってしまうかを理解している僕は、最後の薄皮一枚の理性を保とうとするが、彼女がそれで諦める筈が無いことも当然理解していた。 「ふふっ♡♡知っていますよ♡ご主人様は一度スイッチが入ったら止まらなくなっちゃうんですよね?♡普段は真面目で恥ずかしがり屋さんなのに、おちんぽ味わっちゃったらえっちな気持ちが溢れて止まらない♡♡おちんぽに夢中のえっちな男の子♡♡」 「だ、だからぁ……♡♡」 「で・も♡それのどこがいけないんですかぁ?♡♡」 「ふぇ……?♡」 「ここにいるのは私とご主人様だけ♡どんなに乱れて、下品でいやらしい姿を晒しても、それを知っているのは私だけ♡♡それに♡そんなご主人様も私は大好きですよ♡♡気持ちよくてトロトロのお顔になっちゃうところも♡その可愛いお顔で濁った本気アクメ声を上げるところも♡全部ぜ~んぶ♡♡」 「だ~いすき……♡♡」 「っっ♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ 「ひぅぁ……♡♡♡」 かくかくっ……♡♡♡かくっ……♡♡♡ どしゃぁっ……♡♡ 最後の染み込ませるようなアイリさんの言葉に体から力が抜け、その場に崩れ落ちる。そう、あの日から数か月、幾度ともお互いの愛を確かめ合った結果、僕はすっかり彼女のふたなりおちんぽに心も体も蕩かされてしまっていた。そして、崩れ落ち見上げる先には、僕の十センチに満たないおちんちんの三倍を超える規格外の勃起おちんぽ。 「ほ~ら♡ご主人様♡♡濃厚ミルクのチンカスたっぷりメイドおちんぽ♡お召し上がりください♡♡」 ビキビキビキッ♡♡♡ビッッキィッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 「んぅっ゛……♡♡♡は、ぁ~……♡♡♡」 メイドおちんぽに誘われるように近づく僕は、口を開いて濡れた吐息を漏らし、そして――― 「……ぁむぅっ♡♡♡♡」 一切のためらいなく、白濁したチンカス塗れのおちんぽ亀頭を咥えるのだった。 じゅっわぁぁぁ……♡♡♡♡ 「ん゛むぅ゛ぅッ♡♡♡♡ん゛ッ♡♡ん゛ん゛ぅぅ゛~~ッ♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡ビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡ 「あぁそんな……♡♡ふたなりおちんぽを咥えただけで絶頂だなんて……♡♡本当に可愛いお方……♡♡♡」 乾いていたおちんぽミルクコーティングが本来の姿を取り戻す。大量の唾液と混ざり合い、ドロドロの濃厚おちんぽミルクへと戻ったソレは僕の味蕾を刺激し、一瞬で僕を絶頂まで導いてしまう。そして、それはここ数か月で出来てしまった、おちんぽ大好きスイッチが入った瞬間だった。 「ぢゅぼっ♡♡ぢゅぼっ♡♡れろっ♡れろぉっ♡♡んふぅ゛っ♡♡おひんぽぉ゛っ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅぅ~~っ♡♡♡」 「くぅっ゛……♡♡ご主人様っ♡♡そんな情熱的におしゃぶりされたらっ♡♡」 「ぢゅっ♡♡ぢゅぼっ♡♡ぉいひぃ゛っ♡♡おひんぽおいひぃよぉ゛♡♡♡んぉ゛っ♡♡♡」 むわっ♡♡むわぁっ♡♡♡♡ 顔を前後に動かし、竿部分まで咥え込む。口端の小さな隙間から漏れだす破裂音と、おちんぽに吸い付く音がいやらしく部屋中に響く。濃厚すぎるおちんぽの味と匂いが脳に届き、普段の理性はどこにもない。あるのは大好きな人の大好きなおちんぽを求めるドスケベ本能だけだった。 「だめ……♡♡もっと我慢しないと♡♡ご主人様にもっと堪能して頂かないといけないのにぃ♡♡ふっ゛♡♡」 「んぅ゛っ♡♡ん゛むっ♡♡むぅ゛ぉ゛ぉぉ゛……♡♡♡♡」 ずぷぷぷぷぅっ……♡♡♡ ぴったぁっ……♡♡♡ 「ふぅ゛っ♡♡いけませんご主人様っ♡♡そんな、喉奥までぇ……♡♡♡」 「ぉぉ゛ぉ゛……♡♡ぉ゛っ♡♡ほぉ゛ぅ゛ぅ゛……♡♡♡」 ビクビクッ……♡♡ビクンッ……♡♡ 僕はアイリさんの顔を下腹部に顔を密着させる。それはつまり、三十センチに届く極長おちんぽを全て咥え込んだということであり、ドスケベ本能が望む行為だということだった。 「はぁ゛っ♡♡おちんぽの締め付けが……♡♡だめっ♡♡おちんぽミルクがもうっ……♡♡♡」 「っっ♡♡♡んふ゛ぅ゛っ♡♡」 ずるるるるぅっ♡♡♡ 「ほぅ゛っ♡♡」 「ぢゅぼっ♡♡ぢゅぶぶぅっ♡♡♡ぢゅろろろぉっ♡♡♡♡ふ゛ふぅ゛っ♡♡♡ぢゅるっ♡♡♡ぢゅるるぅっ♡♡♡♡」 アイリさんの口からその言葉を聞いた途端、ドスケベ本能がより一層おちんぽにしゃぶりつき始める。喉奥まで咥え込んだ直後、一気に引き抜いたかと思えば、あっという間に喉マンコをおちんぽで埋めてしまう。その姿に先程まで恥ずかしがっていた男の子の影はどこにもなく、あるのは自分よりも遥かに大きいおちんぽに中毒状態のメスの姿だった。 「だめっ♡♡ご主人様っ♡♡もうおちんぽミルク射精ちゃいますぅっ♡♡♡」 「ぢゅぢゅっ♡♡ぢゅぼっ♡♡ぢゅろっ♡♡♡ぢゅろろっ♡♡♡」 「ぁぁ゛っ♡♡どうぞっ♡♡お召し上がりくださいぃ゛っ♡♡♡」 どびゅぐぶッ♡♡♡ぼびゅぐりゅッ♡♡♡♡びゅぶぐりゅぅっ♡♡♡どびゅぐッ♡♡びゅぐりゅりゅぅ~~♡♡♡びゅるるぅっ~♡♡♡ 「ぉぶッ!?♡♡んぶォ゛ぉ゛っ♡♡♡んぐっ♡♡ごくっ♡♡ごくぅっ♡♡ォ゛ッ♡♡ぉ゛ぅッ♡♡ごくごくっ♡♡♡んぉ゛ッ♡♡ぉぉ゛ぉぉ゛~~……♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ガクッ♡♡ガクンッ♡♡ ぴゅぷっ♡♡ぴゅるっ♡♡ぴゅるるっ♡♡ じわぁ……♡♡♡ アイリさんの合図と共に凄まじい量のおちんぽミルクで口内が満たされる。半分程はその勢いのままに直接食道を通り抜けるものの、残りの半分は口内に留まり、その高すぎる粘度で粘膜中にべったりと張り付いてしまう。その特濃ミルクを嚥下する度に精飲アクメを迎える僕は、小さく勃起していたおちんちんから薄いさらさら精子を漏らし、ズボンから滲ませてしまうのだった。 「はぁ゛ぁ……♡♡ご主人様のお口おまんこ♡気持ちよすぎますぅ……♡♡♡」 「ごくっ♡♡ごくんっ♡♡んぉ゛ッ……♡♡ぉほぉ゛……♡♡♡」 ずろっ♡♡ずろろろぉ……♡♡♡ 「んへぇぁ……♡♡ぉ゛ッ……♡♡ひへぁ……♡♡♡」 ビク……♡♡ビクッ……♡♡♡ 「っ♡♡ご主人様っ♡♡♡そんなトロトロのお顔されたらすぐっ……♡♡」 ググッ♡♡グググッ♡♡♡ ビキッ♡♡♡ビキビキッ♡♡♡ その極長おちんぽが引き抜かれると、僕はすっかり蕩けたアクメ顔を晒してしまう。それを見たアイリさんは、一瞬柔らかくなりかかった射精おちんぽを一瞬で勃起させる。そんなつよつよおちんぽにドスケべ本能はさらに欲望を加速させるが、ほんの僅かに残った理性が彼女を気遣うような姿勢を見せる。 「ぁ、アイリしゃん、ごめんなさいぃ……♡♡ぼく、もう我慢できなくて……♡♡ぁぁでも……♡♡お口だけじゃ、やだ……♡♡アイリさんに、めちゃくちゃに……♡♡お、おちんぽっ……♡♡♡はめはめして欲しい、でしゅぅ……♡♡」 「~~~っ♡♡♡♡♡」 グイっ♡♡♡ 「ひゃぁっ!?♡♡」 中途半端に理性を取り戻したせいで、余計に卑猥な媚びおねだりをしてしまった僕を、アイリさんはお姫様抱っこで持ち上げる。そして寝室へ一目散に向かっていく。 スタスタスタっ♡♡ ガチャっ♡♡ ぼすっ♡♡♡ 「ひぁっ……♡♡」 「ふぅ゛っ♡♡ふぅ゛~~っ……♡♡♡」 「あ、アイリしゃん……♡♡お顔、こわぁぃ……♡♡♡」 「ご主人様……♡♡」 ビキビキビキッ♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ドクッ♡♡♡ 「は、はひ……♡♡」 「よろしい……ですよね?♡♡♡」 「や、やしゃしく、おねがいしまひゅ……♡♡♡」 ベッドに投げ出された僕は、先程よりもさらに大きくなった勃起おちんぽを見せつけるアイリさんに、まったく無意味なお願いをするのだった。 ◆◆◆ どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡ 「ぉ゛ぉ゛ッ♡あ、アイリひゃっ゛♡♡ちゅよ゛ッ゛♡♡おひんぽちゅよしゅぎぅ゛ッ♡♡♡ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」 大きくてふかふかなベッドの上、僕とアイリさんは生まれたままの姿で体を重ね合わせていた。仰向けの僕にまるで布団のように覆いかぶさる彼女は、酷く興奮した様子でガッチガチの勃起おちんぽを打ち付けている。お互いの愛を一番強く感じ、かつ大好きな人のおちんぽで蹂躙されるこの種付けプレスが、僕はもちろん、アイリさんもお気に入りだった。 「ふぅ゛ッ♡♡ふぅ゛~ッ♡♡♡ダメっ♡♡止まりません゛ッ♡♡ご主人様が可愛すぎますッ゛♡♡♡」 ごりゅっ♡♡ごりゅりゅっ♡♡ごっりゅぅぅっ♡♡♡♡ 「んぉォ゛ぉ゛ぉ゛……♡♡♡ぉぐぅちゅぶれへぇ゛♡♡♡ぉ゛ひォ゛ォ゛……♡♡」 「はぁ゛ぁ♡♡ご主人様ぁ♡お顔えっちすぎですぅ♡♡こんな近くで見たらもっと好きになっちゃいますよぉ♡♡♡」 鼻先が触れそうな程顔を近づけたアイリさんがそう呟く。当然そこまで近づいたら、おまんこに突き刺さったおちんぽはさらに奥へと進み、僕をアクメループの世界に導いていく。そんな恐怖すら感じかねない重たい快楽も、柔らかな包容力たっぷりのお姉さんボディによって心地よいものとして認識されてしまう。 「ぉ゛ぉ゛ぅ゛……♡♡アイリひゃん、ちゅ、ちゅ~……♡ちゅ~してぇ……♡♡アイリしゃんとお口せっくしゅしたいのぉ゛♡♡♡んへれぇ……♡♡へろっ♡♡へろぉ~……♡♡♡」 「はぅっ……♡はい♡ただいまぁっ♡♡んれぇぉ~♡♡はぁむっ♡♡♡」 「んっむぅ゛っ゛♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡ おちんぽ快楽によって蕩けた頭はどこまでも欲望に素直になり、愛する人の更なる触れあいを求めて下品なベロキスセックスをおねだりしてしまう。アイリさんはそんなみっともない主人を快く受け入れ、願いを叶えてくれるのだった。 「れろっ♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅるるぅ♡♡んへぉ゛っ♡♡ぢゅっ♡♡ひゃむっ♡♡んれぉ゛ぉ~♡♡♡ぢゅるるっ♡♡」 「んぉ゛ぅっ♡♡ひぁれぇぅ゛♡♡れろっ♡♡れぉろぉ゛っ♡♡♡ぢゅむっ♡♡んう゛ぅ♡♡んはぁ゛っ♡♡♡」 「ぷはっ♡♡はぁ゛っ♡ご主人様ぁ♡♡私もう……♡♡って……♡♡」 「へろっ♡へろぉ……♡♡ぁりぇへぇ……?♡♡おちんぽべろどこぉ……?♡♡へろぉっ……♡♡♡」 「っ♡♡はぁ゛むぅっ♡♡♡」 「ひゃむぅ゛っ♡♡あはぁ゛っ♡♡ぢゅるるっ♡♡れぇぉろぉ゛っ♡♡♡♡」 一瞬の休憩だというのに、それすらも我慢できない僕は空をねぶるように舌を動かす。何かを言いかけたアイリさんだったが、そのあまりに卑しい仕草に、すぐ僕の口を塞ぐのだった。 「れるっ♡♡れぉ゛っ♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅるるぅ゛っ♡♡はぁ゛っ♡♡♡ぁぁ゛だめっ♡♡こんなこと考えちゃダメなのにっ♡♡もうっ……♡♡ご主人様っ♡♡学校なんて辞めちゃいませんか?♡♡それで毎日私とおちんぽ遊びしましょう?♡♡ねっ?♡♡ご主人様ぁっ♡♡♡」 アイリさんは唇を離すと、葛藤した様子を見せた後、逆に僕へのお願いをし始める。それは僕にとってどこまでも魅力的で、すぐにでも受け入れたくなるものだった。しかし僕はある決意の下、その甘い誘いに否を返す。 「しょ、しょれはっ……♡だめっ……♡♡だめなんでしゅぅ……♡♡♡」 「そんな……ご主人様どうして……?」 「だってぇ……♡♡べんきょうしてりっぱな大人にならないとぉ……♡♡アイリしゃんと、け、けっこんできないからぁ゛……♡♡ぼくはアイリしゃんとけっこんしたいんでしゅぅ゛っ♡♡」 「~~~っっ♡♡♡♡」 ビギビギビギッ♡♡♡ビッッギィィッ♡♡♡♡ 「んぉ゛ッ!?♡♡♡」 「ご主人様ぁぁ゛ッ♡♡♡」 どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡ 「ひぉ゛ぐッ♡♡ぉぎッ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡ぉォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛~~~っ♡♡♡♡♡」 ビグビグッ♡♡♡ビグビグビグぅ゛~~っ♡♡♡♡ 僕の必死のプロポーズにアイリさんはおちんぽを一回り大きく勃起させ、一心不乱に種付けピストンを再開する。お互い完全に頭が蕩けきってしまい、後は全てをさらけ出したラブラブセックスをするだけだった。 どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡ 「しゅきっ♡♡ご主人様しゅきっ♡♡だいしゅきっ♡♡♡ご主人様っ♡♡ご主人様ぁ゛っ♡♡私をお嫁さんにしてぇ゛っ♡♡♡」 「ぉォ゛ォ゛ッ♡♡うん゛っ♡♡しゅるっ゛♡♡だいしゅきなアイリしゃんをおよめしゃんにしましゅぅ゛っ♡♡♡」 「ふぅ゛ぅ゛ッ♡♡射精るッ♡♡おちんぽミルク射精ちゃいますッ゛♡♡お嫁さんミルクで孕んでくださいッ゛♡♡♡」 「はひッ゛♡アイリしゃんの赤ちゃん孕みましゅ゛っ♡♡だからおひんぽミルクいっぱいくだひゃい゛ぃッ♡♡♡」 「ご主人様ぁッ♡♡」 どっっっぢゅんッッッッ♡♡♡♡ 「ぴぉッ!?♡♡♡」 「だいしゅきぃッ♡♡♡」 どぼぐびゅッ♡♡びゅぐぶびゅるッ♡♡♡どっびゅぐりゅりゅりゅぅ~~っ♡♡♡びゅぶぐりゅりゅぅ♡♡♡どびゅるるぅ~~♡♡♡びゅるるぅ~~♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡……っォ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ッォ゛ォ゛ッ~~~っ♡♡♡♡ぉ、おひんぽみるくっ゛♡♡んっぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~ッ♡♡」 ビグビグビグッ♡♡♡ビグンッ♡♡ ぐぐっ♡♡♡ぐぐぐぅ~~♡♡ アイリさんの愛の告白と共に放出されたおちんぽミルクは、一瞬でおまんこを埋め尽くし僕を特大アクメに導いていく。絶頂痙攣しようとする体はお姉さんボディにしっかりと抑え込まれ、その快楽を余すことなく味わわされるのだった。 「はぁ゛っ……♡♡はぁっ……♡♡ご主人様……♡♡♡」 「ぉ゛へぁ……♡♡ぉ゛っ♡♡っへはぁ……♡♡♡」 ピクッ……♡♡ピクピク……♡♡♡ピククッ……♡♡ 「ぁぁ……♡♡私の、私だけのご主人様……♡♡一生あなたにお仕え致します……♡♡」 壮絶な中出しアクメを迎えた僕はお手本のようなアヘ顔を浮かべ、アイリさんの優しい囁きを聞きながら、ゆっくりと意識を手放していくのだった。 「お休みなさいませ♡未来の旦那様……♡♡♡」 ◆◆◆ のっしぃっ……♡♡♡ べっとぉっ♡♡♡ 「んぉ……」 「あ♡おはようございます♡ご主人様♡♡」 翌朝、顔の上に何かが乗せられる感触が意識を覚醒させる。僕はゆっくりと目を開きながら五感を取り戻し、それが何なのかを認識してしまう。 ぎゅるっ♡♡ぎゅるるっ♡♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ドクッ♡♡♡ 「今日の目覚ましアラームは……♡♡たまたまが朝一おちんぽミルクを作る音で~す♡♡」 むっわぁぁっ♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡ぉぉ゛ぅッ♡♡♡」 バチバチバチバチィッ♡☆♡☆♡☆ ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 顔の上に乗せられた、でっぷりと膨らんだキンタマと半勃起おちんぽによって、早くも絶頂を迎えてしまう。そしてそれは、今日一日がどうなるのかを悟らせるには十分で――― 「さぁご主人様♡♡今日は正真正銘の休日♡♡ご主人様専用のふたなりメイドが丸一日♡おちんぽでご奉仕致しますね♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡ぉねがい、しまひゅ……♡♡♡」 僕は快楽混じりの甘い声で、大好きなメイドさんの言葉に答えるのだった。